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ダイバーシティー
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2025.11.28
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
夫婦で倭国共産党と裁判して学んだこと
①とりあえず主語が大きい
②ほんの些細な間違いも認めない
③ほんの些細な事も謝らない
④多様性と言う割に反対意見を許さない
⑤自分は良いけどお前はダメ
⑥トカゲの尻尾切りがち
⑦仲間見捨てがち
⑧意外と裁判所に応援に来ない
⑨キズナとか団結とか大好き November 11, 2025
1,228RP
倭国でさ、「礼拝室いらないと思う人✋」ってポストが伸びるの、気持ちは分かるのよね。だって倭国人ってのは、基本的に誰かの信仰を邪魔しない代わりに、自分の生活圏をいじられたくない民族。信仰を笑う気はない。でもね、信仰の自由と職場の運用は別モノなんだよ。
で、問題の芯はここ。
最初は場所を少し貸してほしい。
優しい社長が「いいよ」って整備した。
ところが「狭い」「もっと広く」「洗う場所が」ってエスカレートして、現場の不満が増える。
これ、宗教に限らず、どんな配慮案件でも起きるんだよ。介護でも、クレームでも、自治会でもさ。
いったん善意で始めると、
次が権利みたいになって、
最後は当然になる。
そこに運用ルールが無いと、現場は燃える。
オーストラリアの話も象徴的よね。
多様性が進んでる国ほど、逆に線引きがうまい。
自由にしていいよの一言じゃなくて、自由のための手順がある。
倭国はそこが苦手で、空気で回そうとする。
すると、空気が割れた瞬間に、全員が敵になる。
これが一番まずい。
じゃあ、どうするか?
答えはシンプルでさ、礼拝室を作る、作らないじゃなく、会社としての標準仕様に落とすことだよ。
もし作るなら礼拝専用じゃなく、マルチ目的の静養、黙想スペースにする(誰でも使える)。
使い方は紙1枚でいいから、予約、時間、清掃、水の扱いまで明文化する。
宗教配慮が必要なら、場所より先に勤務時間内の休憩運用を整える(外で祈る選択肢も含める)。
そして一番大事なのは、要求じゃなく合意にすること。会社は施しじゃない、契約の共同体なんだよ。
信仰は尊い。
だけど、職場は寺でもモスクでも教会でもない。
そこにいるのは、祈る人も、祈らない人も、黙って働いて家族を養う人もいる。
誰かの信仰を守るために、別の誰かが毎日イライラしてたら、それはもう共生じゃなくて摩耗じゃないかしら?
最後に皮肉を言うとね。
倭国人は優しいんじゃない。
揉めるのが怖いだけなんだよ。
だから舐められる。
だから炎上する。
だから分断する。
優しさってのは、黙って譲ることじゃない。
最初にルールを決めて、全員を守ることなんだよ。
で、これを言うと冷たいって言われるけどね。
共生ってのは、相手に合わせる技術じゃなくて、境界線を共有する技術なんだよ。
そこを学ばないと、倭国はいい人のまま、ずっと揉め続けるんじゃないかしら? November 11, 2025
577RP
ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会 「つかんだ手離さない!」―
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。難民申請をするも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。現在は仮放免で、2度目の難民申請中です。
ナヴィーンさんは現在倭国人のパートナーであるなおみさんと共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんは、家族の支えがないと絶望・悲観などから命を落としてしまうかもしれません。
11月21日に入管に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。その際入管の職員は、「12月21日以降に、いつでも強制送還することが出来る」と口頭で通知したとのことです。年末年始にも送還が行われるかもしれない、極めて切迫した状況です。
ナヴィーンさんのお父上は、政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険があります。本人の病状を鑑みても、送還には耐え得ません。そんなナヴィーンさんを、個別の事情を聞くこともなく強制送還することは、人道上の見地から決して容認できません。
「国会議員の力で、強制送還を止めて欲しい」
ナヴィーンさん、パートナーのなおみさん、そして支援者の方々は、強制送還中止を求める国会議員の署名を集めることを決められました。「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」を結成し、連日のように衆参両院の議員会館の部屋を回り、状況を説明し、要請への賛同を募りました。
皆様の熱い運動の結果、強制送還中止を求める要請には、立憲民主党・倭国共産党・れいわ新選組・沖縄の風、そして社会民主党の、計33人の国会議員の方々が賛同して下さいました。
今日の院内集会では、冒頭に国会議員による要請文を入管庁の担当者に提出し、その後ナヴィーンさん、なおみさん、支援者の皆さんが、それぞれの立場からスピーチを行いました。
ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。ゼロプランは、強制送還の対象とされる外国人だけでなく、なおみさんのように共に暮らす倭国人をも傷つけてしまいます。正規の在留資格さえあれば働き、倭国社会で活躍することが出来る外国人を追い出すのは理にかなわない。ナヴィーンさんは倭国社会の行く末を案じ、そう訴えられました。
今は様々な場所でスリランカ料理を振る舞ってくれるナヴィーンさんが初めて料理を出したのは、「難民移民フェス」だったそう。自殺未遂をするほど塞ぎ込んでいたところにフェスへの参加を勧められ、小さい頃から食べていたパンケーキを作ったことがきっかけで料理をするようになったとのことです。「自分の命を救ってくれた難民移民フェスをこれからもやりたい。世界にも広げたい」と語るナヴィーンさん。在留特別許可が出れば、なおみさんと共にスリランカ料理のキッチンカーを出したい、という夢もお持ちです。
5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により強制送還が加速し、倭国にいる外国人の方々に大きな不安を与えています。しかし、もし政府がいうところの「不法滞在者」を減らそうとするならば、第一に求められるのは倭国で暮らしたいと願う人たち、何らかの事情で母国に帰れない人たちに、在留特別許可を出すことではないでしょうか。
政府による排外主義や官製ヘイトを止めるのは、立法府の一員としての責任です。これからも市民の皆様と連携し、多様性を尊ぶ包摂社会の実現のため全力を尽くします。 November 11, 2025
113RP
小野田さんが言った「ここは倭国だから」というこの一言を、あたしは排除の言葉ではなく約束の言葉として受け取りたいな、と思います。このポストにあるように倭国には、昔から静かに根づいて暮らしてきたムスリムの人たちがいました。地域のお祭りにも参加し、近所付き合いもしながら、信仰と倭国の生活習慣の両方を大事にしてきた人たちです。けれど、近年になって過激な主張をする一部の「原理主義者」が目立ち始め、同じイスラム教徒であるはずの穏やかな人たちまで不安な目で見られるようになってしまった。
この「一部の声の大きな人」の存在こそが、社会を裂きます。それに乗っかるように、ネット空間でイスラムや外国人に対する誹謗中傷が雪だるま式に膨らむとき、あたしたちは気づかないうちに「敵を探す側」に回ってしまう。
誰かを守るつもりで始めた言葉が、いつの間にか別の誰かを傷つける刃になる。それは、倭国が大切にしてきた控えめで、相手の立場を慮る文化から、いちばん遠い姿です。
小野田議員が国会で語ったのは、そうした憎しみの連鎖を肯定する話ではありませんでした。
「ここは倭国だから、ちゃんと倭国に合わせて」
アメリカ人の父親が倭国の田舎に来て、アメリカではこうだったと言った時に、向き合う必要があった言葉。これは、二つの約束を同時に含んだ言葉です。
一つは、来てくれた人たちへの約束です。
「この国には、みんなが安心して暮らせるように決めたルールがあります。あなたもそのルールの内側に入って、一緒に守ってくれたら、私たちはあなたを同じ社会の仲間として歓迎します」
という、招き入れる側の責任の言葉です。ルールが明確だからこそ、差別や恣意的な排除からも守られる。
曖昧な空気ではなく、公開されたルールに基づいて暮らせることは、外国人にとっても本来は安心であるはずです。
もう一つは、倭国で暮らす全ての人への約束です。
「ルールを守っている人が安心して暮らせる国にする」という当たり前の決意。
それは、多くの外国人労働者や留学生、家族とともに真面目に暮らすムスリムの人たちをも含んでいます。
過激な主張をする少数の人と、静かに日常を送る多数の人を、同じラベルで語らないこと。行動と思想をきちんと分けて判断すること。ここにも、倭国らしい公正さが求められます。
多様性が、しばしば誤解されます。
多様性とは何をしても許される無法状態のことでも、相手の社会に一方的に条件を押しつけることでもない。
本来の多様性とは、「互いの違いを尊重しながら、共有できる最低限のルールを決め、共存すること」です。
宗教も、価値観も、ライフスタイルも違う。
でも、
暴力を肯定しない。
相手を脅かさない。
約束したルールは守る。
その共通部分を太くすることが、多様性と安全保障を両立させる唯一の道です。
だからこそ、あたしたち倭国側にも宿題があります。
倭国の歴史や法律、社会のルールを、来た人が学べる仕組みを用意すること。
外国人やムスリム全体を敵視するような雑な言葉で、真面目に暮らす人を追い詰めないこと。
問題行動を起こした個人には、遠慮せず法とルールで厳正に対処すること。
この三つを同時に進めるとき、「ここは倭国だから」は、排除のための合言葉ではなく、「この国で一緒に生きていくためのスタートライン」になります。
インターネットの中では、国境も宗教も一瞬で混ざり合います。
だからこそ、倭国というリアルな場所の約束事を守ることが、世界に対する倭国のメッセージにもなるはずです。
「暴力もヘイトも許さない。でも、倭国のルールを大切にする人とは、出自に関係なく肩を並べて生きていく」
そんな国でありたいと思いませんか?
平和への偉業は、遠い会議室だけで生まれるものじゃない。
学校で、職場で、商店街で、モスクの近くで、私たち一人ひとりが
「ここは倭国だから、ルールを守る人はちゃんと守る。違いを理由にいじめない」
と小さく実践するとき、その積み重ねが平和な倭国という最大の希望になります。そんな倭国を信じています。
誹謗中傷ではなく、ルールと敬意で守られた多様性。
その真ん中に、「ここは倭国だから」という静かな誇りが、いつまでも灯っていますように願います。 November 11, 2025
101RP
地元の中学が本当にやばい。数年前から地域のトップ高ですら定員割れが起こっていて「勉強する意義」を見失っている中学生。きっと教師たちは「もっと先を見据えて」という指導をしているのだとは思うけど、相当にモチベが高くないと中学時期から大学入試のことなどは考えられないだろう。母校中学の定期テストの平均点を見て愕然とした、というか恐怖を感じた。当時相当にクソバカだった僕の5教科の合計得点(当時学年下から5番目くらい)がまさかの現在の平均点くらいだったのだ。これはどういうことなんだろう。なにか当時と基準が違うのだろうか。思考力を試す、という前提で問題が難しくなっているんだろうか(少なくとも英語の問題は記述欄は増えた気はするけど当時とそれほど変わらないと思った)。中学は専門じゃないのでわからない。僕の母校だけでの話ならまだいいんだけど。
なんでだろう。やっぱり競争が無くなった、とか競争を奨励しなくなったということに原因があるんかな。多様性の時代だから、勉強が全てではないという楽観性があるのかな。 November 11, 2025
54RP
@hide_Q_ 倭国国において、外国人を優遇して倭国人が我慢するなんてことは絶対におかしい。
この方は母国に戻り、NYに移住したらいいのでは?
多様性に溢れていますよ〜 November 11, 2025
42RP
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GREEN×EXPO 2027・倭国ラグビーフットボール協会・ジャパンラグビーリーグワン
包括連携協定 締結式を実施しました!
~ラグビーでつなぐ!幸せを創る明日の風景~
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2025年11⽉28日(金)にGREEN×EXPO協会、公益財団法人倭国ラグビーフットボール協会および一般社団法人ジャパンラグビーリーグワンの3者が共に持続可能な未来の社会づくりを目指す包括連携協定を締結しました。
ラグビーは「ワンフォーオール、オールフォーワン」の精神で、環境課題の解決に取り組み、未来の子どもたちがスポーツを楽しめる世界の実現を目指しています。
GREEN×EXPO 2027が発信する「生物多様性の危機など地球規模の課題」を一人ひとりが「自分ごと」として捉える契機となることが期待されます。
晴天の中、秩父宮ラグビー場には筒井会長、土田会長、東海林専務理事に加え、
ラグビー女子倭国代表 YOKOHAMA TKM所属の山本実選手、
ラグビー元男子倭国代表 東芝ブレイブルーパス東京 大野均アンバサダーが登壇。
包括連携協定後の取り組みを公表いたしました。
さらに、会場にはレンジーとトゥンクトゥンクも登場しました!🎵
今後の取り組みにもぜひご期待ください!🏉🌱
#withGREENEXPO
#2027年国際園芸博覧会
#Weareblooming
#BloomingRINGAction
#ブルーミングリングアクション
#JapanRugby
#ラグビー
#リーグワン
#greenexpo2027
#flower
#green
#トゥンクトゥンク
#レンジー November 11, 2025
41RP
六本木
倭国でも地価が高いエリアのひとつだが
もう異国情緒漂う、多文化共生エリアとなっている
見る感じ、カシミール系、白人、アフリカ系など
多様性を重視する自民党の思惑通りだ
菅義偉や岸田文雄はさぞかし喜んでいるだろう
https://t.co/KXIIPOzvLP November 11, 2025
38RP
Euronewsによるエディトリアル番組「Focus EXPO2025 JAPAN」最終話が公開されました。
今回のテーマは「地球の未来と生物多様性」・「SDGs+Beyondいのち輝く未来社会」
#大阪・関西万博 は閉幕しましたが、多くの方々が地球規模の課題について何か気づきを得たきっかけとなれば幸いです。 https://t.co/WdzpqSPUDf November 11, 2025
30RP
民族・文化的多様性に富む北ロンドンを本拠地とするアーセナルが、特に1980-2000年代にかけて、いかにしてイギリスで最も先進的なクラブとして英サッカー界・社会全体に影響を与え、黒人のサッカーファンが自らのアイデンティティを重ねられる拠り所、そしてサッカー界における反人種差別の砦となったかに迫る書籍『ブラックアーセナル』が来月発売となります!
様々な点で興味深い一冊ですが個人的には、まだ黒人選手への差別が公然と行われていた時代に、イアン・ライトがそのプレイとカリスマ性、強固な信念でその全てを打ち破り、イングランドサッカー界どころかイギリス社会全体を変えてしまうほどの影響を与えた経緯(本人執筆による章も収録されています)が特に印象に残っています。また、恐らくどちらかというと政治的・社会的信条に基づいてというよりも(もちろん、実際のところはわからないので動機などは想像にすぎませんが)、その究極まで強く美しいサッカーを求める姿勢・哲学からアーセン・ベンゲルが当時のイングランドの常識などまったく気にせず、結果的にイギリス中のファンを勇気づけ、サッカー界を完全に変えてしまうようなチームを組み上げたのもボスらしいな、と思いました。
オンライン上にはほとんど記録に残っていないような、昔のアーセナルの選手たち、ハイバリースタジアムやユースチームの様子についてのエピソードなども多く語られています。 November 11, 2025
20RP
@hphphaaap0522 「普通でない人生」に対して、口先だけで多様性っていうけど、それを長い目で見て支えているのは納税者でありかつ子持ち家庭ってところにこの世の理不尽が詰まっているよな
理念としては「生まれてくる命すべてに価値がある」はずなのに、社会としては価値によって救う救わないを選別しないといけない November 11, 2025
19RP
どういう授乳室か知らないけど、男性にも必要なら男女別にすればいいだけなのに、いつも通り多様性を履き違えている。男女共用の場とすると、女性は耐えられずに出ていく以外なくなる人が多い。それを女性個人の自由意志により出ていくとみなされるのが、現代の多様性の意味する所である。 https://t.co/HK30eqd4IA November 11, 2025
18RP
鹿乃つのさん擁護派と呼ばれてるけど、擁護ではなく容認です。
個人の感想や行動の自由について多様性の観点から否定しません。
そして個人の感想や行動に不快だと潰そうとする人達もそれも個性で多様性。
どちらも否定も肯定もしません。
しかし意見のぶつかりあいは良いが、ただの揚げ足取りや誹謗中傷合戦のようなのは見ていてつらい。
願うなら殴り合った後は、酒でも酌み交わして昨日の敵は今日の友のような関係になっていけたら良いのになぁとは思います。 November 11, 2025
18RP
@sharenewsjapan1 どっちが愚かなのかはすぐ分かる。
他人様が高市氏をどう評価するかは個人の思想の自由。それが自分と異なるからと言ってその一事を以て社会や学校制度などに主語を極端に大きくして評するなんぞ、バカの典型じゃんよw
多様性の尊重とか、異なる意見を尊重しようとか二度と人前で言うんじゃねえぞってw November 11, 2025
16RP
西側諸国で広がる「イスラム移民」と、左翼リベラルの「共闘」現象の危険性について、海外の方から、こんな重要なメッセージをいただいたので、ぜひ紹介したい。
「一生理解できないことがある。
左翼がなぜ政治イスラムをまるで守るべき大義であるかのように甘やかすのか、本当に自分たちが引き起こしている矛盾に気づいていないのか?問題は宗教そのものじゃない。背後にあるイデオロギーなんだ。
現代の西洋左翼、あの道徳主義的でサロン左翼は、もうとっくに労働者や自由や権利を守ることをやめている。
今彼らが守っているのはただ一つ――「西欧に反対するもの」だけだ。
反資本主義・反アメリカ・反イスラエルである政治イスラムは、彼らにとって完璧な存在だ。
それによって自分たちは「善人で高潔で反帝国主義」だと感じられるから。
「敵の敵は味方」だと思っている。
でも決定的なことを理解していない
――それは自分たちの価値観すら敵にしているということだ。政治イスラムが勢力を得たら平等なんて持ってこない。服従をもたらすだけだ。
1979年のイランで見た通りだ。
共産主義者や進歩的学生たちはイスラム主義者と一緒に革命を起こした。
ところが勝利した途端に、イスラム主義者は彼らを全員抹殺した。 なのに今、同じ連中がフェミニズムだの自由だの市民的権利だの口にしながら、
それらの自由を教義によって根こそぎ否定する体制や文化を擁護している。
このパラドックスに気づいているのか? 明倭国当に勝ったら、真っ先に自分たちを黙らせる相手を今必死で守っているんだ。
フェミニズムは即座に消され、LGBTQの権利は犯罪扱い、言論の自由は処罰される。
それがすべて偽善的な多文化主義の名の下に行われている。
それは心の開放なんかじゃない。文化的な自滅だ。本当のところ、今日の左翼は「多様性」を愛しているんじゃない。
西欧に反対するもの、功績主義に反対するもの、資本主義に反対するもの、個人の自由に反対するもの――それだけを愛している。 でも気をつけろ。
もし彼らが夢見る「別の世界」が本当に到来したら、それが自分たちの終わりになる。
神政国家は議論しない。ただ命令するだけだ。
今「権利」のために奔走している人たちも、明日には口を開くことすら許されなくなる。 そして彼らは、本当にそれが起こるまで理解しないだろう。
政治イスラムが「進歩の味方」ではなく「進歩の墓場」であることを、
自分の目で見るまで気づかないだろう。
そのときにはもう遅い。
自由を否定する者を応援しながら自由を守ることなんて、絶対にできないからだ。」 November 11, 2025
16RP
批評がもつ、語るまでもない前提──その背景となる部分が、1983年頃から抜け落ち、いわば脱色していったように感じます。
三宅香帆『考察する若者たち』という新書が話題になりました(私も読んでnoteに感想を書きました)。
そこで示されるのは、「考察」と「批評」の対置です。非常に整理された論考で、ここでは「考察」は解答を提示する行為、「批評」は多様性を読み取る行為として区別されています。こう理解して差し支えないでしょう。
問題は、このような「批評=多様性の読み方」という形が前景化するのが、実は1983年頃なのではないかと私は考えます。
では、それ以前の批評は何をしていたのか。私は「真実を言い当てる」という欲望があったと思います。我々は真実を十分に語れていない、だからこそ真実を言い当てたい──そうした衝動です。
この構図を逆から眺めると、三宅さんが指摘する「考察」という現象は、かつて心理の深部を言い当てようとした指標が、大衆化した形態として現れている、と理解できます。
そして背景には、もはや状況から「真理」を読み取り、言語化し、受容するという意味での批評行為そのものが、どこかで無意味化してしまったという事態があります。
その結果、知的行為とそれが向かうべき対象とのあいだに断絶が生まれ、両者はハサミで切り離されたようにバラバラになった。
現在の人文学におけるアカデミズムも(令和教養主義)、この変化に並走する形で動いている──私はそのように見ています。 November 11, 2025
14RP
サルガタナス命名のクリプトビオシス・アムドゥスキアス命名の次元獣アナーケン・ベルゼブフ´考案のメギド8魔星あたりの個々の持つネーミングセンスの……こう……あの……多様性が見えるとこ好き November 11, 2025
10RP
11月28日 兵庫県齋藤知事定例会見 雑感⑴
背景の雑音を脳の認識力で
存在しないものにできないか修行中(笑)
集中すると案外気にならない
特に酷い記者の質問時は全く気にならない😂
✔読売新聞 オカ記者(幹事社)
項目内①「ネイチャーポジティブ」について、聞き慣れない言葉、県内でシンポジウムは開催されているのか?そして丹波でやる理由は?
→知事:「ネイチャーポジティブ」は倭国語で言うと「自然再興」(生物多様性の損失を食い止め、回復軌道に乗せるという国際的な目標)私たちの暮らしや社会経済活動を持続可能な形にしていく為にも重要な考え方とされている。
これまでもr4に丹波でやっていたり(林業が盛んで環境保全をやってきた実績がある)、テーマ毎に様々なシンポジウムを開催している。
※くだらないので項目外は質問のみ
項目外①来週には12月議会が始まる。9月議会では「二馬力選挙」関連の質疑で議論が深まらず「本意ではない」と山口議長が発言した。12月議会ではどのような答弁をされていく?
②継続審議になっている給与カット条例について、議会側からは「改正案を一旦取り下げること」それができないならカットの理由として「情報漏洩の管理責任」と明記するように申し入れている状況。これに対してどのように対応する?
▶読売新聞も県議会(反齋藤県議)も
まだまだやる気ですね。
やればやるほど民草の心は離れ、選挙で勝てなくなるというのに、全く民意に寄り添う気配がない。怠いけど2027年の県議選まで頑張るしかありません💪
✔日刊工業新聞 イシミヤ記者(幹事社)
項目内①「インフル感染拡大」について、兵庫の定点あたりの患者数は関西の他地域に比べても多いが分析はされているか?
②これからピークを迎えるという予測か?
→知事:例年だとピークは1月~2月、一層注意してもらいたい。要因は様々。特に豊岡、宝塚😱、丹波が高い数値(70)だが、淡路などは30を切っているので地域毎にバラつきがあるので分析は難しい面がある。各々罹患を防ぐ為に対策を講じてもらいたい。
項目外①牡蠣業者への支援策が12月の補正予算に盛り込むが、それ以外の緊急経済対策として検討しているものはあるか?
→知事:2兆円の重点支援交付金が決定されたので、12月補正で対応できるのはどこなのかを鋭意検討中。それ以外も各省庁の公共事業を整理しながら編成作業している。12月補正予算は別途説明すると思う。
▶項目全てが兵庫県民に資する質問とは、県政記者クラブはこうあるべきな日刊工業新聞さん。素晴らしい👏インフル流行ってます!宝塚は歌劇が休演するとかになると本当に影響大きくて大変なんです💦私も怖いので毎日罹患対策中✨皆さんもお気をつけて
✔神戸新聞 (記者名乗らず不明)
項目外①昨日牡蠣の生産者団体さんが来られたが、求められた低利融資はどれくらいの水準を考えているか
②☝をどのタイミングで出すか
→知事:資金繰り支援の強い要望があった、今の制度の中で災害資金もあるので活用しながら対応していく。過去の事例から見ても一旦無利子にすることが大事なので、そのあたり利子補給をどうするか検討中。提出タイミングは冒頭ではなく途中になると思う。
③物価高対策について、国の交付金を受けたはばタンPayの他に対策としてやりたいことはあるか
→知事:国の経済対策をしっかり精査しながらやる。重点支援交付金を何に使うか、
▪️はばタンPay(一般枠)
▪️LPガスの支援など
状況を踏まえながら決定していく。
④ひょうご経済雇用戦略の会議で産業用地のニーズが高い一方で供給が追い付いていないことが議論された。県として今後の方針は?
→知事:兵庫県は企業誘致は全国でも比較的上位、これからもニーズは高いと思うが、産業用地の確保をどうするか。臨海部はすぐに対応できるものではないしかなりのコストがかかるので慎重な検討が必要。かつては企業庁の地域整備事業でやっていたが、今の時代行政が中心となって開発をやるのは難しい。民間との連携でどのような形がいいのか模索する。
そして土地の利用規制緩和(市街化調整区域)、農地の転用をしっかりやる。県民からも多くの指摘があった。r8から加西市は県による線引きを廃止し加西市がハンドリングする。ニーズを見ながら市とマッチすれば企業誘致の為の用地に転用するなどしていただく。
▶(-ω-;)アレ? 今日の神戸新聞記者さん、初めての方?社名名乗るの忘れてるし、神戸新聞とは思えない素晴らしい質問内容。何が起こったのか。私は信じないそんなすぐ改心するはずがないあの神戸新聞だもの。
でも普通に質問できる人材がいたんですね、
まだ🤔
↓続きます🙇♀️ November 11, 2025
8RP
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