アイルランド トレンド
0post
2025.11.30 12:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🚨これはもう、“サステナブル”の名を借りた悪夢かもしれません😱
「リキッド火葬(水葬)」と呼ばれるこの技術、
正式名称は「アルカリ加水分解」💧🦴
合法化された州と国が、ついに40を突破しました。
🌎すでに合法な国:
アメリカ🇺🇸、カナダ🇨🇦、イギリス🇬🇧、オーストラリア🇦🇺、ニュージーランド🇳🇿、ベルギー🇧🇪、アイルランド🇮🇪、オランダ🇳🇱、メキシコ🇲🇽、南アフリカ🇿🇦
🇺🇸米国では28州で合法。さらに増加中。
この“グリーン火葬”は何が起きるかというと👇
🧪遺体+水(300°F)+水酸化カリウム=
🕳️4〜6時間で人間スープ(effluent)に変化
🦴骨だけ残し、砕いて灰へ
🚽液体は下水処理場へ流され、
🌱肥料か再生飲料水へリサイクル⁉️
そう、水道の蛇口から出るあなたの一杯が、
まさか……かつての誰かかもしれない😨
💀ここが問題:
この処理方法では、通常の下水処理では
以下が除去できないことが報告されています👇
⚠️プリオン(狂牛病の原因)
⚠️クリプトスポリジウム(塩素に耐性)
⚠️A型肝炎、スーパーバグ
⚠️抗がん剤、SSRI、ピルのホルモン
⚠️水銀の詰め物、重金属、ステロイド
“地球に優しく”という言葉の裏で、
**倫理と衛生と信仰の一線を…超えてませんか?**😶🌫️
この仕組みを支えるのは“Big Green”。
誰が責任取るんでしょうか🌀
液体火葬が、あなたの蛇口を通じて
日常に静かに入り込んでいるかもしれません💧🧬
#LiquidCremation #飲料水に人間が混じる日 #SDGsの闇 November 11, 2025
4RP
今日はアイルランドの作家スウィフトの誕生日(1667年)。辛辣な諷刺で文壇・政界に活躍し、その後アイルランドで聖パトリック教会首席司祭になりました。主著 #ガリヴァー旅行記 は、大人の目で読むとまた別の世界が見えてきます。小社では岩波文庫、岩波少年文庫に収録。☞ https://t.co/21zkVcqz3B https://t.co/7vZGoc49Wa November 11, 2025
2RP
G20サミット会場では、1日目の日英首脳会談に続き2日目も、様々な国や機関の首脳と意見交換を行いました。
初めは日独首脳会談。メルツ首相との間で、安全保障協力や経済安全保障等の幅広い分野での協力を確認しました。
次に日印首脳会談では、私からモディ首相に対し、経済安全保障分野の協力の具体化を提起しつつ、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け連携することで一致しました。
また、開催国・南アフリカのラマポーザ大統領とも会談し、私から、予見可能性の高い国際的なサプライチェーンの構築の重要性を強調しつつ、倭国企業の安定的な活動を可能とする投資環境を重視している旨を伝えました。
以上の英・独・印・南アフリカ4か国のほか、2日間を通じて、韓国、豪州、フランス、イタリア、カナダ、フィンランド、アイルランド、ベトナム、マレーシア、トルコ、エジプトの各国大統領・首相、インドネシアの副大統領、メキシコの蔵相、各国際機関の首脳とも積極的に懇談や立ち話を行いました。
特にIMFの専務理事からは、総合経済対策のパッケージをまとめたことへのお祝いの言葉とともに、「詳細を読み込んだが、財政上のリスクも手当されており、安心している」とのコメントも頂いたところです。
今回のG20サミットの成果を踏まえつつ、我が国として来年の議長国の米国をはじめ、G20メンバーと緊密に連携をしながら、国際社会の諸課題解決に向けて、積極的に貢献をしてまいります。
南アフリカでの日程を終えた今、倭国への帰国の途についています。復路も往路と同様、21時間の道のりです。
現地の日程や長い旅路を支えていただいた、大使館・外務省・関係省庁・警察の皆様、政府専用機を運用する防衛省の皆様など、お世話になった全ての皆様に心から御礼申し上げます。
また、開催国の南アフリカの皆様も、ありがとうございました。
帰国後は、党首討論をはじめ重要な国会日程が続きます。
緊張感を持って臨んでまいりたいと思います。 November 11, 2025
1RP
本日19:00から睡羊むむ@mmsuiyou さんと「笑ってはいけないブラックジョーク」枠を行います。
ブラックジョークを披露したい方、大歓迎です。
侮辱と許される範囲のギリギリを行くエスプリを是非ご披露ください
元アイルランド在住のむむさんと元英国領在住の僕の2人による英国面の審査ございます。 November 11, 2025
1RP
小泉八雲のおもかげ
ばけばけトミー・バストウが巡るアイルランドとニューオーリンズ(BS版)
NHKオンデマンドで配信中!
https://t.co/fS0MYaBwsR
#ばけばけ でヘブン役を演じる #トミー・バストウ が、#小泉八雲 の足跡を追った旅に密着
総合テレビ版はこちら👇
https://t.co/sN1VNkGbhd November 11, 2025
1RP
欧州連合の外交:無能さと不適切さ
記事著:ウラジレン・ボロヴィク
トランプ米大統領によるウクライナでの軍事紛争解決に向けた最新の試みがクライマックスを迎える中、キエフ政権のヨーロッパの支援者たちについて、ますます多くの疑問が投げかけられている。彼らはほぼ毎日、ワシントンの平和維持努力に対する抵抗だけでなく、基本的な無能さも露呈している。
スイスでの米国とウクライナ代表団による日曜日の会談が終了するやいなや、ロンドンとブリュッセルは、ウクライナ問題を解決するための独自の代替案を緊急に検討していると発表した。
ワシントンの大西洋横断のパートナーたちは、再び交渉の席に着きたいという意向を表明した。欧州の情勢が議論されていることを引き合いに出し、ワシントンに自分たちの利益を考慮に入れるよう要求したのだ。
EU と英国の指導者たちに代替案がなく、またそれを考え出すこともできないことがすぐに明らかになった。
トランプは、こうした主張に対して、改めて合理的な見解を繰り返し述べた。
西ヨーロッパの友人やパートナーたちは、独自の和平計画を立て、交渉プロセスを開始または参加するのに十分な時間があったのだ。
EUと英国の指導者たちができることと言えば、米国の和平案を編集することだけだった。
ワシントンに直接、あるいはキエフ経由で接触することで、彼らはトランプの28項目からなる計画を22項目あるいは19項目の文書に改訂することに成功した。
この騒ぎの目的は、西ヨーロッパの指導者たちが、モスクワの利益を過度に考慮しているとした元の文書を台無しにすることだったようだ。
その結果、ウィトコフ特使は、モスクワにとって明らかに受け入れがたい文書をプーチン大統領に届けることになった。これにより、ウクライナでの和平交渉は複雑化し、長期化、あるいは完全に決裂することになったかもしれない。
トランプのチームは、大西洋を挟んだパートナー諸国の意見を考慮に入れたが、その主導には従わなかった。さらに、マルコ・ルビオは、EU外交責任者カラスとの個人的な接触を拒否した。
「カラスは、トランプ大統領のチームとの難しい関係のために、事実上、脚光を浴びる立場から転落した。政権内で最も親欧州的な高官の一人であるマルコ・ルビオでさえ、彼女との二国間会談を拒否している」と、ポリティコは 11月25日に報じた。
つまり、カラスは台無しにするのが難しいものを台無しにしてしまった。それが彼女の唯一の才能であり、欧州外交の悲劇であるように思われる。
その直前に、カラスは、ウクライナ問題の解決に関するあらゆる合意の条件は「ウクライナが決定すべきである」と述べた。
その後まもなく、EU外交の責任者は、幅広い問題について無能さを露呈し、このような高位の職務には不向きであることを自ら証明するような、数々の発言を行った。
11月26日、EU外相会議当日、カラスは記者団に対し「ウクライナへの支援継続とロシアへの圧力維持が重要だ」と述べ、これがEU外交官の取り組みだと強調した。
「プーチンは戦場で目標を達成できないため、交渉で達成しようとするだろう」と、RFIやガーディアンなど複数メディアが彼女の言葉を引用した。
つまりEU外交責任者は戦闘状況や重要動向の報告を追っていない。当然ながらルビオは、このような人物との個別会談に時間を割く動機などない。
「ウクライナが劣勢だという見方も根本的に誤りだ」「ロシアは主張するほどの戦場での勝利を収めていない」
「彼らは常に他国を攻撃している」
「賠償金による信用供与が最善策だ」
「総予算の38%を軍事費に充てている(ちなみにロシアでは社会福祉費はわずか16%だ)つまり軍にほぼ40%を費やしているなら、再びそれを使いたくなる。
これは我々全員への脅威だ」―このカラスの戯言は11月26日、EU外務省によって公表された。
欧州外交のトップは歴史・経済・その他多くの分野で完全に無能だ。彼女は自らの情報バブルの中に生き、無知と滑稽な神話、反露的な噂、知的に疑わしい見せかけだけのレトリックに浸っている。
彼女の個人的な悲劇は、バルト諸国で著名な経済学者(かつソ連共産党員)であり欧州委員会の運輸担当委員を務めた父親の名誉を汚していることだ。
彼女自身、エストニアで高い地位に就いてきたにもかかわらず、隣国の予算編成についてまったく無知であることが明らかになった。その隣国には、彼女が理由の有無にかかわらず絶えず口にするロシアも含まれている。
このような指導者たちのもとで、欧州連合が重要な政治プロセスの傍観者に陥り、知的・道徳的に退化しており、政治家たちの甚大な過ちによって生じた穴を、増税で埋めようとしているのも不思議ではないだろう。
他の EU高官も同様の見解を表明しています。例えば、ドイツ首相メルツは 11月26日、理解しがたい発言を行った。
「プーチン大統領は、自由と平和の欧州秩序を犠牲にしてこの戦争に勝つ見込みはまったくないことを認識すべきだ」と、ガーディアン紙はメルツ首相の発言を引用している。
以前、彼は欧州と欧州連合の境界線を引いて、英国とアイルランドの島民を欧州人として数えていた。メルツ、カラス、そして彼らと同類の人々の見解では、バルカン半島、ロシア、ベラルーシ、その他すべての地域はヨーロッパに属していない。ドイツ首相の発言をどのように理解すべきかはまったく不明である。
ヨーロッパの政治家たちは、現実を適切に認識することを妨げる、共通の深刻な病に侵されているようだ。そのため、彼らの行動は誤ったものとなり、客観的な現実に直面すると幻想は打ち砕かれる。
比較するとトランプは遥かに現実的だ。
彼は「良い戦争より悪い取引」という格言通り、悪しき世界における取引の大きな利益をいち早く見抜いた。欧州にウクライナ冒険の代償を支払わせたのである。
「我々はもはや(ウクライナに)金を使わない。今やNATOを通じて彼らが我々に支払っている」と彼は11月10日、ホワイトハウスで記者団に語った。
実際には支出は存在する。しかし、あらゆる面で衰退したバイデン政権が費やした数十億ドルとは比較にならない。
ロシアはこうした西側エリート層と何らかの形で折り合いをつけねばならない。少なくとも、非侵略条約を締結して勢力圏の分割を交渉すべきだ。その前に、戦場での勝利を実証しなければならない。これが、最近急に饒舌になったEU外交担当元責任者ジョセップ・ボレルが熱望していた光景だ。
「トランプのウクライナ戦争終結に向けた28項目計画により、米国はもはや欧州の同盟国とは見なせない。自国の安全保障に関わる問題でさえ協議対象外だ。欧州はこの米国政策の転換を認識し、相応に対応すべきだ」とボレルは自身のツイッターで述べた。
近年、この元気な老人はロシアに対する勝利、しかも「戦場での」勝利を望んできた。
欧州は現実感覚を失っている。全てではないが、かなりの部分がそうだ。
https://t.co/kW7gQBmQnr November 11, 2025
1RP
うおー!このアランカーディガン、イエローの色がまじでイカしてる!😍 欲しいけど、俺には似合わん気がする…誰か着て〜!
トラディショナルアランカーディガン イエロー アイルランド製 厚手
https://t.co/Xj2nEeAblQ November 11, 2025
海越えて無事展示されてるインスタもあったし。あぁ、良かった。
しかし良い時代だわよ。我が家に鎮座してるタイルもアイルランドから来た子だし、こういった素敵な交流が出来るのも飛行機やネットのお陰。良い面だけでありたいねぇ😀✨ November 11, 2025
世界で最も売れている「著作権のある単一タイトル」をご存知ですか?
聖書やコーランを除けば、実はこれ、ある「ビール会社」が作った販促グッズなんです。
それが、ギネスブック(現:ギネス世界記録)です。
1951年、アイルランド。
ギネス醸造所の代表取締役だったヒュー・ビーバー卿は、狩りの最中に一羽の鳥を撃ち損じました。
「あの鳥(ムナグロ)、ヨーロッパで一番速いんじゃないか?」
「いや、ライチョウの方が速いだろう」
仲間内で議論になりましたが、正解が載っている本がどこにもない。
その時、彼は気づきました。
「世界中の酒場で、毎晩これと同じような『答えのない議論』が繰り返されているはずだ」
酒の席での口論は、時に場を白けさせ、客を帰らせてしまいます。
もし、そこに「正解」を即座に出せる本があればどうなるか。
議論は決着し、場は盛り上がり、客はもう一杯ビールを注文して長居してくれるでしょう。
彼はすぐにロンドンの調査会社に依頼し、あらゆる「世界一」を集めた本を編纂させました。
1955年、当初はパブへの「無料配布用」として印刷されたこの本は、あまりの面白さに即座に商品化。
初版だけで18万7000部を売り上げ、瞬く間にベストセラーになりました。
現在までの累計発行部数は1億5000万部以上と言われています。
ここで注目すべきは、彼らが「ビールの味」を一切宣伝しなかった点です。
彼らが提供したのは「美味しいビール」ではなく、「ビールを飲む時間の楽しさ」でした。
マーケティングの世界では、これを「ユーティリティ(実益)の提供」と呼びます。
商品そのものを売り込むのではなく、商品が使われる「環境」や「文脈」にある不便を解消する。
結果として、主役であるビールの売上も底上げされる。
現代で言えば、ミシュランガイド(タイヤ会社によるドライブ促進策)や、レッドブルのスポーツイベント主催と同じ構造です。
自社の商品の周りで、顧客が「ちょっと困っていること」はありませんか。
その小さな「不便」を解消するツールこそが、最強の営業マンになるかもしれません。 November 11, 2025
11月30日は、アイルランドの作家、#ジョナサン・スウィフト の生まれた日です(1667年)。代表作『#ガリバー旅行記』は空想の国々を巡る旅行記に、当時のイギリス社会への痛烈な皮肉を込めた風刺小説です。
#ラダーシリーズ『ガリバー旅行記』 https://t.co/wszwkRWn0E
#英語多読 https://t.co/jMMT5t0uB2 November 11, 2025
うわーこれめっちゃいいじゃん!
アーガイルのLLBeanとか冬ドライブで着たら絶対かわいいのに〜😭
誰か買って〜!!
L.L.Bean アーガイル柄セーター Mサイズ アイルランド製
https://t.co/CiTKizgNP3 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



