ナチス トレンド
0post
2025.11.30 01:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
旧統一教会の二世が開催したシンポジウムで、親が拉致監禁の強制棄教の被害に遭った深刻な内容に「勝手に副音声」して揶揄する鈴木エイト。彼の「拉致監禁される団体が悪い」というロジックはナチスが行ったホロコーストを「されたユダヤ人が悪い」という危険なロジックです。
https://t.co/FOs4fVpyq2 November 11, 2025
2RP
ナチスはユダヤ人の名指揮者ブルーノ・ワルターのコンサート会場に臭気爆弾を投げ込んで妨害した。これ、やっていることはナチスと同じではありませんか?
一方で日米開戦後に日系人を収容、メトロポリタン・オペラの演目から『蝶々夫人』を外したアメリカのヒステリー行為と同じでは? #最低最悪 https://t.co/fkhi4etDxE November 11, 2025
1RP
@AmbWuJianghao @kouhoubuchn @globaltimesjp @CCTV @PDChinese @CNN @FoxNews @realDonaldTrump @IvankaTrump #ナチス大好き高市
#ヒトラー大好き高市 https://t.co/UvcqDMM3OX November 11, 2025
「横領とナチスの国・🇺🇦と共に、倭国は在る(キリリッ)!」
「今日の🇺🇦は明日の倭国!」
本当にそうなった(笑)
横領とナチスの国🇺🇦を、地上天国だと言い、🇺🇦礼賛・台湾独立を叫んだリベラルが、今はいけしゃあしゃあと高市早苗を批判する事で、自らの暴力性を無かった事にしようと足掻いている。 https://t.co/3nFcNJon3f November 11, 2025
「横領とナチスの国・🇺🇦と共に、倭国は在る(キリリッ)!」
「今日の🇺🇦は明日の倭国!」
本当にそうなった(笑)
横領とナチスの国🇺🇦を、地上天国体と言い、🇺🇦礼賛・台湾独立を叫んだリベラルが、今はいけしゃあしゃあと高市早苗を批判する事で、自らの攻撃性を無かった事にしようと足掻いている。 https://t.co/3nFcNJon3f November 11, 2025
基本的に『ナチスは「良いこと」もしたのか?』をちゃんと読まずに「批判」してる人は、普通にレベルが低いことの何よりの証左なので…。
個人的には批判点が存在することは理解してるけど、twitterでごちゃごちゃ言ってる人はね…。 November 11, 2025
@ishiitakaaki 送還されれば命が危ない人間が、政府発行のパスポートで出入国している矛盾に、誰も突っ込まない。ナチスに命を狙われているユダヤ人が、ナチス発行のパスポートで旅行するか? November 11, 2025
「中国はそういう国だから仕方ない」は、その政権に思考停止して疑問も持たない、つまり反権力どころか権力を肯定してる。べつに悪いことじゃないわ、むしろ世間の多数はそうでしょ。素直にそう言えばいいのに、トランプや早苗はナチスと呼んで、反権力自称してるから突っ込まれるのよ🙁 November 11, 2025
🔥 ニュルンベルク2.0:誰も無視できない警告
元軍事情報分析官が、「ニュルンベルク2.0」という言葉の背後にある厳しい現実を明らかにしたばかりだ。
そして、人々がそれを好もうが好まなかろうが——メッセージは明確だ:
最初のニュルンベルクが指導者だけを標的にしたのなら…
ニュルンベルク2.0は参加した全員を標的にする。
彼は視聴者に3つの残酷な真実を思い出させた:
ニュルンベルク1.0はナチス上層部の指導者のみを罰した。
司令官や象徴的な人物たちが裁判にかけられ、何人かは処刑され、多くの者が投獄された。
しかし、システムを支えた何千人もの人々が自由の身となった——戦争の両側で利益を得た西側企業を含む。
ニュルンベルク2.0——もしそれが来るなら——上層部で止まらない。
彼は、それが含むのは以下だと主張する:
• 政府
• 企業
• 医療官僚
• メディアの共犯者
• 技術検閲者
• 文化影響者
• そして、人類に対する犯罪を故意に支援したあらゆる人物
言い換えれば:
機関の後ろに隠れることはできない。「命令に従っただけ」での免責もない。
次の清算はグローバルになる——そしてはるかに苦痛を伴う。
なぜなら、公衆は単に政治家たちが倒れるのを眺めるだけではないからだ。
彼らは自分たちの偶像、機関、文化的な英雄たちが暴露されるのを眺めることになる。
そして彼は最も不気味な警告を発した:
「人々は、自分たちが称賛し、信頼し、祝福した者たちがその一部だったことを知るだろう。
感情的なショックはグローバルになる。それを慎重に扱わないと、大規模な心理的崩壊を避けられない。」
細部すべてに同意しようがしまいが、原則は変わらない:
エリートが権力を乱用し、官僚機構が説明責任なしに行動し、企業が人間の苦しみから利益を得る時——歴史は最終的に清算を求める。
そして話者が言ったように:
「今回は、指導者だけではない。
今回は、全員が顕微鏡の下に置かれる。」
世界は変わりつつある。
公衆は目覚めつつある。
そして、真実——本当の真実——への要求は、ますます大きくなっているだけだ November 11, 2025
後藤田正晴のドイツ評は適切だった。
「西洋人特有のしつこさで、今でもナチスの戦犯を追いかける」
「ドイツは謝ってはいない。全ての罪をナチスに被せて涼しい顔をしているが、ナチス時代のドイツはドイツじゃないと主張するが、どう見てもドイツその物」
倭国の左派のドイツへの勘違いは根深い。 https://t.co/uWz78mYhIo November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



