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サービス残業
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2025.11.29 23:00
:0% :0% (-/男性)
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僕が新社会人だった平成1桁の頃
パソコンなんて各部署1台くらいしかなかった
それも8インチフロッピーのやつ
商品開発部のおばちゃん達は「感電しそうで怖い」とか言って触ろうともしなかった
僕が一太郎立ち上げて、文章コピペしたら「魔法」とか「神様」とか言われた
仕事は紙、電話、コピー機、FAXが全て
常務は400字詰め原稿用紙で会議資料作ってた
パソコンとワープロの区別がついてない人が大半だった
新人時代の僕は「こんなんじゃ仕事にならない」と常務に交渉してパソコン買ってもらおうとしたが、
ハゲの常務は「君が私に直接言うのは不適切、君は主任に伝え、主任が課長代理に伝え、課長代理が部長に伝え、部長が私に伝えるように」とか言ってた
部長はワイシャツで仕事をしていても常務の前に行く時はスーツの上着を着てから行っていた
アホか
で当時最新のwindows98のパソコン買ってもらって、半日かかってた会議資料が30分で作れるようになった
常務は「君は魔法使いか」とか言ってた
バカか
とにかく仕事の効率が悪すぎてみんな終電か始発までサービス残業
それが努力であり帰属意識だと思ってた
もうあんな時代には二度と戻りたくない November 11, 2025
1RP
@mariyatomoko 悪いことする政党 → 赤旗押し売り、職員に過労死レベルのサービス残業強要して訴訟される政党 https://t.co/D2ynOb6yQ2 November 11, 2025
「会社でやりたい企画があるのに、上司が通してくれない」
「新しいことに挑戦したいのに、今の業務ばかりやらされる」
最近面接した人がこのようなことを言ってました。
その時はさすがに厳し過ぎると思って言いませんでしたが、本当は伝えたかったことを書きます。
「じゃあ、その『やりたいこと』のために、業務時間外や土日を使って何か準備をしましたか?」
おそらくこう聞いたとしたら、
「いや、それは業務時間内にやるべきことだし…」とか
「残業代が出ないのにやるのは違う」と返してきたと思います。
もしそう思うなら、残念ながらその希望が叶う日は永遠に来ません。
なぜなら、ビジネスの世界において「やりたいこと」は「信頼」と引き換えに手に入れるものだからです。
そして、その信頼は「言われたこと以上の成果」からしか生まれないからです。
総務省のデータによると、プライベートな時間を自己学習に充てている人は全体の「約4%」しかいません。残りの96%は、家に帰ってYouTubeを見て寝るだけです。
あなたが「土日は休みたい」「残業してまで提案書を作りたくない」と言っている間に、あなたのライバルや、世の中の「やりたい仕事をしている人たち」は、その4%に入って努力をしています。
「言われたことだけやって定時で帰る96%の人」と、
「自分の時間を削ってでも、熱量を持って提案を持ってくる4%の人」
どちらに新しいチャンス(やりたい仕事)を渡したいと思うでしょうか?
答えは明白です。
多くの人が陥る勘違いがあります。それは、
「仕事を任せてくれたら(役職がついたら)、頑張ります」という思考です。
はっきり言いますが、その順番は逆です。
「先に実績を見せて、信頼を得たから、任される」
これがビジネスの鉄則です。
「まだ実績がないから信用されていない」状態なのに、「環境が悪い」「上司が見る目がない」と嘆くのは、
バットも振らずに「ホームランを打たせてくれたらバットを振る」と言っているようなものです。
あなたが今、信用されていないのであれば、それは環境のせいではありません。
今の業務で期待を超える成果を出していないか、あるいは「どうしてもこれをやりたい」という熱意を、具体的なアウトプット(提案書や学習成果)として提示していないからです。
こう言うと、「社畜になれと言うのか!」と反発する人がいます。
違います。僕は会社のために働けとは一言も言っていません。なんなら、会社のために働くのはやめてください。自分のために働いてください。
これはあなた自身のキャリアへの「投資」です。
• 言われたことだけやる時間 = 労働(切り売り)
• やりたいことのために使う時間 = 投資(資産作り)
「残業代が出ないからやらない」というのは、自分の未来への投資を拒否しているのと同じです。
スキルを身につけ、実績を作り、やりたい仕事を勝ち取れば、あなたの市場価値は上がります。
そのための準備時間は、会社へのサービス残業ではなく、自分自身という商品を磨くための時間です。
環境のせいにして愚痴を言っている時間は楽かもしれません。でもその時間は1円にもなりませんし、1ミリも成長しません。
もし本当にやりたいことがあるなら、方法はシンプルです。
1. 今の業務で、文句のつけようがない成果を出す。
2. その上で、業務外の時間を使ってでも「やりたいこと」の準備(提案書、試作品、学習)をする。
3. それを形にして叩きつける。
これだけです。
「そんなに頑張りたくない」と思うなら、それは「本当はそこまでやりたくない」ということです。
今の環境に甘んじて、与えられた仕事をこなす人生を受け入れましょう。それも一つの幸せな選択です。
でも、もし諦めきれないなら。
環境のせいにするのは、今ここで終わりにしましょう。
世の中の96%は動かない人たちです。
今から、あなたが少し本気を出して机に向かうだけで、あなたは簡単に上位4%に入れます。 November 11, 2025
時間単価決まってる準委任で、デスマで余計にお金もらえるなんて最高では。
サービス残業発生する正社員だとデスマは嫌だろうけど。 https://t.co/RTi6iGArRJ November 11, 2025
@f_yuko わたし、検索じゃなくて希望職種とか要望書くところ?にはっきりと書いてて、受けてみませんか?と連絡くるんだけど、あれちゃんと見てるのかしら?(放置してるからわからないけども)
ちなみに残業少ないを謳ってる所はサービス残業させられそうで怖い(そんなブラックさん滅びてほしいが) November 11, 2025
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