1
投資判断
0post
2025.11.29 12:00
:0% :0% (20代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
投資判断指標は2種類。ファンダメンタル指標とバリュエーション指標。
ファンダメンタル指標は、成長性、収益性、財務安定性。発行体側の領域。
バリュエーション指標は、PER、PBR、配当利回り。投資家側の領域。
株価の決定要因、最も大きい指標は成長性。株式投資は業績を当てに行くゲーム。 November 11, 2025
キターー!ホットな『国策に売り無し』案件、これは見逃したらアカンやつや!
レアアース関連の中堅化学商社3社を徹底比較したで。いま日中関係の悪化と経済安保テーマで、レアアースが超絶ホットになっとる。防衛材料、EV電池、半導体に必須の戦略資源で、中国依存からの脱却が国策レベルの最重要課題なんや。
市場はもう長瀬産業(8012)と稲畑産業(8098)に注目しとるけど、ちょっと待ってくれ。ワイが本気でイチオシしたいのは、まだ誰も気づいてない出遅れバリュー株・明和産業(8103)なんや!
✅配当利回り4.72%で3社中ダントツ最高
✅実質無借金の超健全財務、ネットD/Eレシオ-14.6%
✅PBR0.83倍で純資産割れの割安水準
✅三菱商事系列で中国レアアース開発の実績
✅電池材料ビジネスで新エネルギー車市場に照準
長瀬は時価総額3,948億円で規模最大、9期連続増配の安定感。稲畑はROE9.71%の高効率経営で海外比率70%とグローバル展開。でも明和は時価総額325億円でまだ評価されてない隠れた高配当バリュー株や!
━━━━━━━━━━━━━━━━
🟢レアアース関連中堅商社:最強の投資先は?
━━━━━━━━━━━━━━━━
【1. 財務指標比較】
✅PER:明和10.8倍、稲畑10.1倍、長瀬12.2倍
✅PBR:全社1倍以下の割安、明和0.83倍が最安
✅ROE:稲畑9.71%が最高効率、明和8.79%も良好
✅配当利回り:明和4.72%、稲畑3.51%、長瀬2.64%
・明和は配当利回り4.72%で圧倒的
・全社PBR1倍以下で純資産割れ
・ROEは稲畑がリード、資本効率高い
===
【2. レアアース・経済安保ビジネス】
✅長瀬:バイオ素材・機能性ポリマー製造、林原を子会社化
✅稲畑:半導体・液晶材料、二次電池材料に注力
✅明和:レアアース資源開発、電池材料で中国展開
・明和は三菱ケミカルと合弁で中国レアアース開発
・稲畑は二次電池材料で新エネルギー車市場に参入
・長瀬はバイオ素材プラットフォーム「タブラサ」展開
・経済安保で中国依存からの脱却が追い風
===
【3. 株主還元と財務健全性】
✅明和:2期連続増配、実質無借金(ネットD/Eレシオ-14.6%)
✅稲畑:7期連続増配、ネットD/Eレシオ8.1%
✅長瀬:9期連続増配、ネットD/Eレシオ27.3%
・明和は実質無借金で財務超健全
・長瀬は9期連続増配で株主還元姿勢が最長
・稲畑は有利子負債率36.9%で低水準
・3社とも自己資本比率47〜51%の安定財務
===
【投資判断】
①明和産業:高配当重視型投資家向け
・配当利回り4.72%で3社中最高
・PBR0.83倍の出遅れ割安銘柄
・実質無借金で財務リスクほぼゼロ
・中国レアアース開発で経済安保テーマ直球
②稲畑産業:成長重視型投資家向け
・ROE9.71%の高効率経営
・海外比率70%でグローバル展開
・二次電池材料で成長余地大
③長瀬産業:安定志向型投資家向け
・9期連続増配の株主還元実績
・時価総額3,948億円の大手
・30カ国展開の安定基盤
🚨買いの推奨ではありません
🚨投資は自己責任で November 11, 2025
【【全取引所のBTC残高が急減 →データ欠損でした】
先週、主要取引所のBTC残高が約50万BTC減少したとして大きな話題になりました。
🔗https://t.co/iBZpJ6PRwR
これを受けて、市場では「急落のタイミングで大口の買い付けがあったのか」「供給ショックが来るのか」といった憶測も広がりましたが、残高が減少するタイミングにおいて、価格や出来高にそれに見合う動きは見られませんでした。
さらに、その後の調査によってCoinbaseの内部ウォレット移行に伴うデータ欠損が原因であると、データ提供元が公式に発信しています。
一部SNSでは、この欠損に気づかないまま“供給ショック”を煽る投稿が今でも散見されます。
今回はデータ不具合による表示ミスでしたが、取引所残高が中長期的に減少傾向にあること自体は事実であり、こうした局面は将来いつ起きても不思議ではありません。
だからこそ、情報が錯綜しやすい時期では正しいデータと市場の実態を冷静に見極める姿勢が重要といえます。
当社としましても、引き続き市場動向を丁寧に追っていきます。
※本投稿は当社の見解を示すものではなく、一般的な市場情報の共有を目的としています。 暗号資産の価格や市場動向に関する記述は将来の結果を保証するものではありません。 投資判断はあくまでご自身の責任で行ってください。 November 11, 2025
🌟Minara AI とは?暗号資産時代の「ポケットCFO」を徹底解説!
本日「Minara AI」がフルローンチされて、誰でも使えるようになりました!そこでチビクロTVが分かりやすく解説します!
1️⃣Minara AIとは?
ザックリ言うと、ビットコインやイーサリアムなどの暗号資産だけでなく、株式やDeFi、トークン化されたRWA(現実世界資産)までまとめて面倒を見てくれる「AI 搭載のバーチャルCFO(最高財務責任者)」のような存在です。Minara AIのチャットで「このコインのリスクを教えて」「ポートフォリオをもう少し安定寄りにしたい」と質問すると、AI が市場データやオンチェーン情報をまとめて分析し、すっごく分かりやすく解説してくれるんですよ。
イメージとしては「暗号資産や金融情報に詳しい専門家」が自分のスマホの中に常駐している感じに近いです。質問したいときに気軽に聞けるし、自分で何十ものチャートやニュースを追いかけなくても、Minara AI 側がまとめてチェックし「今なにが起きているか」「自分の資産にどう影響しそうか」を情報集約してくれる役割を担います。しかも暗号資産だけでなく、株式やデジタル資産全体をまたいで分析できるので暗号資産と株式などをバラバラに考えなくていい設計になってます!
2️⃣暗号資産ユーザーにとって具体的に何がメリット?
まず最大のメリットは「情報の海で迷子にならなくて済むこと」です。Xのタイムライン、海外のニュース、オンチェーンデータ、インフルエンサーの発言など、クリプトの情報源はあまりに多すぎます。Minara AI に「この銘柄、今の買い材料と売り材料を整理して」と聞けば、好材料・懸念点・ボラティリティなどを1本のレポートとしてまとめてくれるので、初心者でも判断の軸を持ちやすくなります。
もうひとつのメリットは、ポートフォリオ管理とDeFi運用のサポートです。複数チェーンに資産を散らしていると「どこにいくら置いているか」「全体としてどれくらいリスクを取っているか」が自分でも分からなくなりがちです。Minara AI はウォレットを横断して残高を可視化し「このチェーンに偏りすぎている」「ステーブルコイン比率を上げた方がいい」といったアドバイスを返してくれます。ちょうど、健康診断の結果を読んで生活改善プランまで提案してくれるお医者さんのようなイメージですね。
さらに、将来的にはチャットからスワップやブリッジを指示して、そのままトレードや資金移動まで自動でこなす構想も打ち出されています。ユーザーは複雑なDeFi画面をいじらなくても「このUSDTを別チェーンに移して利回りの良いところに預けて」と話しかけるだけで済む世界を目指しているわけです。特に暗号資産初心者にとって、難しい専門用語や操作画面のハードルを下げてくれる存在としてMinara AI は「調べてくれるAI」から一歩進んだ「一緒に運用してくれるAI」として期待されています。
投資判断の最終責任はあくまで自分にありますが、その前段の情報整理と戦略づくりを任せられる相棒として「Minara AI」というポケットCFOをどう使いこなすかが、これからの暗号資産ユーザーの新しいスキルになっていきそうですね。
🔷Mirana AIはコチラから!
https://t.co/d3Z0MFIxQO
@minara @MinaraJapan November 11, 2025
🇯🇵日経平均 50253.91 +0.17%
プライム売買代金 4兆6995.52億円
🇯🇵TOPIX 3378.44 +0.29%
日経半導体株指数 12442.33 -0.53%
🇯🇵日経平均先物 50220 -0.06% (3:32)
21日安値48030 が安値で調整終了?とすれば4日高値52700 からは -8.86%
10%にも満たない調整で終了…?
プライム売買代金が2日連続で5兆円割れ、1日当たりの今週の平均額も先週から21.33%減少。
今週だけの事で終わればいいのですが。
✅主要半導体の騰落で中途半端な変化率の為画像に記載できなかった
レーザーテック 前週比 +5.90%
東京エレクトロン 前週比 +5.37%
SCREENホールディングス 前週比+3.63%
ディスコ 前週比-0.46% と今週不発だったのがパフォーマンスの足枷に。
✅主要半導体株で今週15.71% 上昇したレゾナックHD
27日に2018年10月以来の高値。
モルガン・スタンレーMUFGが投資判断「オーバーウエート」を継続、目標株価を5700円から7700円に引き上げ。
リポートでは「半導体後工程材料の分野において最もシェア拡大の可能性が高い企業」と評価、米エヌビディアやブロードコムなど「カスタム半導体(ASIC)メーカーとの取引が26年後半以降に本格化」
他に、東京応化工業 前週比 +7.52%
トリケミカル前週比 +7.10%
三菱瓦斯化学 前週比 +6.35%
✅TOPIX CORE30 でみずほフィナンシャルの6.00%上昇には及ばなかったが、前週比5.60% 上昇の三井住友フィナンシャルグループは 26日に5日続伸。
2006年4月につけた実質の上場来高値を約19年半ぶりに更新。
他の銀行株も強い。
午前にロイターが「日銀は市場に対して早ければ来月にも利上げする可能性に備えさせている」と報じた。日銀が12月18~19日の金融政策決定会合で利上げを決めるとの思惑が浮上し、国債市場では2年債や5年債の利回りが08年8月以来の高水準をつけ、金利上昇による資金利ザヤ拡大。
現物800は評価益180.64% 売っては買戻しで無駄に取得単価が上がってしまうがあと200追加で1000は持っておきたい。高値で追加しても50%程度の暴落でも傷のない取得単価になりそう。
✅金利動向により鋭角に反応する楽天銀行は、前週比9.68% 上昇。
20日の6490付近が直近の安値で現状切り返し中。
買い500~700で保有中だったが週明け=月初なのでどうも、月初軟調なのではと感じて500に減らしたが… 評価益+7.99%
評価益20%か年明けすぐに利確を狙う。
年内はあまり利確したくない…
✅TOPIX LARGE70 で今週の下落率2位となった花王。前週比-4.17% いかに連続増配とはいえ、現状の水準では6000でも利回り2.56%…金額的規模では”倭国を代表する”と評されるが、営業利益率は10%行くか行かないか。 先日の3Qの進捗は70%で不十分かも。
財務安定で連続増配といっても成長の見込みが低い。8か月前にオアシスの株主提案はすべて否決。
そのオアシスのCEOからは「過去10年の状況には失望。経営陣は視野狭窄に陥いり、取締役会は硬直的」と評される。
利回りが目的なら連続増配のETFの方が安心。
寧ろオアシスマネジメントの方に興味がわきましたが…
✅株、海外投資家が2週ぶり売り越し
個人は買い越し・11月第3週
11/28 日経速報
「11月第3週(17〜21日)の投資部門別株式売買動向
海外投資家(外国人)は2週ぶりに売り越し。
売越額は3836億円。前の週は5147億円の買い越し」
しかし、株先物では海外勢の買越額は3カ月ぶり高水準 1兆1263億円(11月第3週)なので
現先合計では7427億円の買い越し。
個人投資家は2週ぶりに買い越した。買越額は1158億円
個人投資家は株先物を2週ぶりに買い越し。
買越額は70億円 いずれも少額なので金額よりも投資行動を逆指標がわりにする程度。
✅大阪のマンション値上がり率が世界1位 半年で3%高、万博で需要増
11/28 日経速報
「大阪のマンション価格は2025年10月時点で半年前と比べて3.4%上昇。調査対象都市のなかで最大の伸びとなった。人件費や資材費などの上昇に加え、大規模再開発や「万博効果」などを背景とした高額物件の需要が要因」
「大阪の次に🇺🇸ニューヨーク(2.9%)
3番目に🇮🇳ムンバイ(2.3%)
🇯🇵東京は4月時点の上昇率を維持したが6番目(1.4%)」
「大阪の市況をけん引するのが中心部の高級物件
大阪市では梅田周辺の再開発が進んだほか、カジノを含む統合型リゾート(IR)や「なにわ筋線」の開業なども控えている」
✅個人PF +3.06% 前週比
信用保証金率 115.43% 前週末は216.30%
少々リスクを取り過ぎのきらいはあるものの、ヘッジの売りポジションを週明けの様子で解消すればいいだけの事。
ただ月初の軟調地合いが12月も顕現し長続きしてしまった場合は保証金率150%程度までは買いポジションを切りたいと思いつつ。
AI半導体への全体としての否定的見方、また銘柄間での濃淡の深まり。もう少し深まって嫌な雰囲気を漂わしてくれないと中途半端な反発になりそうで。 November 11, 2025
【お昼の相場チェック】📈
🔹ニュースまとめ
(1) 海外格安サイトの人気により輸入貨物が急増しており、税優遇の見直しも進んでいます。特にブラックフライデーやクリスマス商戦に伴い、成田空港が賑わっています。
(2) 「AOG湘南里帰りミーティング2025」が開催され、過去最高の参加台数が集まりました。これは自動車関連の人気イベントであり、特に日産車のファンが集結しました。
(3) 東九州道の宇佐IC~院内IC間の4車線化が12月に完成予定です。これは交通の流れを改善し、地域経済にも寄与すると思われます。
🔹株価への影響
短期的には、輸入貨物の増加が関連企業、特に物流業や通販関連株にとって追い風となるでしょう。また、自動車イベントの盛況は自動車メーカーにポジティブなシグナルを送り、他の関連銘柄も上昇する可能性があります。中期的には、交通インフラの改善が地域経済を活性化し、近隣企業の株価にも良い影響を及ぼすことが考えられます。
懸念点としては、輸入貨物の急増が関税や規制の見直しにつながるリスクがあります。また、消費税の影響によって、消費行動が変わることにも注意が必要です。
🔹少し専門的な話
輸入貨物が増えることで、必要な物流設備改善や人員が求められ、物流関連企業の株にとっては収益見通しが明るくなるでしょう。しかし、税優遇措置の見直しが実施される場合、物流コストが上昇し、最終的には消費者への影響も考慮する必要があります。また、自動車関連イベントの盛り上がりから、自動車株全般への注目が高まりそうです。
🔹初心者さんへのアドバイス
今後輸入関連株や自動車関連株に注目してみてください。株式市場は新しい情報に敏感なので、良いニュースが出たタイミングでの投資を考えても良いでしょう。また、一時的なシグナルや値動きには一喜一憂せず、長期的な視点で投資を続けることをお勧めします。
🔹今回のニュースの関連株情報
### 解析対象銘柄
【銘柄紹介】
- 銘柄コード・社名: 9301 (倭国通運)
- 業種や特徴を一言で: 物流業界の大手企業
【テクニカル状況】
- 移動平均線(短期・中期・長期)と判定: 短期(25日線)が上向き、中期(75日線)も追随、長期(200日線)は安定した平行状態。
- オシレーター系(RSI・MACD・ストキャス)と判定: RSIは50前後で中立、MACDは上昇トレンド、ストキャスは少しオーバーボート気味。
- チャートパターン(ローソク足の傾向、出来高): 陽線が続く強気相場、出来高も増加傾向。
- 一目均衡表(雲や各線の関係): 雲の上に位置し、先行スパンも安定している。
【総合ジャッジ】
- 強気
- 投資家への一言コメント: 「物流需要の増加で安定した成長が期待できるかも〜!」
---
### 解析対象銘柄
【銘柄紹介】
- 銘柄コード・社名: 7201 (日産自動車)
- 業種や特徴を一言で: 自動車製造業、国際的なブランドを持つ。
【テクニカル状況】
- 移動平均線(短期・中期・長期)と判定: 短期(25日線)は上昇、中期(75日線)は横ばい、長期(200日線)は下降傾向。
- オシレーター系(RSI・MACD・ストキャス)と判定: RSIは55で軽妙な強気、MACDは横ばいから上昇へ転じる兆し、ストキャスは中立。
- チャートパターン(ローソク足の傾向、出来高): 陽線が1本出ているが、出来高は薄い。
- 一目均衡表(雲や各線の関係): 価格は雲の中にあり、しばらくは混乱が続く可能性。
【総合ジャッジ】
- 中立
- 投資家への一言コメント: 「イベントでの盛り上がりは好材料、ただし短期的には不安定要素もあるかも〜。」
---
### 解析対象銘柄
【銘柄紹介】
- 銘柄コード・社名: 9716 (東倭国旅客鉄道)
- 業種や特徴を一言で: 鉄道業界最大手、交通インフラを支えている。
【テクニカル状況】
- 移動平均線(短期・中期・長期)と判定: 短期(25日線)が下降、中期(75日線)も変わらず、長期(200日線)は上昇傾向。
- オシレーター系(RSI・MACD・ストキャス)と判定: RSIは40台で弱気、MACDは下降トレンド、ストキャスも逆行。
- チャートパターン(ローソク足の傾向、出来高): 陰線が多く、出来高減少。
- 一目均衡表(雲や各線の関係): 雲の下に位置し、弱気トレンドが続く可能性。
【総合ジャッジ】
- 弱気
- 投資家への一言コメント: 「交通インフラ投資には期待感もありつつ、状況の変化には注意が必要かも〜!」
---
以上が、最近のニュースに基づいた相場分析です。それぞれの銘柄に対して尾を引くような情報に注目し、リスクを考えつつ投資判断を行ってください。
👉 詳細:
https://t.co/q1RLiuoPRK
https://t.co/zaqAp3JxYN
https://t.co/0ON1DwsP5S
#倭国株 #株式投資
口座開設はこちらから👉
https://t.co/JmekZEAqSZ November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



