スウェーデン トレンド
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2025.11.29 20:00
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「水は何℃で凍る?」
「何℃で沸騰する?」
そんな質問をすると、意外と迷う生徒がいます。
水は0℃で凍り、100℃で沸騰します。
キリがいいですね。覚えやすい。
でも、これは人が決めたもの。
スウェーデンの天文学者セルシウス、 最初は「沸騰=0℃」「凍る=100℃」と考案しました。
でもそれだと、温度が高いのに数字が小さいという不自然さが…。
彼の死後、「0℃=凍る」「100℃=沸騰」に変更。
その間を100等分したのが「1℃」の大きさなんですね。
ちなみに、「℃」の「C」は、 セルシウス(Celsius)の頭文字が由来。
温度にも人間の知恵と歴史が詰まってます。 November 11, 2025
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フッ素は歯を強くする?危険?
歯医者に行くと虫歯予防のためにフッ素を塗られる
歯磨き粉にフッ素が入っている
フッ素加工のブライパン
フッ素の副作用には斑状歯、骨の発育不全、骨折率の増加、ダウン症、ガン、痴呆が確認されている
スウェーデン、ドイツ、オランダなどではフッ素の使用を中止 November 11, 2025
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勿論パートタイマーでチャンピオンになったセバスチャンさんは来期はフルタイムで出ますよね
スウェーデンもサファリもエストニアもしっかり出てもらわなくては面白くありませんからね November 11, 2025
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国会で北村議員が読み上げていた文面は、決して陰謀論ではなく、いま世界各国の大学が現実に直面している契約書の話です。中国からの国費留学生の一部は、中国国家留学基金管理委員会(CSC)の奨学金を受ける際、共産党への忠誠や帰国義務、違反した場合の連帯責任まで明記された誓約書にサインさせられていることが、スウェーデンやオランダなどの調査で判明してるよ。
さらに中国では国家情報法をはじめとする安全保障関連法が整備され、「すべての組織と市民は、国家の情報活動を支持、協力しなければならない」と定められています。
つまり、中国政府から見れば「海外留学」は、個人の夢であると同時に、国家プロジェクトであり、必要とあれば情報収集の窓口にもなりうる資産なわけだよ。
だからこそ党への忠誠や、大使館への服従条項を盛り込んだ誓約書で、留学生を紐づけておくわけ。
ここで強調したいのは、「すべての中国人留学生がスパイだ」という話ではまったくないことです。
多くの若者は、ただ勉強をしに来ているだけで、祖国の制度と自分の人生とのあいだで板挟みになっている。
問題なのは、個人ではなく個人をいつでも国家の手足として動かせる法制度と誓約の仕組みだよ。
では、なぜ倭国ではこれがほとんどニュースにならず、問題として認識されないと思う?
ひとつは、情報のアンバランスさがある。
スウェーデンやオランダでは、報道や議会での追及をきっかけに、CSCとの提携を停止した大学も出ています。
一方倭国では、こうした調査報道も少なく、国会で取り上げる議員もまだ少数派。
大学側は国際化、留学生受け入れの数値目標に追われ、細かい契約内容までチェックする体制も人員も足りていません。 国の安全より、大学の経営が第一だよ。
もうひとつは、安全保障という言葉に対するアレルギーです。
戦後、まるで悪の枢軸国家ような認定を受けて、敗戦国である倭国は、スパイや諜報といった語を口にするだけで、すぐに軍国主義と結びつけてしまう教育を長く受けてきました。
敗戦国として、「外国人を疑うなんて差別だ」「安全保障を口にするのは右傾化だ」という自己検閲が、政治家にも官僚にも、大学人にも染みついている。
その結果、「制度としてのリスク」を冷静に議論する前に、感情論でブレーキがかかってしまいます。
戦争に負けた国が陥りがちなパターンがあります。外からの批判を恐れて、自国の牙を抜きすぎること。
そして、牙を持つ他国とのギャップを、見ないふりで埋めようとすることです。
「私たちはもう二度と軍事力を振りかざしません」と誓うこと自体は大切です。
でもそれが、「他国の情報戦や法律戦には、何も対処しません」という意味になってしまえば、それは平和主義ではなく、ただの無防備になってしまいます。
必要なのは、人と制度をきちんと分けて考える視点です。中国人留学生の背後にある「誓約書」「国家情報法」「大使館による監視」といった制度に光を当てること。
倭国としては例えば、外国政府やCSCなどから奨学金を受ける留学生には、その契約内容を大学と入管に開示させることとかやらなきゃだめだよ。もう敗戦国とか関係ないし、倭国は倭国の主権で堂々とやればいいんだよ。 November 11, 2025
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フルモーは、マジで来年どっかで勝つんじゃないかな。後はほんの僅かに風を味方につけたらきっと嬉しい1勝があるって感じてる。
パヤリも、事がうまく運べば2回目の表彰台もすぐ来るかも。スウェーデンとかね。 November 11, 2025
https://t.co/9D5mYk71b9
カイ・ワルド
私がめちゃくちゃえろい目で見てる 酒ダイス100の酒強
スウェーデン系のアメリカ人 健啖家なのですごく自炊してる November 11, 2025
@racingkneeler オジェの成績のスウェーデンとサファリとエストニアが歯抜けになっていますが、これはリタイアではなく最初から参戦するつもりがなかったイベントですね
3戦分のポイントをエバンスから捲ったのだからめちゃくちゃ凄いです https://t.co/2Bdofxbofv November 11, 2025
そういえば他の京都出身の人も中世ヨーロッパっぽい建築の写真見て「お化けでそう」と仰ってたんだけどさ
歴史建築に囲まれてると逆にそう思うもんかな
これはスウェーデン人とも似た話をした事があったな 古い建物ばっか見飽きてて定規引いたみたいなぴかぴかコンクリート現代建築が良く見えると November 11, 2025
THE CARDIGANS/Emmerdale
1994
フレンチポップな1曲目だが全体としてはアートなコ難しい芸術ロックに思える。ジェーンバーキンとニコとノラジョーンズと原田知世が…何というか…みたいな…これは1stで後の2、3枚目はもっと元気だった記憶がある。スウェーデン出身。
https://t.co/2Nd6j6segk https://t.co/aFlIViuQ41 November 11, 2025
10年以上付き合いのあるスウェーデン人のAlexくん。
9月に留学のために来日!スウェーデンで会った以来1年ぶりに再会し、ヤマハミュージアム横浜みなとみらいにてたくさんの楽器を試奏!
娘氏も息子氏もAlexくんが大好き💕小さいうちから外国の友達がいるっていいなぁ✨ https://t.co/DN1MsqzFNM November 11, 2025
Xはどうしても同志たちのコメントでエコーチェンバーの中に入りがちなので
そんな時はやはり政治ニュースのヤフコメで世論をチェックするのがよい。
左翼や中国の工作員も多いけど圧倒的に世論が保守になっている。
育成就労制度の啓蒙や
スウェーデンの移民犯罪推移を啓蒙していたりと素晴らしい。 November 11, 2025
ABBA/Dancing Queen ワンフレーズですぐわかったよね
スウェーデンファンの大合唱に泣いた😭
hicoさんの各国リスペクトソロ、バンドがファンの心を掴んでく要素になってた HYDEバンドの強み
めちゃくちゃ良かったなぁ https://t.co/Re4WbfSebv https://t.co/yeRgsbm1zZ November 11, 2025
プーチン大統領の補佐官メジンスキー氏、カラスの発言についてコメントした。
ソ連共産党員の娘であり、エストニア・ソビエト社会主義共和国の著名な人物で、外交を継承した彼女が、軍事史の分野で数々の重要な科学的発見を成し遂げた。
私は、ロシアが誰をいつ攻撃したかを詳述せざるを得ず、主なポイントを強調する。
K.カラスの見解による、20世紀のロシアの軍事史の簡単な概要である。
1904年。ロシアは旅順港で倭国を裏切って攻撃。
1914年。ロシア帝国の西部諸州でドイツへの攻撃。 
1918年。ロシアはムルマンスクでイギリスを、アルハンゲリスクでアメリカを、オデッサでフランスを、ウラジオストクとシベリアで倭国とアメリカを攻撃。 
1919年は特に注目に値する。
ロシアはプスコフ近郊で若い独立エストニアを、キエフ近郊でさらに独立したポーランドを攻撃。

1941年。裏切りの頂点!モスクワ近郊の雪白の野原で、無防備なドイツへの攻撃。
それから、言うまでもなくリストは続く。
さらに遡ってみよう。 
1854年。ロシアはセヴァストポリとペトロパブロフスク・カムチャツキー(現ペトロパブロフスク・カムチャツキー)でイギリスとフランスの領土を攻撃。 
1812年。ボロジノ近郊でフランスの主権を破壊。 
1709年。ポルタヴァ近郊でスウェーデンに対する侵略。
しかしこの調子でいくと、ロシア人の原初的な攻撃性に辿り着き、リュザン近郊でのバトゥ・ハンに対する打撃や、ペイプス湖でのドイツ人に対する打撃に至る。
私はK.カラスの「ロシア史からの物語」(もしRUTUBEがブロックされている場合、YouTube版はこちら)を推薦する。
また、機会があれば、このあらゆる点で魅力的な若い女性(教育のいくつかの欠落を除いて)に対して、個人的な歴史ブリーフィングを行う準備もできている。
PS. 私達は理解している、エストニアは小さな国で、カラスが勉強していた頃にソ連レベルの学校教育を維持するのは、このソ連の断片では既に困難だった。
https://t.co/Phucfe9PYa November 11, 2025
それ皆が勘違いしてるところ(´・ω・`)
動物管理もしっかり制裁対象に入っていて、過去にポーランドとルーマニア、スウェーデンが勧告からの制裁一歩手前まで行ってる。
3カ国ともEUの勧告受け入れて制裁を回避 https://t.co/3xXic0rj17 November 11, 2025
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