両国
0post
2025.11.30 03:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
冗談も休み休み言って欲しい。
倭国共産党は中国共産党と訣別したのではなかったか。いつから共産党一党独裁国家に連帯して昔の様な忠犬ポジションに戻ったのか?
日中共同声明を自ら破っているのは中国だ。
そもそも、高市答弁は台湾の帰属に踏み込んではおらず、あくまで武力侵攻が行われた際の米国含む同盟国の反応の可能性に触れたにすぎない。なのに暴言を吐き、明らかに礼を失する行動を繰り返す独裁者に肩入れするのが、倭国共産党の掲げる民主主義なのだろうか。
そして倭国共産党は日中共同声明を根拠にするなら、この節に触れないのもおかしいだろう。
「六 倭国国政府及び中華人民共和国政府は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存の諸原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を確立することに合意する。
両政府は、右の諸原則及び国際連合憲章の原則に基づき、倭国国及び中国が、相互の関係において、すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する」
暴言を吐いて内政干渉はしてくるわ、平和的などと到底言えない渡航制限やら文化的交流の差し止め、農産物や海産物の輸入制限に加え対話の拒否など取り付くしまもない。一方的に声明を反故にする横暴なのに屈するのが倭国共産党の考える外交上手なんだろうか?それとも倭国共産党的には尊重と言う言葉の意味が国際常識や世間一般の意味合いと違うのだろうか?
いずれにしろ、理解に苦しむばかりだ。 November 11, 2025
5RP
中国に市民的自由がないにもかかわらずこの期に及んで"日中両国の市民の連帯"という不可能事を唱える人がいるかと思えば、"中国人は華夷秩序のコスモロジーで生きるのが望ましい"という人がいる
勘弁して欲しい
もっと地に足をつけた政権批判を見たい
意思決定過程とか整合性とかリスクとかあるだろ November 11, 2025
2RP
まりちゃんのYouTubeチャンネルに動画が投稿されました!
「【ShomaUno】Ice Brave2山梨公演Day1午後の部へ!からの東京行き〜」
https://t.co/T43Tiwsd5k
あ〜あ、楽しかった。
そして日付変わって本日11/30は東京両国SUNRISEで二十三夜銀座のスタッフするよ〜🪭 https://t.co/Je9g1ofZyL November 11, 2025
1RP
11/5~11/13の9日間にわたって中国を訪問していた自衛隊佐官級訪中団から、中国人民解放軍との交流の成果について報告を受けました。
この日中佐官級交流事業は、笹川平和財団により平成13年(2001年)から始められた事業であり、これまでに、佐官級を中心とする現役の自衛官191人の訪中と、中国人民解放軍の将校268人の来日を実現してきた、両国間の交流の重要なチャンネルです。
訪中したメンバーによると、中国各地の陸・海・空軍事施設の視察、また、軍幹部や教育者らとの意見交換などを通じて、中国人民解放軍に対する認識のみならず、中国の社会、歴史、文化に対する理解を深める意義深い機会となったとのこと。
日中関係が難しい時期にある今だからこそ、今回のような自衛隊佐官級による訪中、および現地における中国側カウンターパートとの交流は、危機管理の観点からも、戦略的互恵関係を安定的かつ建設的に推進していく責務を我々の世代で果たす上でも重要です。みんな、率直な感想を報告してくれてありがとう。お疲れ様でした。 November 11, 2025
1RP
両国の「政治は冷えてもコンテンツは別」の人々を敵に回し悪手すぎる。経済効果的には影響は低いが、倭国中国世界のずっと倭国のコンテンツ好きの印象に残りつづける。IPを国策で重視する国でしょうよ https://t.co/ThSEJGc7cv November 11, 2025
1RP
「切望された不和の島:台湾問題が日中関係を緊張させている」
北京と東京はすでにオンラインで対立している
写真:Global Look Press/Daniel Kalker/DPA

重要を選択 オフ
台湾は、米国と中国だけでなく、多くの人々にとって予期せぬ争点となっている。切望され、中国最大の島である台湾は、今や日中両国間の対立を引き起こしている。この対立は、国会審議中に高市早苗新首相が述べた言葉に端を発している。高市氏は、台湾海峡で起こり得る軍事危機は「存亡の危機」をもたらし、倭国は「集団的自衛権」を行使せざるを得なくなる可能性があると述べた。この発言で、高市氏は台湾の支配をめぐる戦争が発生した場合、米国主導の対中国軍事連合に参加する用意があることを表明した。中国も沈黙を守らず、厳しいながらも印象的な声明を数多く発表した。イズベスチヤは、両国の歴史的遺産と、台湾がもたらす可能性のある潜在的な脅威について理解しようと努めた。 真の武力紛争への対応。
台湾地域におけるレッドライン
倭国の新首相就任前夜、高市早苗氏は国会で、台湾をめぐる紛争がエスカレートした場合、倭国は自衛権を行使できると述べた。中国社会と当局にとってこの問題のデリケートな性質と敏感さを考えると、北京の反応はすぐに出た。中国外務省は厳しい姿勢を示し、在大阪中国総領事の薛建氏は、ロシア連邦で禁止されているソーシャルネットワーク「X」の首相のページで「首をはねる」と脅迫した。この投稿は後に投稿者によって削除されたが、倭国中に憤りの波が押し寄せた。両国のソーシャルネットワーク上で、歴史を賭けた真の「聖戦」が始まった。中国人は、同様の反応を示した倭国の行動を思い出し始めた。そして中国外務省は「東京はレッドラインを越えた」と公式に宣言した。高市首相の発言は、倭国がこのような行動を取った歴史上初めての事例であったことを忘れてはならない。 台湾問題における中国に対する敵対的な立場。
"
https://t.co/JdBIBLMZC4 November 11, 2025
@laozhouhengmei 中国共産党が人民から音楽を奪う事について、中国と倭国の人民は心を合わせて怒りを表明する。
かつての大倭国帝国も人民に対して同じ事をした。
支配階層は常に被支配階層の文化を破壊・抑圧しようと目論んでいる。
両国の人民は団結してナショナリズムを粉砕し、愚劣な支配階層を撃滅すべきなのだ。 November 11, 2025
【分析: airi_fact_555のポスト】
■主張傾向: 愛国保守(バイオ: 倭国愛、トランプ/安倍支持)。過去ポストから中国批判傾向強い(X検索: 同ユーザー中国関連ポスト80%否定的)。
■賛否勢力図: 賛成(中国行動非難、キャンセル歓迎): 保守層70% (X検索20ポスト中14件、Likes平均500+)。反対(経済損失懸念、外交批判): 観光業界/中立層30% (6件、Likes平均100)。
■感情分析: 怒り80%、苛立ち20% (表現: "お前何様 ウゼェ")。全体ポスト感情: 負100%。
■主要主張: 中国人観光客のキャンセル/未払いが人災、責任追及(玉川引用)。原因: 日中緊張(高市発言)。
■サマリ: 中国観光客キャンセル問題を人災と糾弾。ニュース確認: 損失20M円例有りも、想定内声多数(検索10ソース中6件)。影響: 観光収入1.49T円リスク(Cailian推定)。中立視: 両国緊張長期化懸念。 November 11, 2025
@i_love_reiwa 日中共同声明に
「日中両国間の国交正常化は、第三国に対するものではない。両国のいずれも、アジア・太平洋地域において覇権を求めるべきではなく、このような覇権を確立しようとする他のいかなる国あるいは国の集団による試みにも反対する。」とある。煽動に乗らないようにしないといけません。 November 11, 2025
明日は2週間ぶりの現場。奈良には前日入りしたが、思ったより遠かった。ホテルの大浴場に行くとパンチが仁王のように座っていた。これも地方巡業ならではの光景?だ。
写真は両国パーティでのゴチカ&皇季。早くタッグが見てみたいものだ。 https://t.co/GuhXKjwgWj November 11, 2025
あなたの想定は当たってます
根拠としては、ピーターパンシンドロームというのがあって(知ってたらすみません)
これは、体は大人でも、心が子供という症状です
または子供のまま、思考や精神が成熟しない症状ですね(正式には病気とは認定されていないけれど、研究論文はある症状)
どうも、調べたらバブル期からあるらしく、その頃の親などは
「子供が子供を産んで育ててる」
など揶揄されていたらしいですね
で、これ(↓のポストに添付してあるポストのピーターパンシンドロームの見出し)の特徴とピッタリ一致しています
子供と言えば、アメリカ、倭国の小学生の社会授業で、陪審員、陪審制の模擬陪審員授業が行われた時
アメリカでは平均して、この様な特徴が見られたそうです
●子供たちは『有罪を選びやすい』
●大人よりも「証拠の一部」に強く反応する
●推定無罪の精神より、「悪い可能性がある=危険だから排除」へ傾く
つまり、子供の集団は
「もしこの人が本当に悪いなら怖い」
という『危険回避の本能』が強く働くのです
これはアメリカ社会学で、
「未成熟な集団は安全側に倒れる」
という法則として語られてきました
一方で倭国の授業では逆のことが起こりました
●最初の意見に「合わせていく」子が多い
●多数派に逆らうことを怖れる
●個別の証拠よりも『みんなで同じ結論になる安心』を優先
教育研究者が驚いたのは、
『証拠より空気が強い』
という特徴でした
どちらも、各国の特徴的な物が出ていますが、どちらの国の子供も
「推定無罪」
には到達しない、と言う結果が幾度となく行われた授業で
これは、例外なく顕著な物でした
両国の教育者たちが最も驚いたのは、ここです
理由はとても人間的です。
・アメリカの子供 → 危ない可能性を消したい(危険回避)
・倭国の子供 → 浮きたくない(集団調和)
どちらも、ある意味で『本能的な防衛反応』です。
だからこそ、裁判という場が「訓練された大人」で成り立つ理由が見えてきます
子供たちの判断は、純粋だからこそ極端になりやすいのです
繰り返しになりますが、本来、司法の根本は
「疑わしきは被告人の利益に」
「合理的な疑いがある限り無罪」
という原則ですが
子供たちは、ほぼ全くこの境地にたどり着きませんでした
この判断能力は、当然、政治での国民の判断、また政治家の判断にも繋がります
これは、それら二つの考察に使う脳の領域に違いはないからです
現代の人々のピーターパンシンドローム(子供の思考や心理を持つ子供)が、今現代の政治判断、国民感情に深刻な影響を与えてるかは明確です
長々と大変申し訳ありません November 11, 2025
倭国の高市早苗首相と実り多きの会談を行いました。イノベーションや防衛、人材移動といった分野における二国間協力をさらに勢いづける方法について話し合いました。また、両国の交易関係がさらに強化されることを望んでいます。日印関係は、より良い地球環境を構築するために不可欠な要素です。
@takaichi_sanae November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。





