斎藤真理子 トレンド
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2025.11.29
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斎藤真理子に関するポスト数は前日に比べ53%減少しました。男性の比率は15%増加し、本日も40代女性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「ハン・ガン」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「朗読」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
本屋itoitoこんにちは🦁🙋♀️🙋♂️
大変なことは多いけれどきっと大丈夫。
本が代わりに記憶しておいてくれます。
あなたがそんな本と出会えますように📖
今日もしあわせでいましょう🐓🥚
タテ🙋♂️
【新品の本】
書名:「なむ」の来歴
著者:斎藤真理子
出版社:イースト・プレス
第一刷発行:2025年11月 https://t.co/0mQvp7M7Lv November 11, 2025
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【明日】11/29(土)「声のライブラリー」14時~16時@倭国近代文学館講堂
詩人の松下育男さんが「いま一番会いたい文学者」、韓国文学翻訳家の斎藤真理子さんをお招きしての自作朗読と対談
終了後にサイン会もあります(ご自宅よりご持参ください)
当日券あり。紅葉も見頃です。お待ちしております。 https://t.co/uz212j6CtS November 11, 2025
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本日は倭国近代文学館で斎藤真理子さんと対談でした。
斎藤真理子さん、ご参加いただいた皆様、倭国近代文学館の皆様、ありがとうございました。
そのあと、伊藤比呂美さんに案内されてお疲れ様会へ。こちらも賑やかで楽しい時間でした。かけがえのない日になりました。 November 11, 2025
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今日は松下育男さんと斎藤真理子さんの対談を拝聴しに倭国近代文学館へ。井の頭線の駒場東大前駅から歩くのが基本ですが、小田急線の代々木上原駅からもそんなに距離が違わないんです。今日はそちらから”攻めて”あわよくば美味しいスイーツに出会いたい! 対談もですが朗読もあるので楽しみです。 https://t.co/As5LQUjDgo November 11, 2025
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翻訳はテキストに傷をつけるよう、また翻訳者自身も傷を負いながら、翻訳するテキストを読んでいる、翻訳していく(うる覚えからの要約で失礼します)と斎藤真理子さん、強く印象に刻まれる。
おふたりの朗読の語り手としても素晴らしく涙が、感銘を受けた。エッセイ、詩に本にサインして頂く。 November 11, 2025
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松下育男さんと斎藤真理子さんの対談、とても楽しいお話でした。松下さんは「火山」を、斎藤さんは李箱の詩「鳥瞰図」などを朗読。こちらもまた素晴らしい詩と朗読でした。その後の打ち上げも、とある詩人の方のサプライズ?ご登場で大盛り上がりでした。ありがとうございました! https://t.co/dqOLJ9xq4G November 11, 2025
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『月刊ホン・サンス』vol.1
まず判型がいいんだよ。B6サイズだからイザベルユペールよろしく街をぶらぶらしながら持ち歩いてすぐ読める。旅人の必需品のシナリオ採録も収録され、ホンサンスの不思議な世界にいつでも迷い込めてよき◎。斎藤真理子氏のエッセイ『聖者と俗物たち』が特に面白かった! November 11, 2025
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村松武司『朝鮮植民者-ある明治人の生涯』皓星社
松井理恵さん、斎藤真理子さんの熱のこもった特異な解説、読みごたえありですよー。
幕張の本屋lighthouseさんで購入!
店主の関口竜平さん、素敵な方でした。 https://t.co/tY0OORJcUv https://t.co/DlZwDuVq7x November 11, 2025
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わたしも斎藤真理子さんに習って好きな、気になった詩をノートにペン手に書き残しておこうかな、デジタルの良さではない、アナログの良さ。残っていく形式が違うから。
斎藤真理子さんがおっしゃってたのはノートは本に似てるからなくなりにくいと。 November 11, 2025
斎藤真理子さんの話で特に面白かったのが、翻訳は衣服を一旦すべて解体して、一から作り上げるようなものだという話。となると、「通訳+小説家・詩人=翻訳家」ではないのか。 November 11, 2025
斎藤真理子さん松下育男さんの対談に、伊藤比呂美さんも聴きに
その後アイリシュパブで打ち上げに参加させていただきました、ためになったし楽しかったです。伊藤比呂美さんおすすめのサイダー酒?マグナーズはフルーティで美味しかった
Now And In Time To Be https://t.co/U5kD9ercNu @YouTubeより November 11, 2025
ハン・ガン『光と糸』(斎藤真理子訳)のカバーが出来上がりました。装丁は『すべての、白いものたちの』と同じ佐々木暁さん。装丁写真はハン・ガンさん。ハン・ガンさんが「最初から最後まで光のある本にしたかった」と語る通り、内容構成を著者自身が編み上げた本書は12月19日発売予定。お楽しみに。 https://t.co/4qFW4OLUzt November 11, 2025
斎藤真理子さんは、韓国小説でいつもお世話になっている。
『フィフティーピープル』から始まって、ハン・ガンやパク・ソルメなど、わたしが読んだ韓国文学の多くが斎藤真理子さん訳だったりする(映画のラストて「戸田奈津子訳」ってくらい)。
今日は言葉についての貴重なお話を聞けて良かった。 November 11, 2025
声のライブラー松下育男さんと斎藤真理子さんの対談。
すごく良かった。
いつもの「松下節」には笑わされたし、斎藤真理子のお茶目なトコも良かった。
そして何よりも、詩人と翻訳家の言葉に対する感じ方、考え方の話が興味深かった。 https://t.co/3E5zRGAcFy November 11, 2025
給料日後に二書店巡って詩を中心に買いました。どれも読むのが楽しみ☺︎です。今日よ、おやすみなさい。明日は斎藤真理子さんと松下育男さんの対談があり、そちらも楽しみ☺︎ https://t.co/uUiKpls0Uf November 11, 2025
「短篇集ダブル サイドB」(パク・ミンギュ : 斎藤真理子 訳)を読んだ。
メーターの針を振り切ってぶっ飛んでる不条理さと日常生活の機微を見事に掬い取っている隙のなさ。
『誰かのそばに神がいないなら………人間でもいいから、いてやらなくてはならないだろう。』(本文より)
とにかく凄い。 https://t.co/7TUunpWJ7X November 11, 2025
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