ロシア トレンド
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2025.11.29 10:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
函館の北洋資料館、倭国の水産業の凄まじさが伝わる
EEZが定められるまでロシア近海で普通に倭国の海かのごとく獲りまくってたのすごい https://t.co/8GCxve0Oky https://t.co/14VSRG3Xbm November 11, 2025
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ドイツは移民が多いので、中東系やロシアルーツの女性は倭国以上にばっちり化粧してる印象。ドイツ人高学歴女性は基本的にすっぴんかごく薄化粧。で、移民ルーツの人の方が学歴も社会階層低い仕事をしてることが多いので、厚化粧🟰アホと貧乏の印という偏見が生まれる別の地獄がある。 https://t.co/nDCXFLthgG November 11, 2025
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2022年にも「倭国人はロシア音楽/文学/バレエをあれだけ有難がってたくせに」と言う方々がいらしたのですが、中国だとその手の恨み節はより多く出てきそうですね。
でも「中国やロシアだから悪い」んじゃないですよ。威圧、武力による現状変更、偽情報の流布等の「行動」を問題視しているのです。 https://t.co/walexL3DXv November 11, 2025
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本日、はんどう大樹さんとの2度目の対談
『出たからわかる 選挙のウラオモテ part2』を開催しました。
会場からは、憲法改正の行方、ロシア時代に目の当たりにした自民党の利権政治、外交の構造的課題など、多岐にわたるご質問をいただき、2時間があっという間に過ぎました。
平日の夜にも関わらず、足を運んでいただきありがとうございました。 November 11, 2025
12RP
ロシアは中国に合わせて、倭国バッシングを行っています。中国とロシアの目的は同じだからです。しかし、倭国の、愛国者のふりをしている親露派は、勿論この件についてだんまり。何故か。彼らは倭国の愛国者ではなくロシアの愛国者だからです。倭国から見ると、売国奴です。
https://t.co/NeKeYVIhvb November 11, 2025
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いっつも思うんだけど、なんで倭国のリベラルってウクライナへ侵略しているロシアやウイグルへ大量虐殺を行っている中国に対してではなく、戦争を起こしていていない倭国政府に対して「戦争反対!!!」って叫んでるの? November 11, 2025
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「『華夷秩序』を受け入れればある程度の自由は認めてもらえるから満足しろ」理論、「華夷秩序」の代わりにプーチンの大ロシア主義やナチスの生存権思想、あるいは「八紘一宇」を代入しても成り立ち得るほんとうにヤバい理論だというのは少し考えればわかりそうなものだが…… https://t.co/HpelkfiLB2 November 11, 2025
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【重大事態】
クレムリン内部の“安全通信”が破られた。
欧州が意図的に警告を撃ち込んだ可能性が高い。
ウィトコフ特使とロシア側の交渉ラインが傍受され、公表された件について、重要なのは**「誰がリークしたか」より「どの通話をリークしたか」**である。
1. ウィトコフの通話は、正直“どうでもいい”
ウィトコフが安全でない電話を使っていれば、片側だけ盗聴されることは起こりうる。
恥ずかしく、政治的には大問題だが、それだけなら
「ロシア内部が見えている」という証拠にはならない。
2. しかし、問題はウシャコフ–ドミトリエフ通話だった
これは
• ロシア領内
• クレムリンの専用通信ライン
• 厳重な暗号化と対諜報の監視下
で行われた会話である。
こんなものは、運良く傍受できる種類の通信ではない。
“内部に入り込んでいなければ”捕まえられない。
つまり、
欧州の情報機関はロシアの安全通信ルート内部に侵入している
という決定的な証拠になる。
3. そして最も重要な点
欧州はこの“最高レベルの機密アクセス”を、わざと燃やした(=公開した)。
これは普通は絶対にやらない。
情報機関はこの手の通信を傍受する能力をつくるために
数年、時には数十年かける。
それを自ら公開するのは、
長期的な諜報能力を捨ててでも、目の前の危機を止める必要があった
ということだ。
4. なぜそんな判断を?
欧州が見たのは次の光景だった。
• マイアミで作られたロシア寄りの「28項目和平案」
• 欧州を完全に外した米露の独自外交ルート
• 米政権がロシアの案に近い提案を、説明なしに押し込もうとした動き
• モスクワが西側を“妨害者”として描こうとする情報戦
欧州は「このままでは危険だ」と判断した。
そして、
“アメリカとロシアが秘密で進めているチャンネルは、欧州が見ているぞ”
という警告を送った。
その警告は、言葉ではなく
どの通話をリークしたか
という行為によって示された。
5. つまりこういうこと
欧州はこう言っている。
「あなたたち(米・露)は見られている。
あなたたちが秘密にできていると思っていた交渉は秘密ではない。
我々はクレムリンの内部通信にアクセスしている。」
これは単なるリークではなく、
**大西洋を越える“警告射撃”**だった。
狙いは、ワシントンとモスクワの両方。
そして命中した。 November 11, 2025
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そもそも侵略するのが悪いですし、侵略した後に虐殺する方が悪いですわ。
一億歩譲ってゼレンスキー大統領が応戦したのが悪いとしても、一般人を虐殺したのはロシア軍であり、ロシア兵であり、それを命じたのはプーチンです。
にもゼレンスキー大統領を責めるのは、人道ではなく外道を語る論説ですのよ https://t.co/SmFQN82fu1 November 11, 2025
7RP
意訳
「倭国の防衛力強化は無法国家にとって都合が悪い」。
中国に反発されて国防をやめるのか。
ロシアに反発されて国防をやめるのか。
北朝鮮に反発されて国防をやめるのか。
んなわけないやろ。 https://t.co/rHAqfj2ebg November 11, 2025
5RP
ロシアの特定の行為や状況(複数)を批判し、それへの対応を議論しているのに、あたかもそれが先天的にロシアを全否定する「反ロシア」、「ルサフォビア」だというすり替えは新右翼・革新界隈では多い。「欧米や倭国が非理性的な反露的行動をとっている」は正にソ連・ロシアの宣伝であるにも関わらず。 https://t.co/BYqL84tow3 November 11, 2025
5RP
プーチン大統領があの「G8」について語りました❤️
「神に感謝するよ、ロシアがもうG8にいないことを」って😎✨
2014年、ウクライナ問題をきっかけに西側から事実上“排除”されたロシアですが、プーチン大統領は未練どころかむしろ余裕の笑み。
「招待もされてないし、別に行きたいとも思わない。たしか2019年に首相が一度行ったかな?私?組閣中だったし断ったことあるよ」と、まるで旧友との縁切りをさらっと語るかのような冷静さ😌
で、その後ロシアが力を入れてきたのが……BRICS‼️
🇧🇷🇷🇺🇮🇳🇨🇳🇿🇦
今やBRICSの経済規模は、G7を超えてしまったんです📈🌍
一部のMkウルトラから完全な完治を奇跡的に遂げた元応援団の方からはこんな声も‼️
「プーチンっていつも冷静で現実的。威張らないし、脅さない。話し方がプロって感じ」
「そりゃ西側が焦るわけだ....」
😃この「別れ」は、ロシアにとって完全にプラス。
🌐G7 vs BRICS
世界はもう、別の軸で動き始めてます。 November 11, 2025
5RP
👉プーチンは昨日、「ロシアにはヨーロッパを攻撃する意図がないと正式に宣言しよう」と提案した。
そして、これまでの25年間で彼がしてきた“ほかの約束”がこちら。
📍自分のために憲法を書き換えない。
📍クリミアを奪わない。
📍平和的な外交政策を追求する。
📍年金支給年齢を引き上げない。「私が大統領でいる限り、その決定は絶対に起こらない。」🤡
📍3期目(それ以上)には立候補しないと言った。
まだ抜けているものがあれば、コメントでどうぞ。 November 11, 2025
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🚨🚨速報:元共和党下院議員デヴィン・ヌネス大統領情報諮問委員会議長が暴露!🚨🚨
FBIが、2022年にマー・ア・ラゴを家宅捜索した真の理由とは…
彼が作成した「ロシアゲート」とバラク・オバマによる正当に選出された米国大統領転覆計画を暴いた情報機関評価報告書を探していたのだ。
FBIは証拠を改ざんし、ヌネス氏の情報評価報告書を押収しようとしていた。
これは報告書が公表される前に隠蔽するためだ。
つまり、連邦法執行機関が武器化され、ある大統領を陥れつつ別の大統領を保護する工作が行われたのである。
この件は、ベネディクト・アーノルドの反逆罪やウォーターゲート事件を「取るに足らないもの」に見せかけるほど重大だ🔥
➡️どんどん暴露🎉これもバイデンの責任😎 November 11, 2025
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「ロシアからは破壊以外の何も期待することはできない。それは私たちだけでなく、欧州の誰も、ロシアの全ての隣国、フィンランドからカザフスタン及び倭国に至るまで、皆がそれを見てきたのだ」 https://t.co/Fvl3MJVgu5 November 11, 2025
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バイコヌールの発射台が壊れても飛行士の帰還に影響はありませんが、ソユーズ宇宙船の打ち上げは2年はできないでしょう。
ロシアの選択肢は3つ。
①現在のクルーを2年ISSに滞在させる
②アメリカのドラゴン宇宙船に便乗して地球と行き来する
③ISS滞在を打ち切る
①は現実的でないのでおそらく②を選択するのではないでしょうか。 November 11, 2025
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【参政党がこれから必要な基礎知識】
ごめんなさいよ。
最近ちょっと世界情勢じゃなくて
知っておかないとまずい基礎的な知識、という感じです。
ガチガチに学ぶんじゃなくて
まあだいたいこんな感じでしょ~くらいで良いんじゃないかなと思うんで、さくっと読める要約です。
ロシアがシベリアに遷都すると言ってるので
これから地政学もマハンVSマッキンダーみたいになると思うんですよね
海を制する者が世界を制す 【海権論】– マハンが予言した「2025年の覇権地図」を完全公開
https://t.co/aYOcDUzP0w
マッキンダー・ハートランド論「要約」の完全現代版
https://t.co/GyMtoOqwzv
これはグローバル企業との戦い方です。
「反シオニズム運動」BDS運動の直近20件の成功事例(2023-2025年、世界中)
https://t.co/audVJxJXSu
もはやないと戦えないAI
主要AIの特徴比較2025年
https://t.co/lV9y4660qT
世界の地政学レッドラインに共通するパターン
https://t.co/ZLHSasU4JG
これも気にしてないと戦争なんかやれないです。
「本当にヤバい」レアアース5種のリアルな供給地図と脱中国プラン
https://t.co/xjmtROHOv3
というわけで
参政党を、よろしくね November 11, 2025
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参政党員と支持者の皆さまへ
「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」
のほぼ完全網羅版
よかったら保存しておいたくださいね。
-われわれはメディアによって偽の現実を見せられている-
ノーム・チョムスキー
普段主流メディアばかり見ている人々は彼らに常識を破壊されます
現在アメリカ主流メディアの信頼度は32%から18%で過去最低。
庶民の60%が「主流メディアは民主主義の敵である」と言っています。
倭国のメディアはそのコピペです。
アメリカ人のメディアへの信頼が史上最低32%→18%に急落:世論調査 2023年10月24日
https://t.co/mOaE55FJsT
60%近くが主流メディアを民主主義への脅威とみている:世論調査2022年10月20日
https://t.co/ykb8OzqhL8
本当の事言っちゃうからメディアに出れない50名
ペペ・エスコバル(地政学の吟遊詩人)
ジョン・ミアシャイマー(NATO拡大=戦争の原因)
ジェフリー・サックス(アメリカ外交の闇を暴く経済学者)
クリス・ヘッジズ(帝国の崩壊を予言する元NYT記者)
ノーム・チョムスキー(反米帝国の生きる伝説)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・ウクライナ真実派)
マックス・ブルーメンソール(グレイゾーン編集長)
アーロン・マテ(ロシアゲート崩壊の立役者)
グレン・ディーゼン(ユーラシア主義の北欧教授)
ラリー・C・ジョンソン(元CIA・軍事リアルタイム解説)
レイ・マクガヴァン(元CIA・VIPS創設者)
ジャクソン・ヒンクル(Z世代反戦インフルエンサー)
ノーマン・フィンケルシュタイン(ガザの良心)
イラン・パペ(イスラエル「民族浄化」史の第一人者)
ブリアナ・ジョイ・グレイ(バッドフェイス・ポッドキャスト)
メフディ・ハッサン(独立後の反帝国メディアZeteo)
マイケル・ハドソン(現代貨幣理論+帝国経済批判)
リチャード・D・ウルフ(マルクス経済学者・Democracy at Work)
ヤニス・バルファキス(ギリシャ危機の元財務相・欧州批判)
ダグラス・マクレガー(退役大佐・ウクライナ即停戦論)
ポール・クレイグ・ロバーツ(元レーガン政権・深層国家告発)
アンドリュー・コリブコ(ロシア系地政学アナリスト)
キーラン・スミス(The Duran共同ホスト)
アレクサンダー・マーキュリス(The Duran・毎日地政学解説)
ブライアン・バーレティック(The New Atlas・東南アジア軍事)
ダニー・ハイフォン(反帝国主義YouTuber)
ケイレブ・モーピン(アメリカ共産党系・反戦)
ジミー・ドーア(The Jimmy Dore Show・左派コメディアン)
サガー・エンジェティ(Breaking Points共同ホスト)
クリスタル・ボール(Breaking Points・反両党エスタブ)
タッカー・カールソン(独立後・反NATOインタビュー連発)
グレン・グリーンウォルド(ロシアゲート追及のジャーナリスト)
マット・タイビ(Twitter Files暴露)
マイケル・シェレンバーグ(Twitter Files・検閲暴露)
ラニー・デイヴィス(元国連専門家・パレスチナ擁護)
フィオナ・ヒル(元NSCだけどロシア寄り解釈で異端化)
スティーヴン・F・コーエン(故人だが遺産絶大)
ディミトリー・オルロフ(ソ連崩壊予測者・米国崩壊論)
アリスター・クルックス(元MI6・中東リアル派)
スコット・ホートン(https://t.co/iEimlrPO3q・リバタリアン反戦)
ピーター・ラヴェル(地政学Future・中国寄り)
アナトール・リーベン(責任ある国家論・反ウクライナ支援)
テッド・スナイダー(反ワク+反NATOで急成長)
ロバート・パリー(故人・Consortium News遺産)
ガレス・ポーター(イラク戦争嘘暴露記者)
ジョー・ローリア(軍事アナリスト・ウクライナ戦況実況)
ダニエル・マクアダムス(ロン・ポール研究所)
ロン・ポール(リバタリアン元議員・反FED反戦)
シーモア・ハーシュ(ノルドストリーム爆破スクープ)
アンドレイ・マルティヤノフ(ロシア軍事技術至上主義)
この50人は2025年現在、YouTube・Substack・X・Telegramで「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」のほぼ完全網羅版です! November 11, 2025
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戦争で倭国が敗戦した場合、財閥(現在でいう大企業グループ「経団連」や持株会社)が解体されるかどうかは、以下の要因によって大きく異なります。歴史的経験と国際法・現代の現実を踏まえて整理します。
1. 第二次世界大戦での実際の経験(1945-1952年)
- はい、解体された
GHQ(連合国軍総司令部)は、財閥を「戦争遂行の経済的基盤」とみなし、以下の措置を取った。
- 持株会社整理委員会(持株会社解体)
- 財閥家族の持株強制売却(財閥家族支配の排除)
- 過度経済力集中排除法(三井・三菱・住友など15大財閥の指定と解体)
- 結果:三井物産・三菱商事などは一時分割され、銀行と商社の分離も強制された。
2. 現代(2025年現在)で同様のことが起こる可能性
大幅に低いと考えられます。理由は以下の通りです。
| 項目 | 1945年当時 | 2025年現在(仮に敗戦した場合) |
| 占領形態 | 完全な軍事占領(GHQが立法・行政権を持つ) | 現代戦争では全面占領は極めて稀(イラク・アフガンでも部分占領) |
| 国際法・慣行 | 無条件降伏+ポツダム宣言 | ジュネーブ条約等で民間財産保護が原則 |
| 経済的相互依存 | ほぼゼロ | 倭国企業は世界サプライチェーンの中核(特に半導体・自動車) |
| 勝者の国益 | 倭国工業の戦争能力破壊が目的 | 倭国経済崩壊は勝者にも深刻なブーメラン |
3. 現実的に予想されるシナリオ(2025年以降)
敗戦の程度と相手国によって異なりますが、以下が有力です。
1. 完全敗戦・占領の場合(極めて低い確率)
- 1945年に近い形で財閥・大企業グループの強制解体もあり得る
- ただし、中国・ロシアが占領主体の場合、国有化や資産接収の形が濃厚(欧米型解体とは異なる)
2. 条件付き降伏・停戦の場合(最も現実的)
- 企業解体はほぼ起こらない
- 代わりに以下の措置が課される可能性が高い
- 巨額の賠償金(企業に特別税や強制国債購入)
- 技術移転の強制(特に軍事・先端技術)
- 一部戦略企業の国有化または外国資本の強制受け入れ
- 特定の島嶼・施設の永久使用権付与
3. 歴史的教訓から見た「解体されやすい企業」の特徴
- 防衛産業直接関連企業(三菱重工、川崎重工、IHIなど)
- 軍事転用可能な先端技術保有企業(東京エレクトロン、信越化学など)
- 旧財閥系であること自体は現代ではほぼ無関係
結論
第二次世界大戦のような「完全軍事占領+無条件降伏」が再現されない限り、現代において「財閥解体」(1945年型)は極めて現実的ではありません。
それよりも、巨額賠償や技術・資産の強制移転、特定企業の外国資本支配といった「経済的従属」の形が主流になると予測されます。
歴史は繰り返すのではなく、「韻を踏む」(Mark Twain)と言われます。
形は違えど、倭国の大企業が深刻な打撃を受けるリスクは、敗戦すれば確実に存在します。 November 11, 2025
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