こども家庭庁 トレンド
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2025.11.29 21:00
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本日は、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会にて、初めての国会質問をさせていただきました。
16分という限られた時間の中、少し駆け足にはなりましたが、持ち時間内に質問と想いを詰め込ませていただきました。
反省と改善だらけですが、引き続き皆さまのお声を国会の場で代弁できるよう、努力を惜しまず尽力してまいります。
🟧いまやるべき少子化対策について
・こども家庭庁の予算と数値目標の確認
・児童一人目からの児童手当増額、拡充の提案
・「こども・子育て支援金」について
→新たな国民の負担は生じない旨の確約
・「賃上げ政策」として、
まず「消費税の減税」
・抜本的な少子化政策の提案
→子育て教育給付金として、
こども一人につき毎月10万円給付
#参政党
#こども子育て若者活躍
#中田優子 November 11, 2025
21RP
こども家庭庁ーー!
少子化対策は難しいのかもしれんが、子供の権利擁護だけでも頑張ってくれないか?
@kikawadahitoshi
@takaichi_sanae
#障害福祉の所得制限撤廃
#高校生の扶養控除縮小反対
#子どもの支援をするなら一律に https://t.co/4u44LWET32 November 11, 2025
1RP
@sayaka_koba1983 @Ueno_Kenichiro @kikawadahitoshi @KodomoKatei 蘆澤先生が行った実態調査まとめ記事です
きっとこども家庭庁の中の人の数人は読んで下さってるものと思います。
これのどこが
“生活の安定の範囲内”
なのか、お答え願いたい。
国会質疑でちゃんと説明して欲しい
@sayaka_koba1983
@Ueno_Kenichiro
@kikawadahitoshi
@KodomoKatei https://t.co/7BbaPz2hc1 https://t.co/NCGXCgGpfA November 11, 2025
1RP
@itotakae0630 障害児さんの赤坂離宮のイベントは
外出大好き!のスタッフまで引いたくらい全く理解できてないこども家庭庁なんて要らないな。と思いました。
そんなことよりもっと大事な事はあるはず。 November 11, 2025
あとすごいのが
木村弥生(有罪判決。野田聖子の盟友)
菅野志桜里(山尾しおり)
伊藤たかえ
長島昭久
泉房穂
松島みどり
友納理緒
片山さつき
鈴木貴子
橋本岳(自見の夫
…野田聖子も、こども家庭庁のアイコンみたいなものでフローレンス駒崎弘樹氏と連携。
倭国版DBS成立には関わるでしょう https://t.co/8yDs86PsB9 November 11, 2025
一方、倭国共産党、吉良よしこ議員とこども家庭庁、黄川田特命担当大臣では雲泥の差のような議論。
15分でも中身が濃くてあっという間に感じる。
国政を停滞させる平口は更迭すべき。
https://t.co/lRBr2yItKM https://t.co/S4i7wjfkCx November 11, 2025
一方、倭国共産党、吉良よしこ議員とこども家庭庁、黄川田特命担当大臣では雲泥の差のような議論。
15分でも中身が濃くてあっという間に感じる。
国政を停滞させる平口は更迭すべき。
子どもの性搾取問題について 2025.11.28
https://t.co/lRBr2yItKM https://t.co/S4i7wjfkCx November 11, 2025
大規模な子育て事業の研修、自分の育児に対しても参考になること多かった。
全国色んな場所、施設で子育てを支援してる人がいること改めて感じた。
「こども家庭庁」も叩かれがちだけどまだまだ発展途上。
実際は色んなことをやろうとしてるんだなと思えたし批判だけじゃなく一緒に考えていかないと。 November 11, 2025
>こども家庭庁は本当に不要なのか?組織解体を望む人たちは何を問題視しているのか?
こども家庭庁の目的の一つは縦割りの弊害を無くすことだったはずです
重層的な所得制限はそれこそ縦割りの弊害で、別々の省庁が各施策毎に所得制限を設けるからこそ生まれる多重構造…
それにより手取りの逆転は顕著になり、働きバツも生じますし、所得制限引っかかるから産み控えの助長に繋がるわけです
ですがこども家庭庁が発足しても、この縦割りの弊害はなかなか解消されず、しかもその議論すら浮かんでこない…
けれど上がってくる政策は子育て世代がそこまで望んでるものでもない…
だから信頼が揺らいでいて解体論まで出てきているのだと思っています
ですからこども家庭庁を本来の目的方向へ超党派で正してほしいと思っております November 11, 2025
超党派ママパパ議連へ
こども家庭庁の方々が子育て家庭のために真剣に取り組んでくださっていること、伝わります。
でも、
支援メニューは増えれば増えるほど“壁”や“狭間”が生まれてしまうのも事実です。
制度を継ぎ足すのではなく、
シンプルに整理すること。
制度の棚卸しが必要です。
また、
玉木代表の「税の三原則」
公平・中立・簡素にならい、
「子育て支援の三原則」をあげるならば、
安心・安価・気軽です。
安心は大前提。
でも、サービスが高すぎれば使えない支援になります。
また、デジタル社会なのに申請に時間と労力がかかって、すぐ使えないのでは意味がありません。
使いたいときにすぐ使える
ここがとても大事です。
こういった議論をママやパパともっとしたい。 November 11, 2025
昨夜は豊洲駅前にて岡田克也衆議院議員と街頭演説会を行いました。
雨が降ったり止んだり不安定な天気でしたが、おかげさまで2時間で多くの国政レポートを配布し、交流もできました。
幹事長職を離れても若手の指導に回ってくださることに感謝いたします。
党員・パートナーズなど皆さんのサポートも大変ありがとうございました!
国会ではようやく政府の補正予算案が発表され、概要の説明を受けました。
私も所属委員会のこども家庭庁や厚生労働省の予算のチェックに着手しました。
質問も予定しています。当たり前の努力を重ね、役割を果たします! November 11, 2025
正直に言います。
毎日とどく「今、助けてほしい!」というSOS。
泣きながら電話してくるお母さん。
子どもの前で泣いてしまったと震えていた声。
携帯を握りしめて「もう限界です」と、勇気をだして話してくれた深夜2時。
そして先日、こんな言葉をいただきました。
「育児119が来てくれなければ、午後、子どもと消えようと思っていました。」
命のギリギリで、必死につかんでくれた1本の電話。
その重さを、私は絶対に忘れません。
現場の声を受け止め、すべてを背負う覚悟で、この場所に立っています。
泣き声の向こう側にある、見えない苦しみに寄り添うために。
「助けて」と言える社会を作るために。
育児119は、公的支援ゼロの中で、想いと使命感だけで仲間たちと、365日24時間体制で走ってきました。
関東圏だけでなく、全国へ必要な人に届けるには、民間だけでは限界があります。
こども家庭庁さん。議員のみなさん。
聞こえていますか?
制度の隙間で泣いている人がいます。
命がけで産んだ先に、孤独があってはならない。
声にならない声を拾えていない現実があります。
この国で、孤独な子育ての果てに命を絶とうとする人がいます。
私は代表として、対立ではなく、建設的な共創がしたい。
少子化対策の一環として、一時的な給付金も、多くのご家庭の助けになると思います。
だけど、本当に必要なのは「苦しくなった瞬間に助けてと言える」仕組みです。
セーフティネットがもっと近くに、温度のあるカタチで届くこと。
それこそが、明日の希望につながり、少子化対策にも直結するはずです。
「助けて」が言いづらい子育て社会を終わらせたい。
ひとりじゃ救えない現実を、一緒に変えてください。
制度の穴で涙する人を、ひとり残らず救える社会を必ず実現します。
現在、子育てをしているお母さん、お父さん。
未来ある子どもたちのためなら、命を懸けて挑戦し続けます。
倭国の子育てに希望を届けられるまで。
我々のミッション「倭国から孤独な子育てをなくす」まで、絶対に諦めません。
石黒 和希(育児119 代表) November 11, 2025
国連は危ないよ😌脱退した方がいいぞ!
平和・平等・差別とか当たり前の事言ってるのにも関わらずやってる事は逆で危ない😌
要らないこども家庭庁のようなアホな取り込みしようとしてるし
悪魔崇拝だよ😣 November 11, 2025
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