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共創
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2025.11.29 21:00
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🟠2025シーズン御礼
今シーズンのリーグホームゲーム総来場者数は83,079名。昨年(79,010名)を上回るご来場となりました🏟️
湧き上がる声援と熱気、鼓舞する声。長野Uスタジアムは、いつでもパルセイロファミリーが一体となれる場所です。
その空間を共創してくださったファン・サポーターの皆さまに、感謝申し上げます。
今シーズンもたくさんのご声援をいただき、ありがとうございました!
#acnp #パルセイロ November 11, 2025
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人と会う。
それは、想いの共有。そして、価値共創に繋がる🤝✨
昨日は会社の上司との飲み会。
その上司とは、3ヶ月に一回、定期的に飲んでいる。
仕事の近況を語り合い、現在地を確認する。
そこからの方向性と進め方を話し合う。
お互いの想いのもと、率直に語り合う。
それは、想いの共有。そして、価値共創に繋がる🌱🌟
仕事以外の話も同様。
家庭環境、生活環境は様々。
でも、共通する悩みは多く、その対策を聞くことは、
悩みの突破口を開くための参考になる💭🕊️
仕事では理性的な話が多い。
感情の部分はあまり見えない。
でも、相手と仕事していくためには、その感情。
相手の想いを知ることが、団結に繋がっていく。
その機会として、飲み会に限らず、
一緒にいる時間を増やしていくことが大切🌤️🍀
人と会うーーー
それは、価値共創🍃🤝🕊️ November 11, 2025
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明後日12月1日から
山頂の2店舗
ニューセブン×アムズのコラボ企画が再び到来!
1日は萌ちゃんがニューセブン、アムズと競合の枠を超えた同時来店もあるのでお楽しみに👍
@ganbare_moeko
#共創 #山頂 #でちゃう取材 #南吉成 https://t.co/0h739rHuKw November 11, 2025
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【お知らせ】
共創の場形成支援プログラム 育成型「生物多様性・生態系と食料生産・感染症対策のトレードオフを解消するための昆虫科学共創拠点」はこれまで多くの議論を重ね、拠点名が「人・まち・自然の共生を支える昆虫科学シン・イノベーション拠点」へと改められました📝
そして12/9(火)に、公開シンポジウム「SHINE Innovation 2025 ~昆虫科学が拓く 新たな知・つなぐ心・真の共創~」が開催されます🗓️
◎詳細・お申し込みはこちら🔻
https://t.co/OHfqzshMIA
各研究課題やプロジェクト全体の今後の構想についてじっくりお話いただきますので、ご興味おありの方は是非お越しください🪲🐝🦟
広報リーダーとして参画しておりますが、当日は参加者として会場にいますので、お気軽にお声がけいただけましたら幸いです🙇♂️
会場:福岡大名ガーデンシティ(大名カンファレンス) November 11, 2025
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🔥🔥 アスティーダエグゼクティブサロン開幕まで——あと4日 🔥🔥
今年、倭国のビジネスの“中心”は 沖縄・宜野湾 になります。
上場企業300社、全国2,000社の経営者が一斉に集まる
“この規模、この熱量”は、倭国中どこを探しても他にない。
この3日間、
トップリーダーたちが 嘘も建前も無しの“本音”でぶつかり合う。
未来の経営を語り合い、共創し、次の時代を動かす。
成功者は、偶然ここに来るんじゃない。
チャンスの匂いを感じ、必ずその場に“いる”。
昨年は 三木谷浩史氏(楽天グループ)をはじめ、
各業界の“トップランナー”が沖縄に集結。
その場で生まれた繋がりやプロジェクトが、
すでに動き出し、成果を出し始めている。
そして今年——
テーマは 「ゲームチェンジャー 〜革新と共創〜」
停滞か、変革か。
ただのイベントではない。
これは、未来を決める場所だ。
「行くべきか迷っている」
——その迷いが、未来の差になる。
この場にいない理由は、もうどこにもない。
動く人が勝つ。掴む人が変える。
📅 12月4日〜6日|沖縄・宜野湾コンベンションセンター
🌐 詳細・申込はコメント欄へ
🚀 “歴史の目撃者”ではなく、“歴史の当事者”として来い。
#アスティーダエグゼクティブサロン November 11, 2025
西川愛也のパーカー出てるじゃん!ファン共創ってとこが最高に刺さるわ〜欲しいけどL逃しそうで泣ける😂
ライオンズ 西川愛也選手 パーカー
https://t.co/iIScFhTp4e November 11, 2025
【イベント実施決定+情報解禁!】先のツイートで多くの方から実施を希望する声を頂き、大阪でトークライブを開催できることになりました。ありがとうございます!今回は、あの万博デザイン展で連日ヘトヘトになりながら、なんと32回も行ってきた「EXPO DESIGN TALKの続き」として33回目として行いたいと思います。タイトルは「こみゃくはどこへいくの?」これは、僕が万博閉幕日のあの日、多分小学1、2年生に、何気なく言われた言葉です。万博閉幕後、どこに行っちゃうの?という事だと思うのですが、僕はその日からこの言葉が頭から離れなくなってしまいました。どこにいってしまうのだろう...
万博が閉幕し、万博のレガシーをどう残していくべきか?そしてこみゃくたちがどこにいくのか?。それはこれからが重要です。みんなが愛した市民文化やそのレガシーをちゃんと次世代に繋いでいくこと。そんな話を今回は「オープンデザイン会議」と銘打って僕が一方的に話すのではなく、多くの人たちとの対話の中からこれからの未来のヒントを見つけたい。だから出演者は僕と「みんな」です。基本的には、お越しいただいた方からの質問に答えたり、対話から未来のヒントを見つけられたら嬉しいです。とはいえ、決して固くならず楽しくお酒でも飲みながら(もちろんノンアルでもOK)万博が生み出した思い出に浸り、これからの未来をワクワクしながら考える時間にできたらと思います。
久しぶりの人も、はじめましての人も、どうぞぜひお越しください。
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【イベント概要】
OPEN DESIGN TALK #33
オープンデザイン会議ーこみゃくはどこへいくの?
【出演】VISIONs 引地耕太 + みんな
【日時】2025年12月1日(月)
OPEN 18:00 - START 19:00
【場所】ロフトプラスワン West
〒542-0084 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F
【詳細】
2025年、大阪・関西万博のデザインシステム、会場装飾、サウンドスケープを手がけ、その中心思想である「こみゃく」をネット上で生み、育て、市民文化へと広げていったクリエイティブディレクター 引地耕太。
会期中はSNSでの対話や二次創作が爆発し、万博はかつてない“参加と共創型の祝祭”として立ち上がりました。
しかし、閉幕を迎えた今、あの熱狂と創造性はどこへ向かうのか?こみゃくの起源、EXPO WORLDsの装飾の裏側、市民クリエーションがもたらした新しい“開かれたデザイン”の可能性。
そして万博が照らし出した、分断の時代における“生命中心”の未来像。
こみゃくはキャラクターではなく、いのちのメタファーであり、創造のプロトコルであり、人々の手によって増殖しつづけた“文化の細胞”だった──。その思想は万博後、どのようなかたちで社会へ流れ出すのか。
デザイン、大阪、文化、都市、未来。
アフター万博に何が残り、何が失われ、何が始まるのか。
万博のデザインは、こみゃくはどこへ向かうのか?一夜限りの市民と共に対話する開かれた未来会議。
#OPENDESIGN2025 #ありがとうまたね November 11, 2025
正直に言います。
毎日とどく「今、助けてほしい!」というSOS。
泣きながら電話してくるお母さん。
子どもの前で泣いてしまったと震えていた声。
携帯を握りしめて「もう限界です」と、勇気をだして話してくれた深夜2時。
そして先日、こんな言葉をいただきました。
「育児119が来てくれなければ、午後、子どもと消えようと思っていました。」
命のギリギリで、必死につかんでくれた1本の電話。
その重さを、私は絶対に忘れません。
現場の声を受け止め、すべてを背負う覚悟で、この場所に立っています。
泣き声の向こう側にある、見えない苦しみに寄り添うために。
「助けて」と言える社会を作るために。
育児119は、公的支援ゼロの中で、想いと使命感だけで仲間たちと、365日24時間体制で走ってきました。
関東圏だけでなく、全国へ必要な人に届けるには、民間だけでは限界があります。
こども家庭庁さん。議員のみなさん。
聞こえていますか?
制度の隙間で泣いている人がいます。
命がけで産んだ先に、孤独があってはならない。
声にならない声を拾えていない現実があります。
この国で、孤独な子育ての果てに命を絶とうとする人がいます。
私は代表として、対立ではなく、建設的な共創がしたい。
少子化対策の一環として、一時的な給付金も、多くのご家庭の助けになると思います。
だけど、本当に必要なのは「苦しくなった瞬間に助けてと言える」仕組みです。
セーフティネットがもっと近くに、温度のあるカタチで届くこと。
それこそが、明日の希望につながり、少子化対策にも直結するはずです。
「助けて」が言いづらい子育て社会を終わらせたい。
ひとりじゃ救えない現実を、一緒に変えてください。
制度の穴で涙する人を、ひとり残らず救える社会を必ず実現します。
現在、子育てをしているお母さん、お父さん。
未来ある子どもたちのためなら、命を懸けて挑戦し続けます。
倭国の子育てに希望を届けられるまで。
我々のミッション「倭国から孤独な子育てをなくす」まで、絶対に諦めません。
石黒 和希(育児119 代表) November 11, 2025
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