ロバート 芸能人
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2025.11.30
:0% :0% (30代/男性)
ロバートに関するポスト数は前日に比べ42%減少しました。男性の比率は30%増加し、前日に変わり30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「河合郁人」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「アメリカ合衆国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
これは:
米国報道官、カロリン・クレア・リーヴィット氏:
「それからほぼ10年が経ち、国家情報長官@DNIGabbardによる機密解除された文書のおかげで、ついに真実が明らかになり、トランプ大統領とその家族の無実が証明されました。
バラク・フセイン・オバマは2016年に「扇動的な陰謀」の一環として合衆国憲法共和国の転覆を試み、2020年にそれを隠蔽するために転覆させ、そして今、逮捕されました。」
@PressSec:
「バラク・フセイン・オバマは、平和的な権力移譲を装いながら、私生活では国民の間に不和を煽り、後継者であるトランプ大統領を妨害するために、極めて悪質な手段に訴えていました。
国家情報長官が発表した新たな証拠は、オバマ政権が情報を捏造し、政治利用していたことを裏付けています。そして、それは後にトランプ大統領に対する根拠のない中傷の正当化に利用され、就任宣誓を行う前から彼の勝利の正当性を失わせようとしたのです。
真実は、トランプ大統領はロシアとは一切関係がなく、ロシア共謀疑惑は当初からアメリカ国民を欺く大規模な詐欺行為であったということです。最悪なのは、オバマ大統領が真実を知っていたこと、そしてこの詐欺行為に関与した他の腐敗した役人、ジョン・ブレナン元CIA長官、ジェームズ・クラッパー元国家情報長官、ジェームズ・コミー元FBI長官、アンドリュー・マッケイブ元FBI副長官など、他の多くの人物も真実を知っていたことです。」
———— ヒラリー・クリントン、スーザン・ライス、ロレッタ・リンチ、サリー・イェーツ、リサ・モナコ、アダム・シフ、ピーター・ディド・リサ、リサ・ディド・ピーター、ブルース・ホア、ネリー・ホア、ロバート・ミューラー、ロッド・ローゼンスタイン、アンドリュー・ワイスマン、ヴァレリー・ジャレット、ベン・ローズ、ジョン・カーリン、メアリー・マッコード、ジェームズ・ベイカー、ジョナサン・モファ、マイケル・コルタン、デビッド・ラウフマン、サマンサ・パワー、ジョン・ケリー、デニス・マクドノー、ジム・リビッキ、ビル・プリーストアップ、クリストファー・スティール、リチャード・ディアラブ、アレクサンダー・ダウナー、ステファン・ハルパー、ジョセフ・ミフスド、セルゲイ・ミリアン、シドニー・ブルメンタール、コーディ・シアラー、テリー・マコーリフ、ジョナサン・ワイナー、ジョン・ポデスタ、フーマ・アベディン、アンソニー・ワイナー、シェリル・ミルズ、ヘザー・サミュエルソン、ジェイクサリバン、ロビー・ムック、デビー・ワッサーマン・シュルツ、ピーター・カジック、レイチェル・ブランド、マシュー・アクセルロッド、メアリー・ジャコビー、プリート・バララ、ジョシュ・キャンベル、ジェニファー・パルミエリ、サー・アンドリュー・ウッド、ロバート・ハニガン、アレクサンドラ・チャルーパ、マイケル・サスマン、ディミトリー・アルペロヴィッチ、そして民主党全国委員会、クラウドストライク、フュージョンGPSの関係者(グレン・シンプソンを含む)、
そしてパーキンス・コイ(マーク・エリアスを含む)は、ロシア共謀の陰謀という捏造を「捏造」した。これは、2016年の大統領選挙中に米国政府を転覆させることを唯一の目的とした扇動的な陰謀である。そしてクリストファー・レイ。 December 12, 2025
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少し熱っぽいので家で先日の「闇市と都市」倭国橋高島屋(~’26.2.23)を振り返ったり。新宿の4つの組を中心としたマーケットの姿が詳細に。マイク•モラスキー編「闇市」とロバート•ホワイティング「東京アンダーワールド」も改めて。高島屋さん無料で力作をありがとうございます #よむみるきく https://t.co/yMVBqm54wD December 12, 2025
2RP
来週、アメリカの小児ワクチンスケジュールに大きな動きがあるかもしれません。
Dr.ロバート・マローン氏が明かしたのは、来週予定されている**CDCのACIP会合(予防接種諮問委員会)**の議題。
「小児向けのワクチンスケジュールを見直す動きが出ている」
「特にB型肝炎ワクチンが焦点になる、アメリカの接種スケジュールと世界の比較も行われる」
そしてマローン博士が強調したのが、この一点👇
アメリカの小児スケジュールは、世界標準と整合していないのが明らかになる。
データ収集や比較資料の提示がある
各国とアメリカのスケジュールを照らし合わせる。議論は活発で、実際に“投票”も行われる可能性がある。
💬つまり何が起きているのか?
•欧州やアジア諸国に比べてアメリカの接種回数が突出して多い
•それに対して一部の医師や専門家から**「見直しの声」が続出中**
•特に出生直後に接種されるB型肝炎ワクチンが最初の焦点に。
😃「常識」として刷り込まれてきた小児ワクチンのスケジュール。
でもそれは科学的な合意というより、アメリカ独自の政治的構造と利権で組まれてきた可能性もある。
そのことを公式に“議題として話し合う”段階に入ったという意味では、このACIP会合、静かに大きな節目になるかもしれません。 December 12, 2025
2RP
【俳優習慣365-333(141復習)】
「私は完璧な女ではない。ただ、自分が信じる自分でありたいだけ。」マリリン・モンロー
「演技において、恐れるべきものは何もない。ただ、自分自身を信じるだけだ。」ロバート・デニーロ
では、、どうすれば、自分をもっと信じられるのでしょう?
「自分を信じる力」は、生まれ持った才能ではありません。「日々の習慣」で育つ力です。
今日紹介する10の習慣は、私自身も実践し、多くの俳優の人生と演技を変えてきた「小さな科学的ルール」。
あなたも「今日からこれだけはやる」と決めて、演技も人生も変えていきませんか?
最後に復習クイズもありますので楽しみながら読んで頂き、新しい習慣を身に着ける一歩を踏み出す機会にしてくだされば幸いです!
自分を信じる力は“習慣でつくられる”
自分を信じるとは「自己効力感」のこと。
心理学の第一人者アルバート・バンデュラが示したように、自己効力感は “経験の積み重ね”でのみ育つ力です。
才能よりも、今日何をするかがあなたをつくる。
以下に、脳科学・心理学で効果が実証された自己信頼を高める10の習慣をまとめました。
【心の習慣】(科学的に幸福度が上がる)
① 声に出す肯定的な自己対話
→ 認知行動療法で実証:
言葉が脳の感情回路を上書きし、不安を減らし自己効力感を高める。
② 寝る前に「よかったこと」を3つ書く
→ セリグマンの「Three Good Things」実験:
3週間で幸福度UP、抑うつ指標DOWN。
③ 今日の感謝を1〜3つ書く(感謝リスト)
→ 感謝は前頭前皮質を活性化し、ストレスホルモンを低下させることが研究で確認。
【行動の習慣】(小さな成功体験で脳が変わる)
④ 小さな達成可能な目標を1つ設定する
→ 小さな達成は脳内のドーパミン報酬系を刺激し
「自分はできる」という感覚を強化。
⑤ 挑戦と達成の記録をつける(日記)
→ 視覚化された記録は自己効力感を押し上げると心理学で実証。
⑥ 1日1つだけ小さな勇気を出す
→ 恐怖への小さなさらし(曝露・エクスポージャー)は、 恐れの反応を弱める治療法。俳優に最適な脳の鍛え方。
【セルフケア習慣】(心身の健全性は自己信頼の土台)
⑦ 深呼吸・瞑想5分
→ MRI研究で扁桃体の過活動が低下し、 感情反応が落ち着き集中力が増すのが確認されている。
⑧ 睡眠・運動・食事の基盤づくり
→ 睡眠不足は自己肯定感を下げ、前頭前皮質の働きを低下させる。
運動は幸福度・自己効力感を向上させる。
⑨ モチベーションの上がる作品に触れる
→ バンデュラの「代理経験」:
他者の成功や物語でも、自己効力感は向上する。
⑩ 誰かに「ありがとう」を伝える
→ 感謝を他者へ向けて表現する行為は幸福度・自己価値感を高める。
元旦から続けてきた毎日投稿今日で333回目です。
ゾロ目だから何?って気もしますが、ここから書籍が生まれたり、Amazon1位を叶えたりコツコツの力を改めて感じる次第です。…
復習クイズ
Q1. 「よかったことを3つ書く」習慣の科学的根拠は?
A. 扁桃体を刺激する
B. セロトニンを減らす
C. セリグマンの実験で幸福度が上がると確認された
D. 睡眠時間が伸びる
Q2. 小さな目標を達成したときに分泌され、自己効力感を高める神経伝達物質は?
A. グルタミン酸
B. ドーパミン
C. オキシトシン
D. アドレナリン
Q3. 瞑想や深呼吸が「不安を下げる」とされる理由は?
A. 扁桃体の反応性を下げ、前頭前皮質の働きを高めるため
B. 身長が伸びるため
C. 記憶力が一時的に消えるため
D. 血圧が一気に上がるため
(答え)
Q1 → C
Q2 → B
Q3 → A
#俳優習慣365
#自分を信じる科学
#自己効力感を育てる
#小さな習慣の力
#演技と心理学
#今日からできる習慣
#俳優のメンタル December 12, 2025
2RP
FDA official, without providing data, claims link between COVID-19 vaccines and pediatric deaths
FDA当局者、データを示さずにCOVID-19ワクチンと小児死亡の関連を主張
FDAワクチン部門の責任者であるヴィナイ・プラサド医師が内部メモで、少なくとも10人の小児がCOVID-19ワクチン接種「後およびそのために」死亡したと主張し、心筋炎が原因の可能性があると示唆した。
ただし、年齢や基礎疾患などの詳細なデータは示されておらず、検証も査読も受けていない。
既存の研究では、ワクチン関連の心筋炎はまれで多くは軽症であり、COVID感染後の心筋炎より頻度も重症度も低いとされる。
このメモは、ロバート・F・ケネディJr.長官の下でCOVIDワクチンの承認やCDC勧告が弱められる政治的動きの中で出され、小児と成人への接種を強く推奨し続ける専門学会とのギャップが浮き彫りになっている。
An FDA vaccine chief’s memo allegedly links at least 10 children’s deaths to COVID-19 vaccination from myocarditis but offers no data and has not been reviewed. Research indicates vaccine-related myocarditis is rare and milder than after infection. The memo lands amid politicized efforts that have softened federal COVID vaccine guidance.
https://t.co/bblh5ahDFK
#新型コロナワクチン #小児 #心筋炎
#COVID19Vaccines #children #myocarditis December 12, 2025
2RP
「ウクライナ戦争を起こしたのはバイデンとNATOだ!」
と言ってる著名人
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(★元駐ソ大使 故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(★元駐ソ大使 レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(★元駐ソ大使(現ロシア) バイデン政権CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) December 12, 2025
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超能力者×連続殺人犯スリラー映画『Stone Creek Killer』予告編。小さな町の警察署長が、超能力者の力を借りて連続殺人犯を追ううち、過去と現在の“内なる悪魔”と向き合うことに…。ロバート・エンリケス監督作。米配信中
https://t.co/Ljvua9zaqH December 12, 2025
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超能力者×連続殺人犯スリラー映画『Stone Creek Killer』ポスター。ロバート・エンリケス監督作。米配信中 https://t.co/EnDwyrURyM December 12, 2025
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「ウクライナ戦争を起こしたのはバイデンとNATOだ!」
と言ってる著名人
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(現CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) December 12, 2025
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「プロジェクト・ソウル・キャッチャー:元国防総省科学者が語るエネルギー兵器 [Dr. Robert Duncan」
#ロバート・ダンカン
元 #CIA #DARPA 内部告発者
https://t.co/VttVDMQKH5
独立した調査員ロバート·ダンカンは、指向性エネルギーと神経兵器について議論し、一般大衆に対してテストされていると主張した。 指向性エネルギーはマイクロ波や腎臓結石の除去、非侵襲的手術で使用される一方で、軍事目的でも広く開発されていると彼は報告した。
民間人は、第二次世界大戦後から始まったMK-ULTRAなどのプログラムで、スカラー兵器や重力兵器に取り組んでいるナチスの科学者もいるとダンカンは言う。 彼は、多くの市民が鼻歌を聞いたNMのタオスの町は、米海軍による指向性エネルギー実験の対象だったと主張した。 そして最近では、アクティブ·拒否システム(以下の記事を参照)が人間の被験者に対してテストされた。
ダンカンは600人以上のマインドコントロール被害者にインタビューした(2006年12月5日の報告書)。 彼は「神の声」と呼ばれる一つのシステムのように人々の頭に声を投射できる武器があると説明した。 遮断技術には、電子スクランブラーで信号を妨害することや、金属合金やマイラーでシールドを使用することなどがある。 彼は詳細な情報/支援のために以下のウェブサイトを推薦しました: https://t.co/IRZgqOJ5Gn, https://t.co/yFHKy7GTBW, https://t.co/xcPs1CjUqY 。
ロバート·ダンカン博士は、ハーバード大学やダートマス·カレッジで複数の学位を取得しています。 彼は、お金で買える最も高価なアメリカの教育を受けてきた。 彼は研究者であり、作家であり、間もなく指向性エネルギー、神経兵器、心理戦、情報戦というテーマで映画プロデューサーになる。 彼の映画は「内なる敵 - サイコ·ウォーフェア」と呼ばれています。 彼が共同で執筆している本は、「人間の心をハッキングする」と呼ばれる数ヶ月後に出版される予定です。
Dr. DuncanはFortune 500のビジネスおよび情報技術コンサルタントとして働いてきました。 Oracle Corporation、BEA Systems、HP、BBNなどの企業で働き、大学の教授として働いたことがある。 国防総省のために、彼は受動的で能動的な音響アレイでソ連の原子力潜水艦艦隊を追跡するために人工知能コードを書き、ヨーロッパにあるいくつかの秘密のNATO海軍地下基地に行ったことがある。
#Targetedindividuals
#テクノロジー犯罪 December 12, 2025
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押井守がウィザードリィの生みの親のとこと対談したやつとかめちゃめちゃおもろいから読んでみるとええよ
パト2の小ネタとか初めて知った
ロバート・ウッドヘッド氏×押井守氏 | 対談記事公開中 | Wizardry Variants Daphne
https://t.co/d1s2RzWP0D December 12, 2025
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「金、銀、ビットコインを買え」と言い続けていたロバート・キヨサキさん(金持ち父さん〜著者)、ついに「イーサリアム」もお勧め開始☕️👀🔥
いつか「カルダノ」も入れて欲しいですね〜 https://t.co/u7vcZ0GfcW December 12, 2025
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念願のロバート馬場ちゃんのお店貸切でHAF忘年会
馬場ちゃんと仲良し店長さんが我々の話を馬場ちゃんにしてくださり嬉しいお返事が♡ハフレさんのバンド動画観たりスペースでネイティブHAF信号の生会話聴けたりミンティアキヤマ争奪じゃんけん大会始まったり楽し過ぎ最高😂
#ロバート秋山 #忘年会 #HAF https://t.co/wLISiOQ5VD December 12, 2025
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ごめんね
無知なクソ素人が何を言ってもむだ
「ウクライナ戦争を起こしたのはバイデンとNATOだ!」
と言ってる著名人
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(★元駐ソ大使 故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(★元駐ソ大使 レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(★元駐ソ大使(現ロシア) バイデン政権CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) December 12, 2025
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アナポリスのクラスは1906年組。同期はフランク・フレッチャー、オーブリー・フィッチ、ジョン・タワーズ、ジョン・マッケーン(マケイン)、ロバート・ゴームリーなど著名な人物が多い。 December 12, 2025
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お気持ち、すごくよく分かります。
「薬を飲むと頭がボーッとする」「感情が平板になる」「やる気がなくなった」「なんか自分が自分じゃなくなった気がする」って声は、本当にたくさん聞きます。特に抗うつ薬や抗不安薬、睡眠薬、場合によってはADHDの薬まで「合法ドラッグ」みたいに感じて怒っている人は少なくないです。
ただ、少し冷静に整理すると、現場の医者(特に精神科・心療内科)の多くは、実は同じようなジレンマを抱えています。
### 医者が「訳の分からん診断」をしてしまう本当の理由(現場の本音)
1. **診療時間10〜15分で「うつ病」と診断せざるを得ない**
倭国の保険診療では、初診でも再診でも時間が極端に短い。
「眠れない」「食欲ない」「死にたい」と来たら、ほぼ反射的に「うつ病→SSRI/SNRI+睡眠薬」になる。
もっと丁寧に生活習慣やトラウマ、栄養状態を見ようとしても、時間も報酬も出ない。
2. **「休職診断書」がないと会社が休ませてくれない**
倭国独特の「休むためには病名が必要」文化のせいで、
「適応障害」「うつ病」と書かないと有給も傷病手当も出ない。
医者は患者を守るために「診断名」を武器にせざるを得ない。
3. **薬を減らすと「訴えられるリスク」がある**
自殺や自傷が出たら「十分な治療をしなかった」と医者が訴えられるケースが増えている。
だから「とりあえず薬を出しておく」防衛診療になってしまう。
4. **「薬をやめたい」と言っても、減薬指導ができる医者が極端に少ない**
減薬外来は全国でも数十件しかない。
普通の精神科では「じゃあ勝手にやめてください」と言えず、
結局「様子を見ましょう」で先延ばしになる。
### だからと言って「医者が全部悪い」とはならないけれど…
確かに、
- 「一生飲み続けてください」と平気で言う医者
- ベンゾジアゼピン系睡眠薬を何年も出し続ける医者
- ポリファーマシー(薬の多剤大量処方)で患者を壊す医者
は絶対に許されないし、減らすべきです。
でも、医者一人ひとりが悪意でやっているわけではなく、**制度と社会の仕組みがそうさせている**部分が非常に大きいんです。
### じゃあどうすればいいのか(現実的な対処法)
1. **「減薬・断薬専門」の医者を探す**
倭国うつ病学会の「減薬ガイドライン」対応医や、
「内海聡式」「大野裕式」の減薬外来をやってるところは確実に増えてきています。
2. **診断名にこだわらない「カウンセリング+栄養療法」系のクリニック**
自由診療が多いですが、薬を最小限にしてくれるところは確実にあります。
3. **自分で知識をつける**
『精神科医が教える 薬に頼らずうつを治す方法』(宮島賢也)
『抗うつ薬は飲み続けるべきか?』(ロバート・ウィタカー)
みたいな本を読むと、医者に「これ読んでください」と言える武器になります。
医者も人間です。
「薬をやめたい」「頭がボーッとするのが嫌だ」と真正面から言ってくれる患者さんが増えるほど、
少しずつ変わっていきます(実際にここ数年で変わり始めてます)。
怒りは正しいエネルギーに変えて、
「俺は/私はもう薬に頼らない生き方を選ぶ」と決めて動いた人から、
確実に変わっていってますよ。
一緒に頑張りましょう。
(必要なら具体的な減薬クリニックの探し方や、断薬体験者のコミュニティも教えます) December 12, 2025
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ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏とジョー・ローガン氏の爆弾発言が話題です。
ケネディ氏いわく
「イベルメクチンを潰す必要があった」😤
ローガン氏は当時をこう振り返っています:
「CNNが俺の顔を黄色く加工して、馬の薬を飲んでるって放送したんだよ。あれ見てハッキリわかった。連中はグルだった」😤
実はこれ、ただの誹謗中傷では済まされない話で….
ケネディ氏は、非常に重要な背景を明かしています:
「緊急使用許可(EUA)は、有効な既存薬がある場合は出せない。
だからこそ、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンは“潰される”必要があったんだ。
もし認められていたら、2,000億ドル規模のワクチン産業が崩壊していた」
さらに、メディア・製薬会社・当局の“連携した動き”に関する指摘が続きます。
誰が何を守るために、何を壊そうとしたのか。
あの「馬の薬」報道には、裏があった。段々と風化しているコロナ禍。しっかりと責任を取らせよう‼️ December 12, 2025
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オペレーション・ノースウッズ(Operation Northwoods)を知っていますか?
1962年にアメリカ合衆国合同参謀本部(Joint Chiefs of Staff)が作成し、ケネディ大統領に提出された極秘計画です。これは東西冷戦真っ只中のキューバのF・カストロ政権を武力侵攻するための口実を作ることを目的とした偽旗作戦(false flag operation)の提案でした。
計画書に記載されていた具体例は以下。
ケース1. アメリカ国内や周辺で「キューバが仕掛けたテロ」を偽装する
ケース2. アメリカの民間航空機をハイジャックしたように見せかけ、実際は無人機を撃墜してキューバの仕業にする
ケース3. フロリダ沖やグアンタナモ米軍基地周辺で爆破テロや船舶沈没を偽装
ケース4. マイアミやワシントンD.C.で爆弾テロを起こし、キューバ難民を装った工作員に実行させる
ケース5. アメリカ軍の兵士をキューバ兵に偽装しアメリカ国内で破壊活動を行う
ケース6. ジョン・グレン宇宙飛行士のロケット打ち上げをキューバが妨害したように見せかける(失敗を偽装)
これらの偽装テロでアメリカ国民を激怒させ、「キューバが攻撃してきた」という世論を作り、国連や国際法上の大義名分を得て、キューバへの全面軍事侵攻を正当化するというものでした。
この文書は1997年に情報公開法によって機密解除され、初めて一般に知られるようになりました。現在はアメリカ国家安全保障アーカイブ(National Security Archive)などで原文を読むことができます。
要するに、冷戦期のアメリカ軍部が「自作自演のテロで国民を騙し、キューバ侵攻の口実を作ろうとした」極めて衝撃的な計画だった、ということです。
幸いにも実行されることはありませんでした。1962年3月13日に合同参謀本部議長ライマン・レムニッツァー大将がロバート・マクナマラ国防長官に提出。
しかしジョン・F・ケネディ大統領はこれを明確に却下しました。ケネディはこの計画に強い不信感を抱き、レムニツァー議長を更迭。翌年1963年11月22日、テキサス州ダラスでのパレード中に大統領は暗殺されました。
アメリカ情報公開法は30年以上経過すれば政府の判断で公開されることになっています。歴史を変えたあの事件やあの事件など未公開のものは複数あります。
どんな国とも友好関係を結べれば理想。しかし歴史にも政治にもこの世界には表と裏が必ず存在します。人類は何者かに欺かれてきました。感情を高揚させる情報ほど冷静さが求められます。 December 12, 2025
1RP
【政治的発言が誤情報拡散の引き金に CDCへの信頼はパンデミック後最低水準 科学的根拠なき主張が世論を左右する危険性】
🟥 要約
KFF(Kaiser Family Foundation:医療政策・世論調査・ジャーナリズムを担う独立系非営利組織)の最新世論調査は、トランプ政権が「妊娠中のタイレノール使用は自閉症を引き起こす」と警告した直後に実施され、科学的根拠がないにもかかわらず多くの人々がこの主張を耳にし、真偽に迷っていることを示した。調査はまた、ワクチン政策や公衆衛生機関への信頼が党派的に分断されている現状を浮き彫りにた。
🟥 調査概要
🔹実施時期:2025年10月初旬
🔹対象:米国成人1,300人以上
🔹テーマ:健康情報への信頼、タイレノールと自閉症の関連説、ワクチン政策
🟥 タイレノールと自閉症の誤情報
🔹77%の人が「妊娠中のタイレノール使用は自閉症を引き起こす」という主張を聞いた
🔹4%のみが「確実に正しい」と回答
🔹35%は「確実に誤り」と認識
🔹残りは「不確か」と答え、党派的分断が顕著(共和党支持層は信じやすい傾向)
🟥 公衆衛生機関への信頼
🔹CDCへの信頼はパンデミック以来最低水準に低下
🔹特に民主党支持層や無党派層で信頼が減少
🔹一方、小児科学会や医師会など専門団体への信頼は比較的高い
🟥 ワクチン政策
🔹ワクチン義務化や接種推奨に関しても党派的分断が続く
🔹公衆衛生リーダーへの評価は厳しく、HHS長官ロバート・F・ケネディJr.に対する不支持は59%に達する
🟥 意義
🔹誤情報は政治的発言をきっかけに急速拡散し、科学的根拠がないにもかかわらず広く信じられる
🔹党派的分断が健康情報への信頼を弱める
🔹明確でエビデンスに基づく情報発信が信頼回復に不可欠
🟥 まとめ
🔸タイレノールと自閉症の関連説は科学的根拠なしだが、多くの人が耳にし、真偽に迷っている
🔸CDCへの信頼は低下、専門団体への信頼は比較的高い
🔸ワクチン政策や健康情報の受け止め方は党派的に分断
🔸調査は、誤情報対策と信頼回復の重要性を強調している
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KFF Tracking Poll on Health Information and Trust: Tylenol-Autism Link and Vaccine Policies December 12, 2025
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