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ベンチャー
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2025.11.28
:0% :0% (30代/男性)
ベンチャーに関するポスト数は前日に比べ19%増加しました。男性の比率は2%増加し、本日も30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「スタートアップ」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「倭国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
気づいてるか?
個人開発者がSaaSで一発当てたいなら『工場型ワークフローSaaS』一択だ。
その理由を解説する。
まず「工場型SaaS」の定義だが、シンプルに言えば「ユーザーの目に見えない裏側で黙々と作業をこなすシステム」のことだ。例えば、請求書を自動で発行して、入金をチェックして、帳簿に仕訳を切る。あるいは、顧客ごとの契約内容を見ながら、更新時期が来たら自動で連絡を送る、みたいなやつだ。
一方で、今みんなが積極的に情報収集しているChatGPTなどはどちらかというと「これやっといて」「あれやっといて」と人から言われた依頼を理解して、「じゃあこの工場に回しておきますね」と指示を出す係。つまり、ChatGPTは“入口の会話”を担当していて、その奥で実際に手と足を動かすのが工場型SaaSという構図になる。ここで大事なのは、「受付だけあっても、後ろに工場がなければ仕事は終わらない」ということだ。
ではなぜ今後はこの工場型SaaSが強くなるのか。
理由はシンプルで、AIが進化するほど「人間の手作業」は減るけれど、「処理しなきゃいけない事務・お金・契約・履歴」は逆にどんどん増えるからだ。たとえば、AIが勝手に広告文を作って、勝手にLPを量産してくれるようになったら、その結果生まれる「問い合わせ」「申込」「契約」「請求」「サポート」はむしろ増える。ここを全部、人力でスプレッドシート管理なんてしていたらすぐ破綻する。だからこそ、AIが前で仕事を取ってくるほど、後ろ側の工場としてのSaaSの重要度が上がる。
もう一つのキーワード「ワークフロー」というのは、「会社の大事な情報」と「毎日の仕事の流れ」を、そのSaaSの上に乗せてしまうということだ。例えば、顧客情報・契約内容・受注履歴・サポート履歴。これらが全部ひとつのSaaSに集まっていると、他のサービスに乗り換えるのが一気に面倒くさくなる。データ移行も、社員教育も、ルールの作り直しも、全部やり直しになるからだ。つまり、スイッチングコストが高く、開発側からすると安定収益に繋がる。
ワークフローを握るというのは、SaaSの中で全ての工程を完結させてしまうイメージ。例えば採用なら「応募受付 → 書類選考 → 面接日程調整 → 評価 → オファー → 入社手続き」。カスタマーサクセスなら「問い合わせ → チケット発行 → 担当アサイン → 対応 → フィードバック」。こういう“仕事の導線”そのものを握るSaaSは、一度入ったら抜けられない。なぜなら、そのSaaSを止めた瞬間に、会社の日々の仕事が止まるからだ。
AI時代に弱いSaaSは何かというと、その逆だ。単発で「テキストを少し言い換えます」「画像を1枚きれいにします」みたいな、“使い捨てツール”に近いSaaS。だれかがちょっとスクリプトを書いて、ChatGPTと組み合わせれば同じことができてしまうプロダクト。ユーザーの大事なデータも、日々の仕事の流れも、そのツールに乗っていないから、「あ、もういいや」と思われたらすぐ別ツールやAIに置き換えられてしまう。
これに対して、工場型ワークフローSaaSは、AIが進化すればするほど“相棒”として必要とされる。ユーザーはAIに向かって「請求まとめといて」「このお客さんの解約リスク教えて」と話しかける。AIは裏で、そのSaaSにアクセスしてデータを読み、必要な処理を実行し、結果だけユーザーに教える。ユーザーからすれば、「SaaSの画面をいちいち開いて操作する」手間は減るが、「裏でSaaSが動いている」事実は変わらない。むしろAIがどんどん仕事を取ってきてくれるほど、そのSaaSが処理する量は増え続ける。
さらに重要なのは、このタイプのSaaSは「AIから見て都合がいい」存在になりやすいことだ。AIは、世界中のサービスの中から「使いやすいパーツ」を選んで組み合わせるようになる。そのときに選ばれるのは、APIがシンプルで、処理が正確で、ログや監査もちゃんとしていて、法律回りの要件も満たしているサービスだ。
私が個人開発し、3年半で流通総額80億円を超えた決済導入SaaSも決済まわりのワークフローを効率化するものだ。表にはほとんど出ないが裏では色々開発をしている。年始には合同会社やジョイントベンチャー支援を目的とした『オンラインからの売上の収益分配を自動化する機能』を実装する。これも地味だが裏で動く工場型SaaSだ。
結論。
AIが前に出てきた世界では、「ユーザーがどの画面を開くか」という勝負から、「ユーザーやAIがどの工場を裏で使うか」の勝負に変わる。
LPやUIだけで勝負しているSaaSは淘汰されるが、会社のデータと毎日のワークフローを丸ごと預かり、AIの裏側で黙々と仕事を終わらせる工場型SaaSは、むしろこれからが本番だ。AIに仕事を奪われるのではなく、AIに仕事を“流し込まれる側”に回れるかどうか。AI時代に生き残るSaaSは、ここを取りにいったプレイヤーだけだ。
やるしかねえ。Don’t Work! November 11, 2025
11RP
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8RP
【論点が多し 博報堂DY×シルバーケイプのデジタルHD争奪戦】
他のMBO介入案件に比べて注目度がやや低い?気がしなくもない当案件ですが、私は興味深いです。
1. TOB進行中の買収対応方針。デジタルHDは強圧性を理由に、シルバーケイプの対抗TOBにポイズンピルを導入。シルバーケイプは仮差し止めを狙うのかと思っていましたが、TOBの条件変更で対抗。博報堂もTOBの条件を変更し、非常に興味深い。
2. 新たなファミリーオフィスが倭国に参入。5~20%の保有、3~5年と比較的長い期間の投資を想定しているという。 市場で買い上がって対抗TOBを打つ投資手法は任天堂創業家のYFO×東洋建設に重なる。TOBの狙いを途中から非上場化に切り替えるなど、戦略自由度の高さはファミリーオフィスならでは?
3. グロース投資とアクティビズム。倭国では、上場手前or上場後に伸び悩むベンチャーの資金調達が課題ですが、この辺りを狙ったグロース投資ファンドが少しずつ増加。シルバーケイプは、より成熟した上場企業に焦点を当てている点で稀少。類例を挙げるならタイヨウ・パシフィックですが、そういう意味では私の中ではタイヨウはアクティビストではなくPE。
https://t.co/aTTGQQtgiT November 11, 2025
7RP
#スーパー開発デー
#indiegame
読み物+アドベンチャー=よむベンチャー
・関係者が繋がる時、真実への扉が開く
探偵が依頼を受けた行方不明人捜索は事件の幕開けだった
すべての謎は解き明かさなければなりません、たとえそれが隠された真実だとしても https://t.co/wOYalpPUG5 November 11, 2025
5RP
【嬉しいお知らせ】
私が創立した信州Charmのビジネスモデルが信州ベンチャーコンテストの最終審査を通過しました‼️
12月7日(日)に上田市内で発表審査を行うのですがぜひ!聴きに来ていただきたいです!
本当に頑張って最優秀賞を頂こうと思っております!
詳細はこちら💁♀️
https://t.co/c2ofXemEDk https://t.co/shzCdjS7ol November 11, 2025
5RP
要保存【28卒:これからの就活の流れ(予想)とポイント】
27卒の就活スケジュールをもとに、28卒の就活の流れを予想してまとめました。
■ 11月〜
ワンキャリア、外資就活、ビズリーチキャンパス、Goodfind を中心に、就活対策セミナーや合説が開催。
この時期は企業側の動きがまだ少ないため、就活の基礎固めをコツコツ進めるのがおすすめ。
■ 2026年2月〜3月
ベンチャー企業・外資系企業がエントリー開始。一部の日系大手も募集が始まります。
【27卒で2月〜3月に募集があった企業例】
マイクロソフト、レバレジーズ、サイバーエージェント、ベインアンドカンパニー、三菱UFJ信託、Visional、倭国TCS、リンクアンドモチベーション、アビームコンサルティング など
ベンチャーの募集がかなり多い
■ 2026年4月〜5月
日系大手が徐々にエントリー解禁。外資系企業の募集も増えます。
【27卒で4月〜5月に募集があった企業例】
リクルート、ソフトバンク、ベネッセ、アクセンチュア、ロート製薬、ホンダ、PwCコンサルティング、倭国生命、NRI など
■ 2026年6月
日経大手のサマー選考がピークに。ESラッシュの時期です。
【ポイント】
2月〜3月ごろからインターンの募集が本格的に始まるため、2〜3月までに“選考を受けられる状態”にしておくことが非常に重要です。
来年2月までにやるべきTodoリストを作成したので、今後の参考にしてください。
【就活の基礎】
① 就活用のメールアドレスを準備する
② 証明写真を撮る(証明写真機ではなく、ちゃんとした写真館などで撮った方がいいです。1~2月に撮りに行けばいいと思います)
③ 就活全体の流れを理解する
→ ワンキャリアなどのセミナーへの参加や、「確実内定」などの書籍でインプット
④ 貯金をしておく
→ 6月あたりからかなり忙しくなるため、それまでにある程度余裕を作っておく
⑤ 合説に参加して企業を知る/ニュースを見る習慣をつける
→ 今は視野を広げる時期。業界を絞らず幅広く企業を見るのがおすすめ
⑥スーツを用意する
⑦パソコンを用意する
【ES対策】
① ガクチカ(学生時代に頑張ったこと)400字を作成する
作成のために…
- エピソードの選定
- (エピソードがない人は)今から熱中できることを探すまたは、今取り組んでいること(ゼミ・バイトなど)に目的意識を持って取り組む
② 自己PR 400字を作成する
作成のために…
- 自己分析(強みを探すための分析)
【面接対策】
① とにかく場数を踏む!
規模の小さいベンチャー企業は早期に選考が始まるケースが多いので、積極的に受けて面接を知る・慣れる”ことが大切。
最初は何もわからない状態だと思うので、失敗しながら面接を知ることができれば問題なし。
【GD対策】
① 東大生シリーズ(青・緑)は基礎固めにおすすめ(ただ物足りない人も多いと思うので、他の書籍やセミナーなどで補強した方がいいと思います)
② 面接同様、とにかく場数を踏む。GDに関してはGoodfindさんで練習会をやっているので、時間に余裕がある方は参加してみよう。
【Webテスト】
Webテストは種類が多いため、早めの勉強が吉。 November 11, 2025
4RP
ちゃんと声を大にして言っておきたいのは、「社員が役割と給与を自分で決める制度」というのはうちが最初に始めたわけではないということ。元々は、自分たちが人事給与制度を新しく作るときに、社員が人間であることを何よりも大事にしたいということと給与・評価という仕組みが相反することに苦慮し、海外のザッポス社などの事例を見ながら社員が自分で給与を決める仕組みがいいんじゃないかと思いつつ、でも倭国の製造業の中小企業でそんなことを実現できるのか、と思い悩んでいた。そんなときに木村石鹸工業(@kimurasoap )の木村さん( @yudemen )が書かれたnoteで”自己申告型給与制度”というものを既に実践されていることを知って、「ベンチャーとかITではない自分たちにもできるんだ!!!」と衝撃を受けるとともに勇気を頂いて、自分たちもやってみようと決めたのがきっかけだった。
とはいえ、木村さんがやられてることを丸っと模倣するだけでは失礼にあたるし、自分たちには自分たちなりのやり方でやるべきだと思ってコンサルや社労士の方と契約してある程度制度作るところまではいったのだけど、マネジメントとか支配を前提とした思想が全然納得いかなくて2回くらいリセットして、結局また木村さんのnoteに戻って、木村さんがご相談されてた生きがいラボの福留さん(@tome_suke ) の書かれた本を読んで、自分たちが実現したい組織のあり方がそのまま書かれてたことに感銘を受けて、福留さんにお願いをして制度設計の伴走支援をしていただくことにして、弊社も自己申告の給与制度を導入するに至りました。
なので、元々この制度を発明してくださったのは福留さんで、その先駆的モデルとしてやられて勇気を下さったのは木村石鹼工業さんで、そこには敬意を表しながらこの自己申告型の制度の話はしていたいと常々思っているし、心から感謝しているということは、これからもずっと大きな声で伝えていたいと思っています。 November 11, 2025
4RP
まいごのめいにゃ
保護してゆーかい
わざととでも言うかい
めいにゃ忘れるプルシュカ
ならば拾って届けるしか
夜明けの花の 元に届け
荒れ果てる前に 届けなれはて
おうち還る前の アドベンチャー
進むスピリットは まじベンチャー
行くぜご主人のもとへ
還るぜアビスの底へ https://t.co/nWD4ydSyVT November 11, 2025
3RP
先日第4回目の開催を終えました #フィジカルAI勉強会、大好評のため特別回の開催が決定!
なんとロボット議員連盟事務局長の山田太郎参議院議員にご登壇頂きます!!
山田太郎議員には、基調講演として国のロボット政策・戦略についてや、様々なロボット関連の大手・ベンチャーを見てきた貴重な知見をご共有いただき、 ロボット産業の未来について考察するディスカッション形式のイベントを開催します。
お話をお聞きするだけでも大変興味深いですが、 参加者同士でのディスカッションを通じてより深い学びを得られること間違いなしです!
日時:12/12(金) 19:00~
場所:NATULUCK築地東銀座(今回オンライン配信は無し)
最寄り:東銀座駅, 築地駅, 新富町駅
もう既にプレ応募で20名以上の方がエントリーしてくれていますので、皆様も是非ご応募下さい!
申込詳細はリプ欄へ。 November 11, 2025
3RP
🚨🌐Token Allies、ついにTGE公開──Cardano発“分散型VCレイヤー”が本格始動
Token Allies(@TokenAllies)が TGE を公開しました。
TGE(Token Generation Event)とは、
「プロジェクトが公式にトークンを初めて発行し、市場に公開するイベント」です。
Cardano に“透明で体系的なファンディングレイヤー”を作るために数年かけて準備してきたプロジェクトで、今回のローンチは大きな節目になっています。
Token Allies は、これまで機関投資家だけが触れられたベンチャー投資の世界を、Cardano の技術で誰でもアクセスできる形に再設計する取り組みです。
DAO ガバナンス、透明な資金フロー、段階的な審査とデューデリジェンスなど、従来の VC プロセスをオンチェーン化して“開かれた投資レイヤー”として提供するのが特徴です。
プラットフォームでは3つの投資モデルが利用できます。
・DAO-Managed Fund:DAO が投資テーマを決め、コミュニティ全体で運用する完全分散型ファンド
・VC-as-a-Service:既存VCが投資テーマを持ち込み、DAO が審査・承認するハイブリッド型
・Equity Launchpad:スタートアップが株式を直接販売して資金調達できる透明な仕組み
どのモデルも、透明性・低コスト・投資家保護を両立する設計になっており、Cardano上で実世界の事業に投資するための新しいインフラになることを目指しています。
中心となる ALLI トークンは、
・DAO の投票権
・ファンドのエグジット時のキャリー報酬
・プラットフォーム手数料の取り分
投資案件への優先参加などの特典を兼ね備えていて、エコシステムのガバナンスと価値循環を担う役割を持っています。
今回の TGE は “Cardanoでの分散型VCレイヤー構築” という長期ビジョンのスタート地点であり、コミュニティがこの仕組みに参加できる初めての機会になります。
Cardano での資金調達と起業支援の新しい形として、今後どのように広がっていくのか、とても注目しています。 November 11, 2025
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これは1出版物のマーケティング予算を組むときに批評や記事をPRとして扱うかBS(資産)として扱うか、という昨今通常のマーケティングでも議論されがちな問題にめっちゃ似ていると思う。利益計算ができない領域に予算を透過するのは難しい、今みんな貧乏だから。結局のところ永劫残り続ける批評やレビュー記事は1出版物の価値としては価値を償却し続けることができる資産なんだけど、その資産価値を使って収益を加速させるだけのマーケ予算を組めないし、組み方もわからないし、めんどくさいし、リスク取りたくないし、じゃあとりあえずいつも通り言ったれ!っちゅうかんじなのかな、と思う なんか出版業界の問題です!みたいな感じで他人に委ねてキレるぐらいだったら、著者が自分の手元に残る推定利益から何割分手出しで出すかを計算して投資していくほうが価値が残るし、それで効果が出れば次作の段階の予算組を通しやすくなるだろうし、協力してくれる人も増えると思う。やってくれで動くほど世界は優しくないと思うし、クリエイターは所詮ベンチャーの社長と一緒なんだからそれが自分のやりたいことにかんする必要な挑戦なのでは?と普通に思ってしまうな どこか心のなかに作ってれば評価されるとまだ思ってるのでは?と思ってしまう みんなで協力し合おうぜ みんな大変なんだから手を取り合おう November 11, 2025
3RP
信州ベンチャーコンテストの最終審査まで選ばれました‼️
本当に嬉しい😭😭😭
信州Charmのビジネスモデルが評価されるところまで磨き上がって来てるんだなと涙が出るぐらい嬉しいです。
まだまだ修行中の身ですが、頑張ってプレゼンを練り最優秀賞取ります! https://t.co/ySn9IFuBWN https://t.co/b4XZiNd18m November 11, 2025
3RP
ベンチャーでは前例がない仕事もたくさんあるから、上司だって正解がないこともある。仮説を立てて、リスクを極力減らして、それでも若干の事故りながらも致命傷にならないように完遂して、やっと成果になる。決まりきったことをやるだけで儲かるなら苦労はしない。それこそがベンチャーの醍醐味なんよ November 11, 2025
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ピアニストもいろいろ。
学校→公務員のルートが王道なのか?
学校→会社員→独立の人も多そうね。
私はというと。。
私立大学情報学部卒→デジハリ横浜webコース修了→ベンチャー事業スタートアップ→広告代理店の営業と進行管理→印刷会社でweb広告営業全般+編集校正
脱サラしてピアニストに転身したのが30歳。演奏仕事+パートのWワークを数年ほど。結婚を機に等価交換として全部の仕事を辞めて、新潟県上越市に移住してきたよ。
地域行事でストリートピアノの企画とか、高校でICT支援の仕事とかしてきたけど、YouTubeでピアノ演奏の動画配信を本格化。かれこれ4年間経つので来年から5年目に突入!
とまあ、こんな感じ。 November 11, 2025
2RP
JSIP池西さんとバンガロールでビジネスミートアップ開いてみました。
30名以上集まり盛り上がったので定期開催しようかと🙌
出張者の方も参加したり、大企業、ベンチャー、専門ファーム系と業種関係なく参加いただきました。
2月か4月に再度開催予定なので、またご参加ください!! https://t.co/Pcwb9wtLoh November 11, 2025
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🚨ソファから見てみよう:タイムライン、パターン、そして(2)トラックがオンラインに エプスタインとIN-“Q”-IT…
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エプスタイン島の話は、まるで小さな泡の中に存在しているかのように振る舞う人がいます。
そうではありません。
それはタイムライン上に存在し、正しいタイムラインと重ね合わせると、様相は一変します。
💥1997~1998年:
ベンチャーキャピタリストのアーチ・カミンがリトル・セント・ジェームズを売りに出します。それはジェフリー・エプスタインのダミー会社に795万ドルでひっそりと譲渡されます。
個人経営のプライベートアイランド。
1998~1999年:
まさに同時期に、CIAはIn-Q-IT(後にIn-Q-Telと改名)を設立しました。これは、ブラックマネーの資金によって設立された、史上最も重要なベンチャーキャピタル部門です。
その使命とは?
世界中のネットワークをリアルタイムでマッピング、追跡、分析、そして解体するためのツールを入手することです。
一方のベンチャーキャピタル部門は、人身売買/恐喝センターに資金を提供しています。
もう一方のベンチャーキャピタル部門は、それらを監視するためのデータセットに資金を提供しています。
偶然?
もちろんです。私はネブラスカ州に海岸沿いの不動産を所有しています。
2019年:
エプスタインが「死亡」し、FBIが島を襲撃、すべてが信託財産に封印されました。
ノードが侵害されました。
停電。
2022~2023年:
両方の島が売りに出されました。
2023年、彼らは億万長者のスティーブン・デコフに6000万ドルで清算されました。これは提示額の半額です。
収益は被害者の請求の解決に充てられました。
和解が成立しました。
資産は売却されました。
一方、In-Q-Telの技術スタック全体(Palantir、Sayari、Recorded Future、Anduril)は完全に稼働しており、世界中の人身売買、制裁、サイバー犯罪、金融犯罪との戦いに使用されています。
1990年代後半に建設された2つの線路。
全く異なる2つの目的。
そして25年後、一方が他方を解体しています。
眠りに落ちるのに役立つなら、偶然と呼ぶべきです。
しかし、タイムラインはもはや嘘ではありません。
ソファ
@Homeranger17 @TGOTCouch17 @ReckoningTruthZ @burnedspy360 @Great_Upset @ScottZPatriot @WillReagan11 @BeerCan45 @RadicalForLiber @ccblanchard99 @Thucydides17A @AFANGChief @Spaceshot76 @AstuteActual @Sparkness14 @jwcollins1955 @RealAbs1776 @RealAF_Patriot
https://t.co/K8cbmHEFGs…
https://t.co/aMMincU7qx November 11, 2025
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ベンチャーのマネージャーとして大切なのは、数字やルールよりも「先に動く勇気」だと痛感します。
現場を知り、チームの温度を感じ、挑戦を優先する姿勢が組織を前に進める。
このリストは、まさに避けるべき“落とし穴”ですね。 https://t.co/LMe67PpAzL November 11, 2025
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