ローマ トレンド
0post
2025.11.29 16:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
Twitterで変な人に
「古代ローマ好きだからって偉そうに喋るな」と絡まれたので
「アウグストゥスがいつローマ皇帝に戴冠したか知らない人に言われたくない」
と返したら
「そりゃB.C.27年だろ?」と言われたので
「凄いですね✨アウグストゥスは戴冠してないのに…」
と返したらブロックされました November 11, 2025
57RP
イタリア
アフリカ系米国人が
ローマのモニュメントを汚そうとした
これに地元のイタリア人少年が注意をする
彼女は人種差別だと主張し、
イタリア人を責める
どっちが悪いとかどうでもいいが
最近、こんなのばかりだ
https://t.co/RNP3lOASvr November 11, 2025
11RP
今夜9時は映画「テルマエ・ロマエII」♨️
世界が沸いたSF(すごい風呂)超大作 第2弾❗
古代ローマの浴場設計技師🛁・ルシウス(阿部寛)が再び現代倭国の銭湯にタイムスリップ⏰
真実(上戸彩)ら「平たい顔族(=倭国人)」との再会もつかの間
ルシウスはローマ帝国を二分する対立に巻き込まれ…💥 https://t.co/aDjvnRENmC November 11, 2025
2RP
イタリア ローマ スペイン広場 毎年12月8日の恒例行事
ローマ消防署の消防士が約30mの高さの聖母マリア像に祝福の花束を捧げる
「無原罪の御宿りの日」はカトリックの重要な祝日 この行事は80年近く繰り返されてきた
どうか大切にして欲しい。
しっかりと次世代に伝えて欲しい。
私たち倭国人もこの麗しき姿を見習わなくてはならない
伝統文化の継承は国の心と魂の継承・・・ November 11, 2025
2RP
イタリアのローマから日帰りで行ける超絶穴場スポット『カルカータ』やねんけど、崖の上にたつ集落が天空の城ラピュタのようだと言われたり、街中のどこで撮影しても絵になったり、極め付けはとにかく猫。歩いてたら猫に出会い、触れても寝続けるほど人馴れしてる。秘境の村好きな人におすすめ。 https://t.co/G8jtmqY0mY November 11, 2025
1RP
いま、ユベントスのサポーターが感じている“特別扱い”――その理由が1週間で揃ってしまった。
たった1週間。イタリアのサッカー界は、ユベントスファンに「このクラブだけ扱いが違うのでは?」と思わせる出来事を次々と見せつけた。
まずはピッチ上から。
フィオレンティーナ対ユベントス戦で、最初は与えられたヴラホヴィッチへのPKが取り消された判定は、多くの解説者や元審判たちを驚かせた。あれほどインパクトの大きい誤審は珍しい。普段ならユーヴェに批判的な論客でさえ、あの“覆し”を擁護できなかったほどだ。
主審ドヴェリには迷いはなかった。だがVAR担当のグイダは“ヴラホヴィッチの方が先に掴んだ”という理屈を強引に押し通し、PK取り消しを主張。実際には映像が示す通り、パブロ・マリが先にファウルしており、ヴラホヴィッチより先に手をかけていたことは明白だった。
さらに、この程度の接触を“VAR介入が必要な明白な誤審”と判断した点にも、多くの専門家が首を傾げた。しかし、ロッキ=審判デザインナーはグイダを擁護。“常軌を逸したVARのユベントス基準”が再び露呈した形だ。
ヴェローナ戦の奇妙なPK、ガッティへのオルバンの肘打ち見逃し、ローマ戦でコンセイサンへの“踏みつけ”がPKとされなかった件など、判例は山ほどある。インテル戦では同じ状況がPKになるのに、ユーヴェではスルーされる。“見落とし”だとロッキはテレビで語ったが、ユベントス戦ではよくある話だ。
⸻
ピッチを離れても問題は続く:ヴラホヴィッチへの差別コール
スタンドでは、ヴラホヴィッチへの差別的なチャントが繰り返され、主審ドヴェリは試合を2度も中断。フィオレンティーナ主将ラニエリは3-0没収試合を避けるため、必死でサポーターにやめるよう懇願する場面もあった。
だが、結果は“数千ユーロの罰金”のみ。
曲線席閉鎖はなし。ダスパ(入場禁止)もなし。クラブからの謝罪声明すらなし。
ルカク事件でユーベ側に科された措置と比べれば、まったく別世界の対応だった。
⸻
そして最大の疑問点:プラスバレンツェ(移籍金損益操作)の扱い
サポーターの怒りが最も大きいのは、やはりこの問題だ。
ナポリ会長デ・ラウレンティスが起訴されたにも関わらず、スポーツ裁判所も協会も完全に沈黙。
「証拠を残すな」という指示や、帳尻合わせのために選手名を探し回る具体的な会話があっても、スポーツ正義(≒チーネ検事)の判断は “新事実なし”。
ユベントスのときは“スポーツの誠実性”を大義名分に即時再審が行われ、重罰が連発されたが、今回は完全スルー。裁判は1年後。メディアも沈黙。マンラス–ディアワラの件も忘れられたままだ。
さらに異様なのがローマのケース。
十数件の取引が問題視されていながら、一度も“起訴”されていない。他クラブと違い、完全に“手つかず”。裁判は来夏に持ち越し、スポーツ裁判は動かず、メディアは沈黙。
ラツィオも同様。
裁判所間の押し付け合いで何も進まず、検察も動かず。
かつて“プラスバレンツェの魔術師”と報じられた人物がいた時期のクラブは、その後メディアで強烈に批判されながら、いまや完全にノータッチ。対照的に、ユーヴェには嵐のような処分が降りかかった。
⸻
結局のところ
2020年以降のイタリアサッカーはこういう世界になった。
ユベントスのサポーターは、過去にどれだけ“異常な基準の中で戦っていたか”を、今になってようやく思い知っている。
そしてライバルたちは——
9連覇という悪夢の時代を経て、ついに訪れた“反撃の時代”を満喫している。
ピッチ内外で、毎日のように。 November 11, 2025
1RP
@HAMALEN パネットーネを知っている🇮🇹人たちさえ、ここの食べるとハマっちゃいますの。美食なトスカーナ人たちさえ釣り上げ、てっきりローマで買えるのだと、4人ほど御一行様がローマまで着いてきたことさえあります😂 November 11, 2025
母「一人でローマ行くの?」
宗介「うん」
母「食事の時は?」
宗介「とりあえず料理に魚醤をかける」
母「テルマエには?」
宗介「絶対行く」
母「共同住宅の近くを通るときは?」
宗介「降ってくる糞尿に注意」
母「歯磨き粉には?」
宗介「ポルトガル人の尿!」
母「よし!ローマ行っておいで!」 https://t.co/ceeIwAFfba November 11, 2025
終息に踊る、イタリアの歴史とクトゥルフ神話とギリシャ・ローマ神話をいい感じに伏線重ねたシナリオだけど清書したいかと言うと「俺は違うシナリオを早く作りたい!!!」で・・・・・・・・・・・ November 11, 2025
「FESTINA LENTE 〜ゆっくり急げ〜 初代ローマ皇帝アウグストゥス物語」
第7話「私の名はカエサル」公開されました。
後継者に指名されたオクタウィウスの前に現れた、謎の人物…!?
そしてカエサルの後継者となる本当の意味とは…?
無料で読めます。
掲載サイト:https://t.co/8M9W5t39QX https://t.co/BqTMMjDkcK November 11, 2025
初代ローマ皇帝アウグストゥスの物語『FESTINA LENTE』が「ガッコミ」で無料公開中!
https://t.co/7o0mr6NCYb
#古代ローマ #アウグストゥス #ローマ帝国 #カエサル #西洋史 #古代史 #漫画が読めるハッシュタグ
『FESTINA LENTE』第1話 その1 November 11, 2025
【商品宣伝】令和7年12月27日(土)
〜スーパー右翼バー 畿内編〜
“コノ先ポツダム宣言通用セズ”
“旧盟邦”から緊急輸入。
独逸統一から“新秩序”まで。
反ローマ・反西欧文明の闘争の軌跡。
ドイツの歴史的英傑らの喉を潤した
““ナチス・ミネラル・ウォーター””、
「「アポリナリス」」を楽しもう。 https://t.co/PzYS4qpYMF https://t.co/ZgI8IbJdFH November 11, 2025
なぜなら、神の国は食べたり飲んだりすることではなく、聖霊による義と平和と喜びだからです。
(ローマ14:17)
ですから、私たちは、平和に役立つことと、お互いの霊的成長に役立つことを追い求めましょう。
(ローマ14:19)
平和と愛によって築き上げていく神の国。争いより平和を求めよう。 November 11, 2025
「またあの“平たい顔族”の世界に…!」
今夜9時<土曜プレミアム>
映画『#テルマエ・ロマエⅡ』
今世紀最大の入浴スペクタクルコメディー♨️
先週に続いてシリーズ2作目を放送!!
斬新なテルマエ(浴場)で人気者となったローマの
浴場技師ルシウス(阿部寛)は新たな難題に悩み、
再び現代倭国へタイムスリップ。
真実(上戸彩)ら「平たい顔族」と再会するが、
ローマでは平和推進派と武力行使派の
対立に巻き込まれていく。
倭国の風呂文化でローマ帝国の危機を
救うことができるのか!?
🎞️出演🎞️
阿部寛 上戸彩 北村一輝 竹内力 宍戸開 笹野高史 市村正親 ほか
@fujitv_movie November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



