トウシンマカオ スポーツ
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2025.11.30 16:00
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京阪杯
◎ヨシノイースター
◯エイシンフェンサー
▲エーティーマクフィー
△ルガル、ジャスティンスカイ、テイエムスパーダ
馬の力的にはルガル、ヨシノイースター、エイシンフェンサーの3強だが、メンバー構成的にかなり速い流れになりそうで、展開面と斤量を踏まえれば◎◯の2頭か。
内は今日の最終も内の馬がワンツー&15人気4着など上位に来ており、コーナーロスの大きい内回りでは完全に外差し一辺倒であるとは思わないので、◎ヨシノイースターの枠も現時点の馬場ではさほど気にならない。
◎ヨシノイースターは、前走は内有利は向いたが、馬場と展開ほぼ五分だったママコチャに競り勝って掲示板確保の5着。
セントウルSは挟まれてバランスを崩す不利・Hペース前目追走の中で0.4差で度外視。
北九州記念は58kgで大外を回す不利も、馬群の中ロスなくで55kgの勝ち馬と0.1差2着で勝ちに等しい。
その他、ヨシノイースターがいかに素晴らしいかは、3年以上追っかけ続ける中でこれまで多く書いてきたが、スプリンターズSで本命にしたように十分G1で通用するほどのレベルにある。
◯エイシンフェンサーも、高松宮記念は外差し馬場は向いたが、他上位4頭よりも前目で差し有利の展開利は譲った中での5着なので、よくやっていると言えるだろう。
△ルガルがどうなるかだが、他の相手には飛び抜けて上位かつ向く馬が居るとは思わず混戦傾向。
その中で強いて選ぶなら、▲エーティーマクフィーだろうか。
キーンランドCはパンジャタワー以外は顕著な前残りで、追い出しも遅れてから差を詰めているのでポジション差と言え2着(ペアポルックス)までとは対して力差感じず。
実際に青函Sではペアポルックスやティニアを捉えて勝利している。
ティニアは非常に内有利だったセントウルSで、外を回す競馬ながら5着までとタイム差のない8着にまで来ている。
他に外を終始回して走れたのはG1級であるトウシンマカオのみであり、着順以上に評価が可能。
なので、相手比較でも優秀で、差し馬の中では今回上位の存在と言える。
また、☆ジャスティンスカイも、扱いがすごい難しい馬だが、前走は向いたとはいえ詰まらなければ勝ち負けになっていたはず。
ちゃんと回顧してもパフォーマンスにムラがある珍しいタイプで、推すタイミングが難しいが、ここ3戦内容悪くないので。
△テイエムスパーダは、展開向くかはかなり怪しいが、セントウルSが最も不利なはずの外回し先行でママコチャやトウシンマカオと僅か0.1差4着は、正直G1級の内容。
千直の好走が刺激になって覚醒した可能性が捨て切れず、舐められない。
他にも展開次第でクララやアブキ、ソラフネなど幅広く3着なら有り得てしまうので、2軸などで絞るもしくは3連系以外で良いのかも。
あくまで◎◯≧▲中心で。 November 11, 2025
2RP
アーモンドアイのあのレコードがわずか7年で更新されたのはびっくりだけど、今年の京王杯でトウシンマカオが更新するまで23年間も芝千四最速であり続けたマグナーテンすげーって改めて思った November 11, 2025
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