こみゃく トレンド
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2025.11.29 11:00
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万博のチケットサイト、今月末に封鎖されるらしいので今のうちにチケットのGIF回収した
こみゃくたちが動き回る姿が好きだったな〜
#大阪・関西万博 https://t.co/ZHVI8WQRc2 November 11, 2025
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ありがとう。またね。
外れたので配信観てました!
引地さんも登場!ミャクミャクだけでなくこみゃくも、引き続き大阪府市で活躍すること楽しみにしてます♪
横山さんに同じく、振り返り動画半泣きになりそうになった
#ミャクミャク
#大阪関西万博
#expo2025
#夢洲
#ミャクミャク旅立ちセレモニー https://t.co/nTKOXYOveE November 11, 2025
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ミャクミャク旅立ちセレモニーの「ありがとう。またね。」が引地耕太さんのデザイン展の「ありがとう。またね。」と同じで感動して泣いてる。ちゃんとこみゃくもいる。 https://t.co/YpZx22h67E November 11, 2025
お客さんきてこみゃくパパのお話し聞けなかった…アーカイブ残してくれるかしら(´・ω・`)
#ミャクミャク旅立ちセレモニー
#大阪ヘルスケアパビリオン
#もずやん #ミャクミャク
#こみゃく November 11, 2025
引地さんや❣️
こみゃくの父
泣いちゃう( ˊ•̥ ̯ •̥`)
記念撮影 ずっとこの三枚目の画面のまま映ってないよー😭
@kouta_hikichi
#ミャクミャク旅立ちセレモニー https://t.co/371gdam7BK November 11, 2025
ありがとう。またね。👋️
☺❤️💙️
#EXPO2025
#EXPO2025Forever
#ありがとう万博
#ミャクミャク旅立ちセレモニー
#大阪ヘルスケアパビリオン
#もずやん
#ミャクミャク
#こみゃく https://t.co/d9Q7NASXqL November 11, 2025
引地さんの赤青グレー(白)の大阪・関西万博のイメージになった件を大阪(関西)の都市作りに繋がるデザインが実現することに興味があります!
本当に実現したらいいなあ。
ミャクミャク旅立ちセレモニーの「ありがとう。またね。」の札の挨拶とこみゃくもさすがでした。ミャクミャク声で再生済みです😊 https://t.co/ZQ6tzUFxUv November 11, 2025
吉村知事が「こみゃく」と呼んでいるし、もう正式名称では?😲
「ありがとう。またね。」の「。」がlこみゃくになってるのもにくい🤔
引地さんまでサプライズ出演されるとは!😲 November 11, 2025
【イベント実施決定+情報解禁!】先のツイートで多くの方から実施を希望する声を頂き、大阪でトークライブを開催できることになりました。ありがとうございます!今回は、あの万博デザイン展で連日ヘトヘトになりながら、なんと32回も行ってきた「EXPO DESIGN TALKの続き」として33回目として行いたいと思います。タイトルは「こみゃくはどこへいくの?」これは、僕が万博閉幕日のあの日、多分小学1、2年生に、何気なく言われた言葉です。万博閉幕後、どこに行っちゃうの?という事だと思うのですが、僕はその日からこの言葉が頭から離れなくなってしまいました。どこにいってしまうのだろう...
万博が閉幕し、万博のレガシーをどう残していくべきか?そしてこみゃくたちがどこにいくのか?。それはこれからが重要です。みんなが愛した市民文化やそのレガシーをちゃんと次世代に繋いでいくこと。そんな話を今回は「オープンデザイン会議」と銘打って僕が一方的に話すのではなく、多くの人たちとの対話の中からこれからの未来のヒントを見つけたい。だから出演者は僕と「みんな」です。基本的には、お越しいただいた方からの質問に答えたり、対話から未来のヒントを見つけられたら嬉しいです。とはいえ、決して固くならず楽しくお酒でも飲みながら(もちろんノンアルでもOK)万博が生み出した思い出に浸り、これからの未来をワクワクしながら考える時間にできたらと思います。
久しぶりの人も、はじめましての人も、どうぞぜひお越しください。
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【イベント概要】
OPEN DESIGN TALK #33
オープンデザイン会議ーこみゃくはどこへいくの?
【出演】VISIONs 引地耕太 + みんな
【日時】2025年12月1日(月)
OPEN 18:00 - START 19:00
【場所】ロフトプラスワン West
〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F
【詳細】
2025年、大阪・関西万博のデザインシステム、会場装飾、サウンドスケープを手がけ、その中心思想である「こみゃく」をネット上で生み、育て、市民文化へと広げていったクリエイティブディレクター 引地耕太。
会期中はSNSでの対話や二次創作が爆発し、万博はかつてない“参加と共創型の祝祭”として立ち上がりました。
しかし、閉幕を迎えた今、あの熱狂と創造性はどこへ向かうのか?こみゃくの起源、EXPO WORLDsの装飾の裏側、市民クリエーションがもたらした新しい“開かれたデザイン”の可能性。
そして万博が照らし出した、分断の時代における“生命中心”の未来像。
こみゃくはキャラクターではなく、いのちのメタファーであり、創造のプロトコルであり、人々の手によって増殖しつづけた“文化の細胞”だった──。その思想は万博後、どのようなかたちで社会へ流れ出すのか。
デザイン、大阪、文化、都市、未来。
アフター万博に何が残り、何が失われ、何が始まるのか。
万博のデザインは、こみゃくはどこへ向かうのか?一夜限りの市民と共に対話する開かれた未来会議。
#OPENDESIGN2025 #ありがとうまたね November 11, 2025
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