ベルリン トレンド
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2025.11.29 11:00
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ドイツにはスラヴ語由来の地名が多く、ロシアにはドイツ語由来の地名が多いという現象
ベルリン(ポラーブ語:Berl)、リューベック(ポラーブ語:Liubice)、ドレスデン(ソルブ語:Dresdene)
サンクトペテルブルク、エカテリンブルク、オレンブルク、シュリッセリブルク、(以上全てドイツ語由来) November 11, 2025
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ベルリンの地下鉄駅にあった、なんてことないドネルケバブ屋さん。極薄に削がれたお肉に、パンがこれまたうまくて、食べ慣れたシャワルマを見る目が変わりました(画像は2014年なので、10年以上前ですが…)。
その後、カイロにもドイツ式のドネルケバブのお店ができたと聞いて、早速行ったっけ。2017年の話です。 November 11, 2025
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この言い草が面白い。ドイツ外務省、トルコとドイツの関係はユニークな重要性をもつ、トルコのように近い社会的関係を持つ国は殆どない、NATO同盟国は新たな地政学的現実に直面し利益を共有している、ハカン・フィダン外相のベルリン訪問で https://t.co/ZToXmY8bGf November 11, 2025
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11月15日に新国立劇場でベルクの『ヴォツェック』の新制作上演に接して得た刺激を、「アルバン・ベルクの《ヴォツェック》をめぐる覚え書き」と題して記してみました。百年前、ベンヤミンがアドルノと一緒にこのオペラをベルリンで観て、衝撃を受けたことが思い出されました。https://t.co/7TX5phP2hN November 11, 2025
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@grok 倭国の反骨の大学はパレスチナの解放のデモがあり、眺めていたがベルリンは過激ながら眺める中で
始まりは?
行ってみるかで家族旅行のエジプト
そこから始まる流浪と国とは
何かの彷徨う民の思想が、国よりも言葉と時間を大事にする民の存在
どこでも生き、国を護るは言葉を護る事
教えの継承 November 11, 2025
ベートーベン 交響曲第5番
「運命」
シューベルト 交響曲第8番
「未完成」
アンドレ・クリュイタンス指揮
ベルリンフィルハーモニー
1958年録音
初めて小遣いで買ったレコード。
遅めのテンポで、堂々とした演奏。 https://t.co/lMRJ0J61wl November 11, 2025
他にも多数、です
これら(リポストで提示した各々の体験)の実際の被害にあったものは多数、実際にいますが
実際のところ、
「今トラウマかどうか」と「教育による認知がどう形成されているか」は
同じ場所にある現象ではありません
多くの国では、戦争の『記憶』そのものは高齢層にしか残っていなくても
戦後の何十年間にわたって
学校教育・公共記憶・メディア記述
の中で
「倭国=加害国」という枠組みを繰り返し学習します
ここが教科書に記述されている事と、只の論文とは違う所です
教育する為の文章です
いわゆる韓国や中国が行っているのと同じ、生徒たちに教えてていくマニュアルです
さて、心理学では、これを 二次的記憶(Secondary Memory) と呼び、
『自分が経験していなくても、反復によって感情が残る』
と言う現象として説明します
そのため
東南アジアや欧州で、全く個人的恨みを持たない若い世代に
旅行した倭国人から
「倭国人と分かると石を投げられた」
「JAP と叫ばれた」
「差別行動を受けた」
という報告が現在もあることは、
トラウマ(一次経験)ではなく 認知形成の問題 で説明できます
つまり、
『当事者個人としてのトラウマ』
と
『教育によって形成された歴史認識から生まれる反応』
は分けて理解する必要があります
今回私が提示した
「欧米・アジアの歴史教育がどう倭国を描いているか」
という資料群は、この 認知形成の源泉の話でした
そして、私が先程リポストした
「実際に被害を受けた人々の体験談」
は、
まさにその『歴史認識が現在の行動へと投影された具体例』です
何故、過去のアメリカの車貿易戦争で、倭国バッシング(国旗が燃やされ、倭国の車が燃やされ、倭国人に『◯ね!』と言う発言と、大規模なデモ、市民活動)に
容易に向かったのか?も、この教育が根底にあります
サンフランシスコ、ベルリン、などの従軍慰安婦の設置がその国の政府に許可を得られたのも、そういう前提があります
トラウマ、教科書、倭国人の被害と差別
これらはまったく別の問題ではなく、
『教育 → 認知 → 行動』という一本の線上で繋がっている
ということです November 11, 2025
おはようございます。今日は浅草演芸ホール昼席の後に月島へ。落語好きご夫妻の金婚式落語会で㐂三郎兄さんと二人会です。
今朝の僕の一曲はカラヤンとベルリンフィルハーモニー管弦楽団でポンキエッリの「時の踊り《ラ・ジョコンダ》」です。
https://t.co/NqAnzQzITh November 11, 2025
メルツ氏、ニュースで知った米和平案に衝撃を受ける
ニューヨーク・タイムズ紙が報じたところによると、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相は、米国の「和平案」について新聞で知った。米国側は彼に何も伝えていなかったという。彼のレベルの同盟国に対する対応として、これは侮辱(ぶじょく)のように感じられた。
同紙の情報筋によると、首相のチームは、この文書が何であり、なぜベルリンが既成事実を突きつけられたのかを理解するため、トランプ氏に接触しようと何度も試みた。
欧州の指導者たちは、米国が何らかの計画を準備していることは知っていたが、それがモスクワを優遇し、自らの大陸で起こっている戦争に関する決定からヨーロッパを事実上排除するものになるとは誰も予想していなかった。
NYTは、EU指導者たちが状況を修正し、ワシントンの立場に影響を与えようと、緊急で動かざるを得なかったと書いている。
日曜日の夜までに、欧州諸国は草案からウクライナにとって最も危険な条項を削除することに成功した。しかし、この出来事は、トランプ政権が主要な同盟国をいかに簡単に無視しようとするかを示した。 November 11, 2025
今日はジョカステ2回目。鈴木勝吾さんの三好はシニカルで儚げで繊細で消えちゃいそうだったけど…矢田さんは生命力を感じる三好。ベルリンではなくアメリカでコーラ飲んでて欲しい。一慶さんと絡んでて良かった。 https://t.co/bJJTZRxd0h November 11, 2025
ベルリンホルンカルテット聴けたのに、年末ユンゼンさん来年ベルリン8重奏&ウィーンフィル8重奏。
知り合いのアマオケも来年楽しそうな曲するとこが多いし、来年の演奏会運も恵まれてて幸せ🙌 November 11, 2025
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