モラルハラスメント トレンド
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2025.11.30 07:00
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真面目にそれな
男は常日頃から女にセクハラやモラハラ、ジェンダーロールの押し付けばかりされてて感覚麻痺ってるけど、女の加害性って冷静に考えたら男より強いからな…
男女反転して通らない事を女は男にするな、マジで女さんはダブスタばかりで気持ち悪い https://t.co/Ebz8qsFC8H https://t.co/OhMNVMyPT9 November 11, 2025
6RP
『パートナーが亡くなったあと、後を追うように…』ってよく聞くけど、
今までは
⚫︎奥さんが栄養のあるご飯を作ってくれてたから、奥さんが亡くなったあと食事が疎かになって身体が弱ったから。
⚫︎仲の良かったパートナーが亡くなって気落ちしたから。
大体⬆️のような理由かなと思ってたけど、
NPDを学んだ事によって
⚫︎モラハラ出来るターゲットが居なくなりエネルギー補給出来なくなって気落ちしたから。
も中には居るのでは…?と思うようになってしまった😅 November 11, 2025
4RP
モラハラ男って「乱暴で強圧的なタイプ」だけだと思われがちですが、実はもっと厄介なのが“繊細さを武器にするタイプ”です。これはモラハラ女にもよく見られる特徴で、内弁慶のメンヘラ気質がモラハラに多い理由でもあります。
このタイプは大声で怒鳴る前に「傷ついたふり」をします。少し注意されただけで極端に落ち込んだり黙り込んだり、「そんな言い方しなくてもよくない?」と被害者ポジションに立つのが上手です。弱さを見せているように見えて、実際は相手に罪悪感を背負わせて主導権を取るための計算で動いていることが多いです。
そして外では驚くほど“普通の人”を演じられます。職場や友人の前では穏やかで優しそうなのに、親密な人にだけ本性を出す。これは内弁慶だからこそ起こる現象で、反撃してこなさそうな相手だけをターゲットにするのです。
また自己愛が強いわりに非常に繊細なので、少しの指摘や正論にも過剰に反応します。注意された瞬間に「傷つけられた自分」を演出できるため、こちらが悪くないのに責められているような空気を作られがちです。その結果、関わっている側が「私が悪かったのかも」と勘違いしてしまい、抜け出しにくくなります。
本当に危険なのは、力で押すタイプより“感情で支配するタイプ”です。繊細さや弱さを使って相手を操作する人は、見抜きにくいぶん気づいた時には深く絡め取られてしまっていることもあります。
こういう人に対して一番大切なのは、早めに距離を置くことです。改善させようと頑張るほど、相手の土俵に巻き込まれてしまうからです。あなたの心を守るほうがずっと大切です。 November 11, 2025
4RP
モラハラ特有の顔付きってあるんですよね。泣きそうな目をしてるのにどこか挑みかかってきそうなアンバランスさを感じさせる人とか…。
不義不正を見逃せないタイプでスイッチ入ると他人と口論してしまうような人も要注意です。 https://t.co/2qFyjj2Nx5 November 11, 2025
3RP
まさに自己愛モラハラ夫が、このタイプです。
人当たり良くニコニコし、穏やかそうに見える。
でも何かあると、すぐに被害者になり、こちらに罪悪感を感じさせる。
こちらをイライラさせ感情的にもさせてくる。
もう逃げるしか方法はなかった。
子供たちも見抜けてません。 https://t.co/1gBnCpJ31j November 11, 2025
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グレーロック法(Gray Rock Method): 灰色の石のように、つまらない存在になる技術。
自己愛性モラハラ者はドラマと反応が栄養源。 灰色の石は・感情がない ・反応しない ・つまらない 栄養を与えなければ、相手は興味を失う。 November 11, 2025
1RP
高市早苗のトランプに対する態度などを観ていても明確かと思いますが、自民党、極右、レイシスト側(以降「あちら側」と略)で重用され出世するタイプの女性というのは、信念もプライドも捨てて力ある男に媚びへつらうタイプだから、そうなるのでしょう。
逆に言えば、それから少しでも外れたり、ましてや批判的なことを言えば、出世も重用もされなくなる。
何故なら、それこそがあちら側の男(底辺ネトウヨから政治家・ビジウヨ知識人などに至るまで)が求める女性像だから。暴力だろうが、セクハラだろうが、モラハラ・人格否定だろうが、自分たちが何をしても、批判せずひたすらやさしく容認してくれるママなのだから。
少しでもその女性像から外れ、批判したら「フェミ」「サヨク」「反日」「倭国人ではない」などと差別や排除の対象になるのだから。 November 11, 2025
1RP
モラハラの素質ある自覚あるからマチアプでモラっ気のある男に当たったとき逆にちょっと楽しい 女から反論されるのに慣れてない人多いから「え〜やかましい!笑」「それ私に失礼すぎー!ウケるー!」とか言ってみる November 11, 2025
当時は前職の銀行での経験が大変すぎて、パワハラモラハラへの感覚も麻痺してたし仕事は楽しかったから結婚までの5年間働いたけど、今思えばありえないな。(社長の荒々しさは業界では有名でググれば出てくるし誇張ではないよ) November 11, 2025
@BwpuWAz7Y09Wcxx 結婚前にはモラハラ男だと気付けなくても、結婚後に気づいたら早めに言い返すとか何らかの対処をしておけば良かったのに、なぜここまで馬鹿にされて家族を続けているのか理解できません。 November 11, 2025
この具体例にハッキリと「フレンチクルーラーを買ってきて」って書いてあるのに、リプ欄に「なんでもいいって言ったのに買ってきたら文句言われたってパターンのが多くない?」って人いたけど「いや、そういうとこなんだよ」ってなったwww
私は知らずに運悪く特性持ちの元夫を掴んでしまったけど、結婚相手を選ぶ時に、ジャンケンとかクジ引きでしか選べないわけじゃないんだから、何十年も添い遂げる事を考えたらこんな些細な事こそが重要で、ドーナツなんかじゃなくて、もっと大事な、ミスったら取り返しのつかないような事の時にこれをやられると普通に離婚の原因になり得るんだよねwww
所詮は他人同士が共同生活を送るのだからこういう些細なすれ違いの時に、お互いに
「こういうのはやめて」
「OK次からこうする」
という擦り合わせがスムーズに出来ないと、結婚生活なんかしんどくなる一方で、一生そこを我慢して添いとげるの?なんて考えたら気が遠くなるだけなんだよな😂
#婚活 頑張れ #モラハラ #モラ夫 #モラ妻 November 11, 2025
「『ちいかわ』にキレるのは、モラハラ」
というポスト見て
ふと思ったのだけど
「おおかみ子どもの雨と雪」
の「花さん」が好きで、理想
としてる男性も、
個人的には要注意にしてる
女は苦労しろ、金を使うな、子育ては一人でしろ、という根拠に「花さん」を語る人がいて、怖かったのと↓ November 11, 2025
最近、朝ごはんはあれがいい、お皿はこれがいい、とかちょっとモラハラに片足突っ込んでない?ほんと腹立つ😇朝からイライラさせないでほしい。こんなことでイライラするわたしも余裕ないよな November 11, 2025
年末で仕事辞めるんですよ
パワハラモラハラで
あのすきっ歯の意地悪女誰かどうにかしてって感じ
よくあんな性格で彼氏おるよな
まぁ同棲してても結婚もしてもらえてないけど
彼氏やのに話ししだしたら彼氏を「旦那がぁ〜」とか言い始める痛い50代BBAやけど
あーやだぁー♡
悪口しか出なーい♡ November 11, 2025
でびでびでびるの一連の流れを見てるとそら社会からパワハラモラハラはなくならんよなってなる
それに怒るのはわかるとしても1を1の量で返してなくてそれ引っ込みつかないでしょ、それ以上の始末はでびるの責任じゃなくなるよとも思ってる November 11, 2025
私、気付いてしまった。
やたらと失敗が多い私だけど、その分レベルアップしてる。
結婚後、💩がモラハラ野郎に→夜逃げして、何でも一人で出来るスーパーウーマンに。
着物の長さ(?)を失敗→たぶん肩上げ、腰上げをマスターする。
すごいわ!失敗も失敗じゃない!
次に活かせがいい🥳 November 11, 2025
「この花きれいだね!」
「うん。」
よりも⋯
「この花きれいだね!」
「匂いが強過ぎるけどね。」
こういう事で親が少しだけ自分の事を考えてくれている実感があったから、天邪鬼になったんだと思う。
私もお母さん好きすぎて、振り向いてほしくてあの手この手使ったからわかる。
#モラハラ夫 November 11, 2025
11/30
滞在地の今朝は7℃の朝となっています。
ホットコーヒーを飲みながら一息
さて・・
昨日は休みとは言え休日対応
悩み相談も最近は珍しくない便利屋サービスの業務に
なってきた感じがします。
ストレス・パワハラ・セクハラ・モラハラ等々
要因の一つとしては生活の不安定さと欲によるもの November 11, 2025
離婚調停で「子どもの気持ちは聞いてもらえますか?」という質問をよく受けます。
結論から言うと、子どもの年齢によって、その意思の尊重のされ方は大きく変わります。
小学校低学年以下の場合は、子ども本人が
「パパ(ママ)に会いたい」
「会いたくない」
と言っていても、その言葉がそのまま尊重されるわけではありません。
なぜなら、小さな子どもは周囲の大人の影響を受けやすく、自分の本当の気持ちを言語化することも難しいからです。
この場合、裁判所は
「面会交流を実施することが、本当にこの子の成長や心の安定にとってプラスになるのか、それともマイナスになるのか」
を、大人の客観的な視点から慎重に判断します。
これが、小学校高学年くらいになると、少しずつ子ども自身の意思が重視されるようになってきます。そして中学生以上になると、ほぼ子ども自身の意思が尊重され、それが決定的な要素になることが多いです。
面会交流の頻度や方法、どちらの親と暮らすかという親権者の決定。これらは子どもの人生に大きく影響する問題です。
だからこそ、裁判所も子どもの年齢や成熟度に応じて、対応が変わってきます。
もしあなたが今、DVやモラハラで苦しんでいて、
「子どもを守りたい」
「子どもの本当の気持ちを聞いてほしい」
と思っている場合も、子どもの年齢も踏まえて、どう進めるべきかよく考えてください。 November 11, 2025
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