一般社団法人
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2025.11.30 04:00
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【明日から一路八丈島へ✈️】
現地の声をうけて急遽明日から視察敢行🫡
物議を醸す島民利用ゼロの約1億円「キャンピングカー派遣」
カイロ大卒毎年恒例お礼参りよろしくエジプト出張を十日後に控えて
慌ててやった感で小池知事は八丈視察へ行って思いついたに違いない😡
【詳細】
・島からの依頼ではなく都からのプッシュ型支援
・使途想定は被災者の一時滞在スペース(実質利用ゼロ)
・予備費から9,000万円支出
・6か月・20台分の利用を想定
・契約相手方 一般社団法人倭国RV協会
【時系列】
10月15日 知事八丈島視察
10月25日 キャンピングカー派遣公表
同日 知事中東・エジプトへ海外出張
11月2日 キャンピングカー到着
11月9日 知事帰国
百合子氏のやった感思いつきで1億も使い支援の手は後手後手
そもそもの避難被害想定に誤りはなかったのか?この目と耳で確認してまいります💨 November 11, 2025
1RP
🆘緊急🆘#収容猫
🆘#傷病収容🚑#負傷猫🚨#黒ネコ
公表期限11/28(金)
11/18(火)#茨城県 #土浦市 #真鍋
♀#黒猫
📲茨城県動物指導センター🙇🏻♂️#迷い猫 #迷子猫 #保護猫 #猫 #ネコ #ねこ #かすみがうら市 #石岡市 #つくば市 #牛久市 #阿見町 #木田余 #土浦 #神立 #イオンモール土浦 #亀城プラザ #ピアタウン
🚨「負傷」「メス」とされる、黒猫が首輪なしで収容されています‼
️🚨飼い主様、関係者様は大至急お迎えをお願いいたします🙏🏻
🚨収容猫にお心当たりのある方は大至急センター迄ご連絡をお願いいたします📲🙇🏻♂️
♦️この子は『一般社団法人 台東125小さな手』様(taitou125chiisanate様/Instagram)がお引き受けくださり、期限前に引き出されました。到着してすぐ緊急でMRI検査、結果は異常なし。東大の画像専門医と、かかりつけの病院では「小脳にうっすら何かあるように見える」とのことでしたが、その「何か」は特定できませんでした。「マナ」ちゃんという名前をもらったこの子は、手脚が硬直するときがあり、発作の一種だと言われていましたが、残念ながら入院中に発作を起こして、そのまま小脳ヘルニアになり亡くなったそうです🌈
『台東125小さな手』様によれば、マナちゃんは全く食事もできず、一度も鳴き声を発したこともなかったとのことです。
どうかこの子が大好きだったお家、大好きだった家族の元に帰れますようお祈りいたします🙏🏻
♦️『一般社団法人 台東125小さな手』様(taitou125chiisanate様)Instagram
①⏩https://t.co/wFWHrvtYpY
②⏩https://t.co/JkubdwRylE
③⏩https://t.co/nB6bZ3RkN8
◎公示には、種類『雑種』毛色『黒』性別『メス』体格『中』首輪『無』* 備考『負傷』** と記載されています🐈⬛
*首輪・ハーネス等は放浪中に外れた可能性もあり、収容時に首輪がなくても首輪の跡が残っている場合もあります。詳細はセンター迄お問い合わせください📲🙇🏻♂️
**傷病の状態については、ボランティア様(chie_kudo1122様/Instagram)が、『黒猫さんはセンターに状態を聞いた時から、ちょっと危ないかもと危惧するような症状で、センター獣医師さんも過去に見た事ない症状だと。』と報告されています。
⚠️公示には耳カット、マイクロチップ等に関する記載はありません❗️詳細はセンター迄お問い合わせください📲🙏🏻
◎迷子動物は市区町村境・都県境等を越境して収容される場合もあります❗️
◎公示にも記載がなく、掲載画像からも分からない収容動物の特徴等については、センター迄お問い合わせください📲🙇🏻♂️
⇩
『台東125小さな手』様・センター登録個人ボランティア様(chie_kudo1122様)インスタ画像・動画にて、公示掲載画像とは別の角度からこの子の姿が見られます🐈
♦️センターにはお迎えのなかった動物達が、たくさん収容されています🐕🐈⬛⏩https://t.co/bL237Y3DZd
🟢センター収容の動物は公示満了後、センター登録の団体様、ボランティア様経由で里親様になれます🏡🐕🐈⬛🍀✨
♦️人慣れしていない子でも、ボランティア様や団体様に引き出され、お家で家族として暮らす為の訓練している子達もいます🐕🐈⬛
♦️シェルターや預かり様の所で1頭分の場所が空けば、また1頭引き出せます。
※センターへのご連絡は迷子探しのご用件のみでお願いいたします🙇🏻♂️
センター登録個人ボランティア様(chie_kudo1122様)Instagram
①⏩https://t.co/CN8qibJETP
②⏩https://t.co/6CoVRokfeH
◎収容された動物は、傷病の状態により、また長毛種の場合や興奮等の条件・状況により、性別の確認が困難な場合が考えられます。また収容された動物は、長期の放浪等の影響により、顔や体の印象が変わっている可能性があります。公示に掲載画像がある場合でも、光の加減や撮影・再生機材の特性、被毛・皮膚の濡れ・汚れ等により動物の目や体の色、或いは経年変化等により首輪等の色が、本来の色とは違って見える場合があります。公示に記載の内容が、飼い主様・関係者様が探されている動物の性別(※『さくらねこ』では、耳のカットはメスは左、オスは右が一般的ですが、全ての『さくらねこ』にこの例が当てはまるとは限りません。)や、毛色(柄)、首輪の色、或いは画像からの印象が違っていても、念の為センターでのご確認をお願いいたします🙏🏻
保健医療部動物指導センター保護指導課
〒309-1606 茨城県笠間市日沢47
電話番号:0296-72-1200
FAX番号:0296-72-2271
平日8:30~17:15(土日祝祭日を除く)
センターが保護している犬猫
⏩https://t.co/1YMcEStlt1
収容中の動物たち
⏩https://t.co/bL237Y3DZd
動物指導センターの紹介
⏩https://t.co/UYpwIhJo2i
25-1064 November 11, 2025
【連載】国際犯罪組織包囲網の死角 2兆円押収の華人財閥プリンスと「倭国浸透」の実態(第4回)有力協会への「接近」とプリンス・グループの失敗
プリンス・グループの工作は、不動産取得や法人設立といったハード面だけではありませんでした。より深刻なのは、倭国での社会的信用を獲得するために、有力な公益団体へソフト面からの接近を図っていたことです。活動資金の確保に課題を抱える公益団体が、豊富な資金を持つ組織の影響を受ける構造的な問題が浮かび上がってきました。
■ 権威ある「倭国カンボジア協会」への接近
彼らがアプローチしたのは、一般社団法人「倭国カンボジア協会」です。同協会は、1963年に創設以来、外務省と密接な関係があり、元駐カンボジア大使の高橋文明氏が会長を、元警察庁長官の安藤隆春氏が理事を、元外相の高村正彦氏が名誉会長を務めるなど、極めて高い社会的信用を有する団体です。
■ 事務局長による入会窓口と推薦
共同通信は11月24日の記事で、同グループが協会と関係を持つに至った経緯について、当時の事務局長が窓口となっていたことを報じています。報道によると、2022年に事務局長の男性がプリンス・グループとの接点を持ち、倭国進出を企てる同グループが開いた国内イベントで講演を行いました。自身のフェイスブックに「プリンスグループの役員の皆様が来られ、有意義な協議ができました」と投稿していたことも確認されています。
■ 承認を促した内部メールの文面
その後、グループの関連会社が協会の会員となる際も、事務局長が紹介者となっていました。共同通信が入手した協会の内部メールによると、2023年6月、グループの倭国子会社「プリンス・ジャパン」が入会を申し込んだ際、事務局長は「プリンスホールディングスは、カンボジアのチェン・ジー氏が経営するコングロマリットです」と紹介した上で、「今回、イギリス、タイ、台湾に続き、倭国に支社を開設することになり、倭国の優れた製品やサービスをカンボジアで展開することを想定されております」という文面で、協会の理事らに承認を求めていました。
この文面からは、事務局長が倭国企業の現地展開支援や経済交流の活性化を意図していたことが読み取れます。しかし、実績として挙げられたイギリス、タイ、台湾などの拠点については、2025年10月の米国による制裁発表後、相次いで当局による捜査や制裁の対象となっているのが現実です。結果として、国際的な犯罪組織とされる企業の倭国進出に対し、公的な性格を持つ団体が関与する形となってしまいました。
■ 内部で上がっていた慎重論
この急速な接近に対し、当時から協会内部では慎重論や懸念の声も上がっていました。共同通信の取材に対し、ある協会関係者は当時の内部状況について「元々、文化的な交流などが中心の団体だったのに、経済的な私益を求める方向に傾き過ぎているのではないか。一部メンバーが協会を私物化しているのではないか。理事会でも、そのような批判的な意見が出ました」と証言しています。
内部からは、プリンス・グループや特定の中国系企業との関係が急速に深まることに対し、具体的に危惧する声も上がり、協会の入会規定に「反社会的勢力の排除」を明記することで、間接的にプリンスグ
ループの参入を食い止めようという動きも起きました。規定は無事に改訂されたものの、プリンスグループとの関係は継続しました。ガバナンス上の懸念は存在したものの、組織運営の判断として実利が優先され、十分な歯止めが機能しなかったのが実情のようです。
■ 国交樹立イベントと「苦渋の」判断
そのガバナンスの課題が顕在化したのが、2023年11月にプノンペンの王宮前で開催された「日カンボジア国交樹立70周年記念花火大会」です。共同通信によると、協会は倭国から花火を持ち込んで大会を開催する計画でしたが、寄付金が思うように集まらず資金不足に陥りました。その結果、プリンス・グループに主なスポンサーを依頼することになったといいます。
元大使が会長を務める組織であればこそ、単なる資金の多寡だけでなく、その出処や背景にある文脈に対して、より高い慎重さが期待されていました。資金不足という事情があったにせよ、結果として異質な第三国の資本、それも後に国際的な犯罪組織として訴追される企業に協賛を仰いだ事実は、経済安全保障の観点からも、今後の教訓として重く受け止められるべきでしょう。
(第5回へ続く) November 11, 2025
本日は、UPF大阪の代表理事を務められた永井博さんの聖和式に出席するために大阪の京阪教会に行ってきました。3年前の安倍元首相銃撃事件後、大阪の三つの地方議会(大阪市、富田林市、大阪府)が家庭連合との関係断絶決議を採択しました。これを受けて徳永弁護士と共に、地方自治体を相手取って訴訟を起こすことになり、一般社団法人UPF大阪を立ち上げて提訴しました。そのときにUPF大阪の代表になることを自ら志願されたのが永井さんです。顔出しの実名で記者会見に臨むという、勇気ある行動をしてくださいました。当時、永井さんは76歳でしたが、「これが自分にとっては最後のご奉公」という決意で立ち上がってくれました。そしてそれが本当に最後のご奉公になってしまいました。永井さんに最後のお別れを言いに聖和式に参加しましたが、予定にはなかったものの、裁判の時の永井さんの証をさせていただきました。
以下の動画は、在りし日の永井さんの雄姿がニュース映像で流れたものです。
https://t.co/uPjhCyWHBN November 11, 2025
今夜は、公明党大田総支部大会が、大田区民ホール・アプリコで開催されました。
このたび、総支部顧問就任として壇上で紹介いただき、
「先の都議選、そして3度の区議選と、これまで14年間、皆様に多大なご支援を賜りまして、本当にありがとうございました。
現在私は、日中友好に関わる一般社団法人の理事として、新たな使命の道で奮闘しております。
今後は、総支部顧問として、また新たな決意で、公明党発展のために戦い抜いてまいります。」
と、一言ご挨拶させていただきました。
これまで支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。
引き続き、温かなご指導、ご支援を心よりお願い申し上げます。 November 11, 2025
三代目大川竜之助さんを一般社団法人倭国作詩家協会に、私、作詞作曲家緑子が、推薦させていただき、入会の運びとなりました
大衆演劇界第1号のプロ作詞家誕生‼️
これからが楽しみ🎵
#三代目大川竜之助
#大川竜之助
#倭国作詩家協会
#大衆演劇
#音楽 #倭国
#作詞作曲家緑子
https://t.co/Kc9cw267cF November 11, 2025
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