スタートアップ トレンド
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2025.11.29 10:00
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フュージョン(核融合)エネルギーは、倭国をエネルギー大国に変える画期的技術です。イノベーションを後押しすべく、経産省に昨日「フュージョンエネルギー室」が設置され、補正予算で600億円規模を確保しました。核融合スタートアップを支援し、2030年代に世界初の発電実証を目指します。
https://t.co/SAy0UdIX1M
https://t.co/FhgbldVFU3 November 11, 2025
28RP
経営者は、どれだけ追い込まれようと、どれだけ理不尽でも、どれだけ精神的にきつい状況でも、最後の最後まで逃げないという選択肢しか持てない人種。会社の資金繰りも、社員の生活も、顧客との信頼も、逃げた瞬間にすべてが崩壊する残酷な世界で戦っている。
一方で、組織の中には「もう無理だ」と思った瞬間に逃げることを選ぶ人もいる。気まずくなったら距離を置く。業務が難しくなったら他部署に行きたがる。責任が重くなると理由をつけて離れる。これは善悪の問題ではなく、立っている世界の構造そのものが違うということ。経営者は逃げられない世界で生き、社員の多くは逃げても生きていける世界にいる。この非対称性が、根本的な価値観の違いを生む。
だから「経営者」と「逃げ癖が強い人」は、理解し合うのが難しい。経営者の頭の中では「ここから逃げたら終わる」「踏ん張るしかない」という思考が常態化しているのに対し、逃げる人の頭の中では「嫌なら離れればいい」「また次がんばればいい」という思考が自然に浮かぶ。同じ景色を見ていても、まったく違う世界にいる。
だからこそ経営者が幹部に求める条件の中でもっとも重要なものの一つが逃げない人。「逃げない」と言っても根性論じゃない。ここでいう「逃げない」は、課題や困難から目をそらさず、感情的に苦しくても現実と向き合い、自分の責任を放棄しない人という意味。外部環境が悪化した時、チームが崩れかけた時、大きなミスが起きた時、誰かが理不尽に怒号を浴びた時、そこから逃げず、現場に立ち続ける。経営者が信頼する幹部とは、そういう場面で背中を預けられる人のこと。
経営者が本当に恐れているのは「能力不足」ではなく「責任から逃げる人」。能力は後から上がる。しかし逃げ癖はなかなか治らない。能力の欠如は研修で補えるが、責任から逃げる性質は、その人の行動様式に染み付いている。逃げた経験が増えるほど逃避が選ばれやすくなる。つまり逃げ癖は、負の成功体験によって強化されてしまう。
「逃げない人」は経営者にとって絶対的な安心になる。たとえ未熟でも、たとえスキルが足りなくても、たとえ経験が浅くても、その人が逃げない限り、組織は立て直せる。危機に背を向けないという姿勢は、能力よりも重要。経営者はこの姿勢を見逃さない。実際、歴史のある企業や急成長するスタートアップの幹部は例外なく、危機から逃げない。逃げるという選択肢がそもそも存在しないような人が経営者の横に立つ資格をもつ。
経営者が信用する幹部の条件は何があっても逃げない人。逃げる人には背中も組織も預けられない。
昨日はREAL VALUE CLUBの経営者のNo.2に「No.2の仕事とは?」を研修したが、かなりの手応えと使命感を得た。おそらく世の中の多くの経営者がNo.2や幹部/マネージャー育成に悩んでいて、その解をもっていない。10億30億100億、10人30人100人、これが経営の大きな壁。その壁を突破するための育成。REAL VALUE CLUBなら無償だけど、会社が大きく変わるから普通に3日間合宿で500万くらいの価値はあると思う。 November 11, 2025
21RP
OpenAI、もう終わりかもしれない。
3年で企業価値78兆円。トヨタもNetflixも超えた。週8億人が使ってる。
でも95%は無料ユーザー。来年220兆円投資するのに赤字垂れ流し。
そして今、GoogleのGemini 3がChatGPTを超えたらしい。
僕も完全にGemini派になった。正直、もうChatGPT使ってない。
アルトマンCEOは今、地獄だと思う。「全人類のために」って理想掲げてNPO始めたのに、気づいたら赤字まみれの普通のテック企業。しかもGoogleとAnthropicに抜かれそう。
ただ、独占禁止法がある限り全部Googleになることはない。それにアルトマンは何か隠し玉を持ってる気がする。Sora2の次とか、我々が想像もつかない何かを。
ソフトバンクが11%出資してるのも気になる。孫さんは何を見てるんだろう。
先行者利益って、意外と脆い。
OpenAIの失速を見てると、スタートアップ採用の現場でもよく見る光景を思い出す。最初は勢いがあって誰もが憧れる会社だったのに、気づいたら人が辞めていって、採用もうまくいかなくなる。
逆転劇があるのか、このまま沈むのか。
AI業界の勢力図、この1年で完全に変わる。 November 11, 2025
2RP
\もうすぐ開始🎊🌊/
「海藻の魅力を、もう一度倭国の食文化に取り戻す。」
海藻ベンチャー<シーベジタブル>初の常設店OPEN❗️
海藻のイメージを完全に覆す新体験ができちゃいます!
倭国発の海藻スタートアップの新たな挑戦を応援しよう✨ https://t.co/qneXkxcmFH November 11, 2025
1RP
AI失業を回避するためのハイクラス転職!外資コンサルからスタートアップ転職のパターン。
◆SOは過渡期だけど、セカンダリー市場も成長しているし、CXOポジションなら何らかのイグジットが用意されているはず。
◆そして、同じ人材・HRスタートアップでもしっかり見極めれば、時価総額100億以上でIPOできる会社は少ないくないですね。
◆ただし、注意が必要なのは、とりあえず労働力不足だから「人材産業は伸びる体裁で資金調達に動いている会社」。
◆上場銘柄の分析ツイートでもまとめていますが、市場成長は当たり前、PLとBSの掛け合わせで評価額を上げる基礎戦略が取れてないと、投資家としては美味しくないです。ここだけ注意しないとリビングデッド案件を掴んでしまう。 November 11, 2025
1RP
大学生10人とフィンランドに行きました🇫🇮
たくさん学びがあったので共有します!
楽しかったー🙌
今回は、東京都の事業として
「倭国人大学生と世界をつなぐ」というミッションのもと、
ガイアックス社とともに、1週間の海外派遣プログラムの企画運営を担当しました🌏
撮影や動画制作も行ったので、
現地の空気が伝わる動画もぜひチェックしてください👇
【今回の学び】
以前より海外進出支援には関わっておりますが、
今回はその経験を活かしつつ、より行動が生まれ、学びと出会いが積み重なるプログラムを
自分で一から組み立てて実行することができました。
このプログラムは、北欧最大級のスタートアップイベント Slush に連れて行くだけではなく、
1週間を通して
• LinkedIn投稿数やつながり数などのKPI設計
• 現地学生との交流やディスカッション
• 起業家・ビジネスパーソンとのミートアップ
• 企業/大学訪問
• ワークショップ
など、毎日濃い学びと出会いが生まれる内容となりました。
【学生の挑戦がすごかった】
LinkedInの投稿や現地での声がけ、オンラインでのアポ取りなど、
学生が自分から動いて、現地や倭国では得られない情報やネットワークをつかんでいく姿が
本当に印象的でした!
今回のプログラムでは、
「主体的に行動し、自ら成功体験を積み、アウトカムを生み出す」
ことを中心に据えて企画を考えました。
学生が自分の意思で行動し、必要なつながりや情報をつかんでいく瞬間を
何度も見ることができて、とても嬉しかったです。
海外では最初に怖さがありますが、
「話しかけてみたら意外といける」という経験を掴んでいただけたのは大きな成果で、
この経験を今後どう活かしていくのか、とても楽しみです。
【プログラム作り】
交流や訪問の場は、自分の既存ネットワークに頼るだけではなく、
今回のプログラムのために自分から登壇者の方々、現地エコシステムプレイヤー、学生団体、企業へ個別にアプローチし、
日程調整や内容のすり合わせを行いました。
その結果、
ただイベントに参加するだけでは得られない、
対話と訪問とワークショップが連続する1週間を実現でき、
学生が多角的に学べる環境をつくれたのは大きかったです!
フィンランドは若手が前線で活躍し、
年功序列もほとんどなく、挑戦が自然に尊重される国です。
いろんな人と会い、いろんな場所を訪れる機会をつくったことで、
倭国に持ち帰れるヒントが本当に多く、僕自身にとっても学びの多い時間でした。
今回のプロジェクトでは、
企画 → 設計 → 調整 → 学生対応 → 当日用資料作成・ロジ確認 → 引率・司会 → 撮影 → 編集
といった一連の流れに幅広く携わらせていただきました。
全部やってみて、
海外プログラムをゼロからつくる面白さとやりがいを強く実感しました。
私はマーケティング支援をメイン事業としていますが、
こうした案件にもまた携わりながら、
倭国と世界をつなぐ取り組みを、より良い形でつくっていきたいと思っています🚀
【感謝】
学生のみなさん、本当にお疲れさまでした!
それぞれが果敢に挑戦していて、私もたくさん刺激をもらいました🔥
これからの活動も楽しみにしていますし、引き続き相談があればいつでもご連絡ください:)
また、@asonninen さん、フィンランド現地の情報共有やネットワーク、現地のプログラムまで関わっていただいたき、本当にありがとうございました!
@hirokazuuu3 @kjun_ok @amky0
そしてガイアックスの皆さま、
学生の未来を本気で考え、プログラムに向き合う姿勢に深く感銘を受けました。
今回ご一緒できたことに心から感謝しています✨
@KameokaManami
そして何より、今回のプロジェクトにつながるご縁をくださった亀岡さん。
前々から関わらせていただいていた中で、この形でご一緒できたことが本当に嬉しかったです!
心からありがとうございます🙇
またみなさんとご一緒できる日を楽しみにしています👋 November 11, 2025
ふと思い出したのですが、PL/BS/CFなど経営指標は数あれど、一個でもよい指標があればそこを全面に出すことで「経営は大丈夫」とごまかし通せる文化が一部界隈であるらしく、「それは子会社とか資本入れてもらってるスタートアップとかでないと、できない技ですぜ」みたいなのは思ったりしました。 November 11, 2025
⚠ コンサル企業の “出社回帰” がエンジニアと相性最悪な理由
❌ ① 出社前提のカルチャー
•コンサルは「クライアントに常駐」「対面で資料レビュー」文化が残りやすい
•エンジニアの最適環境=「集中・深い作業」と矛盾する
❌ ② 物理出社=“時間拘束型マネジメント”
エンジニアからすると
「成果ではなく存在証明か?」
と映りやすい。
❌ ③ 無駄に長い会議・ドキュメント重視、スピード感が薄い
•コンサル文化は「資料が仕事」になりがち
•エンジニア文化は「動くコードが仕事」
世界観がそもそも違う。
❌ ④ 出社回帰=採用競争力を落とす
米国の調査では
“出社義務がある企業は優秀な人材が離れていく”
というデータが複数出ている。
エンジニア市場でも同じことが起きている。
⸻
🧭 エンジニアが新しい職場に求める “理想の働き方”
1️⃣ リモート(フル or 週1〜2出社)
•集中できる
•無駄な移動がない
•物理オフィスに拘束されない
2️⃣ フレックス(コアタイム短め)
•開発者にとっては「生産性の波」に合わせて働ける
•朝活派・夜型どちらにも対応
3️⃣ 成果ベース
•時間・場所ではなくアウトプットで評価
4️⃣ 不要なミーティングが少ない文化
•コンサルにありがちな「会議で仕事した気になる文化」と真逆
⸻
🔮 今後、エンジニア採用で勝つ企業は?
以下3つを揃えた企業が圧勝します:
✔ フルリモート / ハイブリッド
✔ 成果主義
✔ 市場相場に合わせた給与設計(レンジ明示)
つまり、
📌 “エンジニアファーストの労働環境と、正しい給与レンジ”
これを提供できる企業だけが生き残る。
⸻
📝 結論
エンジニアが求めているのは “自由+正当な報酬”。
一方コンサル企業が進める “管理しやすさのための出社回帰” は真逆。
その結果、
コンサル企業からエンジニアが離れ、
IT企業・SaaS・スタートアップに流れる
という構造がどんどん進んでいます。 November 11, 2025
こういうのを倭国のスタートアップとやって欲しいと思ってしまいます。倭国の声優さん達の声は倭国のアニメ文化と同じくらい大事。音声モデルやボイスクローンは国内で守って欲しい。画像も動画も音声も。 https://t.co/RjsOXTTRNE November 11, 2025
AI時代に生き残る会社10の特徴
孫正義や三木谷浩史の右腕、ヤフーの社長を務め、ベンチャー投資家として活躍する小澤隆生さんの話が勉強になったのでまとめました。
① AIがなくても強い本業を持っている
AIはあくまで“掛け算”。土台となるビジネス(例:不動産×AI、会計×AI)が、AI抜きでもしっかり売上・利益を出している会社は強い。
② 営業が圧倒的に強い
AIでプロダクトはどんどん似てくる。差がつくのは、顧客の課題を深く聞き出し、「何を作れば刺さるか」を言語化できる営業力。
③ 採用力が高く、優秀人材を口説ける
求める人物像が明確で、実際にその人材を採用できている会社は伸びる。特に営業・事業のキーマンやAI人材を引き入れられるかが重要。
④ AIで“コスト構造”を変えようとしている
単なる効率化ではなく、システム開発費や人件費など、数億〜数千億規模のコストをAIで劇的に下げる視点を持つ会社は強い。
⑤ AIネイティブ前提で業務を設計している
既存の業務をAIに置き換えるのではなく、最初から「少人数 × AI」で業務フローを作り直す。結果、スピードも利益率も高くなる。
⑥ 経営者がAIの“大局”をつかんでいる
細部の技術理解よりも、「どのコストがどれだけ下がり、事業がどれだけ伸びるか」という全体インパクトを捉えて意思決定できる経営者は強い。
⑦ 合理的な“市場選び”ができている
AIを掛け算する前から、そもそも“勝ちやすい市場”にいる会社は成長確率が高い。市場規模・成長性・黒字化・M&Aの有無などを見極めている。
⑧ “小さな実験場”でAIを試し、本体へ広げられる
いきなり全社導入ではなく、子会社・買収先など小規模な別組織でAIをフル活用し、結果を出してから本体に横展開できる会社は変革スピードが速い。
⑨ 買収後に“人”を本体の中枢に入れる覚悟がある
スタートアップを買う際、プロダクトだけでなく“経営陣そのもの”を本体に迎え入れ、会社構造を変える覚悟があるかどうかが成否を分ける。
⑩ “人でしかできない部分”にリソースを集中させている
開発はAIでコモディティ化する時代。だからこそ、営業・採用・マネジメントなど“人が動かす領域”に力を入れられる会社は長く強い。
AI時代に生き残る会社の共通点は “AIに置き換えられない強みを持ちながら、AIで伸びる余地が大きい” ということ。
・土台が強く(本業・市場・営業・採用)
・ 構造変革を進める覚悟があり
・ AIを本気で事業に組み込める組織づくりができている
この3つが揃っている会社は、AIによって一気に加速する。以上、転職や起業の参考になれば幸いです! November 11, 2025
脱予算経営はエンジニアにも会計関係者にも経営者にもマネージャーにも拡大中にのスタートアップにも大企業にも役立つすごい取り組みだと思うけど、むしろ全方位から他人事にされそう、という危機感を感じてます。 #RSGT2026 https://t.co/6sfgETFJcD November 11, 2025
AIが言語の壁を打ち破り、世界中の優秀な人材が同一市場で競争する時代が到来しています。もはや「倭国国内での就職」という概念は通用しません。あなたのライバルは隣の席の同級生ではなく、世界70億人の中の上位1%なのです。
🔍 リモートワークとAI翻訳技術の発達により、インドのエンジニアがアメリカ企業で働き、フィリピンのデザイナーが倭国のスタートアップに貢献する光景が当たり前になりました。Upworkなどのプラットフォームでは、時給500円の途上国労働者と時給5000円の倭国人が同じ案件を奪い合っています。コスト競争では勝ち目がありません。
🚀 しかし、この状況は脅威であると同時に大きなチャンスでもあります。AIツールを駆使すれば、個人でも多国籍企業並みのサービスを提供できるようになりました。まるで一人の職人が工場全体の生産力を手に入れたように、適切なAI活用で世界市場での競争力を獲得できるのです。
⚠️ 国内市場に安住していては、グローバル競争の波に飲み込まれてしまいます。今行動を起こさなければ、気づいた時には世界の優秀な人材に完全に取り残されているでしょう。この機会を逃せば手遅れになります。 November 11, 2025
AI時代に生き残る会社 10の特徴
孫正義や三木谷浩史の右腕、ヤフーの社長を務め、ベンチャー投資家として活躍する小澤隆生さんの話が勉強になったのでまとめました。
① AIがなくても強い本業を持っている
AIはあくまで“掛け算”。土台となるビジネス(例:不動産×AI、会計×AI)が、AI抜きでもしっかり売上・利益を出している会社は強い。
② 営業が圧倒的に強い
AIでプロダクトはどんどん似てくる。差がつくのは、顧客の課題を深く聞き出し、「何を作れば刺さるか」を言語化できる営業力。
③ 採用力が高く、優秀人材を口説ける
求める人物像が明確で、実際にその人材を採用できている会社は伸びる。特に営業・事業のキーマンやAI人材を引き入れられるかが重要。
④ AIで“コスト構造”を変えようとしている
単なる効率化ではなく、システム開発費や人件費など、数億〜数千億規模のコストをAIで劇的に下げる視点を持つ会社は強い。
⑤ AIネイティブ前提で業務を設計している
既存の業務をAIに置き換えるのではなく、最初から「少人数 × AI」で業務フローを作り直す。結果、スピードも利益率も高くなる。
⑥ 経営者がAIの“大局”をつかんでいる
細部の技術理解よりも、「どのコストがどれだけ下がり、事業がどれだけ伸びるか」という全体インパクトを捉えて意思決定できる経営者は強い。
⑦ 合理的な“市場選び”ができている
AIを掛け算する前から、そもそも“勝ちやすい市場”にいる会社は成長確率が高い。市場規模・成長性・黒字化・M&Aの有無などを見極めている。
⑧ “小さな実験場”でAIを試し、本体へ広げられる
いきなり全社導入ではなく、子会社・買収先など小規模な別組織でAIをフル活用し、結果を出してから本体に横展開できる会社は変革スピードが速い。
⑨ 買収後に“人”を本体の中枢に入れる覚悟がある
スタートアップを買う際、プロダクトだけでなく“経営陣そのもの”を本体に迎え入れ、会社構造を変える覚悟があるかどうかが成否を分ける。
⑩ “人でしかできない部分”にリソースを集中させている
開発はAIでコモディティ化する時代。だからこそ、営業・採用・マネジメントなど“人が動かす領域”に力を入れられる会社は長く強い。
AI時代に生き残る会社の共通点は “AIに置き換えられない強みを持ちながら、AIで伸びる余地が大きい” ということ。
・土台が強く(本業・市場・営業・採用)
・ 構造変革を進める覚悟があり
・ AIを本気で事業に組み込める組織づくりができている
この3つが揃っている会社は、AIによって一気に加速する。以上、転職や起業の参考になれば幸いです! November 11, 2025
脱予算経営はエンジニアにも会計関係者にも経営者にもマネージャーにも急成長スタートアップにも大企業にも役立つすごい取り組みだと思うけど、むしろ全方位から他人事にされそう、という危機感を感じてます。 #RSGT2026 https://t.co/6sfgETFJcD November 11, 2025
複数のテンプレートやアドインをスタートアップフォルダに配置して常駐させたり、複雑な連携を行ったりする場合には、この「デフォルト名の重複」が予期せぬトラブルの引き金になることがあるようです。
https://t.co/sbvm7UvfeY November 11, 2025
【ReHacQ旅in大分】
本日11時半〜プレミア公開
石丸伸二さんがReHac9九州の支局長に就任!今回は大分県の別府で講演会があるということで、その時間まで大分を視察することに!人生初の砂風呂を体験!そして別府で起業したスタートアップ企業…いったいなぜ?
視聴はこちら
https://t.co/tvx0KnziNJ https://t.co/eoTbLpxe8Y November 11, 2025
久々にAMAの文字起こし&要約ですw
例のごとくAIに頼っているので、一応内容確認していますが間違いなどあったらゴメンナサイ😇
🚀 JANCTION × Bitget AMA 要約
1. プロジェクト紹介と背景
登壇者: 原田氏(JANCTION ファウンダー兼CEO)
原田氏の経歴: 公認会計士。KPMGで監査・M&Aなどを経験後、JasmyにCFOとして参画し、上場や時価総額拡大を牽引。
JANCTIONの位置づけ:
Jasmyのプロダクトを積極的に使用し、トークンエコノミーを展開するインキュベーションプロジェクト。
トークン上場: JCTトークンは11月10日に上場。
名称の由来:
Jasmyの「JA」と「JAPAN」「接続する/繋がっていく」という意味を持つジャンクション(高速道路)からの造語。
基本コンセプト:
「GPU版のAirbnb」。データセンターだけでなく、個人デバイスの遊休GPUを相互にシェアするP2P GPUシェアリングネットワークの構築。
事業目的:
Jasmyの「自分のデータに価値がある」という考えに基づき、遊休GPUをノードとして活用し、GPU不足やコスト高騰といった市場課題に対応する。
2. 分散型AIインフラのコンセプトと技術構成
分散型インフラ: スタンフォード大学の「Folding@home」(PS3を活用した分散コンピューティング)にインスピレーションを得ており、個々の小さなGPUの力を集積し、巨大なデータセンターに対抗する計算能力を生み出すことを目指す。
技術構成:
AI、GPU、DePIN、Layer 2を採用。
Layer 2採用理由: イーサリアムの信頼性を享受するため。チェーンの性能より、その上で何ができるか(Jasmyの活用)を重視。
Jasmyの活用:
Jasmyをカスタムガストークンとして採用し、Jasmyでガス代の支払いを可能にする。
GPUプール: Layer 2上で稼働するアプリケーションで、仮想プール上にGPUをレンタルし、実需ユーザー(研究機関、大学、スタートアップ)が利用する。
3. 他社サービスとの差別化
主要ユーザー層
JANCTIONの強み: 研究機関、大学が中心。共同研究やデータセット提供まで踏み込む。
競合他社(多くの場合): 一般的なクラウドサービス利用者。
インフラ形態
JANCTIONの強み: P2P(ピアツーピア)に注力。個人の遊休GPUを活用。
競合他社(多くの場合): データセンター間のリソース共有(データセンターピア)に注力。
コスト構造
JANCTIONの強み: 大規模な設備投資が不要な分、収益機会・投資機会を個人に提供。
競合他社(多くの場合): 設備投資・運営コストが高くなる。
4. 将来のロードマップとビジョン
アドバイザーとして元ソニーPlayStation CTOの茶谷氏が参加。ソニーの分散コンピューティング技術を活かす。
新たな取り組み:
GPU現物出資型VC(ベンチャーキャピタル)の立ち上げ: AIスタートアップに対し、GPU利用チケットと引き換えに会社のシェアを獲得する投資を検討。予算の少ないベンチャーのチャレンジを支援。
タスク細分化戦略:
個人PCの限界に対応するため、タスク(例:動画レンダリングのフレーム)を細分化し、多数のPCに分散処理させることで処理速度を向上させ、報酬を分配する仕組み。
ビジョン:
AmazonやGoogleが独占してきた力を個人に分配する。
5. JCTトークノミクス
発行数量: Jasmyと同じ500億枚
(ERC-20 90%、BSC 10%)
コンセンサスアルゴリズム:
Proof of Contribution(貢献の証明)。
GPU貢献の対価としてJCTを報酬として支払う。
ユーティリティ(活用性):
ステーキング(ベスティング)インセンティブ:
プラットフォーム手数料(例:USDT)の一部還元、およびJANCTIONがJasmyチェーンのノードになることで得られるJasmyトランザクション報酬の分配。
ガバナンス:
コミュニティ主導での機能解放のための投票権。
GPUへの再投資機能:
JCTで高性能GPUの利用権を購入し、継続的な収益化を可能にする。
ロックアップ:
ノードが獲得した報酬の出金時、正当性担保のため一部ロックアップを検討。
プロジェクトチーム・初期投資家に対し、Jasmyと同様の非常に長いロックアップ期間を設定し、長期的な価値創造へのコミットメントを示す。
Jasmyとの相乗効果:
JCTとJANCTIONの活発化がJasmyチェーンの活発化に直結し、Jasmyのイノベーションゾーン脱出に貢献する。
6. 今後のアップデートとIR活動
IR活動: Jasmyと同様に50週連続のIRを実施予定。現在70個ほどのIR材料を準備中。
KPI: 年末までに事業進捗の数値目標を具体的に出す予定。
新規ユーザー獲得: Web3に未だ馴染みのない層向けに、暗号資産ウォレットやクリプトデビットカードの準備を進め、取引所以外のフレンドリーな入り口を設ける。
クリエイターエコノミーへの注力:
AIアーティスト、3DCGアーティスト、VTuberなどGPUを必要とするクリエイター向けのツールやコンテストを展開予定。
7. Q&Aセッション (主要な質問と回答)
Q: 現在進行中のパートナーシップは?
A: 1. 国の研究機関や国立大学との共同製品開発(インフラと予算を提供)。 2. 大手企業との開発体制強化(MVPを本格製品化するため。クリプト市場では出会えない事業者との連携が強み)。
Q: 無料高性能AI(Geminiなど)が増える中で、なぜ有料の分散型サービスを使うのか?
A: 一般ユーザー向けAIサービスとは競合しない。ターゲットはAIを開発する企業やクリエイター。彼らがデータセンターよりも安価に、独自のAIエージェント(例:Webライターの過去記事に基づいたエージェント)を開発・運用するための「場」となるインフラを提供することが目的。
#JASMY #ジャスミー #JANCTION
要約してないバージョンはnoteにアップしました✍
https://t.co/BuD6KdUnMQ November 11, 2025
OpenAIの破産は仮定ですが、以下のような社会的影響が考えられます:
1. AIサービス中断:ChatGPTなど依存する個人・企業に混乱。教育・業務効率低下。
2. 雇用喪失:OpenAI従業員や関連スタートアップで数万人規模の失業。
3. イノベーション停滞:AI研究資金減で進歩遅れ、医療・環境分野への応用遅延。
4. 経済波及:投資家損失、クラウド企業打撃、AIバブル崩壊で市場変動。
5. グローバル影響:米AI優位性低下、中国などの台頭加速。
実際のリスクはHSBCレポートで指摘されていますが、破産は未確定です。 November 11, 2025
#大西外務大臣政務官 は、#アルジェリア ・スタートアップ学習遠征プログラム(ASEP)代表団による表敬を受けました。政務官からは、今回の訪日がスタートアップ分野における両国の協力関係を一層深め、新たなイノベーションの芽を育むきっかけとなることを期待する旨述べました。 https://t.co/QNVvy3WPKi November 11, 2025
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