サッカー トレンド
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2025.11.30 07:00
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おはよう🥳✨
今日は仙台へ✨☺️🚄
女子プロサッカーマイナビ仙台レディースのホームゲームにて
歌わせていただきます🥹⚽️❤️
MATSURIがしっかり歌で応援できるように全力で盛り上げてきます😊💕
歌うのもサッカーの試合を観れるのも楽しみです🥳✨
東北に行ける機会が少ないので
たくさん東北を味わってきます🤩💝
そして今日も6人で
仲良く頑張ってきます💙☺️
写真集のオフショット🥳✨✨✨
#MATSURI November 11, 2025
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アニ✖️サカとめいうってアニメとサッカーのコラボを始めた時、サッカー専門誌には「弱者の生存戦略」と書かれ、他サポからは「サッカーしろ」と言われた。
けど、あの時に一緒にやってくれた水戸さんがJ2優勝してJ1に行ってくれたことで、間違ってなかったんだと証明してくれた。ヴェルディさんとJ1で鎬を削ってほしい。
岐阜もがんばるぞ! November 11, 2025
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まだ整理が付かないまま、新幹線で博多に帰宅中です。
ロアッソ熊本が残念ながらJ3に降格しました。
試合終了間際までは残留が決まりかけていたので、そのつもりでインタビューの準備をしていました。
ただ、ほんの数分で状況が変わりました。
他会場で残留争いをしている富山が試合終了間際に4得点目。
勝点が並び、得失点“1”の差で富山が残留。熊本が降格しました。
たった数分。たった1点。
でも「たった」ではない。
それがサッカー。
それが勝負の世界。
そして、人生が変わる瞬間でもあります。本当に辛いです。
でも、色んなチームで昇格・降格・残留争いを担当してきて思うのは——
だからこそ、みんながハマって、熱狂して、アウェイまで駆けつけて、声を枯らして応援するのだということです。
今日も試合終了後、ロアッソのサポーターからは選手たちへ激励の拍手と声援が送られていました。
みんな、また一緒に昇格できることを期待しているのだと思います。
私のインタビューですが…。
スコアレスドローのまま、キャプテン岩下選手をインタビューボード前に迎えました。
富山の結果はお互い知っている。
でも、富山戦終了の正式な知らせが届いていない。
まずは“引き分けの感想”から聞くしかありませんでした。
途中で、辛く悔しい想いがあふれ、岩下選手は涙に。
私は分かっていながら、その想いを言葉にしてもらう質問をしました。
心苦しかったです。
今でも正解だったのか分かりません。
もっと別の聞き方もあったのかもしれません。
その複雑な気持ちを抱えたまま、大木監督のインタビューへ。
監督は「自分の責任です」と繰り返されていました。
その言葉の裏に、退任の決意がにじんでいました。
試合後、大木監督の退任が正式にリリースされました。
大木監督にはインタビューで鍛えていただきました。
言葉数の少なさ、返答の速さ、マイクを向けるタイミング。
そのすべてが学びでした。
そして何より、人間味があって、愛情深く、関わる誰からもリスペクトされる監督です。大好きです。
長くなりましたが、大木監督のインタビューを乗り越えられたのは、ディレクターのウエダヨウコさんのおかげです。
監督を誰より理解しているヨウコさんのレクチャーがあって、しっかり準備して臨むことができました。
そして実況・解説で今季お世話になった
沖村さん、吉田さん、松岡さん、片山さん、
熊本放送の皆さま、本当にありがとうございました。
また、昇格で喜び会える日まで、みんで頑張りましょう! November 11, 2025
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おはよう☀
本日は女子プロサッカーマイナビ仙台レディースのホームゲームに参加させていただきます🥰
ずっとサッカーをやっていたので、こうしてMATSURIになってからサッカーのお仕事に携われて幸せです♪
もしかしたらボールを扱ってるところも見れるかも!?
お楽しみに⚽️
#MATSURI https://t.co/TF2MDPiTbf November 11, 2025
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「ありがとう築山解山式」開催!!多くの市民の皆様の憩いの場として、そして #川崎フロンターレ の試合時にはファン・サポーターの皆様による選手バス待ちエリアとして、10年に渡り親しまれてきた「 #築山」が #等々力緑地 再編整備に伴い役目を終えることとなりました。そこで #川崎とどろきパーク(株)と川崎フをロンターレ(株)の共催で「ありがとう築山解山式」開催します!!「築山」最後の姿を目に焼き付けよう!
https://t.co/WDOpfmhMil
日時:2025年12月7日(日) 12:20~12:50
※14:00 キックオフ 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 「川崎フロンターレU-18 vs 浦和レッズユース」開催前。https://t.co/c5GaR89Gzg
①洗足学園音楽大学による演奏
②中村順司PL学園野球部元監督とパンチ佐藤さんに等々力緑地の印象や思い出を語っていただきます。
③築山の土を持ち帰ろう
#川崎市 #中原区 #等々力球場 #川崎とどろきパーク #等々力緑地 #frontale #高円宮U18 #高円宮杯プレミアリーグ November 11, 2025
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あの頃のイナズマイレブンは
もう無いのだと悲しくなる加藤純一⚡️⚽️
うんこちゃん
「超良いパパになってるぅ(円堂)」
「俺だけ時代に取り残されて
同級生なんだって俺と🙂」
鬼道
「俺はもうそんなサングラスはかけない👓」
円堂
「サッカーってさ株だからよ📊」 https://t.co/xRDJhZ9fuo November 11, 2025
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水戸ホーリーホックに関わる全ての皆さんおめでとうございます㊗️
河川敷で練習していた頃を知っている身としては、本当にとんでもない事を成し遂げたな、と朝から鳥肌が止まらないです❗️
みなさんの努力が報われて本当に嬉しい❗️
これからもっと水戸の街がサッカーで盛り上がる事を願ってます!! https://t.co/kwXHJ8Vv3d November 11, 2025
5RP
🔥NEXT MATCH🔥
【第59回関東社会人サッカー大会 決勝】
🆚 栃木シティフットボールU-25
🗓 11月30日(日)11:00 KO
🏟 JITリサイクルインクスタジアム
泣いても笑っても、ラストゲーム。
"昇格"のその先へ。
#ONODERAFC
#栃木シティフットボールクラブU25
#LEOC
#ONODERAGROUP https://t.co/n2HonOrCQl November 11, 2025
5RP
【U14】
ボールパーソンを務めたのはU14の選手達‼️
自分達があの舞台に立つ。
自分のプレーで人の心を動かすことを目標に明日から積み重ねていきます👊
サッカーの素晴らしさを改めて感じる1日でした‼️
#kataller
#カターレ富山アカデミー https://t.co/J6iYRj1aD4 November 11, 2025
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#FC岐阜 今シーズン最後の応援隊の活動でした🌟
今年も温かく迎え入れてくださったサポーターの皆様
ありがとうございました!
最終戦も熱い試合展開でしたが、
7連勝というクラブ新記録も素晴らしかったですし
改めてサッカーの楽しさを感じる一年でもありました!
来年も応援隊が継続しますように。 https://t.co/duQv8h2alL November 11, 2025
3RP
仙台の他サポには申し訳ないけどこういうサポーターが居るチームは勝てないよ。
サッカーの神様は見てるんだよ。残念です。 https://t.co/q2Yck59hmO https://t.co/cbd25Txj0D November 11, 2025
3RP
【鹿島】あと2勝。必勝態勢で臨む今季最後のアウェーゲーム、東京V戦。鬼木達監督「サポーターと一緒に戦いたい」 - サッカーマガジンWEB https://t.co/Fr6lppXv5U #Jリーグ #jleague #J1 #鹿島アントラーズ #antlers #鬼木達 #監督 #J1第37節 #東京V鹿島 November 11, 2025
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J2優勝にJ1昇格、本当におめでとうございます!
来季から茨城ダービーが出来ることを嬉しく思ってます!茨城のサッカー熱を両チームで引っ張って行きましょう!
改めまして、本当におめでとうございます! https://t.co/b9HGhVDqF2 November 11, 2025
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サッカーJ2の水戸ホーリーホックは29日、J1初昇格を決めました。Jリーグ参入26年目で悲願を果たしました。
写真特集https://t.co/PPpqnFWM5b https://t.co/LGTqaClcTq November 11, 2025
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【内定情報!アルビレックス新潟】
サッカービジネス科の学生が #アルビレックス新潟 より内定をいただきました💮
サッカー未経験からプロクラブの広報へ。
内定者インタビューを掲載しています📝
記事を読む👉https://t.co/2YCRWogBSh
#JAPANサッカーカレッジ https://t.co/rv6mhbgV6Z November 11, 2025
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試合の終盤、インタビュー準備してる時、急に手が震え出した。心臓の音が聞こえるくらいの久々の緊張感。熊本、富山、山口。試合終了まで分からない、1点でみんなの人生が変わるかも!と思たら、急に呼吸が浅くなり体まで震えが。
冷静になれ!と深呼吸したら、だんだん治ってきた。その後は、あまりの展開の激変で、緊張どころではなくなってしまったけど。でも、電車で帰りながら、色々見てたら、また心が苦しくて心がギューとなった。インタビューを見てくれていた、リポーター仲間の高木聖佳が寄り添う様なラインくれて、労ってくれ心が救われた!
明日もサッカーのライターの仕事。
駅の改札口を出たら、切り替えよう。 November 11, 2025
2RP
おはよーう☆
#栃木シティ #水戸ホーリーホック も しょーかく🆙したニュースはボクにとってもウレシイコトだよ🥰
あらためておめでとうだよ🎉
サッカー⚽️は見るセンモンだけど 見ててもおもしろいよね🌟
今日もよぼうバッチシキメキメ🐗🫧ニチニチ元気ましましでよろしくだよ🍌🍓 https://t.co/9mTLR3LVXJ November 11, 2025
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心が湧き立つシーズンでした。
森山監督が指揮する2年目。
選手達は躍動し、サポーターはその選手を後押ししてました。
このまま昇格していれば、ベガルタ仙台に関わるもの・応援するものとして、自分の人生にも刻まれる1年となったでしょう。
でも結果は違っていました。
手にするはずだった次の行き先への切符は掴みかけていた手から滑り落ちてしまいました。
まがりなりにも「サッカー」という競技に関わる一人として感じるのは
サッカーは難しいです。
上手くいかないことばかりです。
もどかしいです。
でも、プロのサッカー選手達はそれをいとも簡単にやってしまいます。
だから我々は魅了され、歓声を上げ、歓喜するのだと思います。
ただ、サッカーは相手のある競技。
相手が上回る事も沢山あります。
技量、体力、精神力。
相手だってプロ
サッカーでご飯を食べてる人達。
上には上が沢山います。
それでも毎試合強いチームが勝つのか?
そうではない事も多いです。
そこには相手に対する戦術や、選手起用、そして「応援」があります。
信じている人達の応援は、時に大きな違いを生み出してくれる事があります。
今季そんな試合を何度か目の当たりにしました。
例え「応援」というモノは、無くても素材が素晴らしければ、それなりに美味しい料理になると思います。
でも応援をする人達の熱意は、素材を活かす為の最良の調味料だと思っています。
まがりなりにもチームを率いる者として、「応援される有り難み」はわかっています。
選手達にはいつも「君たちは応援されているということを忘れてはいけない。それは常に心に置いておかなければいけない」と伝えています。
だからこそ森山監督が応援する人達へ発する言葉が身に沁みます。
チームは毎年変わります。
このメンバーで戦えるのは今季だけ。
最終的に望む結果にはなりませんでした。
悔しいし
やりきれません
それでも、サッカーは続くし
ベガルタ仙台も続きます。
今季全力で戦ってくれた
チームの皆さんとサポーターの皆さんに感謝しています。
ありがとうございました。 November 11, 2025
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【早稲田・宜本潤平WRコーチ コメント】
去年の秋に続き、また立命館と対戦しました。早稲田のコーチとして母校・立命館の校歌を聞くというのは、本当に不思議な感覚です。学生時代、この校歌を聞きながら過ごしてきました。聴くと懐かしさが込み上げてきますが、同時に今、その歌が自分に向けられていないという事実に、強い違和感も覚えます。僕をフットボーラーとして育ててくれた母校と、今所属する早稲田の後輩たちが戦う姿を見るのは、嬉しさと複雑さが入り混じり、心の底ではどちらも頑張ってほしいと思っていました。
正直、今年の早稲田のワイドユニットには高いレベルの選手が揃い、勝負できるという強い自信がありました。中でも、シーズン当初は2番手だった中原の成長が非常に大きかった。彼はフットボールの理解度が高く、コーチMTGにも参加していました。彼のような存在がいたからこそ、周囲の選手にも良い影響を与えたと思っています。
それでも今日、立命館相手には通用しない部分があまりにも多く、強烈なショックを受けました。関西と関東の差というのは、フットボールスキルやフィジカルのように数値で測れる部分ではなく、もっと抽象的で、目に見えない部分に存在する。その差が本当に大きいと痛感した試合でした。
特に感じたのは、気持ちの強さ、荒々しさ、勝負への執念です。プレー後の言葉、ヒットの後の立ち姿、別れる瞬間にどちらが上に立っているかを示すような細かい表現。言葉を選ばずに言うなら、「ヤンキーのような」攻める姿勢です。弱さを見せた瞬間に飲み込まれる、舐められる。ああいう強さは、ベンチプレスが何kg上がるとか、40ydを何秒で走るとか、そういう数字には決して現れません。
例えるなら、サッカーゲームでゴールを決めた時に相手を煽り、やり返されたら倍で返す、あの感覚に近い。言った以上、言われるリスクも背負う。それでも強く出る。その勇気です。喧嘩をしろという話ではなく、相手より絶対に気持ちを上に持っていくという姿勢。
もちろん、それにはリスクがあります。例えばマンツーマンの練習で抜けても、「今のはたまたま抜けただけ」と優しく声をかけて済ませてしまう文化が早稲田にはあるように思います。その裏側には、自分がやられた時に言われるのが怖いという心理がある。だから穏便に終わらせてしまう。
関西のチームが泥臭い1対1の練習でその姿勢を鍛えています。早稲田ではたとえ同じ形式の練習をしたとしても、どうしても“思い出づくり”になってしまうのではないかと感じます。そこを教え込むのは、本当に難しい。
僕は関西でフットボールをしてきて、その文化の中で育ちました。しかし、それを今の早稲田の学生に伝えるのは本当に難しい。僕が求める基準を伝えると、彼らは彼らなりに全力で応えてくれます。ただ、僕が見ている水準はさらに上にある。そこをどう伝えるか。日々の練習で気迫を出すことや発破をかけることを意識して取り組んでいますが、今日の試合でその差を改めて突きつけられました。「やり切るとはこういうことだ」という感覚を共有するには、試合映像を見せたり、僕自身のプレーを見せたりして、少しずつ解像度を上げていくしかない。それほど難しい部分です。
Xリーグでは関東と関西の選手が混ざり、東西の差をそれほど感じません。しかし大学では、その差が非常に大きく表れます。それが長年、甲子園ボウルで関西が勝ち続けてきた理由だと思います。彼らは決して関東を下に見たり舐めてるというわけではなく、意地でも関東のチームには負けられない。そういう気持ちの強さが根付いていると思います。早稲田の選手は賢く、練習を丁寧に積み上げる。表現によっては「お行儀が良い」。しかし、実際のゲームで気迫をむき出しにする部分は、まだ十分ではない。
今思うと、これを取り払えたのが日大だったんだと思います。日大でコーチをしていた時、大阪出身のQB・林大希がいました。彼はとても強い気持ちを持っていた。関東出身ながら情熱を剥き出しにする秋元ミンジェという選手もいて、彼らがチームを引っ張り、1年生のときに甲子園ボウルで勝つことができたのだと思います。あれは、フットボール以外の“強さ”で勝った試合だったと今でも思います。
これから、フットボール以外の強さをどう伝え、どう育てるのか。本当に悩ましい課題です。ただ、早稲田で指導して5年目。来年こそ関西の大学に真正面から勝負できるワイドユニットを必ずつくります。今日の悔しさを、必ず来年の糧にします。 November 11, 2025
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練習に出発まで愛犬と戯れる
🐶(お兄ちゃん大好き💗)
#AI男子 #イケメンサッカー部 #サカユニ #サカスト https://t.co/c7IBB0WE9d November 11, 2025
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