エマニュエル・マクロン トレンド
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2025.11.29 17:00
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トランプも中国と仲が良い、マクロンも中国と仲が良い、メローニも中国と仲が良い・・倭国だけ敵視してミサイル設置し戦争煽り孤立した。一度も行った事すら無いくせに。今の上海。 https://t.co/EBLdGbQ8RP https://t.co/vuQLTnv6R4 November 11, 2025
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朝日の記事とブルームバーグ系の報道を合わせて読むと、この電話の構図がよく見えてきますね。
王毅外相はフランス側に「高市首相の台湾発言は挑発だ、中国の主権を侵害している」「一つの中国をしっかり支持してほしい」と求めた。しかしフランス高官から返ってきたのは、「双方が事態を悪化させるべきではない。特に中国はエスカレーションを控えるべきだ」というメッセージだったと報じられています。求めたのは倭国へのお叱り、返ってきたのは中国側への自制要請というのがポイントです。
そもそも日仏は、高市首相とマクロン大統領の会談でパートナーシップを再確認し、自衛隊と仏軍の共同訓練をしやすくする相互アクセス協定の締結に向けて動いている最中です。同じG7の英国も、「必要ならインド太平洋で戦う用意がある」とまで明言しつつ、台湾海峡の平和と現状維持の重要性を繰り返し発信しています。
今回の電話は「フランスを味方に引き込もう」とした中国外交の一手が、かえって欧州の立場をはっきりさせてしまった形にも見えます。台湾海峡で一方的に現状を変えようとする試みにG7が反対している、という当たり前の構図が、むしろより鮮明になったと言えるのではないでしょうか。 November 11, 2025
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マクロン大統領、私もお会いできてうれしく思います。「特別なパートナー」として、共通する課題に共に取り組み、日仏関係を今後一層飛躍させるため、マクロン大統領と緊密に協力していくことを楽しみにしています。
J'ai été ravie de vous rencontrer de même Monsieur le Président @EmmanuelMacron. « Partenaires d’exception », je me réjouis de travailler en étroite collaboration avec vous pour relever ensemble les défis communs et donner un nouvel élan aux relations entre nos deux pays. November 11, 2025
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@w2skwn3 ウクライナ侵攻開始まもなく、列車でウクライナ入りするマクロン、シュルツの画像です。当時現地はブチャやマリウポリで一般市民が虐殺され、凄まじく緊迫化していたにも関わらず、3人でまるで遠足に行くかのような様子に、ドン引きしました。EUの盟主と言われる独仏のトップがこれではEUは凋落だと.. https://t.co/RSH8eekq59 November 11, 2025
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中国外相[倭国、悪いな、悪いな、フランスに言ってやろ]、
マクロン大統領[悪いのは中国だ。いい加減にしろ]! https://t.co/kv9yVyfNTU November 11, 2025
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高市首相が
マクロン大統領を無視して
メローニ首相に駆け寄ったのが
フランス国民中心に
マクロンざまぁみたいになってる
マクロンは上級国民の代表
と言われており
ここ最近支持率が
歴史史上最悪レベルまで
落ちているらしい https://t.co/TgAEQQ62MM https://t.co/i8mmDjvrAI November 11, 2025
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ヨーロッパの国際的な役割は無に等しい。つまり、もはや存在していません。フランスの外交政策も存在しません。マクロンがあたかも決断を下しているかのように見せかける試みはすべて無駄です。
電話でのやり取りや世界のリーダーとの交渉は何の意味も持ちません。彼にはアイデアもなければ、ましてやそのアイデアを実現する力もありません。結局、すべては同じ循環に戻り、ワシントンと相談しなければならないからです。
もし決定がワシントンで下されるのなら、パリやマドリード、ベルリンと話し合う意味はあるのでしょうか。これは主権の問題です。ヨーロッパは主権を失いました。ヨーロッパは、自国の主権を手放し、NATOの核の傘に依存することを選んだのです。これは第二次世界大戦の終わり以来、アメリカ側が意図していたことです。この50年間、歴史は繰り返されてきました。
例えばマクロンは、2020年にロシアの赤の広場で行われた「勝利75周年」に招かれました。ドナルド・トランプも同様です。しかし、それ以降、多くのことが起きています。世界は多極化し、米国やヨーロッパが世界の決定を独占する時代は終わりました。彼らは招かれるかもしれませんが、問題は彼ら自身が話し合いに来ようとしないことです。
ロシアは依然として対話を開き、冷静に問題を議論する姿勢を示しています。しかし、アメリカがロシアとの話し合いを拒否し、ヨーロッパがウクライナでのクーデターを支持した結果、現在の状況が生まれました。このような状況下で、「ロシアがヨーロッパで戦争を始めた」と主張し、「プーチンは血塗られた独裁者だ」とする宣伝は、私から見れば非常に不誠実です。
過去数年間、プーチンこそが最もヨーロッパ志向で、交渉を重視してきた人物でした。彼はドイツやヨーロッパとの協力の必要性を強調していました。ヨーロッパ側は技術を持ち、ロシアは天然資源を持つ。リスボンからウラルまでの安定したヨーロッパを作る絶好のチャンスだったのです。しかし、そのチャンスは失われ、数十年間は戻ってきません。
今日のヨーロッパは、経済的にも歴史的にも非常に困難な時期を迎えており、この状況はおそらく15年から20年続くでしょう。経済の低迷や失業の増加などが、現リーダーたちの決定によって引き起こされます。
現EU指導者たちは対ロシア姿勢を強硬化させすぎたため、今やロシアと交渉する余地はありません。私たちは、彼らが歴史の「ごみ箱」に入るのを待ち、新たなヨーロッパのリーダーと大陸の未来について議論するつもりです。しかし、現状の「スラヴァ・ウクライナ」と叫び、ウクライナに武器支援するだけの人々とは話すつもりはありません。
現状、ヨーロッパのエリートとロシア政府の間に信頼は存在しません。ミンスク合意も、メルケルやオランドは「ウクライナに準備期間を与えるための罠」と認めていました。合意はウクライナ軍がデバルツェヴォで包囲されていた時に署名され、当時のポロシェンコ大統領にとって4万人の兵士を救う唯一の手段でした。これが、ヨーロッパ外交の実態の一例です。
信頼は存在せず、1999年のNATOによるユーゴスラビア攻撃以来、我々は信頼していません。マイダン当時、ヤヌコーヴィチ政権との合意もありましたが、結局その日には忘れ去られました
話題を変えて、ロシアとアフリカの関係について話しましょう。これはロシアにとって非常に重要です。例えば今年3月21日、第二回ロシア・アフリカ議会会議の終了時に、「ロシア孤立の神話は崩れた。孤立しているのはロシアではなく、ロシアが選択的に友人を選んでいるだけだ」と述べました
今日、ロシアと友好関係を築くにはどうすればよいでしょうか。非常に簡単です。我々はパートナーの価値観や歴史、選択を尊重し、彼らも我々を尊重する。これが多極化した世界です
インド、アフリカ、中国など、世界の三分の二と良好な関係を築いており、西側がロシアを孤立させようとしても失敗しています。経済制裁や圧力はロシア国民をプーチン大統領のもとに結集させるだけです
ロシア外交はここ数年、アフリカ諸国との協力を強化しています。今年だけでもセルゲイ・ラブロフ外相は複数のアフリカ諸国を訪問し、7月のサンクトペテルブルクでの第二回ロシア・アフリカサミットに向けた準備を行っています
ロシアはアフリカ諸国との経済協力や学生の留学支援だけでなく、ネオコロニアルな思考の解放にも寄与しています。ロシアはアフリカ諸国のこの道の同盟者です。具体的には、技術移転の要望に応えています。都市インフラのデジタル管理システムなど、ロシアは提供できる技術を多く持っています
アメリカや西側諸国はアフリカ諸国に対してロシアとの関係を断つよう圧力をかけています。しかし、多くのアフリカ諸国は、ソ連時代にロシア(旧ソ連)が独立運動を支援した歴史を忘れていません。 November 11, 2025
ヨーロッパの国際的な役割は無に等しい。つまり、もはや存在していません。フランスの外交政策も存在しません。マクロンがあたかも決断を下しているかのように見せかける試みはすべて無駄です。
電話でのやり取りや世界のリーダーとの交渉は何の意味も持ちません。彼にはアイデアもなければ、ましてやそのアイデアを実現する力もありません。結局、すべては同じ循環に戻り、ワシントンと相談しなければならないからです。
もし決定がワシントンで下されるのなら、パリやマドリード、ベルリンと話し合う意味はあるのでしょうか。これは主権の問題です。ヨーロッパは主権を失いました。ヨーロッパは、自国の主権を手放し、NATOの核の傘に依存することを選んだのです。これは第二次世界大戦の終わり以来、アメリカ側が意図していたことです。この50年間、歴史は繰り返されてきました。
例えばマクロンは、2020年にロシアの赤の広場で行われた「勝利75周年」に招かれました。ドナルド・トランプも同様です。しかし、それ以降、多くのことが起きています。世界は多極化し、米国やヨーロッパが世界の決定を独占する時代は終わりました。彼らは招かれるかもしれませんが、問題は彼ら自身が話し合いに来ようとしないことです。
ロシアは依然として対話を開き、冷静に問題を議論する姿勢を示しています。しかし、アメリカがロシアとの話し合いを拒否し、ヨーロッパがウクライナでのクーデターを支持した結果、現在の状況が生まれました。このような状況下で、「ロシアがヨーロッパで戦争を始めた」と主張し、「プーチンは血塗られた独裁者だ」とする宣伝は、私から見れば非常に不誠実です。
過去数年間、プーチンこそが最もヨーロッパ志向で、交渉を重視してきた人物でした。彼はドイツやヨーロッパとの協力の必要性を強調していました。ヨーロッパ側は技術を持ち、ロシアは天然資源を持つ。リスボンからウラルまでの安定したヨーロッパを作る絶好のチャンスだったのです。しかし、そのチャンスは失われ、数十年間は戻ってきません。
今日のヨーロッパは、経済的にも歴史的にも非常に困難な時期を迎えており、この状況はおそらく15年から20年続くでしょう。経済の低迷や失業の増加などが、現リーダーたちの決定によって引き起こされます。
現EU指導者たちは対ロシア姿勢を強硬化させすぎたため、今やロシアと交渉する余地はありません。私たちは、彼らが歴史の「ごみ箱」に入るのを待ち、新たなヨーロッパのリーダーと大陸の未来について議論するつもりです。しかし、現状の「スラヴァ・ウクライナ」と叫び、ウクライナに武器支援するだけの人々とは話すつもりはありません。
現状、ヨーロッパのエリートとロシア政府の間に信頼は存在しません。ミンスク合意も、メルケルやオランドは「ウクライナに準備期間を与えるための罠」と認めていました。合意はウクライナ軍がデバルツェヴォで包囲されていた時に署名され、当時のポロシェンコ大統領にとって4万人の兵士を救う唯一の手段でした。これが、ヨーロッパ外交の実態の一例です。
信頼は存在せず、1999年のNATOによるユーゴスラビア攻撃以来、我々は信頼していません。マイダン当時、ヤヌコーヴィチ政権との合意もありましたが、結局その日には忘れ去られました
話題を変えて、ロシアとアフリカの関係について話しましょう。これはロシアにとって非常に重要です。例えば今年3月21日、第二回ロシア・アフリカ議会会議の終了時に、「ロシア孤立の神話は崩れた。孤立しているのはロシアではなく、ロシアが選択的に友人を選んでいるだけだ」と述べました
今日、ロシアと友好関係を築くにはどうすればよいでしょうか。非常に簡単です。我々はパートナーの価値観や歴史、選択を尊重し、彼らも我々を尊重する。これが多極化した世界です
インド、アフリカ、中国など、世界の三分の二と良好な関係を築いており、西側がロシアを孤立させようとしても失敗しています。経済制裁や圧力はロシア国民をプーチン大統領のもとに結集させるだけです
ロシア外交はここ数年、アフリカ諸国との協力を強化しています。今年だけでもセルゲイ・ラブロフ外相は複数のアフリカ諸国を訪問し、7月のサンクトペテルブルクでの第二回ロシア・アフリカサミットに向けた準備を行っています
ロシアはアフリカ諸国との経済協力や学生の留学支援だけでなく、ネオコロニアルな思考の解放にも寄与しています。ロシアはアフリカ諸国のこの道の同盟者です。具体的には、技術移転の要望に応えています。都市インフラのデジタル管理システムなど、ロシアは提供できる技術を多く持っています
アメリカや西側諸国はアフリカ諸国に対してロシアとの関係を断つよう圧力をかけています。しかし、多くのアフリカ諸国は、ソ連時代にロシア(旧ソ連)が独立運動を支援した歴史を忘れていません。 November 11, 2025
🇫🇷 ザ・グレート・ゲームは始まった。🇨🇳 王毅外相はフランスに対し、マクロン大統領へ倭国に「立場を明確にする」よう圧力をかけるよう求めている。時期を誤った訪問としては、最悪の出だしだ。詳細はコメント欄の私のサブスタックへ ⬇️
https://t.co/7l6tmnV5Xk November 11, 2025
困ったものです!
マクロンも四分六で中国支持ですね!
■中国外相、台湾問題でフランスに支持要請-高市氏への圧力継続
そんなもんです!
G7よりも経済優先
残念ですが!
打つべき手はたった一つ!
高市さんが
自らマクロンに電話!
無碍にはしない
何もしないのが一番まずい
国益を損なう! November 11, 2025
#フランス のエマニュエル・マクロン大統領はこのほど、「非民主的で、かつ好ましくない意図を持つ大国(中国)の隣に位置し、そこからの大規模な情報戦の攻撃を受けながら、民主主義の政治体系を持つ #台湾 が構築した #偽情報対策 の制度は、フランスが手本とすべきものである」と述べました。
中華民国(台湾)外交部は、マクロン大統領が台湾の偽情報対策制度を高く評価したことに #感謝 するとともに、偽情報や情報操作への対策について各国と経験を共有していきたいと述べました。
📸外交部
☟TAIWAN TODAY倭国語版公式サイトで全文を読む
https://t.co/Hyu00S6APO November 11, 2025
トランプも中国と仲が良い、マクロンも中国と仲が良い、メローニも中国と仲が良い・・倭国だけミサイル設置して敵視し戦争煽り孤立した。一度も行った事すら無いのに。今の上海。 https://t.co/iPe4YXyg2Y https://t.co/vuQLTnv6R4 November 11, 2025
@DrEliDavid この時は高市首相はメローニ首相と会えて本当に嬉しかったんだろうね。後でマクロン大統領との会合の時はちゃんと敬意と親愛を以てマクロン大統領と接していたからイイんじゃないかな。 November 11, 2025
ホントだ!!😅高市のパフォーマンスにマクロンは???理解不能な様な不快な様な驚いた表情ですね………
#高市ヤバい
#高市は国辱 https://t.co/rdLwky4a53 https://t.co/IW0WZuipxG November 11, 2025
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