偏差値 トレンド
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2025.11.30 06:00
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小学生のうちから偏差値で値踏みされ、お腹が空いてもファミチキすら食べさせてもらえず、「上位数%の年収を稼ぐためにはこんな仕事に就かないと駄目だ」と諭すのが愛だいう狂った話ばかり目立つけど、大切なのは親からの信頼と本人の納得感なんだよなと思う良い文章だった。
https://t.co/QMMo6hboFV November 11, 2025
5RP
興味深いのは、OECD国際成人力調査(PIAAC:ピアック)では、
①倭国人のおよそ3分の1は倭国語が 読めない
②倭国人の3分の1以上が小学校3~4年生以下の数的思考力しかない
③パソコンを使った基本的な仕事ができる人は1割以下しかいない
④65歳以下の倭国の労働力人口のうち、3人に1人が、そもそもパソコンが使えない
また、2018年『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子著では、
簡単な文章理解の問題に対して、
私大B、Cクラス(偏差値50以下)の正答率は5割を切ると指摘し
①大学生の学習時間は世界最低クラスで、半分が在学中に一冊も本を読まない
②生涯学習率世界最低クラス
③資格取得の現在進行形率世界最低クラス
④成人の知的好奇心OECD中最低
以上、倭国は、PISAではトップクラスですが、学校を卒業すると、
会社や組織から要求される知識や技能を除いては、自発的に学習する社会/人達ではないんですよね。かなり、極端だと思いますね。 November 11, 2025
3RP
SAPIXの教室の匂いを、今でもふと思い出します。
あれは、焦燥感と、チョークの粉と、そして子供たちの腐ったプライドが混ざり合った匂い。
私たちはそこで、青春という果実を腐らせて、その養分で偏差値を育てていた。
立派に育ちましたよ、先生。見てください。この歪で、毒々しい、大輪の花を。 November 11, 2025
1RP
【独学は地獄?】「YouTubeで一番辛いこと」はアンチではありません。それは「誰も怒ってくれないこと」。サボろうと思えばサボれる環境で、どう自分を律し続けるか。これは英語学習の継続と全く同じ悩みです。100万人が登録しても消えない"孤独な戦い"の正体と、それを乗り越える思考法を動画で。偏差値38→TOEIC985点を達成した僕の学習法は固定ポスト。 November 11, 2025
大根、たまご、しらたき、こんにゃくが入っていてわかめだけ足りないが、さっぱりして食べやすいおでん🍢ではあるものの、なんかイマイチ汁が薄くて520yenぐらいする偏差値40おでん https://t.co/lbxuL601N5 https://t.co/DHpNTzTKWJ November 11, 2025
わかめもこんにゃくも白滝も
はんぺんも煮卵も大根も入っていないおでんOdenなんてあるんだって話だけど、ごぼう巻き、さつま揚げ、ガンモが詰まっていて320yenにしては抜群の食べ応えとジューシー感を誇る。添加液がしょっぱいままなのでお好みで濃度調節できる。偏差値70おでん https://t.co/047isBSr9Q November 11, 2025
私が偏差値&学歴は高いのに知性が低い男が大嫌いなのは、テストで勝ち続けてきたことだけを絶対的な自信の根拠としていて、自分の非を絶対に認めないところ。女に対しては特に見下してかかってきて、コミュニケーションがまったくとれない。まあ、Xではね。実生活では、大体そういう男たちは薄ら笑いですり寄ってきて気持ち悪い。
一方、学歴が高かろうが低かろうが、知性がある人は女性や自分より立場が弱い人の話もきちんと聞いてくれる。実生活だろうとXだろうと。
そういう人とは、安心して会話や対話ができる。 November 11, 2025
成功者に「高学歴」は意外と少ない。
その理由として、高学歴エリートはあくまで、決められたレールの中で、自分の力を最適化させてきた「保守的な人」が多いからだと思う。
高学歴エリートは:
・受験というルールを攻略した
・偏差値という指標を最大化した
・決められた正解を出し続けた
いわゆる、「既存のレールの中で最適化するプロ」。
でも、成功に必要なのは真逆。
・ルールがない場所で戦う力
・正解がない問いに挑む力
・レールから外れるリスクを取る力
高学歴エリートほど、これが苦手。
なぜか。
「失うものが多いから。」
・せっかくの学歴が無駄になる
・周りの期待を裏切りたくない
・失敗したら恥ずかしい
だから、安全なレールから降りられない。
大企業に入って、安定した給料をもらって、無難に生きる。
それも1つの人生。
でも、「成功」はレールの外にしかない。
リスクを取らない人間に、大きなリターンは来ない。
学歴は、過去の努力の証明。
成功は、未来のリスクを取った結果。
全く別物。
異論は認めません。 November 11, 2025
これまで私は、いわゆる「東大生」というラベルにふさわしい生き方をしてきたつもりでした。
偏差値というたった二桁の数値を上げるために青春をほぼ全投資し、ゲームも恋愛も「効率が悪い」の一言で切り捨て、感情はひとまず後回し、常に論理と再現性を優先してきました。
……が、地下アイドルに出会ってから、その前提は崩壊しました。
初めて現場に行った日、狭いフロアで跳ね回るオタクたちを見た瞬間、私の中の行動経済学者と理性はこう囁いたのです。
「これは正気ではない。しかし、主観的幸福度の上昇率が異常に高い行動様式だ」と。
そこからは早かった。
ライブ中、私の中でキチゲ(キチガイゲージ)は指数関数的に増加し、
サビでコールを叫んだ瞬間、
「合理性」という名のフタが音を立てて吹き飛びました。
気づけば私は、
・翌日のゼミ資料を放置して遠征を計画し、
・家計簿アプリに「チェキ費」という謎の勘定科目を新設し、
・研究室のPCで統計ソフトを開いているフリをしながら、現場のタイテを眺めている人間になっていました。
かつて私は、効用最大化の解として「学歴」「安定」「高収入」を想定していました。
しかし今の私は、
「好きな地下アイドルの現場で、理性を一時的にプロセス停止させ、全力でキチゲ解放すること」
こそが、人生の限界効用をぶち上げる最適解の一つではないかと本気で考えています。
端的に言えば——
東大生として培ってきた理性と理論武装をすべて投げ捨て、
地下アイドルの前ではただの「声のでかい厄介オタク」として振る舞う瞬間、
私は初めて、偏差値では測れない種類の自由を手に入れたのかもしれません。 November 11, 2025
田舎で身の丈に合った生活しながら働いている奴ら、高校や大学で彼女が1人ぐらいいたりそれなりに話題があるのに、∂yamaは田舎のイオンで買った1,000円のさんすう学習参考書やりすぎて中学に上がり初めて学習塾に申し込んだら
すでに数学の偏差値が70あって3年間68とか70あったぐらいしか話題がない https://t.co/frT39gzRyE November 11, 2025
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