ディフェンス トレンド
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2025.11.29
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
◆オラジュワンのフットワーク
最近、学生への指導では「ポストプレー」を教えてます。
オフェンスはシールとフットワーク。
ディフェンスは押されない姿勢、駆け引き。
ポストも面白い
僕も学びながら発信します。
https://t.co/FJOTJePAp1 November 11, 2025
68RP
【男子🇯🇵倭国代表】原修太試合後コメント
「馬場がトーンセットしたくれたので僕もディエンスで強度を下げないように、むしろ上げていこうという気持ちで入ることができた。短い期間ですけどチームとして完成度が高いと思います」
(14分出場 3得点5リバウンド)
台湾を64点に抑え勝利した原はワールドカップ以来の代表戦となり、台湾のガードに仕事をさせなかった。相手から24秒バイオレーションなど倭国の守備の要として遂行。
原修太 試合後コメント
「もう本当に馬場がトーンセットしてくれて、馬場以外の4人もすごかったんですけど、馬場が前からプレッシャーかけて、倭国は波にのれて、僕もディエンスで強度を下げないように、むしろ上げていこうという気持ちで入ることができました。
相手はプルアップが得意なので、そこを消したことと、あとはピックアンドロールがどうしても1人で守れるところではないので、ビッグマンがしっかり高めに出てくれたっていうのも得点が伸びなかった要因かなと思います。
コーチ陣と話していて、アジアカップで台湾がスタートダッシュが良いチームだっていうのを聞いていたので、そこを潰そうっていう話はしていて、それがオフェンスからではなくてディフェンスから入ろうっていうのはもうずっとこの期間言われていたので、それがもう体現できてよかったです。
「選ばれてる12人がしっかり自分の役割を理解して、得点取る選手は取るし、それ以外の選手がリバウンドに絡んだり、ペイントタッチしたり、自分もディエンスから体を張ってプレイすることが求められているので、12人がそれぞれの役割が明確になった。よりベテランが増えたことによって、より短い時間でいかに相手にストレスを与えるか。正直、自分自身、10番手か、9番手ぐらいのポジションで準備できてるので、そこはチームの一体感、短い期間ですけど完成度が高いと思います」。
#原修太
#AkatsukiJapan
#FIBAWC @FIBAWC
#Scene #Moments #BeyondGame
#Jbasket #Jバスケ November 11, 2025
42RP
ブースターの皆さんのディフェンスコール‼️
ブザーが鳴った瞬間のベンチの様子‼️
最高すぎて何回も見てます‼️‼️‼️
明日も最大級のホームアドバンテージで勝利を掴みましょう✊🔥🔥🔥
#firebonds
#福島ファイヤーボンズ
#やるっきゃない https://t.co/SQCU2G6jiI November 11, 2025
37RP
【倭国🇯🇵代表】安藤誓哉 試合後コメント14分出場/7得点2リバウンド/1アシスト
安藤にとって久しぶりの代表。この短いプレイタイムの中で自分らしさを出す
J:縮こまったプレーをしないっていうのをずっとおっしゃってたんですけど、第4クオーター自らアタックして決めた瞬間も安藤選手の気持ち伝わってきました
「そうですね!ちょっと自分のフィーリングがあったっすね、最後の方。でも、そこまでやっぱり持ってけたのは、ほんとに最低限、本当に良かったです」。
J:どんどんローテーション変わってきたりで、プレータイム面どう感じてましたか
「あんまりは意識してないですけど。あとこういうね、チームではリズムをどう掴むかが大事なんで、呼吸をしっかり合わせていくのがまず大事なので、まずは1歩、1ワンポジション、1ポゼッション」。
J:相手のディフェンスも安藤選手に当たってきて、ディフェンス面どうでしたか
「すごいアグレッシブにはディフェンスしてたんですけど、でもFIBAは手使っちゃいけないディフェンスだと思うので、Bリーグでの笛とは違い、シリンダーへの笛はよかった。FIBAのファールの笛はいいなって思いますね。その試合では統一してくれると思うんで」。
「もう俺がフレッシュな気持ちで向かうぞっていう、それがなんかいいエネルギーになってるのかなと思って、でもベースがもう当たり前にワールドカップとかで、そういうみんなの気持ちについて行ったかなって思う」。
安藤が積み上げてきた時間と経験を、久しぶりの代表戦でふたたび示した。ここから生まれる変化と流れが、倭国をもっと前へ連れていくことに大きく期待される。
#安藤誓哉
#AkatsukiJapan
#FIBAWC @FIBAWC
#Scene #Moments #BeyondGame
#Jbasket #Jバスケインタビュー November 11, 2025
36RP
台湾のトゥッチHCは会見で、倭国のディフェンスがフィジカルかつアグレッシブだったことを認めつつ、多くがダーティだったと感じていると話していましたね。FIBAとBリーグでのファールに対しての笛の鳴り方は違うと言われますが、実際のところはどうなんでしょうね。 https://t.co/ZqkrI6nSDE November 11, 2025
27RP
ディープステートがやってることは3つです。?
DS人類支配システム
1 戦争
2 搾取
3 説教
3つの支配構造
・象徴、宗教=バチカン市国
・金融市場=ロンドン市国
・戦争・テロ=ワシントンDC
・裏の事務所・金庫=スイス
倭国
象徴=天皇・池田大作・文鮮明
金融=財閥・経団連・倭国財団
戦争=ヤクザ
1戦争
国レベル=本当の戦争。
会社レベル=買収、乗っ取り、潰し、利権維持、談合
2 搾取
国レベル=公金チューチュー利権、ODAキックバック
会社=ピンハネ、中抜き、ピラミッド
3 説教
国レベル=言論弾圧、司法の武器化、権力乱用、財務省謁見行為、暗殺、口封じ
会社レベル=パワハラ、セクハラ、職権乱用
世界は3つの勢力に別れてる
1 トランプ側=DSに搾取されてた人達
2 EUを中心とした反トランプ側。代々受け継がれた王族、EU貴族達
3 トランプになって世界がひっくり返されてどうしようと右往左往しているどっちつかず。
倭国は2グループ
ダブルコンテイン
ディフェンスプランニングガイダンス
DSがやっていた戦後の支配構造は、敗戦国の倭国とドイツを、中国とロシアを封じ込めるフタに使っていた。
フランスはアフリカに軍を駐留する理由として、友達だからと言うが、ならアメリカやロシアにも軍を駐留するのかと反論される。
原口一博 @kharaguchi November 11, 2025
26RP
🔷GAME1 チームスタッツ🔷
立ち上がりから相手に連続ブレイクを許し、ブルテオンにとって非常に苦しいゲームの入りとなりました。
それでもディフェンスとカバーリングで徐々に相手を上回り、ラリーからのブレイクを取り返して逆転🔥
粘り強さを発揮しました🔥🔥
途中、両チームともブレイク率40%超の激しい連続得点の取り合いとなりましたが、ブルテオンはサイドアウトの精度を修正し、時間の経過とともに主導権を握る展開に持ち込むことができました✨
一方で、相手のサーブやブロックに多くやられた事実は真摯に受け止め、セットカウントの結果だけに満足することなく、明日に向けてしっかりと改善していきます📝👍
#大阪ブルテオン
#OSAKABLUTEON November 11, 2025
20RP
『FIBAワールドカップ2027アジア地区予選』の初戦、西田優大選手は、持ち味のオンボールディフェンスに加え、効果的なペイントアタックで快勝に貢献。先発起用の期待に応えました。12月1日のアウェーゲームでも活躍を期待しています!
#FIBAWC #StepItUp #AkatsukiJapan https://t.co/6WrorRvVRi November 11, 2025
17RP
【 #齋藤拓実 選手 試合後インタビュー🎙️ 】
本当に久しぶりの倭国代表ということで、僕としても自分の持ち味をしっかり出せるようにコートで表現できたらという気持ちで戦って、それが今日はできたのかなと思うので良かったかなと思います。
ポイントガード陣で競い合って合宿をやってきて、選手それぞれの持ち味がある中で、今日の試合ではスターティング5選んでいただきましたが、しっかりボールプッシュすること、そして、ディフェンスのトーンをセットするという部分ではチームの方針に沿ってしっかりできたのかなと思います。
ここに立ちたくても立てない選手が沢山いる中で、選んでいただいたことはとても光栄なことだと思いますし、今日の大事な初戦をホームで勝ち切れたというのはファンの皆さまのおかげだと思いますので、本当にありがとうございます。
本当にさっき雄太さんも言っていましたが、台湾も次にアジャストしてきて、さらに次戦はアウェーになるので、そこにのまれないように、自分たちの持ち味をしっかりと出していけたらと思います。ありがとうございました。
#齋藤拓実 選手 #AKATSUKIJAPAN November 11, 2025
17RP
全倭国大学選手権準決勝
立命館大 42-31 早稲田大
立命館・高橋健太郎監督の主な試合後コメント
(いきなり酒井君のインターセプトで始まりました)
ディフェンスはボールを狙おうと言ってたので、しっかりボールを取ってくれたのはよかったです。前半で5回も取れるとは思ってなかったですけど、ディフェンスが意地を見せたんじゃないかと思います。
(早稲田のRB安藤君を走らせませんでしたね)
前半でけがをした感じだったんで、こういう試合なので最後まで戦えたらよかったんですけど。かわいそうやなというのは思いました。
(後半開始でQBに井口君を入れて、ロングゲインからタッチダウンしました)
すごくきれいなラン止めできてたんで、QBを一定程度走らさないと崩すのは難しそうだというのがありました。(竹田)剛を走らせてけがされても嫌やったんで、井口は走るのも上手ですから、井口を入れてやっていこうかと。それがうまくはまりました。
(特段アウェーの感じもなく戦えましたね)
保護者のみなさんとかOB・OGのみなさん方が声を掛け合ってスタンドを埋めてくださって、すごく心強い応援でしたね。
(応援団の学生も2人だけ来て、頑張っていました)
インカレとかぶってたんであれなんですけど、2人は派遣してくれたんで、そこは非常にありがたかったなと思います。
(前半ランが出ない中で木下君のビッグプレーが出ました)
彼は勝負強くて、ボールを集めたら何とかしてくれるところがあるんで、彼が今日はゲームを決めてくれたなと思います。
(ここへ来ての木下君の爆発はどういうことなんですか)
別に隠してたわけでもないですし、もっとリーグ戦から放ってほしかったんですけど、ようやくうまくかみ合ってきたと思います。彼もいろいろありましたけど、ここで活躍してくれてうれしいです。
(いい状態で甲子園ボウルへ迎えますか)
いやあ、ここ2週間の過ごし方次第だと思いますけど、ただこのタイミングでは一定合格点を付けられるんじゃないかと思います。
(しっかり甲子園に戻れたということに対してはどういう評価をされますか)
関学に負けて精神的にも、いろんなプライドが折られたところもあったと思うんですけど、そこから立て直してようやくここまで来られたのはうれしいなと思います。ものすごくアツい2週間を過ごしてですね、忘れられない2週間を過ごしていきたいです。
(明日相手が決まります)
ほんとに最後の試合になりますから、戦力総動員で勝負しにいきたいと思います。
(史上初の関西勢同士の甲子園ボウルが実現することについては)
関西勢同士になるんじゃないかと言われて去年は法政とウチになって、今回は関西対決になるんですけど、関東対決になることもありうると思っていて。たまたま関西対決ですけど、まあ甲子園自体が関西ですから、甲子園を満席にしてフットボール人気を再加熱するような試合にしたいです。
(相手の荒木ヘッドコーチとは同じチームでおられたこともありました)
パナソニックでコーチをしてたころのヘッドコーチで僕の師匠なんで、ゲームメイクうまいなと思いました。前半で5回ボールを取っておきながらも11点差しかつけられなかったんで、うまくゲームメイクされてるなと思いました。しっかり早稲田さんの思いも背負って、甲子園で頑張ってきたいなと思います。#アメフト November 11, 2025
14RP
■■試合速報■■
11/29(土)GAME 1
第4Q試合終了
岐阜 92 :85 立川
試合序盤から強度の高いディフェンスで相手のオフェンスを封じ、最後まで集中を切らすことなく戦い抜き、上位チームから価値ある勝利を掴むことができました。
チームとしては依然タフな状況が続きますが、一戦一戦を全員で全力で戦っていきます。
アリーナ、そしてバスケットLIVEでのご声援、本当にありがとうございました!
#岐阜スゥープス
#ALLFORGIFU
#READYFORONE
#立川ダイス
▼バスケットLIVEでの応援はこちらから▼
https://t.co/lVEpP8xptU November 11, 2025
14RP
◤4QEND◢
新潟 65-88 金沢
序盤から相手のハードなディフェンスに圧倒され、自分たちのリズムを掴みきれず、敗戦。
本日も会場・バスケットLIVEから熱いご声援をありがとうございました。課題を修正し、明日の勝利に向け準備を整えてまいります。
▼バスケットLIVE見逃し📡
https://t.co/GCxRiaUUXr
#アルビBB
#albirexbb
#transformation November 11, 2025
13RP
昨日の🏀代表戦、チャイニーズ・タイペイのトゥッチHCがコメント
(以下意訳)
「倭国の実力は今日の勝利に値する」
「が、彼らのディフェンスがルールに沿っていたかはわからない」
「ダーティなプレーが凄く多いと感じた」
は???
https://t.co/4vAUac5hxh November 11, 2025
12RP
第23戦カタール🇶🇦
現地11月27日(木)
『F1™スチュワード(レース審査委員)』と『F1™ドライバー』による今年3度目の年次評価会議がFIAによって開催されました。
【会議の目的】
✅『ドライビング・スタンダード・ガイドライン(DSG)』『ぺナルディ・ガイドライン』についての意見交換を行い、ルールの明確かつ一貫した適用を目指す
👉今回の主要議題はDSGについて
✅その他検討課題についての議論、情報共有
【DSG】
✅ドライバーの要望を受けて2022年に初導入
✅コース上での追い抜きやディフェンスに関する許容事項/禁止事項を明確にする目的
✅導入以来これまでに2度更新
✅透明性の確保、ファンが裁定への理解を深めることを目的として公開
✅『規則』ではなく『スチュワードの判断の指針』
✅過去3年のデータによると、ガイドラインの策定は判断の一貫性に貢献していて、それはチームによる詳細分析によって裏付けられている。
【ケーススタディ】
今季ここまでの22戦+スプリント5戦で『数十件のレースインシデント』が発生
👉以下の5件について、ドライバーズスチュワードも交えて具体的な判断理由を説明
✅PIA×ANT(インテルラゴス)
→イン側からの追い抜き
✅SAI×BEA(モンツァ)
→アウト側からの追い抜き
✅SAI×LAW(ザントフォールト)
→長半径コーナーでの適用基準
✅NOR×LEC(オースティン)
→トラックリミットのカウントの基準
✅VER×LEC(メキシコシティ)
→コースオフ時の持続的アドバンテージ
【今後の検討課題】
✅黄旗遵守の強化と、更なる安全性の向上に向けた追加措置
✅インシデントに対する判断材料が不十分だった場合は、判断をセッション後まで遅らせて、確実に聴聞を行う
✅ガイドラインだけで全てのケースを判断することができないという認識の共有/経験豊富なドライバースチュワードの存在が重要だということの確認
✅周回遅れ時の行動規範をDSGに追加することも視野に、青旗手順の見直し
この会合の内容については更なる協議のうえで今後の改善に反映されるということですが、今シーズンの残り2戦については適用などの変更はありません。
#f1fujinext
#f1jp
https://t.co/vnkimtfXW8 November 11, 2025
9RP
Akatsuki Japan🏀
倭国🇯🇵 90 - 64 チャイニーズ・タイペイ
大事な1戦を倭国が見事勝利で飾った🔥
9,200人を超える観客が詰めかけたホームゲームは、リバウンドで圧倒し、ブザービーターのタフショットも沈めるなど、“負けられない試合”をしっかり勝ち切る内容に。
特に光ったのがフリースローの集中力。
17/18(94%) というほぼ完璧な数字を残し、勝ちたい気持ちがそのまま結果に表れた。
3P成功率は伸びなかったが、その分ディフェンス強度を引き上げ、相手の成功率を徹底的に削り取る展開へ。
ホームのアドバンテージを最大限に使った試合だった。
次は 12/1のアウェイ台湾での一戦。
同じ流れで進むとは限らないタフなゲームになるが、それでも絶対に勝利をつかみたい。
#AkatsukiJapan November 11, 2025
8RP
埼玉WKの堅守が光った(明日から宮崎合宿。代表組は5人ほど合流しますね)。
前に出るとき、流すとき、接点への人数のかけ方など見事。試合を通してほぼ一貫していました。金沢HCも今日の試合のディフェンスは満足した様子でした。また谷山などが活躍し「今季は若い選手が出てきてほしい」(金沢HC) https://t.co/c8YOzezkRM November 11, 2025
7RP
【早稲田大学 荒木ヘッドコーチ 試合後インタビュー】
今日の結果を受け止めています。
春は立命館の後半2軍相手に0-49という試合でした。その時と比べれば、今日は少しは近づけたのかなと思います。ただ、点差ほど詰められているわけではなく、本当に少し近づいただけで、まだまだ大きな差があると感じました。
立ち上がりにインターセプトが続き、序盤で流れを失ったことが痛かったです。
前半は守備がよく踏ん張ってくれましたが、オフェンスが点を取れない。
後半はオフェンスが少し出ても、今度はディフェンスが踏ん張り切れない。
噛み合わない展開になってしまいました。
それも含めて実力だと思います。
前半はランディフェンスに関しては、ほぼ完封に近い形で止められていて、狙いとしては悪くなかったです。だからこそ、前半のうちにもう少し点を取りたかった。もしそこでもう少し取れていれば、後半の展開も変わった可能性はあったと思います。試合は流れで大きく左右されますし、第3Qのロングパスで一発持っていかれたシーンは、本当に痛かったです。
とはいえ、あの1本がなかったとしても、ターンオーバーが4回あって、スコアが14-3なのか14-10なのか、という試合だったと思います。
ターンオーバーは実力のうちです。
今日はターンオーバーバトルでこちらが負けました。あれだけ力の差がある相手に対して、そこで3つ負けたら勝ち目はほとんどありません。
立命館のパスカバーは、関東のチームとはスピードも能力もまったく違いました。
関東では通っていたパスが通らない。レシーバーが簡単にはフリーになれない。
捕った後の集まりも非常に速く、関東で7〜8yd進んでいたようなプレーが、1〜2ydで止められてしまう。
その違いが、自陣でのインターセプトという形にもつながっていたと思います。
最初のキックリターン、そして最初のキャッチミス。
こちらがリズムを作るはずのプレーで、自分たちからリズムを崩してしまった。
その流れを最初の2〜3シリーズでなかなか取り戻せなかったことも、今日の試合を象徴していると思います。
関東勢の最後の砦としてこの試合に臨みましたが、結果としては完敗です。
昨年は、もう少し勝ち目があるような試合でしたが、今年は差が大きかったと感じています。
甲子園ボウルが関西同士という構図になってしまったことについては、残念さもありますが、これが現状の力だと思います。
1年間言い続けてきた通り、チームのスタンダードは一番低い選手で決まります。
気持ちのない者が残っているようでは勝てません。
春に後半2軍に0-49だった相手に対して、「自分たちも49点取れる」といったような発想は現実的ではない。それだけ大きな差があります。
一方で、学生たちは無邪気に「倭国一になりたい」と言う。
その気持ちは否定しませんが、今日の試合を見ても分かる通り、本当に倭国一を目指しているチームと比べると、まだそのレベルには届いていない。
関西や、倭国一を本気で目指しているチームと比べれば、今の早稲田の水準は、おままごとに近いと言わざるを得ません。
倭国一を目指すというのは、それくらい修羅の道だということです。
それでも、毎日このチームで過ごせたことは、僕自身にとっては幸せでした。
自分は早稲田で育てられたと思っていますし、この4年間がなければ自分の人格は形成されなかったと思っています。
大好きな早稲田という場所で、大好きな後輩たちと毎日アメフトができたことは、本当に幸せなことでした。
来季以降の課題としては、「アスリートが少ない」という構造的な部分があります。
スポーツ推薦も非常に少ない、ほぼ無いに等しいチームです。
一方で、相手は全国から選手が集まってくるようなチームです。
どちらが良い悪いではありませんし、それがダメだと思っているわけでもない。
ただ、与えられたこの環境の中で、どうやってああいうチームに勝つのか。
非常に難しいですし、チャレンジングですが、その分やりがいも感じています。
まだ11月で、ここから整理しないといけないことがたくさんあります。
これから来季に向けて、もう一度いろいろなことを見直して準備を進めていきたいと思います。
ありがとうございました。
#アメフト November 11, 2025
7RP
今節もたくさんの応援ありがとうございました🙌
ディフェンスから流れをつくり、“東京Zらしい”バスケットボールを体現できた2試合でした💪
レギュラーシーズン3分の1を終えて、チームは 5勝13敗。
ここからもっと良くなって、ひとつずつ積み上げていきます。
引き続き応援よろしくお願いします! https://t.co/b2gVhcyGIK November 11, 2025
7RP
追っかけ見始めたけど、優大の泥臭さの貢献度高すぎな試合な予感するぞ。スリーのタッチは良くないけど、ボールキャリーやディフェンス、リバウンドとチームがして欲しいこと出来てる。スター選手だらけだけど地道に愚直に取り組める西田優大のよいとこ、他ファン気づいてほしい試合だコレ。 November 11, 2025
6RP
【2027W杯予選W1】倭国vs台湾【ワイ氏の反応】
○完っぺき!完ぺきなゲーム
○モテようとして、これまで代表に呼ばれなかったのに、
○両チーム固いな🤔
○笛も重めか🤔
○サイズの優位性がデカい
○ショウディフェンスがむちゃくちゃ効いてる!
#AkatsukiJapan
https://t.co/z5sDpJ8FG8 November 11, 2025
6RP
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