マニラ トレンド
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2025.11.30 04:00
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以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけばトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
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無防備都市宣言をしたにも関わらず、進駐後虐殺があった例はある(アルデアティネ洞窟虐殺)し、宣言を無視して思いっきり攻撃された例(マニラ、ベオグラード)もあるよ。
確かに抵抗すればやり返されるってのは一見説得力がある様に見えるけど現実はその逆の例もあるからその推測を持って「抵抗しないのが普遍的な最適解」としてしまうのは無理があると思う。
ましてや虐殺事件の責任の所在を虐殺者との間で相殺されてしまう可能性を考慮するとちょっと難しいよね。 November 11, 2025
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