公明党 トレンド
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2025.11.29 23:00
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認定NPOフローレンス駒崎氏が公明党の公式サイトにおいて公明党を高く評価し他党を批判する言動をする行為は、客観的に見てNPO法に抵触する行為であり、個人の意見という言い逃れは出来ないことは自明。根抵当権問題を含め、東京都生活文化局は認定し続けた合理的な理由を説明すべき
@satsukikatayama https://t.co/X021TuTbED https://t.co/Z4LNfhC3b0 November 11, 2025
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このコメントに対して、pivotの元幕僚幹部のご意見も拝聴しました。どれも、経験に踏まえたお言葉で、非常に勉強になりました。
でも同時に、やはり文民統制の重要性を強く感じました。維新の9条2項削除案に対して、「倭国の夜明け」というような表現を用いて、情緒をあおる危うさも感じました。
平和安全法制の法改正に委員として最初から携わった一人として、彼らの論拠に対して、以下、反論しておきます。
・「9条2項を削除した方が、すっきりする」
→ あまりに立法事実として希薄。現状の倭国国民の世論で、倭国の自衛隊が違憲だと考えている人はどれくらいいるのでしょうか。9条2項を削除しないと自衛隊の存在が否定されるような時代ならまだしも、「すっきりする」という情緒的な観点は、憲法改正の立法事実としては薄すぎる。改正することによって、日米同盟や安保環境に与える影響など、ネガティブな要素も考慮すべき。
・「公明党が9条2項に手を付けさせない」
→ 論理の飛躍があります。安保法制の時の議論では、フルセットの集団的自衛権の行使を容認するなら、それは憲法解釈で可能な範疇を超えるので、国会のみで決めるのではなく、憲法改正の手続きにのっとって、国民に信を問え(衆参2/3以上の発議の後、国民投票の過半数で改正)、という趣旨でした。9条2項を削除するかどうかは、最後は国民の皆さんの判断にゆだねるべきです。
・「原潜を持つことの阻害要因になっている」
→ 9条2項が原潜保有の足かせとなっているというのは、事実です。潜水艦にとって重要な静音性は、倭国のディーゼル潜水艦は世界でトップクラス。一方、原潜はエンジンを止められないので、逆に海のチンドン屋といわれるくらい、うるさいです。では原潜の必要性がどこにあるかというと、燃料の補給なく長期間、潜航できるということ。つまり、自国の領海を超えて遠くまで遠征する必要性、あるいはずっと海に潜って不意に核ミサイルを打てる能力が必要ということになれば、非常に有用です。つまり、専守防衛で倭国を守る観点では、必要のない装備となります。
だからまずは、他国を攻めるような必要性が倭国国としてあるのかどうか、この判断が先なんです。9条2項が阻害要因ではなく、国民の判断がこれまで、他国まで攻める必要はないという意見だった、それだけのことだと思います。
・「日米対等の同盟関係で多国間防衛をしないと、倭国は守れない」
→ フルスペックの集団的自衛権が必要だというご意見です。しかし、我々が理解しないといけないのは、フルスペックということは、倭国防衛においてのみ行使されるのではなく、たとえば米国が中東で、イランで、あるいは地球の裏側で戦争をするようなことになったら、倭国は同盟国として、フルスペックの集団的自衛権を行使し参戦することになる、ということです。フルスペックということはそういうことで、この幕僚幹部は日米豪比の間で集団的自衛権を行使すべきとしています。つまり、倭国はこれらの国々と周辺諸国との衝突にも、参戦していく事になります。倭国防衛のためだけの自衛隊では居られなくなります。
これは国民の皆さんが判断することです。先に、あるべき国家像があって、そのうえで9条2項があるのです。国民の皆さんが、世界でも米国と対等に戦える国になるべきと思われるのであれば、国民投票で9条2項が削除されることもあるかもしれません。つまり、9条2項が悪者なのではなく、皆さんがどういった国でありたいか、が先です。 November 11, 2025
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議員定数削減。倭国維新の会は、すべてが“自己都合”で動いているから、「ゆすりたかり政党」だと揶揄されるのです。
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倭国維新の会は企業団体献金について、自由民主党とは主張が異なり、「最終結論を得るまでに至っていない」としています。
そのため、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
といった政党の資金調達の在り方について議論する協議体を設置するとし、実質的に結論を先延ばしにしています。
ところが議員定数については、「一割削減を目標に、衆議院議員定数を削減するための議員立法案を提出し、成立を目指す」としており、さらに「衆院比例50を自動的に削減する」条項を法案提出の条件として自民党に強く迫っています(維新・藤田氏発言:倭国経済新聞)。
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しかし、議員定数の問題もまた、「最終結論を得るまでに至っていない」ものです。
そもそも、衆議院選挙制度に関する協議会(https://t.co/BD7GXgoTw6)が来年春に向けて改革案をまとめることになっており、具体的な定数削減の方法は、選挙制度と一体で決まるのが当然です。
“一体”で決めるべきものを「分けろ」と無理に要求するから「ゆすりたかり」と揶揄されるのであり、実際、自民党が過半数を割っている状況を利用して無理強いしているようにしか見えません。
定数の概ねの目標を先に決めること自体は構いませんが(https://t.co/TOZTiYJHBu)、それでも最終的には選挙制度に応じて決まることに変わりはありません。
他方、企業団体献金の問題にもさまざまな論点がありますが、
・企業団体からの献金
・政治団体からの献金
・受け手の規制
・金額上限規制
・機関誌等による政党の事業収益
・公開の在り方
については、「一体で処理する必然性」など全くありません。
国民民主党と公明党は既に「受け手の規制法案」(https://t.co/Wa9YxcjSVh)を国会に提出しているのですから、本来であれば直ちに審議入りすればよいはずです。
しかし倭国維新の会が、諸論点の「一体」解決を求めて抵抗しているのが現状です。
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一体であるものを分けろと言い、一体でないものを一体だと言い張る——。
まさに道理の通らない「ゆすりたかり政党」の本領発揮というべきですが、倭国は本来、そういう国柄ではありません。
結論を出すべきところは出す。だからこそ、まずは国民民主党と公明党が国会に提出した本丸の「受け手の規制法案」に協力すればよいだけのことです。
まして閣外協力なのですから、協力できないはずがありません。
がんばりましょう。 November 11, 2025
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きょうは瀬戸内海で大きな問題となっている #養殖カキ 大量へい死の現場を天野県議、松尾県議、畑山たつの市議とともに視察。
中川室津漁協組合長のご案内で、沖合の養殖いかだの現状を視察し、漁業者の皆様と懇談させていただきました。
通常であれば、海中のプランクトンを食べて成長したカキは秋が深まる11月頃から出荷を迎える時期です。しかし、今年は、養殖カキの9割がへい死。
実際に水揚げされたカキを見せていただき、言葉を失うほどの深刻な状況を目の当たりにしました。
現場では、えさとなる栄養分の不足が強く疑われていますが、高水温や貧酸素なども指摘されており、原因はまだ特定されていません。
同時に、資金繰りや来季の種苗確保、雇用の維持など漁業者の皆さんは幾重もの不安を抱えています。
激甚災害に相当する支援の認定、資金繰り支援、原因の徹底究明と対策、そして瀬戸内海の環境そのものの立て直しまで、数々の課題があります。
現場の声に寄り添いながら、国・県・市の公明議員で連携し必要な支援が届くよう、一つひとつ具体策を前に進めてまいります。 November 11, 2025
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櫻井よしこ氏「私は何回も言ったんです。自民党と公明党は別れるべきだと。国家の“足かせ”だった公明党のほうから『さよなら』と言って出て行ってくれた。これはものすごくラッキーだったと思います。高市さんは何の苦労もなく“足かせさん”のほうから居なくなっちゃた」
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wwwwww https://t.co/r9ttqukpQO November 11, 2025
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松原支部会に堀川 大阪府議会議員とともに参加し、物価高対策、政治改革等、公明党の取り組みをご報告させていただきました。土曜日のお忙しい時間にもかかわらず、多くの皆様にご参加いただきました。大変にありがとうございました! https://t.co/LwP3H83icq November 11, 2025
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公明党・斉藤代表の党首討論、研ぎ澄まされた、斉藤さんの誠実さが滲み出る党首討論でした。
私はこの質疑によって、高市総理は今後相当、抑制的にならざるを得ないと考えます。
斉藤代表と私は、党派を超えて在外被爆者の方々の救済をめざす議員連盟を、十数年にわたりとりくんできました。
だからこそ、斉藤代表の核廃絶への強い思いがわかります。
「首相は『守るべきは非核三原則か、国民の命か』と言われているが、あまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢を感じる。国民の命を守るための非核三原則だ」
高市総理から「非核三原則を堅持」の答弁を引き出した後も、さらに冷静な指摘。
・岡田答弁は、あくまでも非核三原則は堅持する、その上で究極的な有事の際にときの政府が命運をかけて判断するということで、非核三原則を見直すということではない。
・平時に、前のめりに非核三原則を見直すということがあってはならない。
・非核三原則は国会決議であり、閣議決定として政府と与党だけで決めていいものではない。国会でしっかり議論をして国会の議決を図るべき。
この問いかけに高市総理は「NPT体制のもと、核が拡散しないように努力する」と、まともに答えなかったのが残念です。
戦略3文書の中では「将来の見直し」を排除していないのでは、と斉藤代表は警戒されています。
引き続き注意が必要です。 November 11, 2025
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物価は上がる。
でも、会社のお金は増えない。
この“ねじれ”の中で、一体どうやって賃上げを続けろっていうんだろう。
ぼくが中小企業の現場を知るたびに思うのは、
「いい人ほど、がんばるほど、苦しくなる」という現実。
最低賃金が上がれば、家計は助かる。
でもその裏で、
「社員を守りたい。でも資金繰りが怖い」
と夜眠れない経営者がいる。
今回の新しい支援策は、
その“板挟みの真ん中”に光を当てた仕組みだと思う。
補助金が使いやすくなって、
機械の更新も、IT化も、省エネ投資も踏み出しやすくなる。
さらに、来年から始まる 「生産性向上支援センター」 では、
専門家が会社に寄り添いながら、
一緒に改善計画をつくってくれる“伴走型”の支援。
弱い立場の中小企業が、
取引先に不当な値下げを迫られる問題にもメスが入る。
賃上げを「会社任せ」にしない。
働く人も、働く場所も、どちらも守るーー
そういう政治が必要なんだと強く感じて、noteを書きました。
▼note全文はこちら
https://t.co/lBTBykzf9i
#こういうところが公明党らしさ 🌾🍚
#中小企業支援 #賃上げ #ものづくり補助金 #政治をわかりやすく November 11, 2025
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公明党神奈川県本部の臨時県本部大会で、ご挨拶させていただきました🎤
公明党青年局次長という立場で、実はこれまでは神奈川県本部の所属ではありませんでしたが、今日の会合より、改めて神奈川の一員として再出発しました‼️
約1年ぶりにお会いする方も多く、お世話になった先輩議員の皆さんにご挨拶できて嬉しかったです😊
私は現職議員の経験が一切なく、次の選挙に向けて党から公認を受けているわけでもありません。
また、仕事をしながらの活動になるので、動ける曜日や時間帯も大きく制約されています。
しかし、公明党が生まれ変わり大きな使命を果たしていく今この時に、自分に出来ることは何でもやらせていただきます。
「波浪は障害にあうごとに、その頑固の度を増す」
先輩議員の皆さんと心一つに、一致団結して頑張って参ります✊ November 11, 2025
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これは草
櫻井よしこ「私は何回も言ったんです。自民党と公明党は別れるべきだと。国家の“足かせ”だった公明党のほうから『さよなら』と言って出て行ってくれた。これはものすごくラッキーだったと思います。高市さんは何の苦労もなく“足かせさん”のほうから居なくなった」
https://t.co/3tEvHAKygd November 11, 2025
3RP
(要約)
全倭国トラック協会の坂本最高顧問は、ガソリン・軽油暫定税率廃止法案の成立見通しを受け、公明党に謝意を表明。
廃止後も物流に不可欠な交付金を維持するため、公明党が議論を先導し尽力したことを高く評価した。
めちゃくちゃ大事なケア。
公明党は、物流を守った。 November 11, 2025
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@komei_koho 自民の献金より、公明党の事業収入=公明新聞の方が圧倒的に多いんだけど。
公明新聞なんて形を変えた個人献金だろ?
1番カネに汚いのは公明党じゃないか。 https://t.co/Q3wh9hoTRT November 11, 2025
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【首相はつらいよ】
[いち公明党支持者の思い]
公明党と高市現総理とは、与党として共に国民のために政治を進めてきた仲です。
選挙でも公明党候補の応援にかけつけ、声を限りに応援していただいたことも数知れず。
高い支持率が示すように、評価されている行動もたくさんあるのだと思います。
今回、公明党が政権を離脱し、袂を分かつかたちになりましたが、今後とも国民のための政策を進めるための協力を惜しまない姿勢は、変わっていないと思います。
しかしながら、ご自身が述べられているように、ワークライフバランスを本当にかなぐり捨てて、馬車馬の如く身を粉にして公務をされる姿には、痛々しさと、孤独を感じざるを得ません。
また、これまでの高市氏の言動には、とても危ういものを感じざるを得ないのです。
命を削りながら頑張っている総理が、これ以上失言ややらかしをせず、過去の「やらかし」から学び、虚心坦懐に首相としての職務に邁進していただきたいと切に願います。 November 11, 2025
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本日、公明党として13年ぶりに党首討論の壇上に立ちました。
6分という限られた時間でしたが、いま最も国民生活と倭国の進路に関わる問題――
「非核三原則のゆらぎ」と「被爆者の声を聴く政治」について、総理に真剣に問いただしました。
私は、唯一の戦争被爆国の政治家として、被爆の実相に向き合わず、抑止論だけで安全保障を語ることはできないと考えています。
しかし今日、総理からは「被爆者に会うかどうか」について、最後まで明確な答弁はありませんでした。
大変残念です。
また、非核三原則について政府は「現段階では堅持する」と述べる一方、
戦略文書の中では“将来の見直し”を排除していない答弁も見られました。
国の根本方針を変えるなら、閣議決定だけで進めてはならない。
必ず国会での議論と議決が必要です。
この点は、今後も継続して厳しく確認していきます。
国民の皆さまから寄せられた声を胸に、これからも事実に基づく議論を積み上げ、「信頼なくして政治は立たず」との原点に立って、責任を果たしていきます。 November 11, 2025
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ポートタウン西ビルにて行いました 市民相談会
無事に終了致しました🫡
様々ご相談ご意見頂きありがとうございました😊
また ペットボトルキャップも持ってきて頂いた方にも感謝です🙇
しっかりと届けてまいります🤗
#公明党
#住之江区
#岸本栄 https://t.co/waUEVMIA98 November 11, 2025
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@tbs_houtoku さすが中共テレビ!
中華人民共和国のための報道局!
これでこそTBS!!
倭国なんで沈んじゃえのTBS!!
公明党大好き毎日新聞!!
サヨク御用達報道局!!!
なんでもありのTBS November 11, 2025
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