ジャーナリズム トレンド
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2025.11.28
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自治体が「しんぶん赤旗」を購読するのは、行政に有用な情報があるからですよ。行政が積極的に伝えない生活に役立つ情報も盛りだくさんです。
自民党や維新が「赤旗」をこうやって敵視するのは、「政治とカネ」を暴かれているから、読まれたくないのでは?と思ってしまいます。
敵視されるのは、ジャーナリズムの役割である「権力監視」を果たそうと努力しているからでしょうが。 November 11, 2025
156RP
#福田ますみ 著
『#国家の生贄』
第四章…
言葉での表現というものが
いかに難しいことか
私も人の子だし
子を持つ親だ
福田ますみさんの
決意と覚悟
ジャーナリズムが
こめられている
見出しを抜粋
〝『小川さゆり』を
都合よく利用する
巨悪〟
〝虚偽の発言によって
国政が歪められた〟 https://t.co/uKnXqFjxuM November 11, 2025
115RP
実際そうですね。
左翼のデマや陰謀論はデマや陰謀論扱いされないし、それどころか、内輪から「人権賞」「ジャーナリズム賞」「ファクトチェックアワード」みたいなので表彰されまくり賞金貰いまくりですから。
たとえ外様が事実を突き付けて反論しても、不都合な存在は徹底して無視を決め込むだけ。 https://t.co/92eOdMot2E November 11, 2025
43RP
#福田ますみ
『#国家の生贄』
第二章
読了
章冒頭の
ルポライター
米本氏と
脱会屋•宮村氏との
やりとりに
固唾を飲む…
福田ますみ先生は
家庭連合反対勢力に
取材を臨むが
かわされる、
とは言え、
命がけだ。
真のジャーナリズム
精神に敬服する https://t.co/Pdv8yL4LLH November 11, 2025
36RP
ジョージ・オーウェル「ジャーナリズムとは、報道したくないものを報道することだ。それ以外はすべてプロパガンダだ」
https://t.co/yYdnVajEpe
メディアがディープステートと大手製薬会社の隠れ蓑となっている一方で、 𝕏ユーザーは本物のジャーナリズムを行っています。ここで、あなたに真実を語る人、30人を紹介します。全員をフォローしておいてください。 November 11, 2025
9RP
駅長姿似合ってますね❣️🙌👨✈️🚇✨
地球とみんなを幸せにする将棋界と鉄道業界とジャーナリズムを応援しています🕊️🥰💖🚇🌏☮️
#SDGs
「アナウンスは苦手」と緊張した藤井聡太竜王が構内放送を体験「駅長」が似合いすぎて誰も指摘せず帽子をかぶったまま去りそうに 姫路祝賀会
https://t.co/uOqJ3h21DX November 11, 2025
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藤井竜王今日はJR姫路で1日駅長に👨✈️🚇✨
将棋が盛り上がると地域の人々ファンが喜び交通インフラも強化され皆の移動•環境も守れます
メディアも元気にジャーナリズム強化に繋がり全国の観光文化遺産保全も強化
倭国の和の心伝統が世界に伝わり皆幸せに🥰💖🕊️
#SDGs
#NoWar
https://t.co/0FPONust17 November 11, 2025
7RP
ジャーナリズムと党機関紙の立場を都合よく使い分けてて草
過去「うちは党機関紙だから一般新聞とは異なる立場」と言って赤旗への反論掲載要求を断った
https://t.co/S7c6HG9jZW
その理屈で行くと、特定の党機関紙を行政が優遇するわけにはいかん…との論理で、赤旗がパージされる帰結になる https://t.co/jbPqGJ2aDv November 11, 2025
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Lingling Wei — 基本プロフィール
米紙 The Wall Street Journal (WSJ) の Chief China Correspondent(中国総局チーフ記者) を務めるジャーナリストである。 中国出身で、後に渡米し New York University (NYU) にてジャーナリズム修士号を取得。
キャリア初期は米国の不動産・金融市場を中心に取材していたが、その後 中国担当記者として北京に駐在し、米中経済・政治・外交をテーマとした国際報道で広く知られるようになった。
2020年、表向きは中国政府による外国メディアへの規制強化の一環として、WSJを含む複数の外国メディアの記者が国外退去を命じられた際、彼女も対象となり北京拠点から離れたが、現在はニューヨーク拠点で執筆を続けているが、戦略的に行われた可能性もあります。
著書として、
Superpower Showdown: How the Battle Between Trump and Xi Threatens a New Cold Warを共著で出版しており、米中対立、地政学リスク、経済安全保障を中心とした報道スタイルが特徴的である。
なお、彼女の記事は 中国寄りのナラティブを強調する傾向が複数の分析者から指摘されており、
国際政治・安全保障分野では 一次情報との照合と批判的読解が必要とされる。
分析上の留意点
・情報ソースに 匿名証言が多い点
・米中情報戦争の中で 記事の政治的利用可能性
・ナラティブ形成における バイアスの存在と影響度
https://t.co/80SmEczOfb November 11, 2025
6RP
@nihon_koutei ここひと月ほどの流れ、日経に限らず大手メディアすべて、ジャーナリズム精神に強い疑念を持たざるを得ないものでしたよね、確かに。
各社申合わせて大政翼賛会を結成したのかと、本気で絶望してました。空気を読まない、忖度しない、相手が誰でも間違いは間違いって言わなきゃ、メディアじゃないよね November 11, 2025
5RP
@nihon_koutei わざわざロシアまで行って“こたつ記事”を書いてるだけですからね。
そして倭国では“提灯記事”だし、もっと真剣にジャーナリズムをやってほしいですね。 November 11, 2025
5RP
◆ 鈴木エイト氏の“扱われ方”が示す、メディアの重大な問題点
【1】エイト氏の言説を“検証せずに”採用するテレビ・新聞の構造。
多くの番組は、裏付けを取らずに 鈴木エイト氏の発言を「専門家コメント」として扱ってきた。
しかし実際には、
・5000万円献金説
・名称変更に安倍・下村が圧力をかけた説
・トランプタワー訪問が統一教会ルート説
など、のちに誤りと判明した内容も多い。
それでもメディアは訂正も検証も行わず、別番組で同じ“物語”を反復してきた。これは「事実報道」ではなく、“ストーリー報道”になっていたという構造的問題。
【2】専門性の根拠を確認せず、“都合のいい語り部”として使った。
多くの番組は、「統一教会に詳しいジャーナリスト」としてエイト氏を重用したが、実際には長年、誤情報や憶測を事実のように語ってきた。証拠を提示しないまま政治家の“加担”“癒着”“裏取引”などを断定的に述べてきた。にもかかわらず、メディア側は事実チェックを行わずに、単独の言説を“テレビ公認の真実”にしてしまった。
これは強烈な情報権力の乱用。
【3】誤情報が“暴力を正当化する物語”を形成した危険性。
山上被告がどう判断していたかは今後明らかになるが、もしメディアが繰り返し放送した「安倍=統一教会の黒幕」物語。
事実と異なる“裏取引”や“圧力”の物語。が動機形成に影響していたなら、暴力を誘導した情報環境そのものが問題 になる。
これは社会的に非常に重い。
【4】最大の問題は「誰も検証しない」こと。
ジャーナリズムの鉄則は
裏取り(フェクトチェック)
だが、今回のメディアはそれを放棄している。
その結果:
エイト氏の誤情報を検証する報道がほぼゼロ
異論や反証を紹介する番組もほぼ存在しない
訂正も謝罪もなし
つまり、
“誤情報を垂れ流すメディア”という構造が問題の本質。
【5】結論:問題は「鈴木エイト」ではなく、“検証なきメディア”そのもの。
鈴木エイト氏が誤りを言うことは、あくまで個人の問題。
しかし——その誤りを検証もせず、公共の電波で繰り返し拡散したのはメディア側の責任。
これは言論の質、社会的信頼、司法・政治判断への影響、事件の動機形成への影響。に直結する重大な問題であり、個人の誤報の問題とは次元が違う。
#鈴木エイト氏言説の検証の必要性 November 11, 2025
5RP
@HAgoi2590 これじゃ北京政府が何をやっても批判等出来ない
倭国の新聞社を真のジャーナリズムにそだてたいのであれば新聞の購読をして発行部数激減廃刊寸前の新聞社を側面援助するしか無いのか? November 11, 2025
4RP
今の形態の
「守る会」は不要だわ。
言論弾圧には
何があろうとも抗う
裁判用の財力がなければ
言論弾圧と闘えないという
本末転倒した幼稚な発想を
いったん世間に認知させた罪はおおきいぞ
あとさ、
なんで、
もっとワック社のことを
強く批判しないのかな?
いいですか、この際は誰が問題じゃなくて
結果的にはワック社がしかるべき時に
A氏や藤木氏、藤岡氏関する誤解を
解く弁明ができたはずなのに、
何もしなかった。これは事実ですよね。
いいですか、なぜ? それができなかった。
いいや、何が、そうさせなかった?
これを追求すべきでしょ。
とくにジャーナリズムを商品にして
いる出版社なのですから、こういう
根本的な問題を属人化せず、
核心的なあやまちを明確化しないと
せっかくのメディアとしての価値が
下がるばかりでしょう。
ワック社の編集部員の人
も何もおもわないのかな?
ようするに売れれば何をしていいのですか?
あ~そうですか、そうですか
#ワック社の説明責任
#守る会騒動 November 11, 2025
3RP
鈴木エイト氏、3年で“ズブズブ”→“影響力なし”→“そのくらい送るよね”へ急旋回❗️
発言の変遷がすごい。正反対の主張を連発。たぶん取材や裏取りしてないから起きるブレだと思う。ジャーナリズムは主義主張じゃなく事実で語るべき。 https://t.co/gh4W1jzC3h November 11, 2025
3RP
@nikkei 官邸記者クラブに詰めていながら、こんな重大な事実を米国の新聞に教えられる屈辱を感じないのか。政府発表を垂れ流すだけの「広報係」ならAIで十分だ。権力を監視せず、都合の悪い真実には目をつぶる。これが倭国のジャーナリズムの死に様である。 November 11, 2025
3RP
アメリカのゲームジャーナリズム(要約
某韓国産アクションRPG(発売当時
「ストーリーがありきたりで退屈」
「こういう体型の女性は存在しないんだよ?w」
某ポリコレ超大作RPG(発売直前
「キャラクターの魅力がプロナウンでわかりやすく表現されていてワクワクが止まらない。発売が待ち遠しいよ」 https://t.co/GeATBiU67b November 11, 2025
3RP
しんぶん赤旗は一般新聞とは全く違います。
単なる倭国共産党のプロパガンダ機関紙に過ぎません。倭国共産党に都合の悪いことは一切掲載しません。ジャーナリズムという言葉を使う資格など全くありません。結果、需要がないので倭国共産党議員が自治体の職員に無理やり買わせているのです。
公安の観察対象となっている倭国共産党の資金源は元から断たなければなりません。皆様、騙されないように。 November 11, 2025
2RP
「戦争」「戦闘」「紛争」の3つの言葉は、いずれも対立や争いを指しますが、その規模、期間、国際法上の位置付けにおいて明確な違いがあります。
以下にそれぞれの概念を深掘りし、関係性を解説します。
1. 紛争(ふんそう)
最も広義の概念であり、意見や利益が対立するあらゆる状況を含みます。武力の有無は問いません。
•定義: 二者以上の当事者間で存在する意見、利益、権利の対立。
•特徴:
◦国家間、国内集団間、組織間、個人間など、あらゆるレベルで発生します。
◦外交的交渉、経済的圧力、政治的な対立といった平和的な手段も「紛争解決」の範疇に含まれます。
◦武力を用いる場合も、小規模な衝突から大規模なものまで全てが含まれるため、「武力紛争」という表現で区別することもあります。
2. 戦争(せんそう)
国家間の大規模な武力行使を指す、歴史的・法的な概念です。
•定義: 特定の国家または国家に準ずる大規模な集団が、他の国家等に対して行う組織的かつ大規模な武力行使。
•特徴:
◦かつて国際法では、宣戦布告など特定の法的手続きを経て開始される「法的な状態」を指しました。この状態になると、捕虜の扱いなど特定の「戦時国際法」が自動的に適用されました。
◦現代国際法では、国連憲章により、原則として国家間の戦争(武力行使)は禁止されており、自衛権の行使など例外的な場合にのみ正当化されます。
◦このため、現代では「戦争」という言葉は、法的な厳密さよりも、ジャーナリズムや歴史学において大規模な国家間の武力衝突を指す際に使われることが多いです。
3. 戦闘(せんとう)
武力行使の具体的な「行為」そのものを指します。期間や規模は限定的です。
•定義: 敵対する勢力間で実際に武器を持って行われる物理的な力の衝突、交戦行為。
•特徴:
◦「戦争」や「武力紛争」といった大きな枠組みの中で発生する個々の出来事、エピソード、あるいは局地的な事態を指します。
◦ゲリラによる短時間の襲撃も、大規模な会戦も、どちらも「戦闘」の一部です。
◦国際人道法(戦時国際法)は、この「戦闘」に参加する人々(戦闘員)の権利や義務を定めています。
関係性のまとめ
これらの言葉の関係性をまとめると、以下のようになります。
1紛争: すべての対立や争いを含む、最大の概念。
2戦争: 紛争の中でも、国家間で大規模に行われる武力行使の状態や枠組み(現代では法的な意味合いが薄れている)。
3戦闘: 戦争や武力紛争の中で発生する、個々の具体的な武力行使の行為そのもの。
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