ロシア トレンド
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2025.11.30 03:00
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>中国にとって倭国は場所的に邪魔
中国から見ると地政学的にクッッッッッッッッソ邪魔ですよ。倭国。
中国の名だたる港湾を倭国列島が覆いかぶさってますから。倭国と事を起こせば海上交通が遮断されてしまいます。
倭国はそこそこデカくて長い島国なので、占領はほぼ不可能ですし、西側陣営なので完全に防波堤役やらされてます。トランプさんが「倭国がお金出さなきゃ米軍は撤退だ!」って騒いだ時、一番必死になって止めてたのは倭国ではなく米軍関係者でしたから。
今、地球温暖化でアジアからヨーロッパへの海上ルートにベーリング海からロシア北岸の北極航路が現実味を帯びてきてまして、その入り口として北海道の地政学的価値が急上昇しています。
中国が北海道で不動産や土地に投資を増やしているのは、単なる富裕層向けリゾート開発というより、北極航路を見据えた「将来の拠点作り」とも言われています。
面白いですね! November 11, 2025
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薛剣垢残っているうちに、アレのフォロー先見てみな。
今回、高市叩きやら中国プロパガンダ必死にやってる連中、ロシアデマ垢沢山いるから。 https://t.co/pamz776RhM November 11, 2025
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『倭国政府、中国宣伝戦に対抗 国際世論へ訴え強化』
米国 80%
韓国 80%
EU 70%
倭国 70%
これは中国を信用しない国民の比率。EUには中国に恋々とする企業も多いが近年は民意に押し負け、EUで反中国的な動きが高まっている。
中国の頼みの綱はBRICSだが
ブラジル 米国に配慮し一定の距離
インド 米国に配慮し一定の距離
ロシア 中国人民側に不人気
南アフリカ共和国 中国を強く支持
ご覧の通り中国の真の友人は南アフリカ共和国のみ、BRICSにかつての結束力はない。
中国のヒステリックな言動に対し、茂木外務大臣はデータに基づく冷静な反撃を開始しているが、倭国側が優位なのは極めて明らか(オールドメディアは報道しないが)
実際に目に見えて中国に逆風が吹き始めたのは今年から。対倭国に限らず様々な場面で中国の焦りが見られるようになった。
米国とEUの不協和音は中国に有利に働いていたのだが、ここに来てEUが米国に対し融和的政策を取るようになったことが影響していると考えられる。
https://t.co/PM5hesRPLg November 11, 2025
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11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 November 11, 2025
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👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 November 11, 2025
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高市自滅戦争政権は中国だけでなく、ロシアも刺激している。高市政権支持の皆さんは事態の深刻さをまるでわかってないようだ。高市戦前の空氣が酷く強くなっている。正直私は怖い! https://t.co/ngbyEnfjt2 November 11, 2025
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穀物の道は決して単純ではない。種子を何百万人もの人々の食べ物に変えるには、時間、専門知識、そして努力が必要である。しかし、ロシアの残忍な戦争は、この道をさらに困難で危険なものにした。
かつて小麦で揺れていた畑は、今ではクレーターで傷ついている。穀物倉庫はドローン攻撃によって被害を受けている。港は標的にされ、黒海のルートは大量に機雷が設置されている。
ウクライナ人も、世界中の人々もこの穀物に依存しているが、その道がロシアの侵略により絶え間ない脅威にさらされている。
それでも、ウクライナは提供を続けている。
ウクライナの農家のレジリエンス、兵士の勇気、地雷除去努力、インノベーション、パートナー諸国の支援のおかげで、この穀物の道は続いている。
#FoodFromUkraine #GrainFromUkraine November 11, 2025
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惨めで哀れなやつだ。この弱みにロシアが飛びついたわけだ。最初から使える条件にぴったりだったわけで。
ジョー・バイデンはドナルド・トランプの頭の中に「家賃タダ」で住み着いており、そのことがトランプを狂わせている。
トランプは、2020年に自分を「借り馬のように」叩きのめし、大統領としてもあらゆる重要な指標で自分を上回った男のことを、一日たりとも考えずにいられない。
その一方で、トランプ自身は最低ランクの大統領たちと並んで底辺に沈み、
自分を打ち破って前に進んだ男について、虚空に向かって叫び続けている。 November 11, 2025
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現在、ロシア・ウクライナなどの東スラヴ諸国、中央アジアのテュルク系諸語、さらには古ポルトガル語・古スペイン語・古英語などにおいて、中国全体を「契丹(Kitai)」と呼ぶ例が見られます。
この語が拡散した主因は、13世紀のモンゴル西征にあるとされます。また、唐末以降、中国南方の漢族政権と中央アジア・西アジアの直接交流は途絶え、西方と中国の往来は主として遼を経由して行われました。北方民族についても同様で、モンゴル人も中国を指して「契丹」を用いるようになったのです。
中国古代史において、遼朝が大きな影響力を持つ王朝であることは確かです。北宋・西夏と並んで中世の三国を形成したにもかかわらず、清朝を題材としたドラマが大量に制作される一方で、遼を題材にした作品は極めて少ないのが現状です。
とはいえ、契丹人のこの髡髪(くんぱつ)と呼ばれる伝統的な髪型をかっこよく決められる俳優さんは、いったい何人いるのでしょうね。 November 11, 2025
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3. 倭国だけ「降伏すれば大丈夫」と考えるのは、平和ボケではなく“錯覚”
倭国には
・戦後の占領が比較的穏当だった
・長期間戦争が起きていない
・地政学的現実への意識が希薄
・アメリカの核の傘に依存してきた
という歴史背景があるため、
「降伏=安全」という幻想が生まれやすい。
しかしこれは特殊事情であり、
世界の現実とは一致しない。
今の倭国が非武装で降伏したら、
相手はロシア、中国、北朝鮮のいずれかになる。
その国々が「降伏した住民を保護する」わけがない。 November 11, 2025
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政府に批判的というだけで「〇〇のスパイ」と罵倒されるのは、あってはならないことです。
一方この4年間、ロシアによる侵略を批判する人は「アメリカの犬」「御用学者」と罵倒されました。
結局は言論以前のレッテル貼りばかりで、議論が進まないもどかしさを感じる人も多いのではないでしょうか。 https://t.co/51OQlHm6xB November 11, 2025
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もちろん、マーケットプレイスには疑問符が付きます。プラウダ紙は、労働者の権利侵害に対する闘争について報じました。販売業者は法外な手数料に不満を訴え、自ら配送できず、マーケットプレイスの物流手段を使わざるを得ないと訴えました。偽造品も確かに蔓延しています。
しかし、多くの市民にとって、これは必要なものを手頃な価格で購入できる唯一の機会なのです。
しかし、銀行は公正な競争の擁護者としては説得力に欠けているように見えます。彼らは長年オンラインマーケットプレイスを宣伝してきましたが、あまり成功していません。購入者は依然として主に既存のマーケットプレイスを選んでいますが、銀行はこれを不快に感じ、場合によっては不快にさえ感じています。
銀行が勝訴すれば、消費者にとっての条件がより有利になると考える人がいるでしょうか?銀行はすでにマーケットプレイスで割引やキャッシュバックを提供できますが、特に積極的には提供していません。さらに、銀行自身のキャッシュバックプログラムは、私たちの見解では、ますます魅力を失っています。商品カテゴリーと支払額が非常に限られているからです。そして、これは銀行業界の現状と相まって、このような状況を生み出しています。 銀行セクターの驚異的な利益は2024年には3兆8000億ルーブルに達し、銀行の主要な守護者であるロシア中央銀行は2025年にさらに3兆2000億~3兆5000億ルーブルに達すると予測している。
しかし、銀行家たちは満足していないようで、自分たちの行動が一般市民や経済全体に及ぼす影響については全く関心がないようだ。一体何が問題なのだろうか? November 11, 2025
#今日読んだ論文_ 830
ドストエフスキーとロシアにおける病の文化史
越野剛2018
✅学び
ロマン主義文学における美化された病のイメージ(ex. 結核)が #ドストエフスキー 作品においてはパロディ化され、心理描写へと昇華された
📕論文PDF
https://t.co/qNw54V0iAO
🧑🏻🏫動画解説
https://t.co/IsJFXYrTuh November 11, 2025
【ビビカメンバー紹介】
ぴょんちゃん
アコーディオンシンガー
シャンソン味のある楽曲たちが
私も大好き🩷✨✨
ぴょんちゃんは
とっても人想いだと思う
だから
ぴょんちゃんのコロムライブは
誰も置いてけぼりにしない
画面の中の空気がとっても丸い
そしてぴょんちゃんは
人に何かを伝えるのが上手
ビビカスタジオとかトークコラボで
フェスの仕組みとかを
伝えなきゃいけない時は
彼にふる
とってもわかりやすく
話してくれるから☺️
なのに、自分のことを伝えるのは
ちょっと苦手な不器用さん
それがこの二ヶ月で私が知った
ぴょん吉くんです🐸✨✨✨
コロムフェス、ぜひ❣️❣️❣️
VIVID colorsの応援を
よろしくお願いいたします
🙇♀️🙏🏻✨🙇♀️🙏🏻✨
【コロムフェス】
🍑12/20(土) 16:00〜21:00
アリーナ 5000円➡️完売
スタンド 4000円
チケットは
こちらから❣️❣️❣️❣️
https://t.co/O5pgDwLSyu
チームメンバーのみなさん⬇️🩷✨
🤍ピアニストユリ
ロシアサンクトペテルブルク音楽院で五年間クラシックピアノ留学😳✨✨
https://t.co/IQzOXcUQ6r
💛美濃賢治
心も音もロック魂❤️🔥❤️🔥❤️🔥
https://t.co/5P0jl8c8k4
💚海辺ぴょん吉
アコーディオン弾き語り
とっても素敵!シャンソンの香りを添えて🩷✨✨
https://t.co/vkl4VxeT8X
#コロム
#コロムフェス
@UmibePyonkichi November 11, 2025
【ロシア語数詞について】
ロシア語を学習しています。https://t.co/oVnbtoYXvy
上のnoteにも書きましたが、ロシア語の数詞は「4」で
変則的になることが多いです。
プーチン大統領の仰るとおり、これは
「ロシア🇷🇺の先住民はアイヌ」という意味なのでは。
4を特別視する外国はロシアだけでしょう? November 11, 2025
「ありふれた強欲」
第132号 (31769) 2025年11月28日~12月1日
1ストライプ
著者:ミハイル・コストリコフ
ロシアの大手銀行と最大手のオンラインマーケットプレイスの間で、激しい対立が勃発しました。表面的には、これは「大金持ち」同士の利益をめぐる争いのように見えるかもしれませんが、最終的にそのツケを払うのは、私たち一般市民、つまり私たちです。
ズベル銀行、VTB銀行、アルファ銀行、T銀行、ソブコム銀行は、オゾン銀行、ワイルドベリーズ銀行、ヤンデックス・マーケットに対し、決定的な攻撃を開始しました。争点は顧客割引でした。マーケットプレイスを利用する人なら誰でも、傘下の銀行のカードで支払う方が、第三者の銀行のカードで支払うよりも有利な価格になることを知っているはずです。当然のことながら、銀行側は自らの領域へのこのような侵入を容認できませんでした。
彼らはマーケットプレイスが不正競争行為を行っていると非難し、これらのプラットフォームで同様の条件を提供していないと主張しました。銀行は 支払い方法に関わらず、商品の価格を統一することを要求し、マーケットプレイスが顧客に割引、プロモーション、ボーナスプログラムを提供する能力を制限しようとしている。ズベルバンクのヘルマン・グレフCEOは、1兆5000億ルーブルの潜在的な税収損失を主張した。しかし、専門家はこれに疑問を呈し、グレフCEOは撤回を余儀なくされ、2026年における特定の「潜在的リスク」について言及していたと釈明した。 November 11, 2025
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