トランスジェンダー トレンド
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2025.11.29 13:00
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『君の顔では泣けない』、終盤にトランスジェンダーの方の独白そのものに思える言葉がある。センシティブであるし賛否が分かれるかもしれないけど、自分はとても誠実な描写だと受け取りました。だって、この物語を通じて観てこそ、その気持ちへ少しでも近づけるかもしれない、と思えるから。 November 11, 2025
5RP
「同性婚なんて少数派の人の話でしょ?」と思ってる人へ。 海外では同性婚ができる国はたくさんあります。G7では倭国だけができない国なので遅れているのです。
倭国で事実婚を選んでいるカップルや、
性別移行中で法的な結婚ができないトランスジェンダーを含めると、
法的保護を受けられない「家族」は意外と多いんです。
配偶者控除なし
相続権なし
共同親権なし
愛があれば…で乗り切るには、
今の倭国の法律はあまりに冷たい。
選択肢が増えて困る人はいないはずですよね?
#結婚の自由をすべての人に
#婚姻の平等を
#同性婚 November 11, 2025
2RP
@risakawakami279 なんでもフワッとでおさめてたら、悪いことしてる人がつけあがるだけでは?
時には、きっちり白黒つけないと。
事件や事故が起きてから対応じゃ遅いんですよ。未然に防ぐことが大切なんです。
トランスジェンダーの問題もそう。
本物の女性が被害にあってからじゃ遅いんです。 November 11, 2025
@wishiwereaswan 何度見ても吐き気がする。
なぜ男性に拒否感を覚えるという当たり前の感情を「毅然と教育」されなくてはいけないんだ。
トランスジェンダーには配慮するけど、女性は黙って我慢しろっておかしいでしょ! November 11, 2025
おはようございます💛もしも今日、あなたが事故に遭って救急車で運ばれた時、最愛のパートナーが
「家族ではない」という理由で面会を断られたらどうしますか?
同性同士のパートナーや、
性別訂正前のトランスジェンダーカップル、
そして事実婚カップルにとって、
これは「もしも」の話ではなく、
毎日のリアルな恐怖なんです。
健やかなる時も病める時も大切な人のそばにいたい。
安心して老後を迎えたい。
ただそれだけのことが、なぜこんなに難しいんだろう。
#同性婚 #事実婚 #LGBTQ November 11, 2025
10年前の10月末、私はまーみーと結婚式を挙げた。
親にも参列してもらい、けじめのある関係として未来を築きたかった。
そこには、いつか子どもと暮らす未来をつくりたいという大きな願いや目的があったから。
私は、同性婚の実現を願う当事者のひとりです。
でもそれは「愛の証明」が欲しいからではありません。
大事なのは、結婚を“するため”ではなく、性別に関係なく「する/しない」を選べること。
離婚も含めて、ただ選択肢がある社会であってほしいから。
結婚をゴールだとは思っていません。
ふたりの関係にとって大切なのは、結婚の有無ではなく、その後も続いていく対話や選択の積み重ねだと思うから。
そして私は最近、いや、ここ数年ずっと感じ続けているけれど、
「ひとりの伴侶と生涯添い遂げることこそ善」というロマンティックラブ前提の価値観が、本当に本当にしんどい。
共感されづらいことも重々わかっているけれど、それでも“関係性は人の数だけ違う”ということは声を大にして言いたい。
子どもが生まれてからは、その“目”はいっそう強くなった。
夫婦とはこうあるべき、家族とはこうあるべき、親とはこうあるべき…
他者が勝手に決める「正しさ」が、容赦なく押し寄せてくる。
私たちだけが知っている歴史があって、今があって、話し合いも喧嘩も重ねて関係を築いてきたはずなのに。
二丁目にいても、異性愛規範が社会に根強く染みついていることを、当事者同士の会話の中で感じる。
子どもを産む/産まないという選択肢にしてもそう。
バイの人や、異性と結婚しているレズビアンが出会いを探そうとすると、その人のセクシュアリティも歴史も丸ごと否定するような視点に、私は何度も出会ってきた。
きっと、強い批判や怒りを持つ人は、“ある個人”から深く傷つけられた経験があるのだと思う。
その痛みや不安も軽んじられるべきではない。
でもその苦しみは、特定のセクシュアリティのせいではなく、
“その人を傷つけた個人”と、それを生みやすい“社会規範や制度”の問題なのではないかと思う。
そしてその主語の大きさに、私は窮屈さを感じている。
それはあらゆる差別に通じるもので、(外国人やトランスジェンダー、誰かの不倫への批判の構造にも似た部分がある気がする)
だからこそ思う。
本来、向けるべき相手を間違えてはいけない、と。
誰かの生き方をジャッジする前に、実際に迷惑を被ったのか、ただ自分の中の痛みが刺激されているのか、その違いを見つめてほしいと思ってる。
誰もが自分の生きやすいように生きたら良いんではないかとおもってます。 November 11, 2025
2019年にトランプ司法省(民主党ではない!)によって起訴されたジェフリー・エプスタインは、生涯民主党員であり、民主党の政治家に数千ドルを寄付し、ビル・クリントン(飛行機で26回旅行した)、ラリー・サマーズ(ハーバードを含む多くの委員会を辞任したばかり)、スレーズバッグ政治活動家リード・ホフマン、少数党院内総務のハキーム・ジェフリーズ(エプスタインが起訴された後、エプスタインに選挙運動への寄付を依頼した)、民主党下院議員ステイシー・プラスケットなど、多くの有名な民主党の人物と深く関わっていました。おそらく、これらの民主党員とジェフリー・エプスタインとの関連に関する真実は、私がエプスタインファイルを公開する法案に署名したばかりなので、すぐに明らかになるでしょう!誰もが知っているように、私は下院議長のマイク・ジョンソンと上院院内総務のジョン・トゥーンに、それぞれ下院と上院でこの法案を可決するよう依頼しました。この要求により、投票はほぼ満場一致で合格に賛成しました。私の指示で、司法省はすでに5万ページ近くの文書を議会に提出しています。忘れないでください - バイデン政権は、民主党のエプスタインに関連する単一のファイルやページをめくらず、彼について話すことさえありませんでした。民主党は、共和党よりもはるかに大きな影響を与える「エプスタイン」問題を使用して、大きな美しい減税法案、強力な国境、女性スポーツやトランスジェンダーの禁止、DEIの終了、バイデンの記録的なインフレの停止、価格の引き下げ、史上最大の税金と規制の削減、8つの戦争の終結、軍隊の再建、イランの核能力のノックアウト、米国への数兆ドルの投資、世界のどこでも「最もホットな」国の作成、そして最近のシャットダウンで民主党に大きな敗北をもたらすなど、私たちの驚くべき勝利から気をそらそうとしました。災害。何年もの間、私たちの偉大な国は、ロシア、ロシア、ロシア、ウクライナ、ウクライナ、ウクライナ、弾劾デマ#1、弾劾デマ#2、その他多くの民主党が作った魔女狩りと詐欺に耐えなければなりませんでした。これらはすべて、私たちの国にとって非常に恐ろしく分裂的であり、共和党とトランプ政権が行っている素晴らしい仕事から混乱させ、そらし、気をそらすために行われました。この最新のデマは、他のすべての人と同じように、民主党にも裏目に出るでしょう!この件にご関心をお寄せいただきありがとうございます。アメリカを再び偉大にしよう!
https://t.co/4tWyFTW0Nk November 11, 2025
あと高裁の判決文、これはもはや全体の中では枝葉ではあるけど、我が国で伝統的に芸能の分野で社会的に受け入れられてきた「トランスジェンダー」の例として「歌舞伎の女形」を挙げるのも、色々と大丈夫なんか? November 11, 2025
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