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会派
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2025.11.29 08:00
:0% :0% (40代/男性)
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聞いて【緊急事態条項進んでしまうぞ💢】📣
11/26の衆議院憲法審査会の幹事懇談会で、
元々のテーマは外国勢力のSNSによる介入への意見交換。
しかし最後の「その他」の議題で、いきなり自民党の幹事から、改憲の起草委員会をつくる提案が出された。
はあ!??
しかもオブザーバー理事は外した小委員会で運営するという案。
「オブザーバー理事」て、ワシやないか💢
一番積極的に意見をしてる大石を外すな!
この重大な自民の提案を、しれっと「その他」の議題として最後に入れ込み、突如提案してきたのは、大問題ではないか。
この提案を今後決める意思決定権はどこにあるのか。
裏で自民と立憲と会長の3者で決めるのではないか。
と複数回くいさがったところ、
立憲・武正会長が「繰り返しになりますが、これはあくまで”意見”という扱いです」などと挙動不審な言葉を繰り返して懇談会を終了。
意見は言いづらい会合ではあるが、だからといって他の立憲会派の姿勢は、あまりにも危機的に生ぬるい。
国民のみなさん、見張って後押しお願いします。 November 11, 2025
35RP
反日教育をしている国の国民を安易に帰化させてはいけない!帰化厳格化!通名廃止!を切望しております。
北村先生、切り込んでくださりありがとうございます。
(意味の無い官僚答弁は省きました)
国家緊急事態宣言 | ウナギ全種類 | 大阪観光局 | 自民会派入り | 中国人記者 #よーこからの連絡 https://t.co/HxEfggq4Vu November 11, 2025
23RP
拉致特に臨む百田尚樹代表と北村晴男参議院議員。
他の会派の質疑を傍聴していますが…。
アリバイ的な質疑や通り一遍の質疑が多いと言わざるを得ません。
立憲民主などは「非核三原則を守れ」とか、「被爆者に寄り添い関連の集会に出ろ」など、場違いな質疑を繰り返す始末…。
ここで議論すべきは国家の矜持と大事なものは戦ってでも守り取り戻す具体策です。 November 11, 2025
22RP
維新を除名されて新会派を立ち上げた3議員が、結局は自民党の会派に加わるという記事なんだけど、除名時の記事と合わせて読むとよりズッコケ度が増すぞ。「維新が自民の連立入りを検討したことに反発して離党したけど自民党の会派に入ります」という。維新しぐさすぎる。 https://t.co/kbzLlsSg5h November 11, 2025
21RP
今日11/20、衆議院・憲法審査会。
間違った改憲のため ひたすら毎週開いていくプレイが続行中!やめんかい💢
ーーーーー
【2025/11/20憲法審査会】
れいわ新選組大石あきこです。やはり全体像を見る必要があります。この議論を何のためにやっているか。国民投票法っていうのは、正式名称は倭国国憲法の改正手続きに関する法律、あくまで憲法を変えるために広報協議会のあり方をどう議論していくかということが延々と通常国会でもなされている。やはりこれ、待ったをかけなければいけないと考えています。
自民党と維新の連立政権に変わりましてね。かなり状況変化があるんですよね。6月まで続いてきた議論としては、改憲の中でも衆議院の任期延長改憲の議論が中心でした。
一方で、高市政権になったときに、緊急政令までやるんだと。もともと国民民主党は緊急政令ではなくて、任期延長改憲にしぼってやるべきだということで、改憲5会派でまとまってきたことも前提が崩れておりますし、公明党も連立から離脱しているので、今までの延長線上で、粛々(しゅくしゅく)と憲法を変えるための議論をするというのはおかしいと思いますので、武正会長には質問ですが、仕切り直しをするべきだ、毎週開くなということで認識を聞きたいと思います。
またですね、高市政権、生活保護は恥だという概念がなくなったから、この国は悪くなったということを片山さつきさんという方がおっしゃって、その方は財務大臣をされています。そういった片山さつきさんなどの言動によって、実際に大バッシングを受けて、引き下げられた生活保護が法律違反であったと、最高裁で認定がありましたので、生活保護の引き下げについて憲法違反であったと、二度とやっちゃいけないんだということこそが、この憲法審査会で話されるべきこと、国民投票法の議論を継続延長するというのはやはりおかしい。
(武正会長)
お申し出の点については、後刻幹事会で協議いたします。
2025年11月20日
衆議院 憲法審査会
#れいわ新選組 #大石あきこ
全編はこちらから☟
https://t.co/uw1hHH5U2t November 11, 2025
3RP
#小林鷹之 政調会長 定例会見(2025.11.27)
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【冒頭発言】
本日は私から冒頭4点、ご報告がございます。
まず1点目としましては、本日午後1時30分から給付付き税額控除に関する自民、維新、立憲、公明の4党の政調会長の会談を開催させていただきました。給付付き税額控除に関しましては、前の体制の時に、自民、公明、立憲の3党で1度意見交換を行っておりましたが、今回新たに倭国維新の会も加わっていただきまして、4党で今後の進め方などにつきまして意見を交わしました。
2点目といたしましては、補正予算案についてですけれども、明日開催予定の政調審議会、総務会、そこで了承されましたら、与党政策責任者会議に諮る予定となっております。また、明日の午後2時から政調全体会議を開催いたしまして、令和8年度の予算編成の基本方針案につきまして議論を行う予定となっております。
3点目としまして、大分での火災、熊本での地震についてでございます。18日に大分市佐賀関で発生しました大規模火災につきましては、今月21日に災害対策特別委員会と総務部会の合同会議を開催いたしました。24日には、#古賀篤 災害対策特別委員長が地元選出の議員の皆さんとともに現地を視察いたしました。結果といたしまして、党からも求めておりました、被災者生活再建支援法の適用が決定したということで、この点については政府に感謝を申し上げます。また、本日、大分の佐藤県知事からも直接この被災者の皆様の切実な状況や、必要な支援につきまして、被災状況の写真なども見せていただきながら説明を伺ったところであります。1日も早く被災された方々が安心して日常の生活を取り戻せるように、政府与党一体となって万全の対応を進めてまいります。
また、25日夜には、熊本県で震度5強の地震が発生いたしました。突然の揺れで大きな不安を感じられた皆様に心からお見舞いを申し上げます。政府では即座に官邸連絡室が設置され、被害状況の把握や必要な対応に当たっていると承知しております。熊本では、平成28年の震度6強で甚大な被害を受けて、地域の皆様が長い時間をかけて復興に取り組んできたところであります。今回の地震で当時の記憶が蘇った方も多いと推察いたします。現在も余震が続いて不安な状況が続いていると思いますが、引き続き身の安全を第1に警戒をお願いしたいと考えております。
最後、4点目でございます。3回目となる移動政調会は、今週末29日土曜日に、山梨県で次世代エネルギー研究拠点の視察と合わせて行う予定でございます。以上、冒頭の報告です。
【質疑応答】
Q. TBSです。 給付付き税額控除についてなのですけれども、進め方の議論をしたということですけれども、進め方の点で一致した点と、それから制度の中身についても議論されたのかどうか教えてください。
A. まず、本日は今後の進め方についての議論が中心で、制度の中身については深い議論は行っておりません。ただ、今後、制度、この給付付き税額控除は何のために行うのか、その目的を明確にしなければいけませんね、というような共通認識は得られたと考えております。 一致した点といたしましては、恐らく年明けになると思いますけれども、政府が立ち上げる予定の国民会議が立ち上がるまでの間、当面4党の実務者で給付付き税額控除の制度設計について協議をしていくことについては、概ね合意がなされたと受け止めています。 私たち自由民主党と倭国維新の会は、その後、国民会議が立ち上がれば、そこで議論を1本化していくべきだ、つまり、この制度に関心のある与野党と政府と、そして有識者の皆さんで、しっかりと1つの場でみんなが乗って議論していくことが大切だというふうに思っております。ただ、今日、立憲民主党と公明党の皆さんにおかれましては、現時点で国民会議に参加するということを前提に、今後その協議会をやるということではないというような留保がありますので、その点については今の時点では一致が見られていないということであります。
Q. 日経新聞です。私からも給付付き税額控除の件で、今の質問とちょっと重なるところもあると思うのですけれども、1点目は、今回の4党の協議ということで、野党を含めた枠組みで、まず協議を進めることの意義をどう考えるか。まず1点をお聞かせください。 もう1点は、給付付き税額控除が導入された場合、消費税の減税をする必要性が薄れるとお考えかどうか、お聞かせください。
A. まず、野党の皆さんと一緒になって議論することの必要性についてでございますけれども、やはり社会保障だけの話ではない、さらに広がりを持ち得る話だというふうには理解しておりますけれども、やはり給付付き税額控除を議論していくに当たって、税、社会保障との兼ね合いというものが出てくる話でございますので、こうした点について国民の皆さんの関心も高いものですから、やはり幅広い視点を与野党からも提供して、議論を深掘りしていくということは必要なことではないか、というふうに思っています。国民生活に非常にダイレクトに関わる制度でもありますので、幅広い合意形成というものが必要なのではないかというふうに考えております。
給付付き税額控除の制度設計の仕方だと思いますけれども、消費税との関係につきましては、給付つき税額控除はどちらかというと低所得者、中所得者を対象にした制度であります。そうしたところで、消費税のあり方とも当然リンクし得る話だと思いますけれども、ここは制度設計次第だと考えております。
Q. NHKです。 幹事長室のラインということで大変恐縮なのですけれども、昨日の番組で言及のあった議員定数の削減について伺わせていただきたいと思います。今、自民と維新で法案の説明を各党にされている状況、考え方の説明を各党にされている状況かと思いますけれども、一部の野党からは1年以内に結論が出なければ比例代表を50削減するという考え方について、一部反発も見られるようですけれども、これをですね、法律の本則に盛り込むべきか、あるいは附則とか附帯決議にするべきか、小林政調会長の考えがありましたらお願いします。
A.これは今、仰られた通り、幹事長室のラインで検討がなされていると承知をしております。私から申し上げられることは、やはり立法府全体のあり方、また民主主義の基盤である選挙制度のあり方に関わる問題ですので、できる限り幅広い合意形成に向けて、他の野党の皆さんと丁寧に擦り合わせをしていくということが重要ではないかというふうに感じています。
Q. ニコニコ動画です。 22日、政調会長が東京電力福島第1原発を訪れた際、2051年までの福島第1原発の廃炉につきまして、政調会長は息の長いプロセスではあるが、急がなければならないと語ったと思います。 他方で、倭国原子力学会福島第1原発廃炉検討委員会の2020年の報告書では、廃炉作業を終えて敷地を再利用できるまでに200年から300年かかるとしています。また、スリーマイル島原発の実績などを踏まえた早稲田大学の松岡教授は、燃料を取り出し終えるには、早くても約68年から170年前後と試算しております。 当事者の廃炉推進カンパニーの代表は現時点で見直す必要はないと話されていますが、廃炉時期の見直しの検討の必要性については如何お考えでしょうか。
A.まず、2051年に向けて廃炉を実現していくという状況になっています。私が現地におきまして、「息の長いプロセスだ。しかしながら、急がなければならない。」というふうに申し上げたのは、やはりこれから約25、6年先の話ではありますけれども、これから燃料デブリの取り出しを含めて、非常にチャレンジングな課題というものが待ち受けているということで、これはやはりスピーディーに、安全第1で丁寧にやっていかなければいけないのですけれども、そんなに時間的な余裕があるものでもないというふうには認識しています。 また、七尾さんが仰ったように、廃炉への時間軸については様々な意見があるということは承知をしています。従って、今後、専門的、技術的な見地から検証して、時期というものが変わり得る、その可能性については否定をしませんけれども、現時点において、私自身は、この2051年という目標の時期を変更する必要があるとは考えておりません。
Q. 北國新聞です。 ローカルな話題で恐縮ですけれども、北陸新幹線の延伸議論について。先月末に倭国維新の会と自民党で延伸議論を行う与党PT早期設置ということで合意していたかと思うのですけれども、維新側はメンバーの人選を固めて、前原さんが共同座長になるという方向で自民党と調整していると仰っているのですけれども、自民党としてはどういう人選で臨まれるのか。今までと同じなのか、変更するということになるのか教えていただきたいというのと、あわせて、早期設置の合意から間もなく1カ月となるのですけれども、開催時期がいつになるのか、目処があれば教えてください。
A. まず、人選についてですけれども、我が党は引き続き、#渡海紀三朗 代議士が与党整備新幹線PTの自民党サイドの座長、会長ということで引き受けていただくことを了承していただいております。なので、具体的なPTの開催時期につきましては、渡海代議士に任せておりますので、そう遠くないうちに第1回目の会合というものが開催されるというふうに期待をしています。 その上で、まずはこれまで自民党と公明党の与党PTだったわけですけれども、連立のパートナーが変わったということで、枠組みが変わるということですので、大切なことは、これまで蓄積されてきた議論、あるいは経緯というものをしっかりと踏まえた上で、さらにその前提に立って議論を進めていくということだと考えておりますので、これは恐らくまず年内第1回目が開催されると思いますけれども、そこではこれまでの議論の経緯などを改めて両党で認識を共有するところから出発するというふうに受けとめています。
Q. 朝日新聞です。 所管外となり恐縮ですけれども、衆院で無所属の議員4、5人が自民会派に加わって、自民として過半数に達するとの報道が一部あるのですけれども、これについて党幹部の1人として事実関係ないしは受け止めとして、もしあればお願いいたします。
A.すみません、私自身、今その事実関係というものを詳細に存じ上げておりませんので、コメントは控えたいと思います。
@kobahawk November 11, 2025
3RP
ね、県議会って信用できないし、どうしようもないでしょ…。修正案に県側の責任についてある程度言及がされたとして、それがなんになる…?
兵庫・斎藤知事の給与カット条例案 県側が修正し主要会派が賛成へ 「本会議の知事の提案説明に注目」(ABCニュース)
#Yahooニュース
https://t.co/V5azxgqgYF November 11, 2025
2RP
#大阪府議会 議会改革検討協議会において、またしても、維新会派からは議員定数や選挙区設定についての”考え”が表明さえれることはありませんでした。
11月定例会 初日の本会議後、1ヶ月ぶりに、議会改革検討協議会が開かれ、今度こそは、維新会派から議員定数や選挙区設定(一票の格差是正や逆転現象の解消など)のあり方について意見や考えが出てくるものと、注目しておりましたが、公明会派と自民会派からは文書ではなかったものの口頭では意見や考えが述べられた一方、残念ながら、維新会派からは全くと言っていいほど”考え”が表明さえれることはありませんでした。
(少数会派は6会派のうち5会派が文書で提出)
それどころか、維新議員から この議論を後ろ倒しにする意向があるのかと思わせるような発言もあり、維新会派が自らのマニフェストを実行するために この議論が設定されたと認識しておるのですが、一体どうなっていくのやら見通せないなというような印象を受けました。
この 維新府議団マニフェスト2023 については、私自身は維新を今は離れているとはいえ、当時は維新候補だった私 #笹川おさむ も府議選で掲げ、有権者の皆様に約束したことでもありますので、このマニフェストで明記されている内容を実現するために、全力で取り組まなければならないと決意しています。
だからこそ、昨日の会議では、このマニフェスト内容を実現するために必要なことを、少し強い口調で意見を申し述べました。
12月中には、次の府議選の定数や選挙区についての考え方を取りまとめるべきで、それを踏まえて、今年度(3月)中には具体的な条例案が示され、遅くとも、来年6月定例会では、可決・成立させるべきスケジュール感で、決定していくべきです。
私としては、マニフェストで掲げたことが実現されないような状況となるのであれば、それを打破するような動きも含めて、考えうる方策を効果的に選択して、有権者の皆様との約束を果たすため、より良い大阪府議会へと進化できるよう、努力してまいる所存です。
ーーー
#議員定数削減 #議会改革 #東淀川区 #政党無所属 #大阪なにわの和 #大大阪 #GreaterOneOsaka #大大阪の和 #政治家 #地方議会 #大阪府議会議員 #大阪府政 #笹川理 November 11, 2025
2RP
おはようございます。衆院の無所属三人が自民会派に加わり、与党は過半数を確保と。失礼ながら 落ち穂を拾い集めるような多数派工作。除名した三人が「出戻る」形となった維新には不満も燻る。内閣不信任の芽は摘まれたが、野党は少数与党が続く参院を拠点に政権監視を強めてほしい。
黄緑の花@桜上水 https://t.co/OQub3q7edG November 11, 2025
1RP
大政翼賛会ですね。。。
ほんまに怖いわ
『維新除名3衆院議員が会派入りで与党過半数確保』報道にネットでは批判の声「なんなのこの茶番は」「改革の会は何がやりたかったのか」(中日スポーツ) https://t.co/4bKAh2STDA November 11, 2025
1RP
📅 2025年11月29日(金)
『区政の公平性を取り戻すために ― 本会議3日目で見えた“姿勢の違い”』
本日は、毎朝恒例となった議会運営委員会から一日が始まり、渋谷区議会本会議3日目を迎えました。
初日には我が会派の増田ひろのり議員が代表質問、2日目には桑水流ゆきこ議員が個人質問を行い、区政の課題を真正面から問いました。
しかし、今日もまた、痛感せざるを得ない現実がありました。
それは 「区長が、質問する議員によって答弁態度を変える」という、あってはならない姿勢 です。
長谷部区長は、自身と考えの違う議員には一括答弁で済ませ、時に「質問要旨がない」とまで言い放ち、実質的に答弁を避けることすらあります。
一方で、自分と同じ立場の議員には、驚くほど丁寧で親切な長文答弁。まるで別人のように感情豊かに語ります。
区長が“誰に対してどう答えるか”で態度を変える政治は、区民のための政治ではありません。
それは、公平でも、平等でもありません。
今日は特に、NPO法人フローレンスとの契約問題について、複数の議員から質問が相次ぎました。
その中で明らかになったのは、
● 区と同法人の契約手続きに不自然な点が重なっていたこと
● 同法人側の“根抵当権設定”という不誠実な行為があったこと
● そして、その判断の最終責任が「自分かもしれないが…」と曖昧なままの区長答弁だったこと
行政の信頼を揺るがす重大な問題が、ようやく表に出てきたのです。
しかし同時に、私は今日、確かな希望も感じました。
それは、区長に忖度せず、事実を明らかにしようとする議員たちがいたこと。
彼らの真っすぐな質疑によって、隠れていた実態の一部が明らかになった。
これは間違いなく、渋谷区議会の大きな成果です。
私は、区政の主役は区長ではなく「区民」であると考えています。
どんな質問にも、誰に対しても、公平に、丁寧に、説明責任を果たす政治こそが渋谷区を前に進めます。
だからこそ私は、
情報公開の徹底、公平な行政運営、税金の使い道の透明化、区民財産の改廃の判断を預かる判断をする議会人としてあるべき姿だと思います。
これらを揺るぎない柱として、渋谷区の信頼を取り戻し、区民一人ひとりが安心できる区政をつくります。
渋谷の未来を守るために、これからも真実を追い続けます。
そして、区民の皆さまが胸を張って「渋谷に住んで良かった」と言える区政へ、必ず転換させていきます。
私も来週からの特別委員会の委員長として区民の皆様の為にがんばって参ります。
#渋谷区議会本会議#立憲国民渋谷区議団
#渋谷区議会堀切ねんじん#渋谷区#NPO法人フローレンス問題 November 11, 2025
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憲法発議の危険性にも気づいていらっしゃいますか?
早急に憲法草案をめぐり動き出した自民党と維新。🟥 ① 大石あきこさんが告発した「密室改憲の動き」
•憲法審査会の議題は「外国勢力のSNS介入」
•しかし最後の“その他”で 自民が改憲起草委員会を突然提案
•意見を積極的に述べる大石議員を外す“小委員会”で進める案
•決定権がどこにあるか不透明(自民×立憲×会長で裏決め?)
•立憲会派の態度も弱く、国民不在のまま進む恐れ
👉 密室での改憲加速が露骨に始まっている
🟥 ② 維新が持ち込んだ危険な「9条改正案」
•9条2項削除(戦力不保持の否定)
•国防軍の創設を明記
•専守防衛から「積極防衛」へ転換
•集団的自衛権の全面行使を容認
•高市政権の“ベスト”案と一致
•自民内部からも慎重論が出るほど過激
👉 軍事国家への転換を、通常国会の延長で“こっそり”進めている
🟥 ③ 戦前の流れに似てきている危険な兆候
•戦前の「大倭国帝国憲法」は
→ 内閣・軍が暴走
→ 国会も国民も止められなかった
•今の改憲案は 権力集中・軍事優先という点で非常に近い
👉 危険なのは“国会の暴走を止める仕組みが弱くなる”こと
🟥 ④ 旧統一教会が念願してきた「スパイ防止法」との連動
•過去から統一教会が推してきた「国家秘密法」「スパイ法」
•秘密指定の範囲が曖昧で、国民・記者が処罰対象になる
•SNSや情報監視につながる
•「緊急事態条項」とセットで使われると
→ 国民の自由が即封じられる
•今の政権の動きと“方向が一致”
👉 情報統制+改憲+軍事化の三点セットは一番危険
🟥 ⑤ 結局、今の政権がやろうとしていることは何か
•国民の知らないところで憲法を動かす
•自民×維新の連立で軍事路線が急加速
•戦前のように「権力の暴走を止める歯止め」が削られていく
•統一教会とつながっていた勢力の念願だった法律とも方向が一致
•国民の暮らし・福祉より軍拡優先
•生活苦の中で国民の声が置き去り
👉 これは“偶然の一致”ではなく、一本の線でつながっている
これらは全部、今の倭国で同時進行している話。
ひとつひとつは見えづらくても、並べると“危険な流れ”がはっきり見えます。
国民に説明もせず、勝手に憲法を変えることは許されない。
国民の自由と平和を守るため、声を上げよう。 November 11, 2025
1RP
アホや(笑)
つぎの衆院選が楽しみ。ちゃんと落選するかウオッチしとこ。
#改革の会 #阿部弘樹 #斉木武志 #守島正
急に方針転換した元維新・斉木武志氏「中に入って変えるしかない」 自民接近に反発していたのに自民会派入り:東京新聞デジタル https://t.co/TPWUuKBede November 11, 2025
榛葉はなぜ自民党に合流しないんだ?玉木の歯の浮くような礼賛も気持ち悪い。
高市総理の発言への批判は揚げ足取りだと言ってる榛葉こそ、立憲や他の野党の揚げ足取り的批判しかしない。我々は会派合流し高市政権に従います!と宣言しなよ。まあすでに自民会派は過半数になったから、最早不要か。 https://t.co/6bg61EyJM3 November 11, 2025
✴️ 港区民の大切な税金14億円が、十分な精査なく、今まさに使われようとしています
しかも、区民サービスが低下する恐れすらあるにもかかわらず、
最終的に 総額25億円規模 に膨らむ見込みです。
区民の生活に直結する重大案件。
私たち自民党は、昨日区長に強く抗議しました。
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▶️ 以下、少し詳しくご説明します。
港区は区役所・支所の「改革」として、
芝・赤坂・麻布・高輪・芝浦港南の5支所にいる 160名の職員を本庁舎へ移す方針 を示しました。
しかし本庁舎にはスペースがないため、新築ビルを借りるとのこと。
•家賃:年間 2億3,000万円
•光熱費等込みで 年間 2億8,000万円
•今後5年間で総額25億円
•なお、5年後は未定
さらに、これまで支所では 約700㎡ を使っていたのに、
新たに借りるのは 約2,000㎡。
職員数は増えないのに、面積はほぼ3倍です。
一方で、支所側に残るスペースについて尋ねても、
「そんなに余らない」と説明され、
最終的には「区民相談スペースや執務スペース」と答えられましたが、こちらとしては、
「え?専門性の高い職員を減らすのに、区民相談?職員減らすのに執務スペース?」
という無理矢理それらしい答えを引っ張ってきたようにしか思えない上に納得できません。
⸻
▶️ にもかかわらず、区は「サービスは低下しない」と説明
支所から離れる職員は 半数近く。
福祉をはじめ、地域に根ざした支援を行ってきた顔ぶれです。
にもかかわらず区は、
•「サービスはこれまで通り低下しない」
•「ビルは今しかないから早く押さえたい」
と繰り返すだけです。
⸻
▶️ わずか2週間で「はい、わかりました」と言える話でしょうか?
私たちは改革そのものには反対していません。
しかし、この2週間、徹底して質問し続けても——
•数字は誤った答弁
•過去の説明と実態が食い違う
•実施すると言っていた 区民アンケートは未実施
•「行政内部の改革だから」と、区民への説明はほぼゼロ
これでは納得できません。
他会派は「素晴らしい」などと評価しており、
問題点を指摘しているのは 自民党と共産党のみ という状況です。
⸻
▶️ だからこそ、抗議文を提出しました
この事業は、区役所・支所の体制を大きく変えるものです。
区民生活に直結するはずなのに、区民へ知らせないまま決定されようとしている。
私たちは、このままの強行には強く異議を唱えます。
結論が出るまで残された時間はわずかですが、
少しでも立ち止まって精査してほしい——
その思いで、抗議文を提出しました。
港区で今、何が起きているのか。
ぜひ多くの区民の皆さまにも知っていただきたいと思います。 November 11, 2025
6年間の成果を『ゼロ』と断じるのはさすがに事実とズレてるね。野党、特に少数会派は与党みたいに多数で法案を通せない以上、『結果=可決法案の数』だけで評価するのは不正確です。
6年で制度が一気に変わらないのは、与党が圧倒多数を占めてる政治構造の話であって、れいわだけに責任を着せるのは筋違い。それなら与党を批判するのが正解だろ。
しかもれいわの後ろで支えてくれるのは企業の組織票でも宗教でもない。
一気に票が伸びないのも、綺麗な政党であることを意味してます。
れいわを批判するの、いい加減に恥ずかしいですよ? November 11, 2025
与党過半数も連立に火種 「除名3人組」の会派入り、維新幹部「聞いていない」 https://t.co/JLm3OuI2MM @Sankei_news
連立政権合意書に「改革の会の3名とは絶対に組むな」と書いておけば良かったのでは。 November 11, 2025
河村新党に行くはずだった維新から離党した3人組ですがなんとそこには行かずに自民党と会派を組んだようです。これにより自民は過半数を獲得とN国から離党した斎藤健一郎はそこには行けずという結果に落ち着きました。ちなみに過半数を獲得すると与党だけで色々な法案が通せます。 November 11, 2025
朝、毎週金曜日に行っている三鷹駅での都政市政報告をおばた和仁市議会議員とともに行いました。三鷹市議会は本日11月28日から、都議会は12月2日から開会します。
都議会の会派の「火葬料金引き下げプロジェクトチーム」に出席しました。23区からなる特別区長会事務局を都議会にお招きし意見交換しました。
会派のまちづくり部会に出席し、定例会に知事から提出される「東京都雇用・就業分野における女性の活躍を推進する条例(女性活躍推進条例)」について都産業労働局からヒアリングを行いました。
次回都議会定例会に知事から提出される補正予算について会派として財務局長から説明を受けました。すでに21日には八丈島等での台風被害への対策、環境政策など644億円が計上されていました。本日は、遅れていた政府の経済対策の方針がようやく示されたのを受け、物価高騰緊急対策事業の178億円を含めて1,082億円の補正予算が編成され、前回分とあわせて1,726億円となりました。都民の暮らし向上につながることが必要であり、最大の事業として450億円計上された東京アプリ生活応援事業については慎重に検討していきます。
環境・建設委員会が開かれ、定例会に知事から提出される条例案、補正予算案、契約案等について環境局、建設局から説明を聴取しました。また、都民からの請願については、同僚の風間議員が質疑を行いました。
会派の「住宅政策プロジェクトチーム」の取り組みに参加し、衆議院第一議員会館で阿久津衆議院議員、宮瀬都議と、住宅政策について国土交通省と意見交換しました。
なんぎんライブ三鷹南銀座会によるMiNiLiveが商店会のお店で行われ鑑賞しました。
#立憲民主党 #中村ひろし #都議会 November 11, 2025
お返事ありがとうございます。
沢山の市議に今回の事で電話しましたが、藤沢市民クラブさんは1番お話を聞いてくださいました。
甘糟市議も色々言われていますがお電話には出てくださいます。向き合って行こうとする姿勢は素晴らしいと思います。それに同会派の市議さんが申立人となり請願も出されているとの事ですので、是非町田先生にもお願いしたい事が有ります。
1.土葬墓地の禁止
2.ハラール給食禁止
3.ビザの確認※年1ペース
4.外国人生活保護撤廃
5.社会保険未払外国人へ福祉の撤廃
6.外国人への土地取得規制
https://t.co/Hr295SAo9Y保険料未払外国人への医療受診無しにする
⚠️勿論、モスク計画中止もです。
あの土地は市が買取り、他の施設を作るなど考えていただきたい。
今は保守の勢いが増しており、自民会派の市民クラブ藤沢さんには非常に期待しております。
町田さん、どうか道を誤らず、倭国人の為の市政をお願いいたします。
@machida_teru
#藤沢市宮原モスク建設反対 November 11, 2025
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