重い
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2025.12.01 06:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
垂れ三白眼先輩メイドのジェシカさん「あれあれぇ~? 今の反応、やっぱり旦那様のこと好きなんじゃないのぉ〜? ……と、と、唐突に重い話ぶち込んでくるじゃん…」(シオシオ…
https://t.co/LSPHEh79FB https://t.co/FRqTTiZ3kz December 12, 2025
69RP
せっかく岩屋元大臣が10年もの長いビザを免除し、恩人さんに媚びまくったのに、ようやく正常な国に戻った。世界的に見ても、あんなに国民に重い納税をさせて他国に貢献する国は倭国の他になかったね。 https://t.co/p4pjMSEz7A December 12, 2025
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ああ、今日も倭国の首相は高市早苗なのかと思うと、心の中にずっしりと重いものを抱えているような憂鬱な気分になります。安倍の時にも同じような感じだったけれど、それ以上です。何かで気を晴らさないととても持ちません。 December 12, 2025
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うぅ〜重い 昨日息子の家に行く途中駅員さんに所要時間を聞くと充分余裕が有る…改札口の向いに証明写真を撮るところを発見!待ち時間で撮ろうとパネルをタッチお金を入れても何故か画面が進まず返金…百円玉10枚が戻り3回繰り返して財布の中は30枚になりました…皆様良い1日をお過ごし下さいね https://t.co/WpVKB8LbZD December 12, 2025
21RP
月曜がつらいって言う人ほど、
「月曜を戦略的に扱う」って発想がない。
朝からSNSチェックして感情を乱し、
重いタスクに自爆ダイブして、
いきなり100%で燃え尽きて、
そのあと「メンタルやられた」って嘆く。
いや、それただの準備不足。
月曜は才能じゃなく、設計の問題。
軽いタスク→60%→情報遮断→15分のウォームアップ。
これだけで崩れる人は激減する。
気合で潰れていくの、もうやめよう。
月曜すらコントロールできない働き方、そろそろ卒業する時期。 December 12, 2025
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山上事件で最も重い点は「情報が暴力の動機をつくった」ことだ。山上被告は鈴木エイト氏らの反統一教会情報を“リアルタイムで読み、信じていた”と語る。もしその言説に誤りや誇張があったなら、虚偽の物語が一人の青年の心を歪め、国家指導者への殺意を形成したことになる。これは言論と社会の倫理に関わる重大問題であり、事件の本質として正面から検証されるべきだ。 December 12, 2025
12RP
所謂「同性婚訴訟」の東京高裁判決で、
「これまで極左LGBT活動家らが主張して来た『婚姻平等』の論拠が悉く否認された」
事に極左LGBT活動家らが怒り狂っている中、活動家の松岡宗嗣氏が、今般の判決についての見解を【書きました】として披露した。
その内容には「極左LGBT活動家らが『婚姻と同性婚』に対して、どの様に考えているか」が良く現れている。
先ず、彼らが最も「否定したい」のが「家族とは『子』も含めた関係性」だと言う所だが、今般判決では、
「『婚姻』は『子』も含めた家族の関係性を法的に保護する制度」
だと「彼らの主張に真っ向から反する事」を明確に言い切ってしまった。
そればかりか「子の立場からすると、嫡子(両親から生まれた子)がほぼ100%」とまで言及して「『同性カップルと異性カップルの違い』をダメ押し」までしている。
これに対して、真正面から反論が出来ないからと、
「判決では『お国のために子を産め』と言っており、戦前の家父長制を復活させようとしている」
などと言う頓珍漢な論を展開しているが、その様な趣旨の事が全く判決で言及されていないばかりか、家父長制については「戦後に否定された事も明記」されている。
彼らが、ここまで無理筋、と言うより出鱈目な論を丁稚上げてまで「家族とは『子』も含めた関係性」だと言う「事実」を否定したい理由は一体何なのか。
それは「同性カップルでは、自然に子を成しえない」からであり、家族を「子も含めた関係性」と定義される事は即ち、
「同性カップルど異性カップルに違いは無いと言う、所謂『婚姻平等の概念の基本論拠』を根本的に覆してしまう」
からである。
更に「具体的な生活の困難について、判決は詭弁で逃げている」と主張しているが、肝心の「具体的な生活の困難が一体何なのか」については、全く触れていない。
例えば、極左LGBT活動家らが良く言う「病院への見舞い」は、全く問題無く出来るし「葬儀への参列」については「相手方の親族との関係性の問題」である。
「婚姻しているから葬儀への参列が保障される」訳が無く、婚姻関係にあっても「配偶者親族との関係性が悪く、葬儀に参列出来ない事例」など幾らでもある。
所謂「選択的夫婦別姓」の問題でも同様だが、彼らの主張する「困難」は「為に創り出した問題」ばかりである。
「同性カップルが、婚姻制度を利用出来ない事で被る困難」など「異性婚と同じでは無い(から傷付いた)」などと言う「オキモチ」を除けば、ほぼ無いと言って差し支え無い。
敢えて言ったとしても「法律婚の様に、婚姻関係を結ぶだけで、様々な法益(当然負う義務もある)を『一括』で得られない」と言う事くらいだろう。
しかも、それについても現状でも「個別に手当する」事で十分にカバー可能であるし、今後何らかの、
「現行婚姻制度とは別建ての、法的効力のある同性パートナーシップ制度」
が創設される様な事があれば「必要とされる法制度」を、議論し纏めた上で「一括で得られるようにする」と言う方法で、何ら問題無い。
こうして見ると「大した法益がある訳でも無い」のに、
「異性カップルが出来る事が、同性カップルでは出来ないのは差別だ」
などと言う、ナイーブかつ駄々っ子の様な主張が「婚姻平等」である事は明らかだ。
そして、今般の判決では、その「急所を思い切り突かれた」格好になっているからこそ、極左LGBT活動家らは駄々っ子の様に「怒り狂っている」のである。
とは言え、今般判決は未だ最終審では無いので、2026年中と言われている「最高裁の統一見解」が「最終的な同性婚(婚姻平等)に対する司法判断」になる。
そして「高裁判決では、6判決中の5判決が『違憲』なのだから、最高裁判決も違憲になる」と言う「まじない」を唱える者が少なからずいる。
だが、裁判所の判断は「最新の判断が最も重い」のは常識であり「東京高裁」が下したと言う点も、最高裁での判断には「重要な判断材料」となる事は容易に想像出来る。
何れにしても、今般の所謂「同性婚訴訟」東京高裁判決は、極めて「常識的な視点」が盛り込まれた判断である事は確かだ。
それに対して極左LGBT活動家らが「怒り狂っている」と言う事自体が、
「彼らが如何に、社会の常識からズレているかを、社会に知らしめる」
事となったのもまた確かであろう。
#同性婚訴訟
#合憲 December 12, 2025
12RP
おはよー🐇
先週は誕生日沢山のお祝いありがとう🎂🧸食べ好きでいまだに胸焼けするよ…
さて本日から12月。今年もあと1ヶ月に🗓️
朝寒いから目が覚めてもなかなか布団から出れないんだなこれが🌄💤
重い身体に飴と鞭を入れながら今週も頑張りましょうか❗
#おはララ https://t.co/LBs0G0B4YK December 12, 2025
7RP
映画ブルーボーイ事件の中身の批評は避けますが…ただ一点、多くの人の感想を見てここが問題だなぁというのが
ブルーボーイ事件“本来の価値”が映画によって見えなくなっている問題だと思うのです。
映画の話題が広がるにつれて、ブルーボーイ事件の裁判そのものが、とても軽く扱われているように感じています。
でも本当は、この裁判は“倭国の性科学史”にとっても、“トランスジェンダー医療史”にとっても、ものすごく大きな意味を持つ出来事でした。
最大のポイントは――
判決までに3年もかかったのは、警察の陰謀でも何でもなく、「トランスセクシュアリズムをどう理解するか」を司法が初めて本気で向き合わざるを得なかったからなんです。
当時(1960年代末〜70年代初頭)、トランスセクシュアリティは世界的にもまだ研究途上で、信頼できる情報はほとんどありませんでした。
そんな中で、
●医師
●性科学者
●精神医学者
●法学者
といった専門家たちが、限られた資料を必死に読み込み、裁判所で一つ一つ説明し、理解を積み上げていった。
判決文にも、その努力と苦闘のプロセスはちゃんと残されています。
これは、当時としては本当に画期的なことでした。
あの時代に“このテーマでここまで踏み込んだ審理が行われた”という事実そのものが、評価されるべき歴史なんです。
ところが今、映画が強調する「警察の陰謀」という派手な物語のせいで、この重要な部分がほとんど語られないまま埋もれてしまっている。
本来の裁判の意義が、映画の“虚構設定”によって薄く扱われるのは、やっぱり残念すぎるし、当時必死に向き合った専門家たちの努力に対しても、あまりに失礼だと思うのです。
ブルーボーイ事件は、陰謀論で消費されていいような軽い歴史じゃありません。
法学と医学が、初めて“トランスをどう理解するか”に向き合った、重い重い出来事なんです。
その重さごと、ちゃんと語り継がれる世の中であってほしいな、とわたしは思います。
https://t.co/6WUr5uwFXx December 12, 2025
6RP
11月は今年最大の、逆行天体が多い月だったので、なかなか深く内側に向き合った時期でしたね。
重いブロックに向き合ったりなどして、心身の不調があった人はゆっくり休息しましょう。
深く内側に向き合ったことで、古いブロックを手放して、新しい流れに乗る力を解放出来た人もいます。 December 12, 2025
5RP
おはとうしろー☀️
僕が思ってきた本音言うね♡
自分がやりたいことのはずなのに、やることが嫌になることばっかりな時あった💦
そこからどれだけ継続できるかで成功できるか決まるってことを最近マジで実感した。
好きなはずなのに、なんか重い…
その感情って、才能がないとか向いてないとかじゃなくて、次のステージに行く前の重りみたいなもの。
みんな経験したことある?
ここで離れる人もいれば、「もう一歩だけやってみるか」で踏みとどまる人もいる。
ほんの1ミリの差が、半年後とかには、まったく別の景色をつくると思うんよ。
だから今の自分にできることは、
ちょっとだけ続ける!
やれる分だけ積み重ねる!
人生の分岐点って、意外と静かに始まるから😊
12月も皆さんよろしくお願いします‼️
うな重とひつまぶし、どっち派?😊 December 12, 2025
5RP
11.29新宿FACE。
ずっと願い続けた
稲葉ともかとのシングルマッチが叶った。
やっぱりお互い負けず嫌いだな。
意地でもぎ取った白星。
この白星はとても重い。
それはともかの今までの努力の積み重ねの重さ。
本当にともかは凄い。
お互い泣き虫だから
泣き顔はいっぱい見てきたはず。
でも、昨日の泣き顔は違った。
MIRAIの知らないともかを見た。
今回開けた扉の先は、残酷なのか?それとも…
ねぇ、ともか。
最後、握手…してくれなかったね
闘ったこと、後悔してる…?
#稲葉あずさ誕生日自主興行
#pw_jto #michipro #稲葉ともか #MIRAISS December 12, 2025
4RP
引用元のポストの通り、ASDのある成人の「他人の気持ちがわからない」は、
“共感性の欠如”というより、自分の感情に気づき、ラベルを貼る力(感情ラベリング+内受容感覚)の難しさから始まる場合がある、という研究が増えています (Kinnaird et al., 2019; Mazefsky et al., 2013)。
ASD当事者では、アレキシサイミア(自分の感情がわかりにくい状態)の頻度が高く、
これは抑うつ・不安・自殺リスクとも結びつくことが報告されています (Kinnaird et al., 2019)。
一方で、感情への気づきやラベリング、感情調整スキルをトレーニングするCBT/マインドフルネス系プログラムが、青年〜成人ASDの感情調整の改善に役立ちうることを示す研究も蓄積されつつあります (Conner et al., 2019; Zaharia et al., 2021)。
日常で試せる形:「感情日誌 × Feelings Wheel」
その「日常でできる、ごくシンプルな形」の一つが、感情日誌 × Feelings Wheel(感情ホイール)です。
倭国語版Feelings Wheel(無料ダウンロード可)はここから:
https://t.co/FDyKvl5bhh
やり方(1回3〜5分、できる日だけ)
1.今日の出来事を1つだけ書く
例)「同僚と話して緊張した」「電車が混んでぐったりした」。
2.そのときの身体の反応を書く
例)「胸がドキドキ」「肩がこわばる」「お腹が重い」。
──感情はまず身体の変化として現れることが多いので、ここが手がかりになります。
3.Feelings Wheelを見て“いちばん近い感情語”を1〜3個選ぶ
中心の基本感情(喜び・怒り・不安・悲しみなど)から外側へたどって、
「これが一番しっくりくるかも」という言葉を選び、
強さ(0〜10)や「混ざり具合」も一言メモしておく。
目的は、気分を良くすることではなく、
「自分の中の感情に静かにピントを合わせる時間」を持つことです。
fMRI研究では、感情に言葉のラベルを貼るだけで(affect labeling)、
扁桃体の反応が下がり、右前頭前野がより働きやすくなる=
「言葉にすること自体」が感情調整として機能しうることも示されています (Lieberman et al., 2007)。
Feelings Wheelの位置づけ
Feelings WheelはASD専用ツールではありませんが、
•心理療法やスクールカウンセリング、SEL(Social Emotional Learning)プログラムなどの臨床・教育現場で「感情をことばにする」ための視覚ツールとして広く用いられており、
•ASDやADHDを含むニューロダイバージェント当事者への支援でも、
「自分の感情を知る第一歩」を助ける実践ツールの候補の一つと考えられています。
アメリカの公立小学校では添付の写真のようにSELの授業の中で使用されています。
エビデンスとしては、
•「感情への気づき・ラベリング・調整」に焦点を当てたプログラムが有望であること
•「ラベルを貼ること」そのものが感情調整として働きうること
を示す研究が支えている、という整理が現時点では妥当だと思います。 December 12, 2025
3RP
やっぱソロモンでザクから爆弾むしりとるシャーさんを見た妹さんの絶望は察して余りあるよな……。
敵味方違えど人の命は重い…と思っておそらくソロモンに残っていた妹さんが、兄が仇の手に落ちたとはいえ国民の命を守ろうと!兄はもう鬼子ではない!!と思ってのアレ。可哀想。そうだハンマーだ。 December 12, 2025
3RP
建設職種の実習生の帰国時、みんな持って帰りたがるもの。
マキタの工具と空調服。
会社からの貸与品でも、買い取りたいという声は少なくない。
「重いな…かさばるな…こんなの自国の現場に持ち込んだら盗まれるかな…。でも、使い慣れてるしな…」とブツブツ言いながら持って帰る笑 December 12, 2025
3RP
正直、本当にしんどい時ほど「助けて」が一番言えない側の人間。
心の中は終わってるのに、顔は笑って「大丈夫です」って自動で出る。
迷惑かけたくないし、重いと思われるのが怖すぎて、自分のつらさを出すくらいなら、全部飲み込んで壊れた方がマシだって本気で思ってしまうタイプ、自分以外にもいると思う。 December 12, 2025
3RP
4300人が消えたままだった
その数字の重さに空気が止まった
国家が北朝鮮拉致17人を語る一方で
国内で起きた拉致監禁は250倍
しかも半世紀沈黙
読んだ瞬間
僕は事実が物語より重いことを知った
『国家の生贄』がAmazon1位
福田ますみ氏が明かしたのは
全国弁連と脱会屋による監禁の実態
最長12年5ヶ月
元警察官警備
300万円成功報酬
示談封じ
そして“闇”を報じなかったテレビの50年
対照的に
紀藤弁護士は名誉毀損で1200万円提訴
写真が載っていないのが理由ではと囁かれる
この構図そのものが
物語より現実の方が奇妙だ
そして
山上被告が前日に手紙を送った相手は
「全国弁連こそ犯罪集団」と批判してきた米本和広氏
焦点は別の場所にあったのではないか
これは宗教の話ではない
国家と人権の話
正義とされてきた枠組みが
実は検証されてこなかったという話
歴史に刻まれるべきは
声なき4300人の方ではないかと思う
🔗 https://t.co/7RPdAJEcCx
#HumanRights #ReligiousFreedom #信教の自由 December 12, 2025
3RP
こちらのポストから話ずれちゃうけど、30代始め頃重い鬱で寝込んでた時に久々に高校時代の同級生から「元気?」と連絡がきて「なんとか生きてるよ」と返したら「良かったー☺️実は2人目が生まれました❤️名前は⚪︎⚪︎で由来はァ…」とハッピー幸せ報告&乳児と長子の写真の束機銃掃射が続き私は絶命した https://t.co/1LNvWdeZyZ December 12, 2025
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朝からなんとなく気分が重いまま、1日が始まってしまうことってありませんか?
じつは、朝に自分へかけるひと言が、その日の気分や行動の流れを決めてしまうことがあります。
重たい言葉を選ぶと心も重く、軽やかな言葉なら行動まで優しく変わるんです。
だから今日は、こんな魔法のひと言を。
「今日もきっといい日。」
小さな言葉が、あなたの1日をやさしく照らしますね。
🌱月曜日|やさしい運の流れをつくる日
今日もほんわかハッピーに!✨ December 12, 2025
1RP
"重いから別れます
喧嘩したから別れます
寂しいから別れます
束縛激しいから別れます
会えないから別れます
冷めたいから別れます
どんだけ軽いの?
その度その度、話し合えば
乗り越えていけるんじゃないかな。
別れたら自分のもんだったのに
他の人のもんになるんだよ。" December 12, 2025
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