ディフェンス トレンド
0post
2025.11.28
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【 #齋藤拓実 選手 試合後インタビュー🎙️ 】
本当に久しぶりの倭国代表ということで、僕としても自分の持ち味をしっかり出せるようにコートで表現できたらという気持ちで戦って、それが今日はできたのかなと思うので良かったかなと思います。
ポイントガード陣で競い合って合宿をやってきて、選手それぞれの持ち味がある中で、今日の試合ではスターティング5選んでいただきましたが、しっかりボールプッシュすること、そして、ディフェンスのトーンをセットするという部分ではチームの方針に沿ってしっかりできたのかなと思います。
ここに立ちたくても立てない選手が沢山いる中で、選んでいただいたことはとても光栄なことだと思いますし、今日の大事な初戦をホームで勝ち切れたというのはファンの皆さまのおかげだと思いますので、本当にありがとうございます。
本当にさっき雄太さんも言っていましたが、台湾も次にアジャストしてきて、さらに次戦はアウェーになるので、そこにのまれないように、自分たちの持ち味をしっかりと出していけたらと思います。ありがとうございました。
#齋藤拓実 選手 #AKATSUKIJAPAN November 11, 2025
69RP
【2027W杯予選W1】倭国vs台湾【ワイ氏の反応】
○完っぺき!完ぺきなゲーム
○モテようとして、これまで代表に呼ばれなかったのに、
○両チーム固いな🤔
○笛も重めか🤔
○サイズの優位性がデカい
○ショウディフェンスがむちゃくちゃ効いてる!
#AkatsukiJapan
https://t.co/z5sDpJ8FG8 November 11, 2025
19RP
第23戦カタール🇶🇦
現地11月27日(木)
『F1™スチュワード(レース審査委員)』と『F1™ドライバー』による今年3度目の年次評価会議がFIAによって開催されました。
【会議の目的】
✅『ドライビング・スタンダード・ガイドライン(DSG)』『ぺナルディ・ガイドライン』についての意見交換を行い、ルールの明確かつ一貫した適用を目指す
👉今回の主要議題はDSGについて
✅その他検討課題についての議論、情報共有
【DSG】
✅ドライバーの要望を受けて2022年に初導入
✅コース上での追い抜きやディフェンスに関する許容事項/禁止事項を明確にする目的
✅導入以来これまでに2度更新
✅透明性の確保、ファンが裁定への理解を深めることを目的として公開
✅『規則』ではなく『スチュワードの判断の指針』
✅過去3年のデータによると、ガイドラインの策定は判断の一貫性に貢献していて、それはチームによる詳細分析によって裏付けられている。
【ケーススタディ】
今季ここまでの22戦+スプリント5戦で『数十件のレースインシデント』が発生
👉以下の5件について、ドライバーズスチュワードも交えて具体的な判断理由を説明
✅PIA×ANT(インテルラゴス)
→イン側からの追い抜き
✅SAI×BEA(モンツァ)
→アウト側からの追い抜き
✅SAI×LAW(ザントフォールト)
→長半径コーナーでの適用基準
✅NOR×LEC(オースティン)
→トラックリミットのカウントの基準
✅VER×LEC(メキシコシティ)
→コースオフ時の持続的アドバンテージ
【今後の検討課題】
✅黄旗遵守の強化と、更なる安全性の向上に向けた追加措置
✅インシデントに対する判断材料が不十分だった場合は、判断をセッション後まで遅らせて、確実に聴聞を行う
✅ガイドラインだけで全てのケースを判断することができないという認識の共有/経験豊富なドライバースチュワードの存在が重要だということの確認
✅周回遅れ時の行動規範をDSGに追加することも視野に、青旗手順の見直し
この会合の内容については更なる協議のうえで今後の改善に反映されるということですが、今シーズンの残り2戦については適用などの変更はありません。
#f1fujinext
#f1jp
https://t.co/vnkimtfXW8 November 11, 2025
17RP
#ドワイト・ラモス|北海道
今季の北海道の躍進を語る上で欠かせないのが、アジア特別枠のラモスだ。
昨季よりプレータイムを伸ばし、ここまで13.2得点と昨季超えの数字を記録。
その中身を見ると、今季は2Pのアテンプトが増加し、成功率も 46.9% → 56.3% と大幅アップ。
より確実に点を取りにいくスタイルへと変化しており、チームのオフェンスを安定させている。
一方で3Pはアテンプトを抑えつつも、38.1%と依然高精度。必要な場面で刺せるシューターとしての強みは健在だ。
さらにディフェンス面ではスティールが昨季の2倍に増え、攻守両面で存在感を発揮。
北海道の快進撃を支える“隠れMVP”と言ってもいい働きぶりが数字からもはっきり読み取れる。
👇下記のnote記事では各チームから2選手をキープレイヤーとして選出し、同じように分析をしています。
気になる方はぜひチェックして下さい!
#Bリーグ November 11, 2025
17RP
【男子🇯🇵倭国代表】馬場雄大
ワールドカップ2027 アジア地区予選 Window1チャイニーズ・タイペイ戦に向けて
J:この夏からコンディションを上げ続けてきたと以前に伺いました。その積み上げが、今どのように繋がっていますか。
J:チャイニーズ・タイペイ戦へ向けて感じていることを。
チャイニーズ・タイペイは、倭国が最も抑えたいCBAでプレーする2人のガード。
#9 陳盈駿(チェン・インジュン)、#0 林庭謙(リン・ティンジェン)
さらに、林書緯(ジョセフ・リン/NBAで活躍したジェレミー・リンの弟)、滋賀でも活躍する游艾喆(ユウ・アイチェ)と、多彩なハンドラーが揃う。
馬場雄大や原修太の強度高く激しいディフェンスで、倭国に流れを引き寄せられるか注目される。相手のガード陣に自由を与えず、1つのポゼッションが勝負になる。
#馬場雄大
@yudai_baba
#AkatsukiJapan
#FIBAWC @FIBAWC
#Scene #Moments #BeyondGame
#Jbasket #Jバスケ November 11, 2025
13RP
第2クォーターに入ってもディフェンスの強度が落ちない倭国。シュートが決まらず、なかなか突き放すことができなかったものの、渡邊選手が2本連続で長距離砲を沈めると、ラストポゼッションには富永選手のディープスリーが決まり、45-22で試合を折り返しました!
#FIBAWC #StepItUp #AkatsukiJapan https://t.co/ufP7qXOmXo November 11, 2025
9RP
追っかけ見始めたけど、優大の泥臭さの貢献度高すぎな試合な予感するぞ。スリーのタッチは良くないけど、ボールキャリーやディフェンス、リバウンドとチームがして欲しいこと出来てる。スター選手だらけだけど地道に愚直に取り組める西田優大のよいとこ、他ファン気づいてほしい試合だコレ。 November 11, 2025
8RP
『長浜のために』
【選手権準決勝の記者会見から】
立命館大―早稲田大(11/29)
立命館LB酒井大輝(4年、滋賀県立長浜北)
試練のラストシーズンになっている。リーグ戦の中盤以降はけがで途中退場して、また戻ってくるという日々だ。「最後なんで。もうやるしかないんで」。口数が多い方ではない。その分、思いが直に伝わってくる。
「倭国のアメフト発祥の地」とされる滋賀県長浜市で生まれ育った。もともとサッカー少年だったが、長浜南中学校に入るとすぐ、アメフト部の茂森清高先生から誘われた。興味は持ったがサッカーを続け、中3の夏にサッカー部を引退してからアメフト部に入った。長浜北高校でアメフトを続けた。西中と南中での経験者が集まってきて、強くなった。酒井がキャプテンを務めた高3の春は関西大会でベスト4に入った。
立命館へは指定校推薦で入った。高校とはかなりレベルが違って戸惑ったが、1年からLBとして点差が開いた試合で途中出場できた。豊富な運動量と確実なタックルで、3年生の春からスターターに。倭国一になったが、「ディフェンスで勝ったという感じじゃなかったし、自分としても納得のいくプレーはできなかった」と振り返る。
ラストイヤーを迎えて副キャプテンとなり、「ディフェンスで勝った」と言われる年にしたいとの思いでやってきた。「倭国一になるのはもちろん、自分のプレーで勝たせられるようにしたい」
毎年2月には長浜で開かれる小学生向けのフラッグフットボール教室には必ず顔を出す。「長浜じゃなかったらアメフトやってないんで」。この競技にめぐり合わせてもらった感謝がある。「とくに茂森先生にはめちゃくちゃ感謝してます。恩返しのためにも、次もしっかりタックルして勝ちます」#アメフト November 11, 2025
8RP
Win‼️‼️‼️‼️
出だしからディフェンス→ブレイクがめちゃくちゃよかった!!それを後半も継続できてて素晴らしい...!!
最初から最後まで、メンバー入れ替えても代表らしい、いいバスケットだった〜🏀🔥🇯🇵
#倭国一丸 #AkatsukiJapan #FIBAWC #StepltUp https://t.co/tECQQrZcYi https://t.co/XdUQN5h2h2 November 11, 2025
8RP
チャイニーズ・タイペイを上回るインテンシティで鉄壁のディフェンスを見せる倭国。渡邊選手の豪快なアリウープが飛び出し、終了間際には馬場選手の超ロングブザービーターが決まり、いきなり23-10と2桁のリードを奪って第1クォーターを終えました!
#FIBAWC #StepItUp #AkatsukiJapan https://t.co/jnLPCyJCqj November 11, 2025
8RP
Akatsuki Japan🏀
倭国🇯🇵 90 - 64 チャイニーズ・タイペイ
大事な1戦を倭国が見事勝利で飾った🔥
9,200人を超える観客が詰めかけたホームゲームは、リバウンドで圧倒し、ブザービーターのタフショットも沈めるなど、“負けられない試合”をしっかり勝ち切る内容に。
特に光ったのがフリースローの集中力。
17/18(94%) というほぼ完璧な数字を残し、勝ちたい気持ちがそのまま結果に表れた。
3P成功率は伸びなかったが、その分ディフェンス強度を引き上げ、相手の成功率を徹底的に削り取る展開へ。
ホームのアドバンテージを最大限に使った試合だった。
次は 12/1のアウェイ台湾での一戦。
同じ流れで進むとは限らないタフなゲームになるが、それでも絶対に勝利をつかみたい。
#AkatsukiJapan November 11, 2025
7RP
【選手権準決勝の記者会見から】
立命館大―早稲田大(11/29)
立命館DC/DBコーチ 大島康司
立命館大学3年の1994年にDBとして甲子園ボウル初出場で大学倭国一を経験。Xリーグのアサヒ飲料チャレンジャーズ(当時)では2001年のライスボウル優勝メンバー。高校、大学、社会人チームのコーチを務め、大学パンサーズのDCは6年目。DCという立場について尋ねると、「うーん、胃が痛いですね」と苦笑いで返した。システムを考えるうえで一番大事にしているのは、いかに選手が思いきってプレーできるかだという。
長男の秀太が4年生のWRとして同じチームにいる。「頑張ってくれたらいいかなと(笑)。僕も家ではあんまりアメフトの話はしないので、好きにやってくれたらいいかなと思ってます」
早稲田のオフェンスについては「春は主力が出てなかったし、秋はまったく違う形になってるなという印象です。いいランナーがいますし、どこでも投げられるQBがいて、レシーバーもいい。まずはランストップですね。それぞれの役割を果たした上で集まって止めたいです」と語った。ライン戦については「DLは立命館の屋台骨ですから、一定頑張ってくれると信頼は置いています」と話した。
SFとしての今田甚太郎に関しては「いま一番アジャスト能力は高いんじゃないかと思います。いろいろ考えて『こういうアジャストでいいですか?』という話を持ってきてくれるので、そういうところは一番信頼してますね」と評した。
「あまりうまくいかない状況のときに、プレーコールでどうにかしようと思いすぎると裏目に出ることが多いなというのは強く感じてます。そういうときこそプレーヤーを信じて、彼らがおそらく一番やりやすいだろうというプレーコールをするように心がけています」
理想のディフェンスについて問われると、「シンプルなのが現役時代から好きでした」と語った。「できるだけシンプルにしながら、オンフィールドで選手が思いきって動ける状況をどう作っていくか。そこを一番気にはしてます」
「ODKがある中で去年は最終的に倭国一になれました。ディフェンス単体で見るとめちゃくちゃよかったわけではなかったです。ただスタッツにこだわってないし、シャットアウトするようなディフェンスは僕の中のイメージにはそこまでないです。勝負どころで落ち着いてプレーして、多少やられてもインセプしたり、次のプレーに集中してどこかでチャンスをものにするディフェンスをイメージしています」
「アサヒ飲料時代にはトム・プラットコーチから『one play at a time』の精神を教わりました。技術ではなくプレーをするにあたってのマインドセットを教えていただいたおかげで、僕もいいプレーが何回もできましたし、それを大切にして学生にも伝えています」#アメフト November 11, 2025
7RP
【選手権準決勝の記者会見から】
立命館大―早稲田大(11/29)
立命館DB今田甚太郎(4年、駒場学園)
「法政に勝ったあとも引き締まった雰囲気で練習できてます。あの試合後のハドルで『ここで浮かれるのが俺らの悪いところだから』って言っといてよかったです。最後はアメフトを楽しむことを意識したい。楽しめたら、僕らはいいプレーができると思います」
早稲田のエースRB安藤には、高校時代から走られた記憶しかないという。「去年の準決勝でも僕が抜かれてタッチダウンまでいかれました。あの独走の感じは漆原に近いと思います。中を走っても力強いし、安藤のランを一番警戒しています。パスもいいし、スペシャルも結構やってくると思うので警戒したいです」
次から1クオーター15分になることに関しては「去年から走りこみのレベルも上がってるし、選手層を厚くするために頑張ってきたので、そこは不安はあまりないです」
昨年の準決勝で関学が法政に負けた、東京都江戸川区のスピアーズえどりくフィールドで戦う。昨年は法政のガンガン音楽を流す応援に、関学が飲まれた感があった。今回、応援団には1位通過想定で試合日程を伝えていたため、2位通過になって来られなくなった。
そこで今田の父親が中心になって部員の保護者に呼びかけ、応援団の演奏を録音したものを流して盛り上げていくことになった。手作り応援を手伝うため、応援団から2人だけ東京に来てくれる。「まったく応援がないのとは全然違うと思うので、ありがたいです」
「ディフェンスはあくまでゼロが目標です。強力オフェンスなんで、必死に食らいついて止めたところをオフェンスが得点につなげてくれるイメージでいます」#アメフト November 11, 2025
7RP
【選手権準決勝の記者会見から】
立命館大―早稲田大(11/29)
立命館QB竹田剛(4年、大産大附)
準々決勝の法政戦(42-22)について、「もっと点取れたなという試合でした。思ったより出なかったランプレーのあとで、パスを決められなかった。苦しい展開に持っていってしまいました。もったいなかったです」と語った。よかったのはWR木下亮介(4年、箕面自由学園)の久々の大活躍だ。「ボールを持たせて走らせたら、高校時代からすごいんで。ほんまにアスリートやなと思って見てました」
昨年に続く準決勝での対戦となる早稲田のディフェンスに関しては「スタンツ、ブリッツを入れてくる。2DLのときもあれば全員が最前線に並ぶときもある。準備はしているので、焦らずやるのが大事だと思います」と語った。
OL陣とのコミュニケーションは昨年よりかなり増えたという。「スクリメージのときもプレーごとにボックス内のメンツで話し合うことが多くなりました。坂井星河がプレーについてめっちゃしゃべるので、そこに合わさってQBもRBもめっちゃ話すようになった感じです」
アウェーでの戦いになることについては「1対9ぐらいで早稲田の応援だと思ってます」と返した。そこで思い出すのが、プロ野球横浜DeNAベイスターズの投手である兄の祐さんが東京ドームの巨人戦で投げていた姿だ。竹田は8月にオフを使って観戦に行った。「ドームはオレンジ一色で、ホームランを打たれたときは『一発いかれただけで頭がおかしくなりそうだった』って言ってました。一人ぼっちみたいな感じで。次はそういうプレーは起こさないようにしたいです。相手に流れがいってしまうようなプレーをしないように気をつけます」
OC2年目の山口慶人コーチにはQBとしての基本を一から教えてもらった。「全部教えてもらったからこそ、自分はここまで来られた。長谷川昌泳さんと山口慶人さんは自分の師匠だし、尊敬しています」
「ピッチャーが9人目の野手っていうように、QBは11人目の攻撃者だと思ってます。早稲田ディフェンス全部との勝負にこだわってやっていきます」#アメフト #baystars️️️️ November 11, 2025
6RP
【選手権準決勝の記者会見から】
立命館大―早稲田大(11/29)
立命館OC/QBコーチ 山口慶人
優勝請負人である。2015年はQBコーチとして5年ぶりの倭国一、2019、21、23年は立命館宇治高校のOCとして高校倭国一、大学のOCとなった昨年は9年ぶりの倭国一に貢献した。「とんでもないです(笑)。去年は試行錯誤の連続でした。まず規模が違うなあと。高校レベルでどんなプレーをどう使うかというのは答えが出てきてたんですけども、それをどこまでそのまま使っていくのか。アレンジするのか。レベルの高いことをどこまで要求するのか。難しい反面楽しいんですけども、そういった思考錯誤がありました」
大学卒業とともに立命館大学の職員になった。「一つはフットボールのコーチになるという道は頭の中にありました。それはきっと大学時代に勝ち切れなかった悔しさがあったからだと思います。でもそれだけを考えて就職したわけではなくて、あくまで一つのポイントとして悔しさがあったというところです」
昨年大学のパンサーズに戻ってきて、3年生だったQB竹田剛と向き合う日々が始まった。「QBの基本的な『投げる』『リード』といった部分は、高校生に対して教えていたことが彼にも必要だなと思いました。一方で高いポテンシャルを持った選手であり、どう生かしていけるかを考えました。基礎が整えばすごい選手になるんだろうなという思いでやってきました。波はあれど、右肩上がりにはなってます。うまくいく時期があれば下がる時期もある。少なくともこの2年間でしっかり成長してくれたと思います」
竹田をずっと取材していると、とても仲間への思いが強い人間であることに気付く。それを山口コーチに伝えると、「そうですね。みんなから好かれるキャラクターでもあります」と言った。「私もかつてQBをしていた中で、選手同士、選手とコーチ間の信頼関係がベースにあって、いろんなプレーが成り立っていくと考えています。OLとの信頼関係がなければパスは通せませんし、レシーバーと阿吽の呼吸がなければこれまた通せない。QBが周りの選手、コーチにオープンであり、友だち思いであればあるほど、そのあたりの関係値は高まっていきますから、非常に大事な要素だと思います」
「早稲田さんのディフェンスは表向きゴチャゴチャしていますけど、一方でメリハリが利いていて、攻めるところは攻める、守るところは守る。そういう印象があります。そこをうまく突いていけたらと思ってます」#アメフト November 11, 2025
5RP
オレマシン作りにドハマり勤しむ日々。
唯一の得意科目であった図工が
ここにきて活きてる気がする。楽しい。
愛してやまないルンパッパ・
デオキシスディフェンスフォルム・ミライドンを。
#カービィのエアライダー
#オレマシン #ポケマシン https://t.co/gB3RnTef8z November 11, 2025
5RP
【選手権準決勝の記者会見から】
立命館大―早稲田大(11/29)
立命館DC/DBコーチ 大島康司
立命館大学3年の1994年にDBとして甲子園ボウル初出場で大学倭国一を経験。Xリーグのアサヒ飲料チャレンジャーズ(当時)では2001年のライスボウル優勝メンバー。高校、大学、社会人チームのコーチを務め、大学パンサーズのDCは6年目。DCという立場について尋ねると、「うーん、胃が痛いですね」と苦笑いで返した。システムを考えるうえで一番大事にしているのは、いかに選手が思いきってプレーできるかだという。
長男の秀太が4年生のWRとして同じチームにいる。「頑張ってくれたらいいかなと(笑)。僕も家ではあんまりアメフトの話はしないので、好きにやってくれたらいいかなと思ってます」
早稲田のオフェンスについては「春は主力が出てなかったし、秋はまったく違う形になってるなという印象です。いいランバーがいますし、どこでも投げられるQBがいて、レシーバーもいい。まずはランストップですね。それぞれの役割を果たした上で集まって止めたいです」と語った。ライン戦については「DLは立命館の屋台骨ですから、一定頑張ってくれると信頼は置いています」と話した。
SFとしての今田甚太郎に関しては「いま一番アジャスト能力は高いんじゃないかと思います。いろいろ考えて『こういうアジャストでいいですか?』という話を持ってきてくれるので、そういうところは一番信頼してますね」と評した。
「あまりうまくいかない状況のときに、プレーコールでどうにかしようと思いすぎると裏目に出ることが多いなというのは強く感じてます。そういうときこそプレーヤーを信じて、彼らがおそらく一番やりやすいだろうというプレーコールをするように心がけています」
理想のディフェンスについて問われると、「シンプルなのが現役時代から好きでした」と語った。「できるだけシンプルにしながら、オンフィールドで選手が思いきって動ける状況をどう作っていくか。そこを一番気にはしてます」
「ODKがある中で去年は最終的に倭国一になれました。ディフェンス単体で見るとめちゃくちゃよかったわけではなかったです。ただスタッツにこだわってないし、シャットアウトするようなディフェンスは僕の中のイメージにはそこまでないです。勝負どころで落ち着いてプレーして、多少やられてもインセプしたり、次のプレーに集中してどこかでチャンスをものにするディフェンスをイメージしています」
「アサヒ飲料時代にはトム・プラットコーチから『one play at a time』の精神を教わりました。技術ではなくプレーをするにあたってのマインドセットを教えていただいたおかげで、僕もいいプレーが何回もできましたし、それを大切にして学生にも伝えています」#アメフト November 11, 2025
3RP
今季のレイカーズのヤバさってオフェンスもディフェンスも中の上くらいの成績なのに13-4で西2位という成績なところでこれをただの上振れの成績と見るかまだまだ伸び代あるのにこの成績なのかと見るかはもはや好みの問題。あとちゃんとフルゲームを見てるかどうかだな。 https://t.co/XP0prZQaaO November 11, 2025
3RP
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



