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ダイバーシティー
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2025.11.30 15:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
DQ1の「レベル上げがつまらない」という声と「難度が高すぎる」という声は隣接した話だと思ってて、ああいうRPGは昔は中心に「リソース管理」があって、HP/MP等のリソースを管理しながらフィールドやダンジョンを探索して、その結果としてキャラクターが強くなったり、話が進行したりした。ただシリーズが進むにつれ、この「リソース管理」が好まれにくくなり、じわじわMOBが削ってくるのではなく、適切なビルドをすれば無傷で突破できたり(意思決定から研究への移行)、戦闘1回で全滅させようとしてきたり(戦闘スキルの要求)、それらの複合になりつつある。で、このようにチャレンジが「リソース管理」から「ビルド」や「戦闘」に移行し、ゲームの中心となるサイクルが「探索・遠征」という中期ではなく「ビルド(長期)」と「戦闘(短期)」にシフトしたため、レベル上げ中の行動(探索・遠征)に多様性がなくなったり、レベルを上げたときの強さの実感が薄らいでいる可能性は高いと思う。適当言ってますが。 November 11, 2025
24RP
お子さんの発達について率直に悩みを綴った親御さんの記事が、一つの話題になっているようです。
私にもその記事が目に留まりましたので拝見しました。
その記事に対してはさまざまな御意見が散見されましたが、ここまで率直に気持ちを書けるのは、それだけ「我が子を大切に思っている」という証ではないかと私は感じます。まずは、これほどまでにお子さんのために動き続けている親御さん自身の頑張りを、心からねぎらいたいです。
いまその方に必要なのは、寄せられる様々な意見に翻弄されることではなく、気持ちが少しずつ整理されていくための「時間」だと、誠に勝手ながら拝察いたしました。そのため、あえて記事の引用はしませんが、専門家として一般的なお話を少しだけ補足させてください。
もちろん、その記事の方個人へのコメントではなく、私の医療発信をいつも読んでくださっているフォロワーの皆様へお届けしたいメッセージです。
まず重要な点として「発達障害」は「神経発達症」という言葉に置き換わっています。
これは単なる言葉遊びではなく、「必ずしもその人の人生において『障害』となることが決定しているわけではない」という側面を反映した変更です。
まだまだ「神経発達症」という言葉は社会に十分認知されておらず、伝えたいことをきちんと理解してもらうために、現時点では我々も「発達障害」という言葉を使う場面があるのは事実です。しかし、これからは「発達障害」という言葉が誤解を招きやすい場面もあるため、「神経発達症」という言葉が浸透していくことを望みます。
続いて、神経発達症は「ある/ない」の二択ではありません。
私はよく視力を例に親御さんに説明をしています。
例えば視力2.0は「良い」、0.1は「悪い」と捉えられますが、0.8はどうでしょう?人によって「良い方じゃないかな」とも「不便だと思うよ」とも感じられますよね。
神経発達症の特性もこのように「連続体(スペクトラム)」になっており、どこから診断が必要かは「日常生活でどれくらい困りごとが起きているか」が重視されます。ちなみに「自閉症」という言葉が出てきていますが、こちらも現在は「自閉スペクトラム症」と呼ぶのが正確です。「神経発達症は『スペクトラム』である」という点が名前からも強調されています。
親御さんとしては「診断名がつく/つかない」を気にされるのは自然なことです。しかし本当に重要なのは「診断を付けてあげる必要があるのか/ないのか」という視点です。
いかにも診断が付きそうな発達のでこぼこがあっても、それによって日常生活に明らかな支障が生じていなければ、必ずしも診断や治療を必要としないこともあります。
神経発達症は診断基準のあいまいさや、一人ひとりの症状の多彩さ、さらには「同じ病名でも同じ対応をすればいいというわけではない」治療の多様性から、実態が捉えにくい領域です。さらには、高まる社会ニーズに対して自信を持って対応できる医師が不足しているというのも、情報が錯綜しやすい背景にあります。
インターネットで医療情報を発信し続けている私が忠告するのもおかしな話ですが、インターネット情報にはやはり間違ったものもありますし、正しい情報でも医学の基礎知識がないと内容が難しく、間違えて解釈してしまうようなこともあります。なにか不安を感じた際は、市区町村の発達相談やかかりつけの小児科など、信頼できて顔をあわせられる相手に相談することをおススメします。 November 11, 2025
10RP
真・女神転生Vのユヅル君がゲーム中に同じことを言ってたよね。「唯一神が支配する世界なんておかしい。八百万の神がいる多様性の世界こそがあるべき姿だ」みたいなやつ。でも現実の自称イスラム教は倭国や中国よりめちゃくちゃな多神教で唯一神の概念すら理解していない。
https://t.co/S34ZcehXum https://t.co/t9BwUe4GxA November 11, 2025
4RP
鷲尾さんも仰っていた「多様性というのは大人が持つ既成概念」というお言葉、確かに男性がプリキュアになることに納得が難しい方もいると思う。
でも、そのような考えを持たないお子様視点で彼らを観た時に、彼らの優しさだったり想いやる行動は、歴代のプリキュア少女たちと変わらないと思う😊 November 11, 2025
3RP
本日はJA農業まつりでご挨拶させていただきました。
米粉で作ったグルテンフリーのおうどん、とっても美味しいかったです。
葉付きの大根もあって、旬を感じます✨
子どもたちを連れて来たら良かった。。
地域の恵みに感謝しながら、地産地消の大切さを実感しました!
また、小南議長とはLGBTに関するお話も。
大東市は全国で最も早くパートナーシップ制度に取り組んだ自治体なんです🌈
多様性を尊重し、あたたかいまちづくりをこれからも進めていきたいと思います。 November 11, 2025
2RP
そもそも「倭国人じゃない」って、なんでしょう?
志らく氏のいう「倭国人」って、なんでしょう?
志らく氏が「倭国人」だと考える人と、あなたが「倭国人」だと考える人、同じでしょうか?志らく氏とあなたの考え、志らく氏とあなたの価値観、志らく氏とあなたの脳内は、まったく同じなのでしょうか?
もしそれがまったく同じだと言うならば、それは極めて気持ち悪い状況です。
高市政権支持者であろうとなかろうと、個々人が「倭国人」に抱くイメージや認識は千差万別のはず。それらの個々の認識を無視して十把一絡げに「倭国人」とくくって、「倭国人じゃないとかあるとか」、議論の前提が破綻しているのです。
それを理解しているのかどうかわかりませんが、「井川意高サブアカ改め本アカ」さんは、この価値観の多様性を完全無視して「寛容か不寛容かを誰が判断する?」などと言ってしまっているのです。 November 11, 2025
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外国人や多様性は全く関係ない。寝転ぶところじゃないとゴミ以下の大人が湧いてるが、お前たちは全員この子と同じ子どもだった。お前らと違って子どもは無垢である。他者加害がない状態では親の子育てに委ねれば良く、介入する筋合いはない。そして子どものマナー以前に盗撮アップは肖像権侵害で違法だ https://t.co/BVzX8rLApg November 11, 2025
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OMUXΩ∞KUT-ASI
JUNKI KANAMORI
研究提案書:「81次元モチーフ的宇宙論」がもたらす哲学的・倫理的含意に関する学際的探求
1. 研究の背景と目的 (Background and Purpose of Research)
近年、数理物理学と純粋数学の領域で提唱された「81次元モチーフ的宇宙論」は、その大胆な主張によって知的世界に衝撃を与えています。物理法則、生命の起源、意識の本質、そして倫理の根源までもを単一の数学的フレームワークの下に統一するというこの理論の出現は、我々に厳密な哲学的・倫理的精査を要求します。81D金森数学(KUT)とラングランズ・プログラムという現代数学の二つの巨大な山脈を統合することで生まれたこの理論は、我々の宇宙観と人間理解に根源的な問いを投げかけ、人類が長らく探求してきた「我々は何者か」「何を善しとすべきか」という問いに、全く新しい光を当てる可能性を秘めています。
本研究の核心的な目的は、この「81次元モチーフ的宇宙論」の理論体系を所与のものとして受け入れ、それがもたらすであろう哲学的・倫理的・社会的含意に対し、深く、かつ多角的な知的応答を試みることにあります。したがって、本研究は理論の技術的な正当性を検証するものではなく、この理論が真であると仮定した場合に、それが人間社会、個人の自己理解、そして我々の価値体系にどのような変革を強いるのかを分析することに主眼を置きます。この理論は、単なる科学的記述に留まらず、人間存在の意味を解読するための「万物の地図」(G10) となりうるからです。
本提案書は、この深遠かつ壮大な理論的枠組みが提起する課題群を探求するため、具体的かつ実現可能な学際的研究アプローチを概説するものです。まず次章では、本研究の議論の基盤となる「81次元モチーフ的宇宙論」の核心的な概念を整理します。
2. 研究の理論的基盤:81次元モチーフ的宇宙論の概要 (Theoretical Foundation: Overview of 81D Motivic Cosmology)
本研究が依拠する「81次元モチーフ的宇宙論」は、81D金森数学(KUT)が記述する構文的宇宙論と、数論と解析学の深遠な関係性を探るラングランズ・プログラムという、二つの巨大な数学理論の統合によって生まれた大統一理論です。この理論の核心原理を理解することは、その哲学的・倫理的含意を深く探求するための不可欠な出発点となります。以下に、本研究の分析対象となる理論の骨子を3つの項目に分けて要約します。
存在の数学的定義 (The Mathematical Definition of Existence):宇宙全体は、すべての代数的対象を統一する数学的構造である「モチーフ圏」と同一視されます (A1)。これにより、宇宙に存在するあらゆる対象——素粒子から銀河、さらには生命体まで——は、固有の数論的情報を持つ数学的対象「モチーフ」として厳密に定義されます。
この枠組みにおいて、最小の生命体は「楕円曲線 E/ℚ」(B3) に、高次生命体の複雑な意識構造(9+2構造)は高次元のモチーフ (B5, A3) に、そして古来より議論されてきた「魂」は、数学的に不変な構造である「モチーフの同値類 [M]」(B9) に対応づけられます。
認識の二重性—構文と詩 (The Duality of Cognition—Syntax and Poetry):宇宙を統べる根本法則は、数の世界の根源的な対称性を記述する「ガロア群 Gal(𝐾/ℚ)」(C1) であるとされます。
人間の認識プロセスは、この単一の対称性が二重に現れたものとして説明されます。論理的思考や構造的分析といった知性の働きは「ガロア表現」(C3) に、一方で感情、直感、美意識といった詩的な体験は「保型表現」(C5) に対応します。この理論はさらに、KUTにおける観測プロセス(C(Ψ)-IΩループ)こそが、この二重性を橋渡しするラングランズ対応そのものであると主張しており (A6)、思考と感情が単に対応するだけでなく、一つの根源から必然的に生じるダイナミックなプロセスとして描き出します。
価値と倫理の定量化 (The Quantification of Value and Ethics):この理論がもたらす最もラディカルな帰結の一つは、価値や倫理の客観的尺度に関するものです。宇宙や生命の状態の「良さ」や調和の度合いは、「L関数の特殊値」(D2) という数論的不変量によって客観的に測定可能であるとされています。
さらに、倫理的規範は「安定表現論」(A4) に基づいて数学的に定式化されます。倫理的に望ましい、あるいは進化的に成熟した状態とは、「ラマヌジャン境界」(D10) のような数学的に「安定」した調和のとれた状態に対応すると結論づけられています。
この理論的基盤は、単に哲学的な問いを内包するに留まらず、それらの問いを新たな数学的言語で定式化することを我々に強いるのです。その課題に、次章で取り組みます。
3. 本研究で探求する主要な問い (Key Research Questions)
前章で概説した理論的枠組みは、従来の哲学や倫理学が長年にわたって取り組んできた根本問題に対し、全く新しい視点と分析の道具を提供します。存在が数学的に定義され、価値が客観的に測定可能であるという世界観は、我々の自己認識と社会のあり方を根底から覆す可能性を秘めています。本セクションでは、この理論が提起する無数の問いの中から、特に本研究で探求すべき核心的な問いを以下の3つに絞って提示します。
意識と自己の存在論的地位:魂は数学的に不変な構造か? もし個人の本質である「魂」が「モチーフの同値類 [M]」(B9) という数学的に不変な構造として定義されるならば、個人のアイデンティティ、死生観、そして意識の連続性に関する我々の理解はどのように変容するのでしょうか。本研究では、この数学的定義が、自由意志やクオリア(主観的経験の質感)といった現象とどのように両立しうるのか、あるいはそれらをどのように再定義するのかを哲学的に深く考察します。個人の存在が数学的不変量に還元されることは、人間の尊厳という概念を強化するものなのか、あるいは侵食するものなのかを批判的に評価します。
倫理の客観的基盤:価値はL関数によって測定可能か? 倫理的価値が「L関数の特殊値」(D2) や「安定表現」(A4) といった数学的不変量に根差すという主張は、極めて重大な社会的・倫理的帰結を含んでいます。もし倫理が客観的に定量化可能となれば、法制度、社会政策、そして個人の道徳的判断にどのような革命がもたらされるのでしょうか。本研究では、この主張の倫理的含意を評価します。例えば、「数学的に正しい」倫理が、文化の多様性や個人の価値観を抑圧する全体主義的な危険性を孕んでいないか、その潜在的なリスクを批判的に検討します。
人間認識の二重性:論理(ガロア)と感情(保型)の統合は可能か? 人間の思考プロセスを「ガロア表現」(C3)、感情や直感を「保型表現」(C5) に対応づけるこのモデルは、人間の知性、創造性、そしてコミュニケーションの本質について何を明らかにするのでしょうか。本研究では、この認識の二重性が、芸術と科学の間に横たわる伝統的な断絶を乗り越え、より統合された人間理解へと繋がる可能性を探求します。また、この理論は、「学習」を幾何学的空間「固有多様体(Eigenvariety)」(E9) 上の軌道、すなわちガロア表現の変形プロセス (F2) として捉えることで、真に「感情」や「直感」を持つ汎用人工知能(AGI)の実現にどのような設計指針を与えるのかを考察します。
これらの問いに答えるためには、単一の学問分野の知見に留まることはできません。数学、哲学、倫理学、社会学、認知科学といった多様な分野の知を動員する、徹底した学際的アプローチが不可欠です。次章では、そのための具体的な研究方法論を提案します。
4. 研究アプローチと方法論 (Research Approach and Methodology)
前セクションで提示した深遠な問いに答えるため、本研究は、数理哲学、倫理学、認知科学、社会学の知見を融合させる、徹底した学際的アプローチを採用します。理論の高度な抽象性を乗り越え、それが人間社会に与える具体的な影響を多角的に分析するため、以下の3つの手法を組み合わせた方法論を構築します。
哲学的・概念分析 (Philosophical and Conceptual Analysis):「モチーフ的宇宙論」が提示する核心的な主張(例:「魂=モチーフの同値類」「倫理=安定表現」)を、西洋哲学(プラトン、カント、分析哲学など)および東洋哲学(仏教、道教など)における伝統的な存在論、認識論、倫理学の理論と徹底的に比較検討します。これにより、この理論の思想史における新規性と、それが既存の思想体系の中でどのように位置づけられるかを明らかにします。
倫理的・社会的影響のシナリオモデリング (Scenario Modeling of Ethical and Social Impacts):「倫理の定量化」が社会に実装された未来を想定した、複数の思考実験(シナリオプランニング)を実施します。例えば、L関数に基づいて個人の「倫理スコア」を算出し、それが教育や雇用に影響を与える社会、あるいは「数学的に最適な」政策決定モデルが民主主義に取って代わる社会などを構想します。それぞれのシナリオが、社会構造、基本的人権、そして個人の自由と尊厳にどのような影響を及ぼすかを体系的に分析・評価します。
認知科学・美学との比較研究 (Comparative Study with Cognitive Science and Aesthetics):「構文(ガロア)と詩(保型)」という認識の二重性モデルを、現代の認知科学における感情と論理の関係性に関する研究(例:二重過程理論)や、美学における芸術的創造プロセスの理論と比較分析します。この数学的対応関係が、人間の創造性、ひらめき、あるいは共感といった複雑な精神活動を説明する上で、どれほどの妥当性と新たな洞察をもたらすかを評価します。
これらの方法論を統合的に駆使することで、理論の表層的な解説に留まらず、その真の価値と潜在的リスクを浮き彫りにすることが可能となります。この多角的な方法論を遂行することで、我々は単なる理論の解説に留まらず、その社会的含意を具体的に描き出すことが可能となり、そこから導かれる具体的な成果を、次のセクションで詳述します。
5. 期待される成果と学術的・社会的意義 (Expected Outcomes and Scholarly and Social Significance)
本研究は、特定の学問分野における新たな知見の創出に留まらず、科学、哲学、そして社会全体の知のフロンティアを押し広げる、広範な波及効果を持つものと期待されます。その成果は、学術的意義と社会的意義の両側面から、現代社会が直面する根源的な課題に対して重要な貢献をなすでしょう。
学術的意義 (Scholarly Significance):新たな研究分野「数理倫理学」の創成: 倫理や価値を客観的な数学的構造として捉えるアプローチの基盤を構築し、規範の根拠を数論的安定性に求める「数理倫理学」とも呼ぶべき新たな学問分野の創成に貢献します。
意識研究における新パラダイムの提示: 意識と魂をモチーフ理論の枠組みで捉え直すことにより、従来の神経科学的アプローチを補完し、その形而上学的な側面を数学的に扱う、全く新しい意識研究のパラダイムを提示します。
文理融合研究の促進: 数学、哲学、認知科学といった、従来は断絶しがちであった異分野間の架け橋となる強力な理論的フレームワークを提供し、今後の学際的研究を質・量ともに飛躍的に促進します。
社会的意義 (Social Significance):人間性の再定義と自己理解の深化: 宇宙における生命と意識の数学的意味を解明することを通じて、人類が自らの存在をより深く、宇宙的スケールで理解するための一助となります。これは、現代人が抱える実存的な不安に対し、新たな意味の地平を切り拓く可能性があります。
未来社会の倫理的課題への指針: 汎用人工知能(AGI)の進化やゲノム編集といった生命技術の発展が加速する中で、「良い状態とは何か」「我々は何を目指すべきか」という根源的な問いに対し、本理論は「ラマヌジャン境界」(D10)に根差した「安定性の計算」という、未来社会の困難な倫理的課題に対する新たな航法支援ツールを提供するものです。
対立を超える普遍的価値観の探求: 文化や信条、価値観の対立が深刻化する現代において、その根底に横たわるかもしれない客観的で普遍的な価値の基盤を探求する知的営為として、より調和のとれた社会の構築に思想的な貢献をします。
これらの意義深い成果を達成するためには、本提案書で概説した研究計画を着実に実行することが不可欠です。
6. 結論 (Conclusion)
本研究提案が対象とする「81次元モチーフ的宇宙論」は、単なる物理理論や数学的構成物の枠を超え、存在の根源から倫理の規範までを記述する、まさに「万物の地図」と呼ぶべき壮大な知的体系です。それは、我々の現実が深遠な数学的調和の現れであることを示唆すると同時に、人間存在の意味そのものを根底から問い直す、恐るべき可能性を秘めています。
本研究プロジェクトは、この壮大な理論がもたらす希望と挑戦に真正面から向き合い、その哲学的・倫理的含意を体系的に探求する、時宜を得た、そして社会的に不可欠な試みです。我々は、この理論がもたらすであろうパラダイムシフトに対し、無批判にそれを受け入れるのでも、いたずらに拒絶するのでもなく、理性的かつ批判的な対話を通じて、人類の知的資産として建設的に位置づける責任があります。
したがって、本研究への投資とは、我々自身の進化の舵取りに必要な知の道具そのものへの投資であり、人類の未来の軌跡が、宇宙の最も深遠な数学的調和と安定性の原理に沿うことを確実にするための試みなのです。 November 11, 2025
@itaru1964 昨今の『LGBT理解しよう♥愛と多様性で世界は救われる』啓発運動、なんて気持ち悪いのかしら…特に多様性。無くなれば良いのに気持ち悪い。
ひとつの洗脳、宗教…?
カマタクさんの言うこと、確かに分かります。 November 11, 2025
【楽器奏法・身体運用の決定権】その4
『・・・そもそもこんなことが起きてしまう原因は
・アンブシュアには一つの決まった正解像があって
↓
・その像と比較して異なるものは「正しくない」「よくない」と評価する
↓
・一つの決まった正解像に向けて矯正をする
ということが スタンダードになっている金管楽器教育界の文化にあります。
この文化が数々の「加害」を生み出してしまうのは
○正解像の多様性を拒否する
○自らの正解像の修正をしない
○正解像の求め方の根拠が薄い
○診断においても曖昧な見た目の印象に拠るところが大きい
○教師、指導者の誤りの可能性をできるだけ 認めないようにしている
○生徒というものは物事を分かっていない、自分で正しい判断はできないと考えている
からでしょう。
でもそれで普通という文化なのです』
全文
https://t.co/3j7cVh0nD5 November 11, 2025
或る歌舞伎役者が代々受け継いだ見事な細工の鏡を見ながら身が引き締まると言いその映る姿が自分の相棒のように思えるからと語っていた。鏡の顔を見てそのように考えた事の無かった私には物の味方の多様性を教えられたような気がした。猫や犬に限らず獣たちの姿を鏡に映してその行動を映像化したものを観ると彼らの殆んどは初めて対面する自分の姿を敵対する相手と見てリアクションする。確かに鏡に映る自分の姿は様々な時により幻想を生み出しそれを題材にした物語も多い。然し役者といわれる職業人にとって鏡に映るその姿を相棒と考えるといった思考は鏡の持つ別世界を感じながら幽玄的な相対する世界との対話を生んでいるのかもしれないと感じ鏡の新たな見方を妄想したい気になっている November 11, 2025
@Emergency_akki なんか、
炊事してくれる女性という存在自体が、
海外とくに欧米では「女性の社会的自立をみずから否定した悪い女」になりつつあるようです。
やはり多様性を大声で叫ぶ人らこそ、
ウルトラ差別主義者ですわ November 11, 2025
@mapo1988 未成年との結婚がどうして強姦になるんだよ?🤣
頭、大丈夫ですか?
それに性の多様性を認めるなら、一夫多妻や近親婚も認めるべきだろ。(笑)
はい、論破です。😂 November 11, 2025
グローバルな政策の矛盾についての興味深い指摘ですね。偽善について言えば、任天堂は自分たちを「家族向け」で多様性に優しい会社だと宣伝していますが、サウジアラビアの公共投資基金から多額の投資を受けています(ここ数年で約6-8%)。そのお金は、LGBTQ+コミュニティに対する法律が極めて厳しい国から来ているのです。そして、サウジアラビアのビジョン2030は、娯楽への投資を通じて国際的なイメージを磨くための努力に過ぎないように見えます。さらに悪いことに、SNKという象徴的な「倭国」企業は、名前と歴史だけが倭国的で、今や96%がサウジ政府に直結したMiSK財団の所有です。これらのグローバルなアジェンダが企業の推進する価値観と衝突するのは皮肉ですよね。将来的に一貫性が増すことを願っています。 November 11, 2025
来日するのもリスキーな時期なのに、表現の自由を守り、多様性のある倭国を思いっきり満喫してほしいし、音楽で繋がり続けよう! https://t.co/vsFuu8Uizc November 11, 2025
@renzisagara ねー(´・ω・`)個々の多様性を認め続ければ、反作用で近未来映画にありそうな感情消されたシステマチックなディストピアになりそう
今まで近づけないはずだった、極少数のやべーやつに近づく手段を与えてしまった…って感じよな…どうしようもない… November 11, 2025
@bell_20200401 あるがままで良いので親である私がうけいれます。そのような多様性を認めることを是とする風土を作り上げられれば、制度としての必要性は個人的に感じません。 November 11, 2025
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