ヒラリー・クリントン トレンド
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2025.11.30 19:00
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🎙️【キャロライン・レビット報道官の緊急声明】😮
「これはアメリカ史に刻まれる大事件です。」
ついに明らかになった衝撃の真実‼️
国家情報長官トゥルシー・ギャバード氏による機密解除により、オバマ元大統領がトランプ大統領の2016年勝利を覆そうと画策していた証拠が暴露されました。
📉表では「平和的な政権移行」を演出しながら、裏では極秘に情報を捏造し、国民同士の不和を扇動、トランプ大統領の信用を破壊しようとしていたという内容です💣
🚨国家レベルの政治的陰謀
・オバマ政権が作り上げた「ロシア疑惑」は、なんと最初から完全なデッチ上げ
・情報機関は本来持っていなかった情報を、オバマの指示で捏造
・CIA、FBI、DNI、そしてブレナン、クラッパー、コミー、マッケイブら幹部たちも共犯
📂最新の報告書ではこう記されています。
ロシアは実際にはヒラリー・クリントンの勝利に備えていたのに、報道は真逆の“偽情報”を拡散。これはオバマ政権下で起こった国家ぐるみの情報戦だったと。
しかも、この捏造工作をもとに、
ドナルド・トランプ・ジュニア氏までも「ロシアの手先」と名指しされ、
人生が破壊された人々もいたというのです。
🎯そして、受賞してしまったNYタイムズやワシントン・ポストの記者たちは…
なんとこのデマ報道でピューリッツァー賞を受け取っていたという信じ難い事実まで発覚💥
レビット報道官は「賞を今すぐ剥奪すべき」と強調しました。
これまで我々が「事実」だと信じ込まされていたものは、
すべて計画されたストーリーだった可能性があります。
国家ぐるみの嘘、仕組まれた魔女狩り、その全貌が…今、明らかになってきました。🇺🇸 November 11, 2025
48RP
トランプ大統領は、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)を“汚らわしい三流紙”、怪しい“情報源”と批判されている。
ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)と、ルパート・マードック本人は、
ドナルド・J・トランプ大統領から直接、「エプスタイン宛てにトランプが送ったとされる“手紙”は偽物であり、もしそれを掲載すれば訴える」という警告を受けていた。
マードック氏は「対応する」と述べたが、実際にはその権限がなかったようだ。WSJの編集長エマ・タッカーは、キャロライン・リービット氏とトランプ本人から直接、「その手紙は偽物だ」と伝えられていた。
しかしエマ・タッカーは聞く耳を持たず、虚偽で悪意に満ち、中傷的な記事をそのまま掲載した。
トランプ大統領は近く、ウォール・ストリート・ジャーナル、ニューズ・コープ、そしてマードック氏を提訴する見通しだ。報道機関は、真実を報じ、存在するかどうかも怪しい“情報源”に頼るべきではない。
トランプ大統領はすでにジョージ・ステファノプロス/ABC、60ミニッツ/CBS などとの裁判に勝利しており、かつて偉大だったWSJを責任追及することを楽しみにしている。
WSJは今や“汚らわしい三流紙”となり、このような名誉毀損のウソを書き散らすのは、生き残りへの必死さの表れだ。エプスタイン疑惑に関してもしトランプに関わる真実があるなら、
それはとうの昔にコミー、ブレナン、ヒラリー、その他の急進左派の連中によって暴露されていたはずだ。
“トランプが選挙で3回勝つまで棚にしまっておく”などあり得ない。これはまたしてもフェイクニュースの実例である。 November 11, 2025
あのメールには、ISIL、つまりISISがサウジアラビアとカタールによって資金提供されていると書いてある。サウジアラビア政府とカタール政府によってだ。これは正直、公開されたメール全体の中で最も重要なメールだと思う。
おそらくサウジやカタールのお金があちこちにばらまかれていて、多くのメディア機関にも流れているからだろう。まじめに分析している人なら誰でも知っているし、アメリカ政府でさえ、一部のサウジ関係者がISISを支援・資金提供していることを認めている、または同意している。
でもこれまではいつも「いや、それはただのならず者の王子たちが石油マネーの取り分で好き勝手やっているだけで、政府はむしろ嫌がっているんだ」という言い逃れだった。でもこのメールは違うと言っている。つまり、サウジアラビア政府とカタール政府がISISに資金提供しているんだと。
サウジ、カタール、モロッコ、バーレーン、特にサウジとカタールは、ヒラリー・クリントンが国務長官だったときにクリントン財団に巨額のお金を寄付していた。その一方で、国務省は特にサウジアラビアに対して巨額の武器売却を承認していた。
ヒラリー・クリントンのもとで、そしてクリントン関連のメールでもかなり議論されていることだが、史上最大の武器取引がサウジアラビアと結ばれた。800億ドル以上だ。実際、彼女が国務長官だった期間に、アメリカの武器輸出総額(金額ベース)は倍増した。
倍になった。そして当然その結果として、ISILまたはISISという悪名高いテロ・ジハーディスト集団が、まさにクリントン財団にお金を入れていた連中の金で大きく作られていった。
そう。これは異常な話だ。
(ジュリアン・アサンジ)
RAELselect https://t.co/OLftGqpf3V November 11, 2025
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