働き方
0post
2025.11.29 08:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
定時になるとすぐに帰る先輩がいる。
マジで毎日18時ピッタリ。
なのに締切を落としたところを一度も見たことがない。不思議だった。
周りがバタつく日に限ってその先輩だけは静かにPCを閉じる。
理由を聞いてみた。
「俺な、時間じゃなくて集中力の残量で働いてるんよ。」
意味がわからず固まっていると、こう先輩は続けた。
「長く働くより集中力が高い時間帯をどれだけ守れるか。残量ゼロで続けても仕事は倍の時間かかるし判断も鈍るからな。」
さらに驚いたのはコレ。
「帰る時間を決めると、そこまでに終わらせる設計になるんよ。逆に終わらん日は午前の集中を奪った何かが原因やねん。」
それでハッとした。
先輩はただの早く帰る人じゃなかった。
・午前の2時間は絶対に会議を入れない
・昼休み前に重たい作業を区切る
・午後イチは単純作業に当てる
・メール返信はまとめて1日2回
・タスクは「完了基準」を書いてから着手
全部、集中力の残量を守るための設計だった。
定時で帰るのが目的じゃなく、定時で帰れる働き方を先に作ってただけ。
「覚えとき。これだけは言えるけど、長く働く人=優秀じゃないで。集中すべき時間を守れる人=仕事が早いってことやわ。これはマジ。」
この言葉は今でも胸に残ってる。
もし今、毎日残業で苦しい人がいたら、
時間じゃなくまず集中力を奪う習慣を見直して。
仕事の速さは努力量じゃなく、
集中力の残量の設計で決まるから。
その先輩を見てガチでそう思った。 November 11, 2025
23RP
小一の子供のママである私が思う、幸福度が高い働き方は在宅ワーク。
無在庫物販で脱サラ。年齢も学歴も関係なく結果出せる。家族のそばで働けて、仕組み化すれば家族旅行中も自動で収入あがる。
8年前までは社畜生活。満員電車。家族時間もゼロだった私に、はやく物販を教えてあげたかった! https://t.co/E4tMrtG4OZ November 11, 2025
3RP
人生って4つの働き方しかありません。
① ラクで爆益ゾーン…誰もが憧れる場所。
顧問、投資家、実業家。
でも最初からここを狙うと確実に沈む。
ここは“実績・信用・仕組み”が揃った人だけが入れる、後半戦のボーナスステージ。
② キツいけど爆益ゾーン…ここが王道ルート。
起業、コンサル、個人事業、商材。
面倒ごと、手間のかかること、目の前の1人を救うこと。
全部あとで“資産”になる。ここで経験・信頼・理解を積むのが正しい。
———境界ゾーン———
③ ラクだけど儲からないゾーン…楽しいけど一生進まない。
ヌルいホワイト企業、SNSを眺めるだけ、アイデアだけ頭の中に出るけど行動しない。
ここで変化を恐れて定住した瞬間、人生の成長は止まる。
④ キツいのに儲からないゾーン…真っ先に捨てるべき領域。
パート、会社員、根性論、努力教。
やる気だけ吸われて何も積み上がらない地獄。
この枠に居続けると、どれだけ頑張っても人生は横ばいのまま。 November 11, 2025
3RP
こんなこと言ったら倭国の産婦人科医に怒られるだろうけど、産婦人科医やりたいけど倭国は息苦しいなぁ、と言う医学生や若手産婦人科医はアメリカ進出を考えてもいいかも。色々な働き方があるので、1)外来だけ;2)手術だけ;3)病棟だけと自分の好きな働き方ができるし、フェローシップをすれば自分が診る患者さんを選ぶこともできます(私は妊婦さんしかみませんが、他には婦人科癌の患者さんのみ、小児のみ、高齢者メインなど)。バーケーションは年に4週間取れるし、人生を楽しめますよ(バケーション取らないとボスから注意される)。 November 11, 2025
2RP
◯勤労感謝の日に考える持続可能な働き方!
SDGs達成に向けて企業の働き方改革が重要です✨
働き方改革×環境対策で経済活性化と持続可能性を両立し、多様で柔軟な働き方で豊かな未来を築いていきましょう!
#環境情報センター #エコノバ #中央区 #環境 #環境経営 https://t.co/wBQGIfaoJT November 11, 2025
2RP
「苦手はやらなくていい。」
私はこれで、ここまで来た。
でも誤解しないでほしい。
「やるべきことを放棄した」って話じゃない。
「苦手だから、できないよ~」ではなく、
苦手を“やらなくてもいい設定”の世界に移動しただけ。
みんな、苦手を抱えたまま、
「できないといけない世界」で生きているから、
ずっと苦しい思いをしてきたと思う。
私は、
発音が苦手。
味覚もないから、ご飯もあまり食べなくて、体力も落ち、長時間働くことも苦手。
その状態で
“普通の働き方”を選べるはずがないんだよね。
でも、
「普通」を頑張って、実現しようとしていたから、とても苦しかった。
「ちゃんと話せないといけない!」
そう思っても、できない。
「自分が悪い」と思ってしまう。
だから私は、「普通」を諦めた。
苦手と戦うのをやめて、
苦手が問題にならない働き方に切り替えた。
テキストで完了できる、ネットの世界に来て、コーチを始めた。
結果、
苦手は足枷ではなく、
ただの“特徴”になった。
苦手をどう扱うか?
その違いだけで、
人は生きやすくなる。
“苦手はやらなくていい”の真意はこれ。
苦手を捨てたんじゃない。
苦手が邪魔にならない世界を選んだだけ。
あなたはどちらを選ぶ? November 11, 2025
2RP
理想の働き方を見つけるのは本当に難しい。
だからこそ、転職を通じて、いろんな環境で働いてみて、実感することが大事です。僕自信もフルリモートで働いてこんなに相談しづらいんだとか、想定外の課題が出てきたりする。自分自身で経験してみて、軸を決めるのが大切。 https://t.co/IKC87N9e8f November 11, 2025
1RP
沖縄楽しかったー!🌺
仕事仲間と2泊3日で沖縄旅行✈️
高校生の修学旅行が最後だから、約10年ぶり😂
平日に旅行にいけるのも、自由な働き方をしているおかげ!
正社員の頃は、中々3連休を取ることは難しかったけど、今だったら自分で働く日も休む日も選択することができる。
それもこれも、物販で稼いでいるからこそ!!!
一回きりの人生だし、やりたいことやらないのはもったいないよね!!
※写真は左から万座毛、残波ビーチ、沖縄そば November 11, 2025
1RP
年収が右肩上がりの人にだけ共通する行動パターンはマジでこれ↓
①スキルの伸ばし方
三流→ 今できる範囲だけで戦う
二流→ ときどき新しいことを学ぶ
一流→ 市場価値が上がる分野に投資する
②働き方の視点
三流→ 目の前の仕事をただこなす
二流→ 作業の質を上げようとする
一流→ 仕組みを変える側に回る
③会社の使い方
三流→ 会社に育ててもらう前提
二流→ 会社で経験を積もうとする
一流→ 会社を踏み台にして市場価値を上げる
④時間の使い方
三流→ 空いた時間は休むだけ
二流→ たまに自己投資する
一流→ 副業レベルの学習を日常で回す
⑤評価される立ち回り
三流→ 言われたことだけやる
二流→ プラスαをつける
一流→ 上司の不安を先に消す
行動しない1年は、未来の100万円を失う1年。年収は今の姿勢が全部決めるんよ。 November 11, 2025
1RP
焼酎瓶イッキ飲みする姿を投稿してしまうトラックドライバーを安全運転イベントに呼んでしまう道警や北海道庁、子ども・ティーン向けのイベントに呼んでしまう主催者、女性・若者の働き方語らせる当該トラック協会は、ある意味(女性)トラックドライバーをバカにしているんだと思いますよ。
※「全部飲んでるか分からないじゃないか」「アル検ひっかからなければいい」のお声はこれまで1万回いただき、それに1万回ため息ついてきているのでもう大丈夫です November 11, 2025
1RP
業務委託という選択肢を持てる企業が増えて欲しい。ただここで必ず「誰に依頼すれば良いのか分からない」という課題に直面する。私は10年間業務委託の働き方をする中で、優秀な人材達とチームを組んで併走してきた。間違いない人材へ依頼したいなら迷わず「複業職人」へ。
https://t.co/UgfzBHrFsD November 11, 2025
1RP
生産設備も研究室(一部除き)もない都心のオフィスビルでできることは自宅でもできますので、どんどんこの働き方を進めてほしいですね。
東京都心の狭いマンションでは個室を確保できず、パートナーや同居人介して漏洩、なんて話もゼロではない(噂で聞いた)ので、、、 https://t.co/YotFtQtRZj November 11, 2025
#おてつたび
短期の人手不足を解消する仕事(農業/漁業/旅館/観光施設)と旅を組み合わせたサービス
働いてお金を貰いながら倭国全国の地方で滞在できる新しい働き方/旅のスタイル
1泊2日~数週間程度の短期
日給8000~15000円+宿泊費/食費が無料or格安が多い
20~30代の若者が多いが年齢制限は基本なし https://t.co/zbP3qP9Rn9 November 11, 2025
働き過ぎと強圧的な指導に依存した昭和型の倭国企業は、いわゆる「ブラック企業」が多かった。
昭和の典型JTCでもあり、まさに「不適切にもほどがある」働かせ方であった。
しかし、働き方改革が進むと、今度は"働かせなさ過ぎ"、"叱れなさ過ぎ"の方向へ振れ、必要な指導や成長機会まで失われた。もちろん全ての企業に当てはまるわけではないが。
結果、「叱らない・成果を問わない・責任も負わせない・残業もできない」だけの超ホワイト企業が現れ、「適切にもほどがある」と揶揄されるようになったのである。いわゆる「ゆるブラ」だ。
※「ゆるブラ」とは、ゆるすぎるブラックのことだ。若者がゆるすぎる職場に、成長の機会を奪われていると感じる。だからゆるすぎるのもブラックだ、という考え方。
その間に生まれたのが、仕事を軽くしながら生産性も上がらない「名ばかりホワイト企業」であり、倭国経済は弱体化した。
同時に、やる気がある人材、特に若い人材にはキャリア形成の面からも実力がつかないといった不安もあった。
事実、倭国はかつて「長時間労働国」と言われたが、近年は年間実働時間が大きく減り、2023年時点では約1,611時間。先進国の中では中〜やや下あたり。 一方、アメリカは約1,811時間と比較的長く、倭国より約200時間長い。
今求められるのは、ブラックを肯定することでも、超ホワイトに逃げることでもなく、「ちゃんと働き、ちゃんと叱れる」そして、「確かな実力がつく」働き方だろう。
このような背景からなのか、サナエノミクスでは労働規制の緩和を掲げている。過度な保護と過度な負荷を改め、付加価値を生む働き方への転換を目指すことになった。 November 11, 2025
おはようございます!☀️
土曜の朝は、心がやっと追いつく時間。
平日のスピードから少し離れて、呼吸が深くなる感じがする。
今日だけは、急がなくてもいいし、無理に予定を詰めなくてもいい。
“ゆっくり進む日”があると、また前に進める。
#働き方 #キャリア November 11, 2025
「こんな生活してみたいな」とか「こんな場所で暮らしたいな」ってふと思う瞬間ってあるじゃないですか。朝ゆっくり起きて、カフェでPC開いて仕事してる自分とか、海の近くの部屋で窓開けながら作業してる自分とか、会社に縛られずに好きな時間に働いてる自分とか。でも、ほとんどの人はそこで一回テンション上がって、数分後には「いやいや、現実的に無理だろ」と自分で夢にバツをつけて終わるんですよね。「お金がないし」「家族がいるし」「スキルもないし」「今さら変えるのもな…」って、理由を並べて自分を納得させようとする。でも本音では分かってるはずなんですよ。「このまま何も変えなかったら、一生このままだな」って。ここでポイントなのが、夢を思いつく力と現実に寄せて小さく試す力は別物ってことです。多くの人は、いきなりいまの生活からフルチェンジしようとするから怖くなるし、何もできなくなる。本当はそんな必要なくて、「こんな生活してみたい」と思ったら、いきなり全部変えなくていいから、1日だけ真似してみるとか、一部だけ取り入れてみればいい。例えば「朝ゆっくり起きて好きな仕事だけしてる自分」に憧れるなら、いきなりフリーランスになる必要はなくて、まずは土日の1日だけ、仕事の前後1時間だけでもいいから「それっぽく過ごしてみる」。カフェで1時間だけ、自分の発信や副業に向き合ってみる。SNSで「こういう働き方してる人」をフォローして、家にいる時間を、少しだけその人の習慣に寄せてみる。それだけでも、今までと感覚が変わります。やってみると分かるんですけど、「こんな生活したいな」と思っているときと、「それを少しでもやってみた自分」って、自信の残り方が全然違うんですよ。何もしてないときは、夢って「遠くのスクリーンの映像」みたいな感じで、見てるだけで終わる。でもちょっとでも真似すると、「あ、もしかしたら俺でもこういう方向に寄っていけるかもな」っていう手応えが生まれる。これがあるかないかで、3年後・5年後の景色がマジで変わります。逆に怖いのは、「やってみなかった後悔」って、人生の後半になればなるほど重くなるってことです。人間って不思議で、「挑戦して失敗した後悔」は時間が経てばネタになったり、学びになったり、「あの時チャレンジしてよかったな」に変わっていく。でも「やらなかった後悔」って、歳を重ねるほどじわじわ効いてくる。例えば、20代の頃に「本当はあの土地に住んでみたかった」「本当は独立してみたかった」「本当はこの仕事に挑戦してみたかった」という気持ちがあったのに、「まあ現実的に無理でしょ」と押しつぶしてきた人は、40代・50代になった時にふと昔を思い出して、「あの時、一回くらいやってみればよかったな…」って静かにダメージがくる。しかも、そのときには体力や時間、家族の事情とかで選択肢がさらに狭くなってる。「あの時なら、もっと身軽に動けたのにな」って気づくんですよね。だからこそ大事なのが、「全部叶えようとする」じゃなくて、「一回やってみたと言える過去をつくる」こと。極論、うまくいかなくてもいい。「一回でも本気で狙いに行った自分がいた」という事実があるかどうかで、自分への評価が変わる。「挑戦してダメだった自分」は、意外と嫌いになれないんですよ。「ちゃんとやるだけやったわ」と思えるから。でも、「本当はやりたかったのに、何もせずに流された自分」は、時間が経てば経つほど、じわじわ自分を嫌いになっていく。これが一番キツい。だから俺は、「こんな生活したいな」と思ったら、全部は無理でも何%かだけでも現実に寄せてみるって決めています。地方移住に憧れるなら、その土地に1週間だけ住んでみる。フリーランスに憧れるなら、まずは本業以外で1円でも自分の力で稼ぐ経験を作る。発信で生きていきたいなら、いいねがつかなくてもいいから毎日1投稿だけ続けてみる。それをやるかやらないかで、「俺は挑戦してる人間だ」と胸を張れるかどうかが決まる。ここで大事なのは、別に他人から評価されなくてもいいってことです。周りは「あいつ最近なんかやってるな」「どうせ続かないだろ」とか好き勝手言うけど、あくまで他人なので、最終的に人生の責任を取るのは自分自身なんですよ。自分の人生のラストシーンで、「あの時ちゃんと動いたから悔いはないわ」と言えるかどうか。そのために今、ちょっとだけでもやってみる側に立つ。もちろん怖いです。「失敗したらどうしよう」「笑われたらどうしよう」「続かなかったらダサいかな」って絶対思う。でも正直、他人はそこまで見てません。みんな自分のことで精一杯。あなたが挑戦してコケても、3日後には忘れてます。なのに自分だけ「失敗した俺」を何年も引きずる。だったら、最初から「どうせ忘れられるくらいなら1回やってみるか」でいい。俺はこれからも、我慢して生きるより、何回も挑戦して「いや~あの時は無茶だったな」と笑える人生の方を選びます。静かに後悔しながら終わっていく人生より、全力で試しまくって「あれもこれも本気でやったわ」と言って終わりたい。だから、「こんな生活してみたいな」と少しでも思ったなら、その気持ちをなかったことにしないでほしい。一日でいい、一時間でいい、一回でいいから、現実に寄せる行動をしてみてほしい。その一歩を踏み出した瞬間から、あなたの人生は我慢する側から挑戦する側に切り替わります。あなたはどっちの人生を生きたいですか? November 11, 2025
ただ、なんでこれが北欧だとできるかって考えたら、北欧の国の多くが長時間労働をさせないし、有給も多いから男性も育児家事に参加しやすい環境だからなんだよね。長時間労働してもそれに見合う賃金も貰えない、休めない倭国の働き方が根本的な問題だよね。 November 11, 2025
毎日終電・休日出勤・給料安い・休み少ない・上司怖い…😨
そんな毎日から抜け出したいと思うのは自然なこと🌙
東京には20代をしっかり評価してくれる企業がたくさんある💼
職場環境が変わるだけで、人生の余白ができる🌿
今の働き方を我慢から選択に変えるチャンス💡
|PR|
https://t.co/3QELiZwz90 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。




