まちづくり
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2025.11.30 01:00
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大東市の12月議会、7つのテーマで一般質問を行います。その中でも、特に力を入れているのが大東市の市有財産利活用方針の改定です。
大東市が持つ土地や建物は、市民の大切な財産です。しかし「今の時代に合っているのか」「本当に有効に使われているのか」こうした視点を持つことが大切です。
将来の財政、まちづくり、そして市民サービスを守るために、資産の使い方そのものを、見直す時期に来ています。
議会では、「市はどんな考えで見直しを進めるのか」「市民にどう還元していくのか」この点を、しっかり確認していきます。
大東市の財産を、未来の力に。12月議会、ぜひご注目ください。
今朝は #野崎駅 東側にて朝のご挨拶をさせていただきました。たくさんのお声がけありがとうございました。
#お一人のお声から
#走ろう
#語ろう
#あずま健太郎
#グッジョブKOMEI November 11, 2025
🌿DiNKUM
まだ定位置が決まらず
博物館と野外ステージ、空港が
街から放浪されてますが
既にかなりお気に入りの街🏘️
特に夜が大好き🌛
我が島 【腸内】 です。
#ディンカムまちづくり #Dinkum
#ディンカム #dinkumpartner
#崖の上のフランクリン https://t.co/fGFQxBZHG9 November 11, 2025
【京都市会11月定例会代表質問より】11/28
公明党京都市会議員団を代表し、
#兵藤しんいち議員 #くまざわ真昭議員
が登壇し堂々と質問‼️
※質問要旨
《兵藤しんいち議員》
🔸ひとり親家庭が安心して養育費を受け取り、子どもたちが将来に希望を持てるよう支援の強化を!
🔸農業と福祉を組み合わせた「農福連携」により、犯罪や非行から立ち直ろうとする人の就労を支え、再犯を防ぐ仕組みづくりを!
🔸動物虐待をなくすため、適正な飼育の基準を分かりやすく示し、市民と行政が一体となって守る体制の強化を!
🔸北部山間地域の美しい星空を守る「星空保護区」の認定に挑戦し、自然環境を大切にしながら、移住や観光、地域を応援してくださる関係人口を増やすことで、京都全体の活力向上につなげて頂きたい!
《くまざわ真昭議員》
🔸国のこども基本法や子ども大綱を踏まえ、「子どもや若者、子育て家庭の意見」をどのような仕組みで集め、施策に反映していくのか、その一層の推進を!
🔸保育人材の確保に向け、潜在保育士の復帰を後押しする保育人材サポートセンターの周知や使いやすさの向上と現場で増え続ける保育士さんの事務負担軽減など、保育の質を守るための環境整備について市の考え問う!
🔸「北山エリアの魅力発信と今後のまちづくり」について、自然と文化が調和した地域として、回遊性の向上や市民参加型の文化活動の充実をどう進めるのか?
🔸クマ出没への不安が高まる中で、市民への正確で迅速な情報提供と防護装備の整備、関係機関との連携強化など行政職員の安全確保を! November 11, 2025
港区が提示している「将来に向けた持続可能な区役所への改革」について、区民の皆さまから多くのご質問をいただいています。
特に「支所がなくなるのでは?」「子育ての相談がしにくくなるのでは?」「税金の無駄遣いでは?」という不安の声があるのですが、支所の窓口機能はこれまで通り継続します。その上で、区民サービスの向上を目指すものです。
今回添付する資料は、役所が議会に正式に提出している一次資料です。これをご覧いただくと、今回の改革の本質がより明確になります。
■今回の改革は「支所を減らす改革」ではありません
資料にもある通り、区民サービスの窓口(申請・相談・受付など)はすべて“従来通り”支所で対応を継続します。
変わるのは、支所に分散していた“裏側の事務(バックオフィス)”を本庁に集約すること。
これにより、
・役割と責任分担の明確化
・部署間の連携強化
・専門性の高いチーム体制の構築
・施策のスピードと質の向上 の実現を目指します。
■なぜ今、改革が必要なのか?
資料に示されている通り、
・港区は人口20万人 → 27万人(+7万人)
・子育て、福祉、防災などのニーズの多様化・複雑化に伴う行政需要の急増
・採用競争の激化(公務員人気の低下)
という環境変化の中にあります。
その一方、本庁舎の執務スペースは限界を迎えており、
快適な執務環境のために必要な7400㎡のうち2140㎡が不足したままです。
狭すぎる職場では、業務効率も低下し、新規採用の弊害要因ともなり、最終的には区民サービスの質が下がってしまいます。
■サービスは「支所で継続」、専門チームは「本庁に集約」
添付資料の“サービス提供体制案”にもまとめられている通り、
●支所が担当し続けるもの
・保育園入園・児童手当の申込
・高齢者・障害者相談
・地域防災・コミュニティ活動 など
→ これまで通り支所で完結
●本庁に集約するもの
・保育園や子ども施設の運営管理・調整
・福祉の高度な支援判断
・土木・まちづくりの専門調整
・AI/デジタル化を進める横断的業務
→ 専門性を高め、区全体のサービスの質を底上げする機能
■民間ビルを借りる理由
・新庁舎建設は数百億円・10年以上
→民間ビルなら5年間で約14億円(1年で2.8億円程度)
・港区内の空室率1%台の中、本庁から近接する貴重な好立地が確保できた
・民間ビルならデジタル化の進展に応じて面積調整が可能な“可変性”がある
行政需要が急増する今、もっとも現実的で柔軟性とスピードがある選択肢が民間ビルの活用です。
■最後に
“支所がなくなる”“子育ての手続きが不便になる”という噂が広がっていますが、これは事実ではありません。
今回の改革は、「支所の便利さはそのまま」+「本庁の専門性を強化」= 区民サービスの質を上げるための改革です。
添付資料も読みやすく整理されていますので、ぜひご覧ください。今後も丁寧に情報を発信していきます。 November 11, 2025
アオニサイファームで「農業×食育×ブルーベリー」をテーマにした謎解き親子イベントが開催されました!
企画から運営まで担ったのは、筑波大学と立命館大学の大学生たち。
「アイラブつくばまちづくり補助事業」として、農業を通じた食育、そして周辺市街地の魅力を知ってもらうことを目的に、学生自身がゼロから企画をつくり上げてきました。
メンバーは普段からアオニサイファームやワニナルプロジェクトで活動している学生たち。
私は今回、会場の提供と当日のサポートを担当しましたが、準備の過程をずっと見守ってきたこともあり、無事に今日を迎えられたことに心から安堵しました。
ご参加いただいたご家族の皆さまも終始笑顔で、とても温かな時間に。
中には「つくばに越してきて半年、まだ何も知らなかったけど、こんな場所があるなんて!」と喜んでくださる方もいて、地域に開かれた学びの場としての価値を改めて感じました。
大学生が“農業”をキーワードに周辺市街地の魅力発信やコミュニティづくりに本気で取り組む姿には、本当に胸を打たれました。
若者の挑戦と地域活性が繋がったとき、地域に大きな力が生まれると確信しています。
これからも大学生と共につくばの魅力を発信し、地域にひらかれた場をつくっていきます。
本日お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。
そして大学生のみんな、本当におつかれさまでした!
#アオニサイファーム #ワニナルプロジェクト #つくば #食育 #農業体験 #ブルーベリー #大学生プロジェクト #地域連携 #アイラブつくばまちづくり補助事業 #地域活性化 #謎解き November 11, 2025
♻️ドアップ失礼します💦🥹
動画をタップすると縦長全体で表示されます👀ので良かったら見てくださいね🌈
『地域のまちづくりは、そこに暮らす皆さまの声を受け止め、反映していくことが大切です👥✨』
#地域の声をカタチに
#大切なこと #未来へつなぐ
#札幌 #清田区 #里塚
#まちづくり https://t.co/KVFu9dgROW November 11, 2025
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