ヤマメ トレンド
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2025.11.29 21:00
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地方に取材に行って、現地の方に「この地域ならではと思う美味しい食材/料理を教えてください」と聞いても、まずはヤマメの塩焼きだの猪鍋だのといった都心でも食べられるものしか出てこない。「なるほどなるほど、そして…?」「かーらーのー…?」と3回くらいやるとようやくポロリと「そういや〇〇というのがあって…」と出てくる。
おそらく「街の人にはこういうのは舌に合わないだろう」「取るに足らんものだし教えるほどでも…」と思っていらっしゃるのかな。でもそういうのこそが我々みたいな人種にとっては本当にご馳走なんですよね。こういうのを動画で紹介すると「食べてみたいです!」というコメントが殺到します。 November 11, 2025
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ヤマメもイノシシも地域によって全然味が違うしその地元を代表するご馳走なんだから『都心でも食べられる』なんて表現は口が裂けても言わないで欲しい
汁物や米だって東京の水で作ったら別物ですよ(その土地の水が重要って話なので東京都水道局は関係ありません) https://t.co/wyfd29b7C2 November 11, 2025
思い立って向かった湿原河川。
前日に降った雨が良かったのかな?
あれこれ正解を考えながらも、帰宅ー
急な誘いに乗ってくれた2人には感謝してます🙏
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#HMゴールドヤマメ https://t.co/RePrLX0H7z November 11, 2025
コサメ小女郎【コサメコジョロウ】:和歌山県日高郡龍神村(現在の田辺市)。オエガウラ淵に棲む何百年も生きたコサメ(魚のこと。ビワマス、ヤマメのことか?)が美女に化け、人間を誘惑して淵に引き込み食べてしまうという。(南方熊楠『南方閑話』) November 11, 2025
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