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習近平国家主席
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2025.11.29 15:00
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“習近平国家主席が、トランプ氏の重要な目標である包括的な米中通商合意と引き換えに、台湾を見捨てる方向へトランプ氏を誘導しようと試みている”
アメリカが介入しない場合、倭国はどうするのですか? >政府 https://t.co/ytiYO3T5B9 November 11, 2025
【忖度なしの「高市発言」】
中国・習近平をトランプに泣きつかせた?忖度なしの「高市発言」が絶妙なインパクトを持つ理由《福島 香織》
いわゆる台湾有事をめぐる「高市発言」で、中国の習近平国家主席は振り上げたこぶしをどう収めるつもりだろうか。
高市早苗首相が国会答弁で、台湾有事と存立危機事態に関する発言を行ったのが7日。すぐに反応したのは、例の駐大阪総領事・薛剣のXの「斬首」ポストだ。その後の中国の反応は比較的鈍く、中国が本格的に対日圧力アクションを取り始めたのは1週間近くたってからの11月13日以降だった。
まずは中国人の訪日自粛通達、水産品輸入再開手続きの中止、黄海での実弾演習、倭国映画や倭国人文化イベントの中止、尖閣諸島周辺への海警船パトロール強化、日中間航空機の減便…。国内では高市首相を口汚くののしり、威圧する外交部、国防部のプロパガンダ。中国は落としどころを高市首相の発言撤回にターゲットを絞ってきた。
だが、実のところこれらの圧力で倭国が音を上げることはなく、高市内閣への高支持率への影響もない。倭国世論は、むしろ気に食わないことがあれば恫喝(どうかつ)し、口汚くののしる隣国への警戒心が高まるばかりだ。
(福島 香織:ジャーナリスト)
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https://t.co/xuadATIW9K November 11, 2025
このリストの中に入っている多くのアイドルファン、特現役・元仮面女子ファンの多くのがアンチ高市な理由がだんだん見えてきました。
立憲民主党の原口一博議員が対茂木敏充外務大臣に質問する際に「高市早苗総理大臣は『今回脅威っていうのは意思プラス能力ですから高市総理が今回の答弁で一回でも中国に武力行使をする脅威を与える、そんな発言しましたか?していないですよ。全くしてない。法の当てはめを聞かれてケースを答えたに過ぎない。しかし返ってきたのが旧敵国条項とんでもないですよ。旧敵国条項についてまず外務大臣に伺いますが、もうこれは1995年の死文化決議、2007(2005年の間違い?)年の決議、それから2022年ともう実質がないのと等しいと思いますがいかがですか』と述べている通り、対中国に対する武力行使については全く触れていない」にもかかわらず中国が1995年と2005年当時2回の決議に賛成し国連憲章から旧敵国条項を削除する決意をする決議が採択されてにもかかわらず、旧敵国条項を持ち出してきたことに対し立憲民主党の原口議員までがけしからんと言っているわけです。
日中首脳会談後に高市総理が台湾首脳と会談したことに対し顔に泥を塗られたと怒った習近平国家主席が高市総理の台湾有事を巡る国会答弁に過剰に反応したことが問題であると私は感じています。 November 11, 2025
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