ブラックロック トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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📢「陰謀論」じゃなくて、もう“判決”です…
ブラックロック、バンガード、ステートストリート――この3社が「アメリカのエネルギー市場を操作していた」として、ついにテキサス州の連邦裁判所で【訴追可能】との判断が下されました!
あの企業名を口にするだけで「また陰謀論か」と言われていた時代がウソのようです。
💣今回の訴訟内容
・3社が「投資カルテル」を形成し、市場を独占
・石炭会社を買い占めて潰し、勝手にグリーン政策を押し付け
・価格を吊り上げ、誰も選んでいないESG(環境・社会・ガバナンス)政策を強行😡
🌱でもこれ、テキサスだけじゃないんです。
舞台は…あの「法人優遇州」デラウェア。
📌その実態👇
・腐敗した資産査定を行う「Tyler Technologies」も、3社が所有
・アマゾンやコストコには“異常な税優遇”が…😮
・電力会社Delmarva Powerの親会社も買収され、電気代が爆上がり⚡
・意味のないグリーン政策を通しておいて、達成不能と知ってる議員たち…
・土地が足りないと知りながら無茶な目標を設定😤
🏠住宅?
・Ryan Homesの親会社「NVR Homes」にも出資していて、農地や住宅地を買い漁り
・誰も買えない高額物件に変えていく😱
🛠️ガス・水道インフラも?
・Chesapeake Utilitiesに出資
・土地乱開発&インフラ独占で住民の生活圧迫💸
「全部が三角形の利権スキームになってる」
「我々は“納税フォーム上の放し飼い人間”だ」とまで…🐑💰
📍そして彼女は最後にこう言い切りました👇
「陰謀論じゃない。これは連邦裁の判決だよ」
「思考を押し付けたいんじゃない。あなた自身で考えて」
名前も企業も判決も、すべて出揃ってます。
📌#BlackRock #Vanguard #StateStreet #ESG #デラウェア #連邦判決 #陰謀じゃなくて現実 November 11, 2025
326RP
日米では絶対にオールドメディアが積極的に報道できないことがある。
なぜ米中交渉になると、トランプはいつもあんなに余裕なのか。(米国にとって)よい交渉だったといつも言うのか。
習近平から見た場合、国内事情も鑑み今は避けたい日中首脳会談をなぜ直前でやらなければならない事態となるのか。
その本質は、中国に流通する通貨の40〜50%が米ドルだからだ。
中国も脱米ドルを目指し新たなBRICS経済圏を作ろうと努力はしている。しかし、現実的に中国は今も米ドル依存だ。
トランプから中国メインバンクの米ドルを止めると言われる、つまりドル封鎖というカードの前に手も足も出ないのだ。
それを必死に隠してなんとか中国の面子を立てようとするのが、日米のオールドメディアだ。
実際にバイデンやオバマは中国に対し、米ドル封鎖というカードは使わない。なぜなならオバマにとってのシティバンク、バイデンにとってのブラックロックは重要なスポンサー(献金元)であり、自分の権力の源泉。そのシティバンクやブラックロックにとって中国は大切な取引先だからだ。
習近平が外資金融規制を試みたとき、オバマは激怒したが、それでも中国にドル封鎖というカードは使わなかった。
金融から多くの広告収入を得るオールドメディアも立場はオバマやバイデンと同じだ。
しかし、トランプは違う。そんなことは知ったことではない。
金融産業にとっても、オールドメディアにとっても、中国共産党にとっても、トランプ政権は予測不可能な脅威、過去に経験したことのない脅威である。
トランプがドル封鎖を実行した場合、中国経済は数時間で麻痺する。
習近平がトランプ政権時に台湾に侵攻することは現実的には不可能、それが報道されない真実だ。 November 11, 2025
160RP
2025-288
上方レインボー
限定『ブラックロック醤油そば』
+ダイブめし
キビナゴ煮干こんな美味しいのー?🥰
溢れる旨味と程良いビター感が堪らんやつ
梶谷商店再仕込醤油と絶妙なバランスで
めちゃウマすぎる極上のBLACKスープ❣️
ご飯にon theししゃも食べたら最高やた😍 https://t.co/WMph6VgPTE November 11, 2025
128RP
[トランプの戦略]
昨日も述べたが、日中で問題が起こると大半の識者が東アジアの小さな世界で言論するのはいかがなものかと思う。
米国なしに日中関係は語れないからだ。
◽️トランプ政権は歴代の米国の世界戦略を踏襲していない
歴代の米国政権と大きく違う点
👉EUのグローバリズムは敵である
ナショナリズムを主張するイタリア、メローニが正しい。トランプの友人は常にメローニ、高市、ルペン、アリスで固定である
👉「ひとつの中国」など尊重しない
日韓と協力して台湾の国家独立を目指す
👉金融大手の分断を狙う
移民(ESG)を推進するブラックロックやバンガードと、ゴールドマンサックス、JPモルガンチェースの分断を狙っている
👉米ドル封鎖を平気で外交カードに使う
トランプ政権になると習近平が米国に弱腰になる最も大きな理由がこれである(中国は決済の40〜50%を米ドルに依存)
さらにトランプ大統領は非常に我慢強くなった。トランプ1.0の頃のようにオールドメディアや国連に噛み付くことはせず、虎視眈々と権力の奪取を狙っている。
今お気の毒なほど頭を抱えているのは習近平である。そもそも高市首相と仲良くしようものなら身内(北京派)に叩かれるため、日中首脳会談などしたくなかったのである。
それをトランプにゴリ押しされて仕方なく開催してしまったので、これ以上の接近は許されないのだ。
安倍政権時、安倍首相(当時)と李克強首相(当時)が急接近してしまい、中国共産党の大きな火種となった。
中国共産党では習近平が保守、李克強が改革開放で激しく対立した。高市首相を必要以上に受け入れて、安倍晋三同様党内の改革開放勢力と結びついてしまうと、(習近平からすれば)また悪夢の繰り返しである。
中国では若い世代が圧倒的に改革開放路線に傾いている。特に近年、不動産バブル崩壊後のデレバレッジがうまくいかず、若者の失業率が高止まりしている。
高市首相とは距離を置きたい、静かに日中貿易だけ進めたい。高市首相はもうあまり私に近づかないでほしい、トランプ政権早く終われ、これが習近平の本音だろう。 November 11, 2025
124RP
ブラックロックがこれまでで最も大量の $BTC を売却しました
ー>BTCは悪党の資金繰りと貯蓄に使われているから、まず悪党狩りだね
彼らは 3M 分の BTC を投げ売り、IBIT がこれまで見た中で最高の1日流出額です。
https://t.co/5BQ9ULJrIF November 11, 2025
97RP
John F. Kennedy Jr. 11/22
緊急警報!
トランプ大統領のサウジアラビアとの1兆ドル取引が金融システム全体を崩壊させた ― 中央銀行が崩壊、SWIFTが機能停止、QFSが完全支配を掌握中!
パトリオットたちよ、嵐が来た!
トランプによる1兆ドルという壮大なサウジアラビアへの投資の約束は、単なる大事業ではなく、ディープステートの陰謀団による腐敗した金融帝国の死の鐘なのだ。
2025年1月に真の大統領として復権したトランプは、モハメッド・ビン・サルマン皇太子と視線を交わし、世界を量子金融システム(QFS)に引き込み、ロスチャイルド・カルテル、IMFの操り人形、WEFのグローバリストたちを完全に打ち砕くことを決意した。
サウジアラビアは全力を尽くしている。
彼らは、生体認証ロック、量子暗号化バンキング、希土類鉱業、先進的な工場、デジタル ID グリッドなど、米国主導の分野に血で稼いだお金を投入している。
これらはすべて、破れない量子台帳のための米国財務省のプロジェクト・ファルコンによって検証されている。
これはゲームではない。
1兆ドルは認可済みプレイヤーのみに流れる:防衛大手やエネルギー巨人といったティア3・4クライアントが、7秒の超高速生体認証スキャン(音声・網膜・心拍)でQFS口座に直結する。
2024年選挙作戦の漏洩音声がテスト運用を暴露し、2025年11月1日以降43州のクローズドノードで稼働中だ。2026年第1四半期には全世界展開が完了し、エリート層が我々を搾取するために用いてきた法定通貨詐欺、幽霊口座、中央銀行強奪を根絶する。
トランプは彼らの通貨チェーンを拒否したため暗殺を企てられたが——我々国民が立ち上がり、今や彼らは追い詰められた!
ビン・サルマンのF-35戦闘機取引?米宇宙軍のQリンク衛星が仕込まれており、暗号化データを米サウジ共同QFSハブへ直接送信——SWIFTは死んだ。
安全な金融・エネルギー・情報流通のため迂回される。なぜ今なのか?彼らの陰謀は崩れた:ウクライナ資金の穴は枯渇、イスラエル・ガザ心理作戦は失敗、BRICSはQFS拒否で内部分裂、NATOのBIS秘密作戦は生体認証なしで暴露。
2025年2月の最後通告が辞任を強いた;QFS監査がウクライナ・アフリカ・ラテンアメリカの不正資金を核攻撃——ぽんと消えた!
カショギ偽装事件?ディープステートメディアのデマでビン・サルマンを貶めようとしたが、トランプはCIAの腐敗に抗って彼を支持している。
サウジとイスラエルの関係さえも?トランプは真の平和を強制している——パレスチナ国家樹立か破綻か——偽NGOや国連の不正を通じてエリートたちが延々と続けてきた戦争利得を終わらせる。
量子契約が米国防衛・AI取引を確定、グローバリストを窮地に追い込む:BISは10月までに17のQFSチェーンを失い、ECBは2つのゲートウェイにしがみつく。ブラックロックのユーロ影のファンドは11月6日、顧客資金の82%が盗品と判定され解散。
プロジェクト・レデンプションは2025年12月4日にソフトローンチ—QFSウォレットを入手し、出生記録で7秒IDを同期させ、法定通貨が金裏付けの自由へ転換する瞬間を見届けよ!
この1兆ドルのハンマーが中央銀行の専制を粉砕する。トランプとビン・サルマンがエリートの金庫のキルスイッチを握る——大覚醒が加速し、逮捕が迫り、NESARA/GESARAが彼らが我々から奪った富を解き放つ!
立ち上がれ、Qファミリー ——
ホワイトハットが勝利する!
WWG1WGA!
https://t.co/FlOFTcFDjo November 11, 2025
68RP
🎿💸 ゼレンスキー、今度は“専用スキーリゾート”爆誕‼️
場所はウクライナ西部、プロジェクト名は「GOROスキーリゾート」⛷
その規模、なんと15億ドル(約2,295億円)‼️
主導してるのは、表向き「ヴィタノヴァ・ホールディングス」💄
5億ドルを拠出したと言われてますが…
ゼレンスキー本人は「一切出資してませんよ〜」と知らんぷり😏
でも実態は?
💰 **第三者経由の“迂回投資”**でしっかり噛んでるらしいです。
内部告発者によれば、ブラックロックとJPモルガンの一部幹部も“共同投資家”として参加してるとか😨
そしてさらに驚くべきことに…
このリゾート開発、倭国の財務省が“保証人”になっている特別融資が背景にあるとされてます📄
つまり😤
🇯🇵 「倭国国民が保証人になって、ゼレンスキーがプライベートスキー三昧」って構図が出来上がってるってワケ‼️
カード限度額なし💳状態のゼレンスキー、
いよいよ次は…エンパイア・ステート・ビルディングを買う気か⁉️ 🗽
インスタでは今、倭国政府がどこまでこの“ゼレンスキーの買い物”に付き合わされるのか、国民の怒りと共に注目が集まっています📢💢
銀行からこの不景気の時代にゼレン皇帝様‼️
当銀行からどうか幾らでも借りてください返済は倭国国民の税金が保証人なのでゼレンスカ奥様と宇宙船でも専用にお作りしたら如何でしょうか?「大気圏で燃えつきても構いませんので🔥🔥🔥」
全くふざけた野郎だ😤 November 11, 2025
50RP
【クリプト業界最大の皮肉】
ビットコインやイーサリアムが下落している一方で、トークン化証券やステーブルコインの未来が形になりつつあるというのは皮肉だ。
この業界に7年いるが、ここまでファンダメンタルズと価格が乖離した状況は見たことがない。
元ブラックロックのIBITチームはトークン化株式のDEXを構築し、Robinhood創業者はトークン化証券により強気で臨み、@saylor はビットコイン銀行とデジタル信用体系の基盤をつくっている。
私はずっとこの技術を信じてきたが、それでも「クリプトには実体的なファンダが欠けている」と感じる部分はあった。
しかし今、TradFi(伝統金融)とクリプトが本格的に融合し始め、多くのトレーダーが気付いていないほど巨大なものが構築されつつあることは明らかだ。
その中心にあるのがビットコインとイーサリアムであり、トップクラスのフィンテックや伝統金融の人材が流入している。
いまだに「クリプトは古典的なサイクル理論に従う」と思っているなら、3年後にDEXでテスラ株を買える未来を想像してほしい。
その世界でビットコインやイーサリアムの価値がどうなっているか——。
もはや「短期利益を狙うための資産」ではない。 November 11, 2025
26RP
明日、カナリーとビットワイズのXRP ETFのために1500万XRP。フランクリン・テンプルトン、ブラックロック、またはバンガードの名前が付いたときを想像してみてください。
ほとんどの人はこれを知らず、残念ながら多くの人が今日XRPを売却してしまいました。 https://t.co/iXDccJ5GXb November 11, 2025
13RP
⚜️11/20(木)18:11 ゴールドXAUUSD / FX考察⚜️
22:30遅延していた9月分の米雇用統計。
今日の既視感は覚えておきたい日です。
テクニカルで重要なレート等は画像を見てください。
※チャートはOANDAさんXAUUSD4時間足
《 📊前営業日値幅 》
11/19(水)高安値幅77.51ドル
《 👀 注目トピック 》
🚨22:30 米国雇用統計※遅延9月分
🚨10月分の米雇用統計は発表しない
🚨11月分は米雇用統計は12/16(火)に公表
※10月分の非農業部門雇用者数も同時発表
🚨米国利下げ観測後退(昨日FOMC議事録で顕著に)
🚨トランプ大統領は利下げプレッシャー強める
🚨トランプ、パウエルFRB議長後任はクリスマス前に決定と発言
🚨トランプ、金利下がらなければベッセント財務長官を解任とジョーク
🚨米国サウジ軍事関係強化
🚨エヌビディア決算は予想上回る
🚨ブラックロックが米株式比率を引き上げ(米株に強気)
※数日前にブラックロック他大手金融トップがトランプと食事会
🚨日銀早期利上げ観測後退(円安進行→介入ならドル円暴落)
《 📡 現状 》
22:30米国雇用統計9月分。市場予想から事前に読むよりも結果に対して米長期金利の反応を見たい。長期金利が上ならゴールド下、長期金利が下ならゴールド上。一時的にでもこの反応が起こる前提で焦らず注視。Fedは利下げ観測後退に傾きつつもトランプは利下げ要望のプレッシャーを強めている。
《 🌏本日の重要経済指標・イベント 》
◎22:30 米国 雇用統計(遅延9月分)、平均時給、失業率、製造業雇用者数、新規失業保険申請件数、フィラデルフィア連銀景況指数
◎23:30 米国 バーFRB理事発言
◎24:00 米国 中古住宅販売件数
◎25:00 米国 クックFRB理事発言
◎26:40 米国 シカゴ連銀総裁発言
◎27:00 米国 10年インフレ連動債入札(TIPS)
《 📈本日のテクニカル分析📉 》
下降トレンドの入り口か。1時間足レベルでローソク足が陰転した平均足の下に潜り出しています。また11/13(木)の直近短期高値4245から下落した後、昨日4132.985まで戻して反落。これは『直近の下落から明確な半値戻し』、この後に下降トレンド発生なら辻褄が合います。
22:30の米雇用統計は読みづらく『値幅が広い十字線』も視野。
①下落なら一気に大きな下落も警戒。3965.71、3928.685、3886.465で止まりやすいが底抜けなら反転までロングは待ち。目先のレートから遠くとも警戒必須。
②上昇なら1時間終値ベースで4111.185を上回って確定できれば4097.245〜4149.1の広いゾーンまで到達を視野に入れておきたい。ただしこのゾーン上抜けは簡単ではなく『強いファンダメンタルありき』のみ。仮に抜けるなら4180〜4200ならdagramは超強気ショート検討します。
◎Discordの『⚡️先出し考察〜』部屋は限定コンテンツ
※閲覧には条件アリ
《 📊ゴールドテクニカル優劣18:04 》
月:買い優勢
週:買い優勢
日:買い優勢(やや買われすぎ)
4時間:売り優勢
2時間:売り優勢
1時間:とても強く売り優勢
30分:とても強く売り優勢
《 ⚡️重要レート⚡️ 》特注:⭐️
⭐️⭐️3757〜3762
⭐️⭐️⭐️⭐️3790〜3793
⭐️⭐️⭐️3800〜3804
⭐️⭐️3819〜3822
⭐️⭐️3830〜3833
⭐️3850
⭐️⭐️⭐️3861〜3863
⭐️⭐️⭐️3870
⭐️⭐️3880
⭐️⭐️3890
⭐️3900
⭐️3910
⭐️⭐️⭐️3920〜3922
⭐️⭐️⭐️3928
⭐️3953
⭐️⭐️⭐️3960〜3966
⭐️⭐️⭐️3997〜4000
⭐️⭐️4004
⭐️4022
⭐️⭐️⭐️4072
⭐️4080〜4091
⭐️⭐️⭐️4097〜4100
⭐️4120
⭐️⭐️⭐️4130〜4150
⭐️⭐️⭐️⭐️4175
⭐️⭐️4185〜4190
⭐️⭐️⭐️4211〜4220
⭐️4249〜4255
⭐️⭐️⭐️⭐️4274〜4279
⭐️⭐️⭐️4380(史上最高値)
※全て個人の考察見解です。
コピートレードを推奨するものではありません。
トレードは自己責任でお願いします。
フォロー、いいねリポスト
リプライいただければ嬉しいです。
※トレード資金1.5万円企画実施中🎁
詳しくは固定。 November 11, 2025
12RP
💡🌐ビットコイン暴落の真因──“200億ドル強制清算”が示した数学的終点
11月21日のビットコイン急落は、売り圧力ではなく“数学の崩壊”が引き起こした現象である。実際に市場から抜けた資金は約2億ドルに過ぎなかったが、これが10倍の20億ドルの強制清算を誘発した。
つまり、ビットコイン市場の“流動性”の9割はレバレッジであり、実体資本は1割という事実が露呈した。
この日、2011年から保有を続けた個人投資家オーウェン・ガンデンが、14年保持した1.3億ドル相当のBTCを完全に売却した。同日にブラックロックのETFは過去最大の5.2億ドル流出を記録し、エルサルバドルは逆に1億ドル買い増した。
重要なのは、トリガーが「暗号資産内部」ではなかった点である。
発端は東京で、倭国政府が17兆円規模の財政刺激策を発表した瞬間、国債が買われず金利が急騰し、世界最大級の円キャリートレード(約20兆ドル)に巻き戻し圧力が発生した。これが連鎖して、NASDAQ、S&P500、ビットコインがほぼ同時に下落した。
これはビットコインが“伝統金融の流動性サイクルに組み込まれた”ことを意味する。
かつて「非相関資産」「中央銀行の外側にある貨幣」と語られたビットコインは、今や 倭国国債の変動で動く資産 になった。
さらに深刻なのは、今回の清算でレバレッジ基盤そのものが破壊され、今後レバレッジが再構築されにくくなる点である。数学的には、ボラティリティが収縮する方向へ進むことが必然であり、投機的市場としてのビットコインは長期的に成立しなくなる。
その一方、エルサルバドルのような国家は価格変動ではなく「国際的なゲーム理論」に基づいて淡々と蓄積する。国家は決して売らず、買い続ける。この構造が価格の下値を支え、同時に市場の“自由度”を奪っていく。
投稿者のShanaka Anslem Perera氏は、今後のビットコイン市場について以下のように結論づける。
・レバレッジの破壊により、投機としてのビットコインは消滅し
・国家・機関が永続的な蓄積主体として市場を支配し
・ボラティリティは金と同水準まで圧縮され
・“自由な市場”としてのビットコインは終わる
ビットコインは勝利した。だが勝利したがゆえに、国家的レベルの管理対象となり、「自由」ではなく「吸収」へと向かっている。
11月21日とは、その転換点が数学的に可視化された日である。 November 11, 2025
11RP
ブラックロックは “死体を13ヶ月隠す” ために 600万ドルを犠牲にした
ウォール街が葬り去った物語
2024年10月。
ブラックロックの Baker CLO が安全テストに不合格。
4億9,500万ドルのファンドは損失が膨らみすぎ、
投資家保護のための強制アラームが作動した。
ブラックロックの“解決策”は――
運用手数料を全額燃やして、数字を成立させること。
1ヶ月が13ヶ月になり、
犠牲となった手数料は 600万ドル。
しかも自発的に。
年間収益を捨てる企業なんて存在しない。
“それ以上に最悪な選択肢” がある場合を除いては。
⸻
本当の意味
プライベートクレジット市場は 2.3兆ドルに爆発的拡大。
今や米国の中規模企業への融資の大半を担う“影の銀行”になった。
売り文句はこうだ:
「銀行より高リターン。思ってるより安全。」
しかし、Baker CLO がその嘘を証明した。
ファンドの独立監査人は四半期ごとに冷徹な計算を行う。
交渉なし、忖度なし。合格か不合格か。
そして 13四半期連続 で、Baker は失格だった。
通常のプライベートクレジットファンドでは、
ファンドマネージャー自身がローンの価値を“評価”できる。
死にかけのローンでも「問題なし」と言い張れる。
しかし Baker の監査人はその“逃げ道”を奪った。
現実の損失が姿を現した途端、それは 壊滅的 だった。
⸻
数字は嘘をつかない
•問題ローン比率: 1.8% → 5.5%(2022〜2025)
206% 増加
•公式デフォルト率: 1.84%
このギャップは、
不正スレスレの行為の数学的証拠 だ。
マネージャーたちは、
失敗確定のローンを“延命”して損失確定を避ける。
これは エバーグリーニング(延命操作) と呼ばれる。
Baker の監査人はこの茶番に終止符を打った。
エクイティ投資家は ゼロ になり、
ブラックロックは本当の価値で資産を売れば
“他のファンドも損失を認めざるを得なくなる”ため、
13ヶ月間 手数料を流出させる方を選んだ。
⸻
なぜ重要なのか
プライベートクレジットCLOは業界の 3% に過ぎない。
しかし “独立監査” があるのはこの3%だけ だ。
Bakerは、“誰かが数字をチェックしたら何が起きるか” を証明した。
その他97%は、いまだに 信頼(=幻想) の上で回っている。
もし 2026年4月までにもう1つ大規模CLOがテスト失格 になれば、
連鎖は始まる。
•ウェアハウスレンダーが融資停止
•新規ディール凍結
•数百万人を雇う企業が再融資できなくなる
•2.3兆ドルの産業が数週間で再評価される
⸻
結論
•シニア債権者 → 生き残る
•それ以外 → 蒸発
ブラックロックが原因ではない。
ただ、正直さを要求する構造の中で最初に捕まっただけだ。
マージンコールは 2024年10月 に起きていた。
世界がそれを知ったのは今になってからだ。
1年分の手数料を焼き捨ててでも隠したかった“真実”は、
隠す価値がそれ以上に大きかったということだ。 November 11, 2025
9RP
🚨 速報:ブラックロックのCEOラリー・フィンクが「全ての資産のトークン化」時代の始まりを宣言しました。
彼はまた、米国に対して規制の明確化とデジタル資産のイノベーションを加速するように求めました。
それが起きています…!!! 🚀 https://t.co/8qOuw1sHMz November 11, 2025
7RP
XRPホルダーを小馬鹿にしているYouTube。
最近のXRPへの否定的な意見に何の説得力も無くなってきている。
完全に引くに引けなくなっているのが垣間見れる。
そして、何となく彼自身の元気も無い。
お前マジでブラックロックがXRPスポットETF申請するまでXRP絶対買うなよ。
吐いた唾飲まんとけよ! November 11, 2025
6RP
🚨 速報:
ブラックロックが5億2300万ドル相当のビットコインを売却、史上最高額の日次売却額! 📉
スポット #XRP ETFの申請を控えているのかも? 👀 https://t.co/wneRupXTrM November 11, 2025
5RP
河西月光氏より。ジョセフ・ナイ教授が残した路線がまだ生きているのであれば、米中台の背後にいるDSは、倭国でロスチャ系8派閥が復活台頭して、ロック系2派閥を抑え込んでアジア統括を行うつもりだ。中国本土が分割され、壮大な内戦状況に入っていく。インドは一気に北上を狙う可能性もある。中国・インドの正面衝突はないが、双方がアジア40億人の市場と軍事を牽引している。トッドが言うように欧米は敗北した。倭国はDS直轄地になるので、旧約聖書の「東のエデン伝承」や「異端終末予言」を根拠にトランプ支持の原理派がイスラエルとの再会を仕掛けてくるかもしれない。神谷は日ユの幕屋に詳しく、伊勢神宮からQアノンにまで触れていた人物だ。秦氏にも詳しい(ガザをめぐるユダヤ内部のスファラディとアシュケナージの対立が激しい)。すでに習近平に実権はない。軍区軍閥の利権整理をする張軍事副委員長の後継者が今まさに中華連邦の絵を描いてるだろう。高市は彼らと水面下で連絡をとり、米仏に遅れること30年、華僑支援の亡命政府の一元化と、アジア新秩序「東京会議」の青図をブラックロックら国際金融に認めさせるべきだろう。 November 11, 2025
4RP
When a BlackRock CLO Blinks First(ブラックロックのCLOが最初にまばたきした時)
このブラックロックのCLO(ローン担保証券)は、表面のきらびやかさが剥がれ落ち、裏側に隠れていたものが見えてしまう瞬間のような出来事です。
安全とされ、高格付けのトランシェ、分散されたローン、安定した収益。そんな「はず」だった取引が、今、基盤となるローンの価値が大きく落ち込みすぎたことで、核心的なテストに不合格となっています。
本来、こうした構造でそんな事態は起こらないはずです。
しかしそれが起きたという事実は、バブル期に組み込まれた甘い前提が、金利上昇と借り手の弱体化という現実に激突して崩壊し始めていることを示します。
⸻
何が実際に起きたのか
このCLOが組成されたのは2021年末。
当時、プライベートクレジットは「熱狂期」で、資金は雪崩のように流入し、競争は激化し、業界全体で審査基準が静かに緩くなっていました。
誰もが利回りを欲しがり、「通常なら通らない取引」まで成立していたのです。
その結果、ポートフォリオ内のローン――例えば Renovo Home Partners や Pluralsight のような企業向けローン――が深刻なストレスに晒されています。
ある借り手の債務は 価値ゼロにまで減損 されました。他のローンも同じ方向に滑り始めています。
ローンの価値が下がると、CLOの 過剰担保テスト(OCテスト) が連続して不合格となり、「債券投資家は当初の計算ほど守られていない」ことが露呈します。
取引が完全な防御モードへ移行するのを防ぐために、ブラックロックは 運用報酬の一部を放棄する という、運用者がほぼ絶対にやりたがらない異例の措置を行いました。
この一点だけでも、現状がいかに逼迫しているかが分かります。
⸻
見出しの裏側にあるより大きなシグナル
CLOがひとつテストに落ちたところで、信用市場全体が崩壊するわけではありません。
しかしこれは、プライベートクレジットにあった
「株並みのリターンが、銀行ローン並みの安全性で手に入る」
という物語に穴を開ける出来事です。
これらのローンの多くは、
•ゼロ金利
•超低コストの資金
•激しい競争
という異常な環境下で作られたものです。
金利が急騰し、実体経済が弱ると、安い資金に依存していた企業から順番に壊れ始めるのは当然でした。
今回のCLOは、まさにその「最初の見えるひび割れ」です。
もちろん、多くのプライベートクレジットCLOはまだ正常に機能しています。
しかし今回の件は、この分野全体が
•金利上昇
•バリュエーションのスリッページ
•甘い審査のツケ
といったリスクに、思っている以上に脆いという現実を突きつけています。 November 11, 2025
3RP
[トランプの戦略]
昨日も述べたが、日中で問題が起こると大半の識者が東アジアの小さな世界で言論するのはいかがなものかと思う。
米国なしに日中関係は語れないからだ。
◽️トランプ政権は歴代の米国の世界戦略を踏襲していない
歴代の米国政権と大きく違う点
👉EUのグローバリズムは敵である
ナショナリズムを主張するイタリア、メローニが正しい。トランプの友人は常にメローニ、高市、ルペン、アリスで固定である
👉「ひとつの中国」など尊重しない
日韓と協力して台湾の国家独立を目指す
👉金融大手の分断を狙う
移民(ESG)を推進するブラックロックやバンガードと、ゴールドマンサックス、JPモルガンチェースの分断を狙っている
👉米ドル封鎖を平気で外交カードに使う
トランプ政権になると習近平が米国に弱腰になる最も大きな理由がこれである(中国は決済の40〜50%を米ドルに依存)
さらにトランプ大統領は非常に我慢強くなった。トランプ1.0の頃のようにオールドメディアや国連に噛み付くことはせず、虎視眈々と権力を奪取を狙っている。
今お気の毒なほど頭を抱えているのは習近平である。そもそも高市首相と仲良くしようものなら身内(北京派)に叩かれるため、日中首脳会談などしたくなかったのである。
それをトランプにゴリ押しされて仕方なく開催してしまったので、これ以上の接近は許されないのだ。
安倍政権時、安倍首相(当時)と李克強首相(当時)が急接近してしまい、中国共産党の大きな火種となった。
中国共産党では習近平が保守、李克強が改革開放で激しく対立した。高市首相を必要以上に受け入れて、安倍晋三同様党内の改革開放勢力と結びついてしまうと、(習近平からすれば)また悪夢の繰り返しである。
中国では若い世代が圧倒的に改革開放路線に傾いている。特に近年、不動産バブル崩壊後のデレバレッジがうまくいかず、若者の失業率が高止まりしている。
高市首相とは距離を置きたい、静かに日中貿易だけ進めたい。高市首相はもうあまり私に近づかないでほしい、トランプ政権早く終われ、これが習近平の本音だろう。 November 11, 2025
3RP
#BTC
1枚目:30分足
ニューヨーク開始後、
AM0:00で騙し上げからの下落
※ブラックロックがBTCをCoinbaseへ移動
⇒ 約5億ドル相当(6000BTC)
⇒ この影響で下げ
※ニューヨーク閉場前 AM5:00リバ開始
2枚目:8時間足 下降チャネル
下限タッチか? 下げ幅が限定的に!
3枚目:日足
ボラ縮小! 下げ幅限定的! 上げ幅限定的
ボラ縮小はトレンド前!!!!!!!
4枚目:Binance OI増減
1️⃣0:00頃、上抜けで大口買い!
2️⃣ロング大精算
3️⃣OI増 = ロング +ショート増 =チャネル下限
4️⃣OI減 = ショートカバー
結果チャネルが意識されてる! November 11, 2025
2RP
警告!トランプ氏とサウジアラビアの1兆ドル規模の取引は、金融システム全体を崩壊させた。中央銀行は崩壊し、SWIFTは機能停止、量子金融システム(QFS)が今まさに完全掌握に!
愛国者たちよ、嵐が来た!トランプ氏が約束したサウジアラビアへの1兆ドルという巨額投資は、単なる巨大ビジネスではない。ディープステート傘下の腐敗した金融帝国の終焉を告げる鐘なのだ。2025年1月に真の大統領に復権したトランプ氏は、ムハンマド・ビン・サルマン皇太子と会談し、世界を量子金融システム(QFS)に引き込み、ロスチャイルド・カルテル、IMF傀儡、そしてWEFグローバリストたちを永久に粉砕しようとしている。 サウジアラビアはオールインだ。彼らは、生体認証ロックを備えたAI、量子暗号銀行、レアアース採掘、先進工場、デジタルIDグリッドといった米国主導の分野に、血の代償を注ぎ込んでいる。これらはすべて、米国財務省のプロジェクト・ファルコンによって検証され、解読不可能な量子台帳である。
これはゲームではない。1兆ドルの資金は、クリアランスを取得したプレイヤー、つまり防衛大手やエネルギー大手といったティア3およびティア4の顧客にのみ流れ込む。彼らは、音声、網膜、心拍といった超高速7秒の生体認証スキャン**を介して、QFSアカウントに直接アクセスする。 2024年選挙作戦の流出音声でテスト運用が暴露され、2025年11月1日から**43州のクローズドノードで運用されています。世界規模での完全展開は2026年第1四半期に開始され、エリート層が国民を搾取するために利用してきた法定通貨詐欺、ゴースト口座、中央銀行強盗を根絶します。トランプ氏が彼らの通貨チェーンを拒否したため、彼らは彼を暗殺しようとしました。**しかし、私たち国民は立ち上がり、今や彼らは追い詰められています!
ビン・サルマンのF-35戦闘機取引?**米宇宙軍のQ-link衛星が組み込まれ、暗号化されたデータを米サウジ共同のQFSハブに直接送信しています。**SWIFTは死に絶え**、安全な金融、エネルギー、情報の流れのために迂回されています。なぜ今なのでしょうか? 彼らの陰謀は崩れ去った。ウクライナの資金は枯渇し、イスラエルとガザの心理作戦は失敗に終わり、BRICSはQFS(量子金融システム)の拒否で崩壊し、NATOのBIS(国際情報システム)のブラックオペレーションは生体認証なしで暴露された。2025年2月の最後通牒は辞任を強要し、QFSの監査はウクライナ、アフリカ、ラテンアメリカの裏金を爆破した――消え失せた!カショギ氏の捏造?ディープステート・メディアはビン・サルマンを中傷するためにデマを流したが、トランプはCIAの攻撃に対抗して自身を擁護した。
サウジアラビアとイスラエルの関係さえも?トランプは真の平和を推進する――パレスチナ国家の樹立か破滅か――偽NGOや国連の詐欺行為を通じたエリート層の終わりなき戦争による利益追求に終止符を打つ。 量子契約が米国の防衛・AI関連取引を確定させ、グローバリストは窮地に陥る。BISは10月までに17のQFSチェーンを失い、ECBは2つのゲートウェイに固執。ブラックロックのユーロ・シャドーファンドは、顧客資金の82%が盗難品と判定されたことを受け、11月6日に解散。
プロジェクト・リデンプションは2025年12月4日にソフトローンチ。QFSウォレットを手に取り、出生記録を通じて7秒のIDを同期させ、法定通貨が金に裏付けられた自由へと変わるのを目撃せよ!この1兆ドル規模のハンマーは中央銀行の専制政治を打ち砕く。トランプとビン・サルマンはエリート層の金庫のキルスイッチを握っている。**大覚醒が加速し、逮捕劇が迫り、NESARA/GESARAが彼らが私たちから盗んだ富を解き放つ!** 立ち上がれ、Qファミリー!ホワイトハットが勝利する!WWG1WGA!
今すぐ参加しましょう: https://t.co/lpgRsP1vU8 ✅️ November 11, 2025
2RP
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