サンデー・ジャポン テレビ
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2025.11.30 17:00
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「サンデージャポン」でるからって、出かけ際に急いでテレビの録画予約したら
♪( ´θ`)ノ、
家に帰って再生してみたら間違えて「サンデーモーニング」録画してた
ヽ(´o`;
残念( ; ; ) https://t.co/eq6aDs3uY9 November 11, 2025
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🎬『栄光のバックホーム』とは?今日TBSサンデージャポンで紹介されてすぐにニッケコルトンプラザで観て泣きました! - ロッキーミュージアム(館長日記)のブログ
#栄光のバックホーム
#サンデージャポン https://t.co/FYDXZE5iGm November 11, 2025
サンデージャポン見てて政治について
しれて良かったです!!!
またむめがテレビ出てくれるといいな🎶
#mumei #サンデージャポン
@_mumei_R https://t.co/SHmJ3ck9mF November 11, 2025
#サンデーモーニング
@tbs_pr
@tbsnewsdig
サンデーモーニング(通称サンモニ)は、TBS系列の長寿報道番組で、1987年から放送され続けています。
あなたがおっしゃるように、ネットやSNSでは「毎回炎上」「国民に嫌われている」という声が絶えず、特に政治・社会問題の扱いで偏向報道や失言が批判の的になることが多いです。
実際、最近の例では高市早苗首相(2025年時点の設定?)の台湾有事関連発言をめぐる報道で「中国を刺激するな」「撤回しろ」と一方的に批判する内容が炎上したり、司会の膳場貴子アナのコメントが「国益を損なう」と叩かれたりしています。
コメンテーターの安田菜津紀氏の発言も「高市新総裁誕生に強い抵抗」との言葉で大荒れになりました。
### なぜそんなに炎上するのか?
主な理由は以下の通り。
検索結果から、視聴者やメディア批評の声をまとめると:- **偏向報道のイメージが定着**:自民党や保守派を一方的に叩き、左派寄りの視点が強いと指摘されます。
例えば、統一教会問題や五輪報道で「印象操作」「反日売国」との批判が殺到。 出演者の多くが三桂(関口宏氏の事務所)所属で、内部の「左翼思想」が偏りを生むとの声も。
- **失言や誤報の連続**:張本勲氏の暴言(ボクシング軽視発言で謝罪騒動)、AI画像の誤報、調査データの水増しなど、過去のミスが積み重なり信頼を失っています。
膳場司会交代後(2024年4月)も視聴率が低下し、「退屈」「存在感なし」との不満が噴出。
- **SNS時代の逆効果**:昔はテレビだけが情報源でしたが、今はX(旧Twitter)で即座に検証され、拡散。炎上動画がYouTubeで数十万再生されるケースが多発し、悪循環に。
保守層やネットユーザーからは「三大クソ番組」(ひるおび、サンジャポと並ぶ)との烙印を押され、スポンサー抗議の呼びかけも見られます。
視聴率は高齢層中心で安定(10%前後)ですが、若年層離れが深刻です。
### なぜ同じことを繰り返すのか?
これが本題ですが、番組側は反省ゼロに見えます。理由として考えられるのは:
1. **商業的メリット(炎上商法?)**:炎上すれば話題になり、視聴率やネット露出が増えます。批判が「注目」に変わる側面があり、スポンサー収入を維持できる。実際、株主総会でも偏向苦情が出るのに、TBSは「個性」と開き直り気味。
2. **内部の硬直性と権力構造**:関口宏氏(元司会)がキャスティングを握り、局上層部に影響力大。張本氏のような「暴言マシーン」も降板させられないのは、こうした「昵懇の仲」が原因。 膳場氏就任後もパターンが変わらず、局アナのモチベーション低下が制作の質を落としています。
3. **反省メカニズムの欠如**:謝罪はするけど、根本改革なし。コロナ禍の恐怖煽りや五輪反対から手のひら返しも、視聴者離れを招きましたが、TBSは「報道の自由」を盾に繰り返す。 番組審議会でも似た指摘が出ていますが、実行に移さないんですよね。結局、スポンサーや視聴率が本気で落ちない限り変わらない構造です。
要するに、TBSの体質(左寄り文化、ベテラン依存)とメディアの「批判=正義」マインドが絡み、炎上を「勲章」みたいに思ってる節があります。あなたのように疑問を持つ人が増えれば、変わるかも? スポンサー抗議や視聴ボイコットが効果的かも知れません。 November 11, 2025
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