公明党 トレンド
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2025.11.30 01:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
認定NPOフローレンス駒崎氏が公明党の公式サイトにおいて公明党を高く評価し他党を批判する言動をする行為は、客観的に見てNPO法に抵触する行為であり、個人の意見という言い逃れは出来ないことは自明。根抵当権問題を含め、東京都生活文化局は認定し続けた合理的な理由を説明すべき
@satsukikatayama https://t.co/X021TuTbED https://t.co/Z4LNfhC3b0 November 11, 2025
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きょうは瀬戸内海で大きな問題となっている #養殖カキ 大量へい死の現場を天野県議、松尾県議、畑山たつの市議とともに視察。
中川室津漁協組合長のご案内で、沖合の養殖いかだの現状を視察し、漁業者の皆様と懇談させていただきました。
通常であれば、海中のプランクトンを食べて成長したカキは秋が深まる11月頃から出荷を迎える時期です。しかし、今年は、養殖カキの9割がへい死。
実際に水揚げされたカキを見せていただき、言葉を失うほどの深刻な状況を目の当たりにしました。
現場では、えさとなる栄養分の不足が強く疑われていますが、高水温や貧酸素なども指摘されており、原因はまだ特定されていません。
同時に、資金繰りや来季の種苗確保、雇用の維持など漁業者の皆さんは幾重もの不安を抱えています。
激甚災害に相当する支援の認定、資金繰り支援、原因の徹底究明と対策、そして瀬戸内海の環境そのものの立て直しまで、数々の課題があります。
現場の声に寄り添いながら、国・県・市の公明議員で連携し必要な支援が届くよう、一つひとつ具体策を前に進めてまいります。 November 11, 2025
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自民党は公明党との連立が解消できて良かったと心から思います
こんなのに捕まっていて倭国を良くできるわけがない
韓国SGI(SGI=創価学会インターナショナル)は「独島は私たちの土地」と韓国で盛り上がってたもよう
https://t.co/kEWPjbquSB
下記ポストの碑文
「東海」やら「アボジ」やらも疑問 https://t.co/aEuxdDW3M4 https://t.co/gURLIY7Ai1 November 11, 2025
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このコメントに対して、pivotの元幕僚幹部のご意見も拝聴しました。どれも、経験に踏まえたお言葉で、非常に勉強になりました。
でも同時に、やはり文民統制の重要性を強く感じました。維新の9条2項削除案に対して、「倭国の夜明け」というような表現を用いて、情緒をあおる危うさも感じました。
平和安全法制の法改正に委員として最初から携わった一人として、彼らの論拠に対して、以下、反論しておきます。
・「9条2項を削除した方が、すっきりする」
→ あまりに立法事実として希薄。現状の倭国国民の世論で、倭国の自衛隊が違憲だと考えている人はどれくらいいるのでしょうか。9条2項を削除しないと自衛隊の存在が否定されるような時代ならまだしも、「すっきりする」という情緒的な観点は、憲法改正の立法事実としては薄すぎる。改正することによって、日米同盟や安保環境に与える影響など、ネガティブな要素も考慮すべき。
・「公明党が9条2項に手を付けさせない」
→ 論理の飛躍があります。安保法制の時の議論では、フルセットの集団的自衛権の行使を容認するなら、それは憲法解釈で可能な範疇を超えるので、国会のみで決めるのではなく、憲法改正の手続きにのっとって、国民に信を問え(衆参2/3以上の発議の後、国民投票の過半数で改正)、という趣旨でした。9条2項を削除するかどうかは、最後は国民の皆さんの判断にゆだねるべきです。
・「原潜を持つことの阻害要因になっている」
→ 9条2項が原潜保有の足かせとなっているというのは、事実です。潜水艦にとって重要な静音性は、倭国のディーゼル潜水艦は世界でトップクラス。一方、原潜はエンジンを止められないので、逆に海のチンドン屋といわれるくらい、うるさいです。では原潜の必要性がどこにあるかというと、燃料の補給なく長期間、潜航できるということ。つまり、自国の領海を超えて遠くまで遠征する必要性、あるいはずっと海に潜って不意に核ミサイルを打てる能力が必要ということになれば、非常に有用です。つまり、専守防衛で倭国を守る観点では、必要のない装備となります。
だからまずは、他国を攻めるような必要性が倭国国としてあるのかどうか、この判断が先なんです。9条2項が阻害要因ではなく、国民の判断がこれまで、他国まで攻める必要はないという意見だった、それだけのことだと思います。
・「日米対等の同盟関係で多国間防衛をしないと、倭国は守れない」
→ フルスペックの集団的自衛権が必要だというご意見です。しかし、我々が理解しないといけないのは、フルスペックということは、倭国防衛においてのみ行使されるのではなく、たとえば米国が中東で、イランで、あるいは地球の裏側で戦争をするようなことになったら、倭国は同盟国として、フルスペックの集団的自衛権を行使し参戦することになる、ということです。フルスペックということはそういうことで、この幕僚幹部は日米豪比の間で集団的自衛権を行使すべきとしています。つまり、倭国はこれらの国々と周辺諸国との衝突にも、参戦していく事になります。倭国防衛のためだけの自衛隊では居られなくなります。
これは国民の皆さんが判断することです。先に、あるべき国家像があって、そのうえで9条2項があるのです。国民の皆さんが、世界でも米国と対等に戦える国になるべきと思われるのであれば、国民投票で9条2項が削除されることもあるかもしれません。つまり、9条2項が悪者なのではなく、皆さんがどういった国でありたいか、が先です。 November 11, 2025
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斉藤代表が国交大臣時代の種まきが功を奏したのですね!
おめでとうございます。
大沼俊之さんのご活躍を期待してます‼︎
> 私が大臣時代に挑戦することを決め、初代選挙対策本部長に就任しました。接戦を制しての今回の当選、こんなうれしいことはありません。
#公明党 #斉藤てつお https://t.co/PFU856LLBr November 11, 2025
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公明党広報の課題
まずは谷合広報委員長の11/26のポストを引用します。
『今回の問題は、私が広報委員長としての責任者として十分に状況を把握できず、制作に関わる管理体制が行き届いていなかったことによるものです。
そもそも、このようなことはあってはならず、出演者の皆さまに失礼のない環境を整えることが最も基本であると痛感しております。』
推しの政党なので書いてて胸が痛みますが、広報全般を統括出来る陣容が整っているとは言い難い状況のようです。
正直なところ、公明党はつてを頼って広報のプロに専門的なアドバイスを受けた方が良いと思われます。
今回の件で浮き彫りになった課題は管理体制の強化だけでは本質的な問題解決は難しい気がします。現時点では今後のサブチャンネルが心配です。 November 11, 2025
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政権離脱してよかった理由がここにあるんだと思う。
国民は「そんなことより」とは思っていない。
野党になったからこそ公明党には絶対に企業団体献金の規制を実現してほしい。
#公明党
#チームRICE https://t.co/2aU4yFiwHv November 11, 2025
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櫻井よしこ氏「私は何回も言ったんです。自民党と公明党は別れるべきだと。国家の“足かせ”だった公明党のほうから『さよなら』と言って出て行ってくれた。これはものすごくラッキーだったと思います。高市さんは何の苦労もなく“足かせさん”のほうから居なくなっちゃた」
↑
wwwwww https://t.co/r9ttqukpQO November 11, 2025
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昨日は📲や📩の多い日でしたが、合間を縫って一般質問通告書を作成し聞き取り調査。質問時間は答弁含まず40分…3点に絞込みました。
今日は埼玉県公明党議員の会合へ…公明党の原点を再確認し決意も新たに前進。
帰宅後は訪問対話へ…詩吟会長宅前の紅葉が燃えるように🍁今週もお疲れ様でした😊💕 https://t.co/VBj65kZuMd November 11, 2025
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【年間5兆円の新財源へ💰】
公明党が提案する「ジャパン・ファンド」は、
眠っている国の資産(500兆円超)をプロが安全に運用して、
“毎年5兆円”を生み出す仕組み。
政治が口出しできないガバナンスにして、
食料品の消費税ゼロや社会保険料の負担軽減など、
使い道はみんなで議論して決めていく。
増税じゃなく、資産を動かしてつくる新しい財源のアイデアです。
#今村みつお #都城 November 11, 2025
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おっと、キャバ彦の話題だしたら、新ネタ出ましたね。
仏罰がどんどん出てきてる感じですね。
つらいね。
破廉恥ネタは、公明党たくさんある。
ちょっと思い出しただけでも8つ。
https://t.co/gSRGazcPzz November 11, 2025
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倭国が唯一の戦争被爆国として積み上げてきた
「非核三原則」を前のめりに見直すべきではありません。
斉藤代表は党首討論で、
“国民の命を守るための原点”としての非核三原則、
そして被爆者の声に耳を傾ける政治の大切さを訴えました。
もし見直しを議論するなら、
政府・与党だけで決めるのではなく、
国会での議論と議決が不可欠です。
公明党は、これからも核廃絶への道を揺るがせず進みます。
#党首討論 #非核三原則 #核廃絶 November 11, 2025
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公明党の斉藤鉄夫代表は、高市早苗首相が企業・団体献金の規制強化を求められた際、「そんなことより」と発言したことに対し、「献金の規制は『そんなこと』なのか。政治改革への姿勢に疑問を感じざるを得ない」と指摘しましたね。
#やるじゃん公明党
https://t.co/vUnxLx46K7 https://t.co/1lHfEJBDbs November 11, 2025
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公明党のサブチャンの収録終わって改めてわかったこと。
巷で言われる通り、確かにサブチャンは公明党っぽくない。確かにそのとおりだった!
だけど、それは制作会社(Ambee)に完全丸投げだからだということもわかった。現場に、党の広報の人もいないレベルで(少なくとも名刺交換はしなかった)。
それゆえ、事前に何の説明もなく、収録が終わってから、「なお通例でノーギャラです」。
こちらに言わせれば、制作費を受注している会社が通例ノーギャラとか一切理解できない。
公明党とのこれまでの関係と、過去、制作会社といろいろあったところ同社関係者から謝罪を受けた経緯で出演したらこの有り様。
それなりに業界で長く仕事してきたのについ気が緩んで事前確認しなかったことから、別に今更、収録消せとは言わないし、別にサラリーパーソンのぼくはどっちでもいいけれど、過去出演の若い人たちとかのことを想像すると「あれもノーギャラだったのか、、、」と思ってしまう。
あ、端的に改正下請法3条(フリーランス保護)違反だと思いますね。
そりゃ、サブチャンネルは公明党らしくはならないでしょう。
これまで「公明党のサブチャン、いまいち」と公言してきて、同党関係者から不評を買ってきましたが、収録を終えて改めてその認識を強化しました。
なお、制作会社にも不誠実である旨、連絡したものの、その後、お返事なかったので、こちらに記しておくことにした次第です。
あ、もちろん、公明党サブチャンネルには、もう二度と出演しませんので、よろしくお願いいたします。 November 11, 2025
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国会初質疑!
デジタルの可能性は無限大!
司隆史の情熱は無限大!
「インターネット審議中継」
※ページ下の "発言者一覧"→"司隆史"をクリック(3:11:25〜)
https://t.co/q5VqntAgFR
イノベーション促進へ
現場目線で質疑させて頂きました
新聞一面で報道頂きました
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28日の参院デジタル社会形成・人工知能活用などの関する特別委員会で公明党の司隆史氏が初質問に立ち、医療ロボットを活用した手術の推進を主張した。
司氏は、人口減少への対応や経済発展のカギとなるのは科学技術や人工知能(AI)のイノベーション(技術革新)だと力説。医療ロボットに関する研究に携わった自身の経験にも触れ「最先端の医療の実用化は、医療の質の向上、関連産業の発展、何よりイノベーションを促進する」と強調した。
その上で、医療ロボットを活用した手術について、現場の医療関係者からは、保険適用の範囲が限定されていて活用のハードルが高く、コストの負担も重いといった声が寄せられている指摘。「保険適用の範囲の見直しやコスト支援などを行なってもらいたい」訴えた。
厚生労働省は「ロボット手術の新規の保険適用について、学会などから提出されたエビデンス(科学的根拠)も踏まえ、医療技術評価分科会において検討したい」と答弁した。
公明新聞 2025/11/29付一面 November 11, 2025
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公明党の斉藤鉄夫代表は、高市早苗首相が企業・団体献金の規制強化を求められた際、「そんなことより」と発言したことに対し、「献金の規制は『そんなこと』なのか。政治改革への姿勢に疑問を感じざるを得ない」と指摘しましたね。
#やるじゃん公明党
https://t.co/vUnxLx46K7 https://t.co/sz2YoE4uHF November 11, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は、高市早苗首相が企業・団体献金の規制強化を求められた際、「そんなことより」と発言したことに対し、「献金の規制は『そんなこと』なのか。政治改革への姿勢に疑問を感じざるを得ない」と指摘しましたね。
#やるじゃん公明党
https://t.co/vUnxLx46K7 https://t.co/MO1XngWVS3 November 11, 2025
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