一般社団法人
0post
2025.11.30 07:00
:0% :0% (-/-)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
本日は、UPF大阪の代表理事を務められた永井博さんの聖和式に出席するために大阪の京阪教会に行ってきました。3年前の安倍元首相銃撃事件後、大阪の三つの地方議会(大阪市、富田林市、大阪府)が家庭連合との関係断絶決議を採択しました。これを受けて徳永弁護士と共に、地方自治体を相手取って訴訟を起こすことになり、一般社団法人UPF大阪を立ち上げて提訴しました。そのときにUPF大阪の代表になることを自ら志願されたのが永井さんです。顔出しの実名で記者会見に臨むという、勇気ある行動をしてくださいました。当時、永井さんは76歳でしたが、「これが自分にとっては最後のご奉公」という決意で立ち上がってくれました。そしてそれが本当に最後のご奉公になってしまいました。永井さんに最後のお別れを言いに聖和式に参加しましたが、予定にはなかったものの、裁判の時の永井さんの証をさせていただきました。
以下の動画は、在りし日の永井さんの雄姿がニュース映像で流れたものです。
https://t.co/uPjhCyWHBN November 11, 2025
17RP
本当に沢山の方が講習会を観に来て下さいました!✨
ありがとうございます!🥰
合言葉は“あいたいし”ダー🔥🕺
#関暁夫 #アントキの猪木 #救命講習 #AED #歌舞伎町タウンマネージメント
#情熱クラブ一般社団法人 HP
https://t.co/zaGXYFVti8 https://t.co/ElzMntUcWp November 11, 2025
1RP
【明日から一路八丈島へ✈️】
現地の声をうけて急遽明日から視察敢行🫡
物議を醸す島民利用ゼロの約1億円「キャンピングカー派遣」
カイロ大卒毎年恒例お礼参りよろしくエジプト出張を十日後に控えて
慌ててやった感で小池知事は八丈視察へ行って思いついたに違いない😡
【詳細】
・島からの依頼ではなく都からのプッシュ型支援
・使途想定は被災者の一時滞在スペース(実質利用ゼロ)
・予備費から9,000万円支出
・6か月・20台分の利用を想定
・契約相手方 一般社団法人倭国RV協会
【時系列】
10月15日 知事八丈島視察
10月25日 キャンピングカー派遣公表
同日 知事中東・エジプトへ海外出張
11月2日 キャンピングカー到着
11月9日 知事帰国
百合子氏のやった感思いつきで1億も使い支援の手は後手後手
そもそもの避難被害想定に誤りはなかったのか?この目と耳で確認してまいります💨 November 11, 2025
【連載】国際犯罪組織包囲網の死角 2兆円押収の華人財閥プリンスと「倭国浸透」の実態(第4回)有力協会への「接近」とプリンス・グループの失敗
プリンス・グループの工作は、不動産取得や法人設立といったハード面だけではありませんでした。より深刻なのは、倭国での社会的信用を獲得するために、有力な公益団体へソフト面からの接近を図っていたことです。活動資金の確保に課題を抱える公益団体が、豊富な資金を持つ組織の影響を受ける構造的な問題が浮かび上がってきました。
■ 権威ある「倭国カンボジア協会」への接近
彼らがアプローチしたのは、一般社団法人「倭国カンボジア協会」です。同協会は、1963年に創設以来、外務省と密接な関係があり、元駐カンボジア大使の高橋文明氏が会長を、元警察庁長官の安藤隆春氏が理事を、元外相の高村正彦氏が名誉会長を務めるなど、極めて高い社会的信用を有する団体です。
■ 事務局長による入会窓口と推薦
共同通信は11月24日の記事で、同グループが協会と関係を持つに至った経緯について、当時の事務局長が窓口となっていたことを報じています。報道によると、2022年に事務局長の男性がプリンス・グループとの接点を持ち、倭国進出を企てる同グループが開いた国内イベントで講演を行いました。自身のフェイスブックに「プリンスグループの役員の皆様が来られ、有意義な協議ができました」と投稿していたことも確認されています。
■ 承認を促した内部メールの文面
その後、グループの関連会社が協会の会員となる際も、事務局長が紹介者となっていました。共同通信が入手した協会の内部メールによると、2023年6月、グループの倭国子会社「プリンス・ジャパン」が入会を申し込んだ際、事務局長は「プリンスホールディングスは、カンボジアのチェン・ジー氏が経営するコングロマリットです」と紹介した上で、「今回、イギリス、タイ、台湾に続き、倭国に支社を開設することになり、倭国の優れた製品やサービスをカンボジアで展開することを想定されております」という文面で、協会の理事らに承認を求めていました。
この文面からは、事務局長が倭国企業の現地展開支援や経済交流の活性化を意図していたことが読み取れます。しかし、実績として挙げられたイギリス、タイ、台湾などの拠点については、2025年10月の米国による制裁発表後、相次いで当局による捜査や制裁の対象となっているのが現実です。結果として、国際的な犯罪組織とされる企業の倭国進出に対し、公的な性格を持つ団体が関与する形となってしまいました。
■ 内部で上がっていた慎重論
この急速な接近に対し、当時から協会内部では慎重論や懸念の声も上がっていました。共同通信の取材に対し、ある協会関係者は当時の内部状況について「元々、文化的な交流などが中心の団体だったのに、経済的な私益を求める方向に傾き過ぎているのではないか。一部メンバーが協会を私物化しているのではないか。理事会でも、そのような批判的な意見が出ました」と証言しています。
内部からは、プリンス・グループや特定の中国系企業との関係が急速に深まることに対し、具体的に危惧する声も上がり、協会の入会規定に「反社会的勢力の排除」を明記することで、間接的にプリンスグ
ループの参入を食い止めようという動きも起きました。規定は無事に改訂されたものの、プリンスグループとの関係は継続しました。ガバナンス上の懸念は存在したものの、組織運営の判断として実利が優先され、十分な歯止めが機能しなかったのが実情のようです。
■ 国交樹立イベントと「苦渋の」判断
そのガバナンスの課題が顕在化したのが、2023年11月にプノンペンの王宮前で開催された「日カンボジア国交樹立70周年記念花火大会」です。共同通信によると、協会は倭国から花火を持ち込んで大会を開催する計画でしたが、寄付金が思うように集まらず資金不足に陥りました。その結果、プリンス・グループに主なスポンサーを依頼することになったといいます。
元大使が会長を務める組織であればこそ、単なる資金の多寡だけでなく、その出処や背景にある文脈に対して、より高い慎重さが期待されていました。資金不足という事情があったにせよ、結果として異質な第三国の資本、それも後に国際的な犯罪組織として訴追される企業に協賛を仰いだ事実は、経済安全保障の観点からも、今後の教訓として重く受け止められるべきでしょう。
(第5回へ続く) November 11, 2025
30名限定
11/30(日)のイベントにて
和綿の糸でつくる
ブレスレット&アンクレットWS開催!
昨年収穫した和綿を使った
“世界にひとつだけ”のアクセ作り。
1回500円で大人も子どもも楽しめます✨
気になる方はお早めに!
#コットンダイアリー
#情熱クラブ
#情熱クラブ一般社団法人
#情熱クラブ九州 https://t.co/C4EjXAFDYe November 11, 2025
参政党の政治資金をめぐる問題について、
市民の立場から、政治資金規正法違反の疑いで刑事告発しました。
今は、政治資金規正法の厳格運用を求める署名を集めています。
参政党から倭国を守る会
一般社団法人TTBジャーナル @La_Rumba_Buena
動画で今回の経緯をまとめました。
「これはおかしい」と感じた方は、下記リンクからご覧のうえ、
署名にご協力いただけると嬉しいです。
立ち上げから1日で、50名以上の方が参加してくださっています。
引き続き、署名と拡散のほどよろしくお願いします。
署名はこちらから👇
https://t.co/W5bscZztC3
#参政党 #政治資金規正法 #政治とカネ
#刑事告発 #市民の力 #倭国の民主主義 November 11, 2025
本日、山梨県立県民文化ホールにて、一般社団法人グレイス・ロード様主催の「10周年記念フォーラム」が開催され、当会代表の田中が登壇し、講演させていただきました。
約1,400名の大変多くの方がご来場され、会場は大きな熱気に包まれていました。 10周年という節目に、これほど多くの関心が集まったことに、回復支援への確かな手応えを感じます。
登壇された皆様の講演や、これまでの10年の歩みを振り返る動画を拝見し、グレイス・ロード様の活動が、多くの当事者の方々の回復に深く貢献されている事実を改めて知ることができました。
グレイス・ロード様、10周年誠におめでとうございます。心より感謝申し上げます。
当会は、今後も回復支援の輪を広げるため、連携を深めてまいります。
#ギャンブル依存症 #グレイス・ロード #10周年 #山梨県 #甲府市 #甲斐市 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。




