温情 トレンド
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2025.11.29 12:00
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非常にためになった。以下は翻訳
現在の中国は、普通の人として生きることすら既に難しくなっている。なぜか?
周りを見渡せば分かる。普通の人は既に希少動物のように少なくなり、愚か者とゴミ人間ばかりが、バッタの群れのようにうじゃうじゃ溢れている。
そして、あなたの人生の8割の災難は、この2種類の人間と関わったせいで起こる。
彼らはあなたの時間を奪い、気分を悪くし、あなたが財を成すことを邪魔し、頭の中をかき乱す。
では、どうすれば「関わったら不幸になる連中」を見抜き、彼らに引きずり込まれずに済むのか?
愚か者やゴミ人間に共通する3つの隠れた特徴:
① 極度の近視眼
最初に、目先のゴマを拾うために後に得られるスイカを落とすタイプ。
このタイプは認知が貧乏な人間。彼らの頭には「明日」と「未来」という語彙がそもそも存在せず、思考は常に「今この瞬間、気持ちいいかどうか」だけで動いている。
・少し得するためなら、相手との長期的関係を躊躇なく壊す
・気持ちの良い言葉で相手の顔をつぶし、後の仕返しなど気に留めない
・楽をするために仕事の手を抜き、明日起こる大事故や皆への迷惑など想像もできない
なぜこうなるのか?
脳の報酬回路が壊れているため、遅れてやってくる利益を理解できず、即時的な快感しか認識できないからだ。今のバナナ1本と明日の果樹園を提示されたら、迷わずバナナを選ぶサルのようなもの。そんな無数の短絡的で愚かな選択が、彼らの人生を構成している。
② 事実と感情の区別がつかない
この人々の典型的な特徴はロジックが混乱している。頭の中がドロドロの糊のようで、話しても一向に要点が掴めない。
・さっきまで仕事の話なのに、突然ゴシップに飛び、次は私生活の愚痴
・あなたが事実を話すと、彼らは感情で返してくる
・あなたが論理を説くと、彼らは泣き喚いて応じる
あなたは「会話している」と思っているが、実際には「彼ら自身も整理できていない感情ゴミ」を、あなたが代わりに片づけているだけだ。
なぜこうなるのか?
自我が極端に弱く、感情と本能に支配されている。彼らは思考しているのではない。ただ反応しているだけだ。他人の視線ひとつで半日中、心のなかで葛藤し、誰かの何気ない一言を、脳内で一万字の宮廷ドラマに仕立て上げてしまう。
彼らは「問題を解決するため」に生きているのではなく「自分の感情が正しいと証明するため」に生きている。
③ 人間関係の境界が崩壊
距離感がなく、相手への侵害を親しさと勘違いするタイプ、これが最も危険で攻撃性が高い。
・プライバシーを平然と探る
・恋人・家族を勝手に評価する
・人生の選択に干渉する
・物を借りたら返さない、人の物を断りなしに使う
・底なしのイジりをしてくる
人が不快な顔をすると、すぐに責める。「心が小さい」、「冗談も分からない」、「気にしすぎ」と。
なぜこうなる?
彼らの世界観では「仲が良い=相手と私はボーダレス=相手のものは私のもの」だからだ。
境界が曖昧な大家族時代の残滓が、そのまま対人関係に流れ込んでいる。
もし近くにこうした人物がいるなら、全力で警戒しなければならない。逃げなければ、彼らに消耗され尽くすだろう。
では、どうやってこの三種の人間を避け、身を守るのか?
① 口を堅くする
近視眼な人間、口の軽い人間には秘密を渡さず、とにかく情報を与えない。
・良いニュース
・計画
・収入
・恋愛
・将来の動き
こうした情報は腹で蓄えておき、決して話さない。財は外に見せず、喜びは顔に出さない。彼らに読まれないことが最大の防御になる。
② 話を聞き流す
心に一本の防御線を引く。
相手が感情ゴミを捨ててきても、表面上は「へえ」、「そうなんだ」と流し、心の中で「だから何?」と思っていればいい。
彼らを理解しようとせず、共感しない。共感した瞬間、あなたのエネルギーの入口が開き、彼らは血の匂いを嗅いだサメのように群がってくる。
相手を窓の外の雨音や隣の犬の鳴き声として扱えばいい。
③ 断捨離を身に着ける
話し合いや説得が無意味な人間は存在する。彼らはそもそも人の言葉を理解できない。
そんな相手とは距離を置き、縁を切る。そして二度と近づかない。
1回ダメなら2回言う。2回ダメなら関係を断つ。躊躇は不要。あなたの温情は、あなた自身への最大の残忍さになる。
最後に
人生を変える第一歩は、周りの認知のゴミを掃除すること。
人間は必ず層で分かれている。類は友を呼ぶ、群れは同じレベルで集まる。あなたがどんな人かで、あなたの周りにどんな人が寄ってくるかが決まる。
まず、自分の場をきれいにしなさい。そうすれば、良い人・正しい人が、ようやくあなたの人生に入ってこられるようになる。 November 11, 2025
57RP
漫画家として申しあげます。
「今後さらに大きな成長が期待される重要な産業分野」「その潜在能力は計り知れない」とおっしゃるなら、その産業を担って行く若いクリエーターたちの夢を砕くような、最悪な税制であるインボイス制度を廃止してください。
こうした文化は裾野の広がりが非常に重要なのです。若い芽を詰むような税制を続けながら、「期待しています」などと仰らず、ぜひ、若い作家が諦めることなく夢を追求していける基盤を築いてください。
倭国が誇る漫画文化、ますます花開かんことを願っております。そのためにどうか温情をお願い申し上げます。
出版不況でただでさえ原稿料も有無を言わさず下げられています。そこへ、インボイスで赤字だろうがなんだろうが消費税払え!と言うのはこの世界唯一の文化である漫画、漫画家が育たなくなります。デビュー間もない、これから伸びる作家を税制ごときで潰さないでください。どうかお願い致します。
里中先生にははるかに及びませんが、ベテラン漫画家として、心からのお願いです。
#若いクリエーターをインボイス制度で潰さないで
#インボイス制度
#インボイス制度廃止
#インボイス制度反対
#消費税廃止 November 11, 2025
1RP
商船三井の中間決算が悪いのは第一四半期の決算説明見れば明らかなのに、いざ決算が出たときに株価が下いったあたり投資家って決算資料読んでなかったりするんか、温情で増配までしてくれてたのに November 11, 2025
告别“幻觉繁荣”:当增长引擎熄火,我们如何在“存量寒冬”中突围?
思想来源 (Source of Inspiration): 付鹏 (Fu Peng)
原始视频 (Original Video): https://t.co/7LIuq5Rt5B
第一章:我们为什么感到“越努力,越无力”?
你是否感受到一种弥漫在空气中的、无法言说的疲惫?
过去我们笃信的那个简单公式——“努力学习+勤奋工作=阶层跃升”——似乎在一夜之间失效了。企业在裁员,甚至在盈利的时候也在裁员;满街的咖啡店在打价格战,一杯咖啡的价格低到了不可思议的程度,但老板们的焦虑却与日俱增;年轻人不再谈论买房和梦想,而是选择了“躺平”或“特种兵式旅游”。
这种集体性的焦虑并非个体的矫情,而是一种敏锐的生物本能。它在向我们发出信号:脚下的板块正在发生断裂。
我们习惯了过去四十年的“电梯模式”——只要你挤进电梯(进入某个行业),无论你在里面是站着还是坐着,甚至是在做俯卧撑,电梯都会带着你高速上升。我们误把电梯的上升速度,当成了自己的奔跑速度。
然而,付鹏敏锐地指出,那台电梯已经停了。现在,我们正处于一个旧逻辑崩塌、新秩序尚未建立的“至暗时刻”。要理解这种痛感,我们首先需要刺破那个温情脉脉的幻象,看清经济机器内部那根已经锈蚀的传动轴。
第二章:从“增量盛宴”到“存量厮杀”的残酷切换
要理解当下的困境,我们必须理解两个决定性的经济状态:增量时代与存量时代。
在过去的几十年里,我们生活在“增量时代”。这就像一场无限供应食物的盛宴,新的人口红利、疯狂扩张的债务、以及全球化的浪潮,不断地把蛋糕做大。在那个时代,矛盾是可以被掩盖的——既然大家都能分到更多,谁会在意分得均不均匀呢?
然而,真正的危机始于“增量”的耗尽。
人口结构的逆转是第一张多米诺骨牌。 当年轻人口减少,消费的主力军就在萎缩。没有了源源不断的“接盘侠”,资产价格(比如楼市)就失去了上涨的动力。紧接着是债务周期的见顶。过去我们靠借钱来换取今天的繁荣,现在到了还债的时刻。企业和家庭都在忙着修复资产负债表(还债),而不是去借贷扩张。
这就解释了为什么当下的“刺激政策”似乎在打在棉花上。传统的经济刺激就像是给油箱注水,试图强行启动引擎。但在一个人口老龄化、债务高企的“存量时代”,引擎本身已经老化了。
于是,我们滑落到了残酷的“存量厮杀”。蛋糕不再变大,甚至在缩小。这时候,你想要多吃一口,就必须从别人的盘子里抢。这就是“内卷”的本质——它不是大家突然变得爱竞争了,而是在一个零和博弈的封闭系统中,过度竞争成为了生存的唯一手段。
第三章:当“流动性陷阱”成为常态
为什么我们感觉钱越来越难赚,但无论政府发多少货币,市场依然死气沉沉?
这里涉及到一个深刻的经济学悖论,我们可以称之为**“流动性的黑洞”**。
想象一下,央行打开了水龙头(降息、放水),希望能灌溉干涸的农田(实体经济)。但现实是,水流并没有流向农田,而是积蓄在了金融资产的深坑里,或者被恐惧的居民和企业截留了。
在经济下行周期,信心比黄金更贵。当企业预期未来不赚钱,给它再便宜的贷款,它也不会去扩产招人;当老百姓担心明天会失业,给他发再多的消费券,他也会选择把钱存起来以备不时之需。
这就是为什么我们看到了“资产荒”与“通缩”并存的怪象。并不是没有钱,而是钱失去了流动的意愿和能力。在富人手中,钱在空转,推高了某些避险资产的价格;而在穷人手中,钱在消失,因为他们的收入在缩水,而刚性支出(如房贷、教育)却依然坚挺。
这不仅仅是经济数据的寒冷,更是社会心理的冰封。我们正在经历一场从“贪婪”到“恐惧”的集体心理迁徙。
第四章:“防御性生存”模型:在下行周期重塑自我
既然外部的电梯已经停摆,既然“奋斗致富”的神话在消退,我们该如何自处?
这需要我们建立一套全新的心智模型:“防御性生存”模型 (The Defensive Survival Model)。
这个模型的核心在于三个维度的彻底转型:
从“高杠杆”转向“高流动性”:在增量时代,敢于负债的人是赢家,因为资产增值速度会覆盖利息。但在存量时代,债务就是悬在头顶的达摩克利斯之剑。现在的首要任务是去杠杆。不要为了虚幻的资产增值而背负无法承受的现金流压力。现金流,现在比资产净值更重要;活下去,比赢更重要。
从“追求规模”转向“追求不可替代性”:在大水漫灌的时候,猪都能飞。但现在水退了,只有鹰能飞。泛泛的努力已经没有价值,你需要在这个极度内卷的存量市场中,找到一个个极其细分的、别人无法轻易夺走的生态位。不再追求“做大做强”,而是追求“做精做深”。
从“外求”转向“内求”:这是最痛苦但也最必要的一步。我们需要降低对外部物质回报的预期。如果快乐依然仅仅建立在“今年赚得比去年多”、“房子又涨了”这些外部指标上,那么痛苦将是注定的。我们需要重建一种不依赖于经济高增长的幸福感——在人际关系、知识探索、以及精神世界的宁静中寻找锚点。
第五章:寒冬之后,是更坚韧的生命
历史是一条奔流不息的长河,它既有波澜壮阔的激流,也有泥沙俱下的回湾。我们这代人,或许不幸地撞上了河流的转弯处,不得不承受减速带来的离心力和挤压感。
付鹏的分析虽然冷峻,甚至带有某种宿命论的悲观,但看清真相本身就是一种力量。
承认“镀金时代”的终结,并不意味着放弃生活。相反,它意味着我们终于可以从那种狂热的、透支未来的、为了虚荣而奔命的集体幻觉中醒来。
在这个新的周期里,英雄不再是那些借钱豪赌的冒险家,而是那些能够在大浪淘沙后,依然守护好家庭、保持身心健康、并在细微之处持续创造价值的普通人。
当潮水退去,我们终于有机会看清,什么才是真正属于我们自己的坚硬岩石。不必恐慌,只是季节换了。冬天有冬天的活法,而种子,总是在冻土下积蓄力量。 November 11, 2025
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