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不動産
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2025.11.29 14:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
アメリカの不動産価格が、過去に例を見ないほどの速度で下がってるらしい。価格崩壊状態らしい。もう売り手が適正だと思う価格で市場に出しても、ピクリとも売れない状態らしい。結構やばい。 November 11, 2025
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ぼったくりが多いから、知り合いの不動産屋さんに部屋を安く借りるための「 3つの質問 」をこっそり聞いたからシェアします。❶ 礼金ゼロの相談できますか?❷ 管理物件はありますか? ❸ AD( 広告料 )がある物件はありますか? それぞれ解説すると ❶「 礼金 」は大家さんのお小遣いだから「 6割 」は交渉に成功。ゼロ円にできるかも ❷「 管理物件 」とは... November 11, 2025
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彼女は中国の地方政府が破綻寸前だと警告した。地方政府は、市民に出産手当の返還を要求する一方で、上海では住宅市場に関する都合の悪い投稿900件以上の削除を命じ、コンテンツ制作者を事情聴取、98の不動産アカウントを凍結したという。こうして不動産市場が下落していると言う人々を黙らせているのだ。https://t.co/CaHtzl0BSo November 11, 2025
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RFK Jr. の大統領選出馬時のビットコイン政策案が強烈
・🇺🇸財務省が公金でBTC 4百万枚(総発行数の約1/5)も買い取って準備金にする
・誰からいくら買い取ったかは非公開、非課税
・その取引から得た現金で不動産を購入した場合、不動産もキャピタルゲイン非課税の1031エクスチェンジ扱い
https://t.co/zvDM8wk46R
ビットコイナーからの人気集め政策に見えるが、ビットコインがCIA/NSAの産物で、大量保有している初期クジラがそこに近い人々が確実とわかってきた今、この政策案を見直すと…
DS関係者である初期クジラのBTCを、秘密裏に非課税で公金で買い取って、初期クジラはそれを実物不動産に替えることを可能にする作戦… November 11, 2025
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だかひー不動産&うみちゃんコラボ企画
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11/28~11/30 (3Days) https://t.co/7UaY9I82LS November 11, 2025
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昨日、英国やドイツのオールドマネーの方々と一緒に過ごす機会がありました。そこで知った結婚式の贈り物が、オレンジ色のトラ柄のジンジャーキャットだったと聞き、思わず笑ってしまいました。🇬🇧夫が大の猫好きだったそうで、贈る側(オールドマネー)も高価なものを選ぶ必要はなく、十数年、毎日幸福をもたらすものを選んだのだとか。代々伝わる銀器や宝石をすでに持っている彼らにとっては、こういう贈り物が最も自然で、意味のあるものなのだなと、ほっこり。
彼らは代々パブリックスクールで育ち、田舎に1軒、ロンドンの最高級エリアに1軒、ペントハウスを所有しています。1つの家族に1軒ではなく、成人1人につき、です。
その成人した子どもの友人も、オックスフォードストリートから1本横に入ったところにお店を持っているけれど、繁盛しなくても所有し続ける。それも親の税金対策や、働いていないオールドマネーご子息が持てる世間体の肩書きのようです。
毎回会うたびに、だんだんと明らかになるご子息と、そのお友達の職業。アーティストや、芸術家、書籍の編集、デザイナー、オールドマネー限定の引っ越し屋さんに不動産管理業。結局は、「なんだ、夫婦ともにフルに働いてないやん!」と、今回判明しました🤣
家族でもない外国人の私には、日々の小さな不満や、お嫁さんへの不満を打ち明けやすいようです。熱くなったテーマは、相続税対策。相続税の国際比較もしっかりしているようでした。アドバイザーがいても、よその家ではどうしているか、常に情報を集めているようです。
1日おしゃべりして、しみじみ思ったことは、彼らにとって、働く私たちは、数億円のタワーマンションを買おうが、ハワイに別荘を持とうが、やはり「労働者」というカテゴリーに所属するようです。 November 11, 2025
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不動産取得も排外主義者らは、中国人が倭国のマンションを買い占めていると妄想しているが事実ではない。国土交通省調査。6月までの半年間で東京都の新築物件取得者の内、海外住所はたったの3%だった(朝日11.28)。又他の調査でも外国人の物件取得はほんの1%前後。事実を直視し排外主義と闘おう! November 11, 2025
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RENOSYリノシー|AI不動産投資 様より⟡.· @RENOSY_official
働く自分にご褒美キャンペーンにて当選🎉【Amazonギフトカード1,000円分】をいただきました🤍⸒⸒
不動産を活用した資産形成をより身近に✨️安心・簡単・最適な不動産投資サービスを提供されてます🏢
この度はありがとうございます🙌🏻
🔖当選報告 November 11, 2025
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これは本当にそうで、昔父にマンションの値上がりが凄いと言った時に「固定資産税や相続税上がるだけでなんも良いことないぞ」とカウンター浴びたんだけど、不動産高騰率でキャーキャー言ってるお兄さん達とは見てる視点も生きてる世界も違うんだよね https://t.co/3RKJqmE63C November 11, 2025
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11月29日(土) 厚木市の天気は曇りのち晴れ。最高気温は16℃でした。今日は朝から大山が綺麗に見えています。
寒い🟰空気が澄んでいる?
こんな日がこれから多くなるのでしょうね。
株式会社鈴木不動産
神奈川県厚木市三田南3-3-12
➿0120219050
#厚木市#本厚木#天気#海老名#大山#紅葉 https://t.co/6PJMYeMXxr November 11, 2025
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相続スキームにおいて表面利回り2%の不動産でも圧縮効果で「実質利回り5%前後」に押し上がる事が最大の魅力。2026年から新たな評価方式により、相続税評価が実質利回りは2.5%にとどまり、相続スキームとしての優位性は大幅に低下する可能性。スキーム修正の売却圧力、新規買い控えが予想されます。 https://t.co/U6kcIQoeSS November 11, 2025
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@shinjukuacc そうこうしている間に、中国政府系大手デベロッパーの万科企業がデフォルトの危機です
もしそうなれば中国不動産セクターは死を迎え、万科企業の大手スポンサーである深鉄集団(深圳市政府系地下鉄企業)も無事ではありません
https://t.co/kItOiPJ1Cp November 11, 2025
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余剰資金を投資する富裕層の優先順位は
1株
2不動産
3ゴールド
4コモディティ(原油や穀物)
5リセール高い装飾品(デイトナ、バーキン)
で、リスクオフで潮が引くのは下からです。
バーキンやデイトナのリセール落ちたら危険信号ですし、その前に店舗で買いやすくなるというサインが点灯します。 https://t.co/ej9tmPZ46o November 11, 2025
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私は銀行の信用創造について説明しました。
まず最初に必要なのは、実体経済のための銀行信用創造を拡大することです。その方法として、政府には基本的に三つの手段があり、分かりやすく言えば第一の方法を
QE1、第二をQE2、そして第三の措置と呼ぶことにしましょう。
QE1とは、銀行システムが不良債権まみれで機能不全に陥っている時
中央銀行がそれらを額面どおり、つまり100として
買い取ることです。
当然、銀行は大喜びします。
彼らのバランスシートは極めて強固になり、史上例の
ないほど流動性が高くなります。
これで銀行危機は解決します。危機は消滅します。
すると、「問題を中央銀行に移しただけではないのか?」と疑問を呈する人が出てきます。しかし違います。中央銀行は時価評価(mark-to-market)をする必要がなく、これらの保有資産については「忘れてしまってよい」のです。
では、「中央銀行が貨幣を生み出したのでは?
その結果、インフレや通貨安という形で私達が負担しているのでは?」という疑問も出ます。
しかし、いいえ、それは貨幣創造ではありません。
貨幣創造とは、銀行システムが新しい信用を生み
それを非銀行部門に注入したときに起こるものだからです。
ここで起きているのは、銀行と中央銀行という銀行システム内部の取引であり、中央銀行が銀行から不良資産を買い取っても貨幣創造にはなりません。これは単に銀行のバランスシートを社会的コストゼロで浄化しているだけであり、税金を使う必要もありません。
そして、なぜこれをやらないのか?
まさにそこが重要です。中央銀行が銀行危機を深刻な
事態や不況に発展させたくない時には、いつもこれを行うのです。
その例を二つ挙げましょう。
1914年8月、グレートブリテンおよびアイルランド連合王国は
ドイツとその同盟国(オーストリア=ハンガリー帝国、オスマン帝国)に宣戦布告しました。
これが第一次世界大戦の始まりです。
しかし問題はその翌日に起きました。
財務省、イングランド銀行、政府のもとに英国の銀行家たちが駆け込み、帳簿や書類を手にこう言ったのです。
「申し訳ないが、あなたが戦争を宣言したせいで、私達は破綻状態です」
なぜそうなったのか?
当時ロンドンは文字通り世界の金融センターであり、
オスマン帝国とハンガリーの間の手形決済でさえロンドンを経由していました。また、それらの取引の多くはポンド建てで、ポンドは最も流動性の高い国際通貨でした。
ところが、これらの主要国(ドイツ、オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国)が一夜にして敵国となったため、英国の銀行が保有していた敵国関連の全ての手形は回収不能、不良資産と見なされました。
銀行の自己資本比率は10%以下であるため
一定割合の資産が毀損すればすぐに債務超過に陥ります。
英国は戦争を宣言したばかりで、銀行危機や不況
経済恐慌を抱える余裕はありません。
このため中央銀行は、この問題が重大危機へ発展することを望まず、QE1、つまりイングランド銀行がそれらの資産を額面で買い取る対応をとりました。さらに、財務省は信認維持のために紙幣を発行する措置もとりました。
しかし実際の核心は、イングランド銀行がこれらの資産を額面で買い取ったことにあります。これによって問題は消え、銀行危機は起きませんでした。
ここで質問が
「第一次世界大戦の話が出たので、今まさに大規模戦争の瀬戸際にあるこの状況で、銀行は戦争をどのように見ているのか?」
あなたは銀行を「社会における人間行動を最も強力に支配するメカニズム」と表現しました。私も、とくに中央銀行はその中でも特に強大な力を持っていると考えています。
銀行が巨大であればあるほど力は大きく、その力は他の銀行との関係をはるかに超えて、国家の内部で起こる多くの出来事を左右します。しかも中央銀行は有権者の統制を受けません。
つまり、最も強力でありながら、完全に民主主義の
外側に存在する機関なのです。これは異常です。
私も、その経緯を知りたいと思っています。
では、彼らは戦争についてどう感じているのか?
中央銀行と戦争は極めて密接に結びついています。
先ほど話したように、近代的な大銀行、つまり最初の
近代的中央銀行はイングランド銀行ですが、
その設立を定めた議会法には、抵抗を避けるために
イングランド銀行という名前は明記されていないものの、
政府に多額の資金を貸し付けるためのメカニズムを
創設するという形で書かれています。
実際には、投資家が政府に貸し付けるための会社
つまりイングランド銀行を設立することを認める法でした。
そしてその目的は何か?
戦争遂行のためです。
イングランド銀行の設立文書には、まさにその点が
書かれているのです。
では、なぜアメリカの連邦準備制度(FRB)が設立されたのか?
なぜ1914年、第一次世界大戦が始まった年を目前に、急いで設立されたのか?
これも同じ構造です。
FRBは1913年12月23日
議会がほとんど休会状態の時に成立しました。
同時に連邦所得税も導入されました。
これらは同じ法律の中で導入されたもので
中央銀行が設立されるときには、いつも税制が
変更され、新しい税が課されるのです。
理由は簡単で、政府が借金を返済するために
確実な税収が必要になるからです。
民間が所有する中央銀行を設立する時に使われる
常套手段は「政府が自ら通貨を発行したくないなら、
我々があなたに代わって通貨を発行します。その代わり、政府は我々から借りればよい」というものです。
そして政府は借金をする側になる。
では彼らはどうやってそのお金を回収するのか?
政府が税を課すからです。
FRB創設以前、連邦所得税は存在しませんでした。
両者は切り離せない関係です。中央銀行が設立される時には、何らかの新税が導入されるのが常です。
そしてアメリカの中央銀行であるFRBは、第一次世界大戦の直前、まさに数か月前に創設されました。
では、その戦争、過去千年で最も重要だったとも言われる戦争の中で中央銀行はどのような役割を果たしたのか?
それは戦争経済の頂点に立つ存在でした。
これは疑いようのない事実であり
ドイツ側でも事情は同じでした。
1917年、アメリカとドイツは正式に交戦状態になり、多くのドイツ系アメリカ人やドイツ人が戦争を望んでいなかったにもかかわらず、兵士たちは塹壕で戦い、両国経済は完全な戦時体制へ移行しました。
その頂点に位置していたのが中央銀行でした。
ここで重要なのは、ドイツ帝国の中央銀行である
ライヒスバンク(Reichsbank)の中心人物が
Max Warburg(マックス・ヴァールブルク)であり
アメリカ側のFRBの創設者であり主要人物が
Paul Warburg(ポール・ヴァールブルク)であったことです。
この二人は実の兄弟です。
形式上の総裁ではありませんでしたが
政策決定において極めて重要な地位にいました。
Paul Warburgは1911年までドイツ国籍で、
FRBを整備するためにアメリカへ渡ってきた人物でした。
彼は英語を話すときも半分ドイツ語混じりで
少し調べればすぐわかる事実です。
では戦争中、彼ら兄弟の地位はどうなったのか?
失われたのか?
いいえ。Max Warburgはその後もライヒスバンク
(ドイツ帝国銀行)内で力を持ち続け
1930年代にはヒトラーが提示した中央銀行総裁案に
署名する立場にもありました。
彼は依然として中枢にいました。
ただし、特定の家系だけを責める意図はありません。
JPモルガンをはじめ、多様な背景の銀行家一族が同様に
中央銀行と結びつき、国際金融ネットワークを形成しています。
ポイントは、これはインサイドゲーム(内輪のゲーム)
であるということです。
そして次の例が1945年の倭国です。
倭国の銀行は国家敗戦の時点で実質的に破綻していました。
戦時国債は敗戦でほぼ無価値となり、軍需産業向けの
強制貸付先は破綻し、満洲や台湾、朝鮮の喪失により
担保も消失しました。
大都市は焼夷弾で壊滅していました。
銀行危機や不況を抱える余裕はありません。
この時、日銀は不良資産を額面で買い取り問題を処理しました。QE1です。
私は1995年の段階で、不良債権比率は銀行資産の
約25%に達すると考えていました。
1980年代の不動産融資の増加率を見れば合理的でした。
実際その通りになりました。
たとえ日銀が額面で買い取って不良債権を一掃しても、
貸出担当者たちは経験した損失により恐怖から
貸し出しを再開しないだろうと考えていました。
救済されても、すぐに貸出を増やすわけではありません
そこで私はQE2を考えました。
QE1が銀行からの不良資産買い取りなら、QE2は
中央銀行が非銀行部門から正常資産を買い取る仕組みです。
当時私は「中央銀行は東京の不動産を買い取るべきだ」と提案しました。
将来の不良債権化を防ぎ、公園化して都市環境を
改善でき、同時に銀行に信用創造を強制できるからです。
なぜ強制できるのか?
土地所有者は中央銀行に口座を持ちません。
中央銀行が土地を買うと、代金は商業銀行の口座に振り込まれます。
中央銀行は商業銀行に支払いを指示し、商業銀行は
中央銀行から準備預金を受け取り、顧客の口座に預金を記帳します。
これが預金創造、つまり信用創造です。
これにより中央銀行は、銀行の貸出(信用)を
確実に増やすことができます
Richard Werner Exposes the Evils of the Fed & the Link Between Banking, ... https://t.co/23xCA13OVw @YouTubeより November 11, 2025
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倭国に“留まりながら”資産を守る10ステップ(高市政権×JGB急騰×円安モード対応版)まとめ
マインドセット:国家と対立しない。“吸われにくい位置取り”に自らを置くことが大切。
背景として・・・・
大規模歳出の議論と共に追加国債発行や財政規律の再定義が報じられる局面では(21.3兆円の経済対策費用や、単年度PB目標の扱い変更示唆など)、「正面から課税・規制の波を受けない立ち位置」が差をつけます。
やること(5本柱に凝縮)
① 固定費を削る(STEP1)
② 入金の一部を円の外へ(STEP2・4)
③ 非課税ボックスで名目成長を確保(STEP3)
④ 外貨で稼ぐ筋肉を育てる(STEP5)
⑤ 将来の爆弾(不動産・介護・医療・離職)を先に潰す(STEP7・8)
これに加えて48時間で動ける仕組み(STEP9)を作っておくことです。
失敗パターンは、怒りと不安にエネルギーを使い、手順化が遅れることです。行動しないことがとにかく何よりも大きなリスクとなります。 November 11, 2025
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高市政権が海外移住の啓蒙活動をしている。
米国に80兆円寄付もあるけど、補正予算も山盛り。
どんどん円が安くなり、物価高になり、景気も悪くなり、倭国人は、海外の不動産などを買うのがますます困難になっていく。
https://t.co/159y9aMPcy November 11, 2025
「減価償却ってむずかしそう…」と思ってる人へ✨
実は“高い買い物を少しずつ経費にできる”超おトクな仕組み!
投資家の節税&キャッシュ確保に必須💡やさしく図解で解説します!
#不動産投資
#減価償却
#不動産売却
https://t.co/IiCtx2mUvE November 11, 2025
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