フランス語 トレンド
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2025.12.01 06:00
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フランス語の読み書き、新聞に載るくらいフランス人にも難しいんだなあ
学習者の私が思う「出来る」は「ネイティブと話すことができる」だけど、フランス人の思う「出来る」は「読み書きが正しくできる」ってことか https://t.co/wFSN4ciMI7 December 12, 2025
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子音中心の言語は「腹式がないと発音しにくい」
ドイツ語やフランス語、ロシア語のように子音が多い言語は
喉だけの弱い声だと発音が物理的に難しい
そのため、
腹式(=呼気のコントロール)が必須になり、自然と文化が残る https://t.co/r7p0erl7w1 December 12, 2025
最近やけにフランス語のスピーキング褒められる。毎日誰かしらに褒められて、B2レベルクリアしたばっかだよーって言うと嘘だもっとあるっていう流れしてる。嬉しいけどなんでだ December 12, 2025
フランス語のトレビヤン(très bien)のtrèsはラテン語のtrans「超越して」を、bienはbene「良く」を受け継いだ単語なの
全体としては「超いい!」って意味合いだよ
倭国語の「超すごい」にもいえるけど超越を表す要素で評価の形容詞を強めるって発想は普遍的な要素なの December 12, 2025
欧州言語は「子音が多い」
音率の比較
(文献:IPAベースの音素統計)
ドイツ語 60〜65%
英語 60%前後
フランス語 55〜60%
スペイン語 55%前後
倭国語 30〜35%
つまり、欧州語は
倭国語のほぼ倍の子音密度
子音が多い言語は「腹式と相性が良い」
https://t.co/09YfOwidm6 December 12, 2025
@oy_km1 伯父から昔古い洋画のパンフを引き受けた時、エマニエル夫人入ってましたね〜w📚
さすがに観た事はないんですが、音楽気になってYouTubeで聴いてきました😆
流れるような素敵なフランス語🇫🇷✨
今となっては観てみたい🤭 December 12, 2025
ジョルディ・サヴァールと共に活躍した妻でもあるカタルーニャのソプラノ歌手モンセラート・フィゲラスの訃報(2011年当時ルモンド紙に掲載)をフランス語から翻訳したブログです。
#古楽の楽しみ
https://t.co/vq3e8f62JA December 12, 2025
ヴォルス=フランス語のvolant(ヴォラント)から
意味=飛ばす、飛翔する
レイバー=フランス語のreve(リーブ)から
意味=夢
この2つを組み合わせヒーローっぽい名前に
夢を描くだけでは無く飛ばすと言う行動で1歩踏み出そう
そこから全ては始まるよって意味
#アカウント名の由来をさらす見た人も December 12, 2025
フランス語の発音は人工的に「正しさ」が作られてきた面がある。アカデミーの強い影響か?倭国語の漢字に似ているかもしれない。倭国語での漢字が旧漢字(「正しい」漢字)のままだったら?きっと今以上に漢字を読み書きできる人が居なかっただろう。倭国語ネイティブだから「体」を「體」と書ける? https://t.co/tX3JFpjvSn December 12, 2025
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