グラフィックボード トレンド
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2025.11.29 22:00
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欲しリスからOdysseyさん!!
JILLSTUARTのお洋服2点とグラボ
ほんとにありがとうございます💛💛💛
欲しリスから頂いた物で新PCできそう💻
配信のクオリティが上がるぞー! https://t.co/XrO7BZdaMY November 11, 2025
2RP
おはようございます!ドスパラです🖥✨
みなさまのパソコンにはグラボありますか?
①グラボある
②グラボない
③グラボ欲しい
本日もよろしくお願いします! https://t.co/4O5sNtdpBU https://t.co/cYpLOMo8tJ November 11, 2025
1RP
NVIDIAの今があるのは、2000年代からこのように基礎研究を地道に支え続けたからこそだと思います。もしあの頃、短期的な利益だけを優先していたら、時価総額世界一企業にはなれていなかっただろうし、今日のAI時代はもっと遅れていたかもしれません。長期的な視点が、企業の大成長の基盤となり技術の未来を切り開くのだと改めて感じます。ちなみに、その頃私はNVIDIAのGeForceとかRadeon積んだPC組み立てて3DゲームのLineage 2 とかして遊んでいました笑 まさかその"グラボ"がAIに繋がる技術になるとは夢にも思っていませんでしたね。 November 11, 2025
1RP
@simizudanro @baise_drums グラボ買うなら、事前にばいせさんみたいな詳しい人に問題ないか相談してから買うんやで
そうしないと十数万円のでかい文鎮を買う羽目になるで November 11, 2025
先程グラフィックボードをRTX3060 tiからRTX 5060 Ti(16GB)に換えたらモニターのスピーカーから常にパチパチノイズ音が出で困っていましたがなんとか解決しました。
<環境>
・GPU:RTX 3060Ti → RTX 5060 Ti 16GB
・モニター:IODATA LCD-GC242HXB(内蔵スピーカー使用)
・接続:DisplayPortでもHDMIでも同様に発生
<症状>
グラボ換装直後から、モニター内蔵スピーカーから常時「パチパチ」というクラックリングノイズ?が発生。
YouTube、ゲーム、Windowsのシステム音、すべてで出る。
ドライバー再インストールしても変化なし。
<解決方法>
→ Windowsのサウンド設定で該当デバイスを以下に変更
「16ビット、32000 Hz(FMラジオの音質)」
24bit 44100Hzや48000Hzだとまだ少しノイズが残るので、自分は32kHz固定で落ち着きました。
音質は落ちますが、モニター内蔵スピーカーだと気にならないですね。
32kHzに落とすと余裕が生まれるのでノイズが出なくなるのかな?
同じ症状で悩んでいる人がいたら参考に。
#RTX5060Ti
#グラボ換装 November 11, 2025
先程グラフィックボードをRTX3060 tiからRTX 5060 Ti(16GB)に換えたらモニターのスピーカーから常にパチパチノイズ音が出で困っていましたがなんとか解決しました。
<環境>
・GPU:RTX 3060Ti → RTX 5060 Ti 16GB
・モニター:IODATA LCD-GC242HXB(内蔵スピーカー使用)
・接続:DisplayPortでもHDMIでも同様に発生
<症状>
グラボ換装直後から、モニター内蔵スピーカーから常時「パチパチ」というクラックリングノイズ?が発生。
YouTube、ゲーム、Windowsのシステム音、すべてで出る。
ドライバー再インストールしても変化なし。
<解決方法>
→ Windowsのサウンド設定で該当デバイスを以下に変更
「16ビット、32000 Hz(FMラジオの音質)」
24bit 44100Hzや48000Hzだとまだ少しノイズが残るので、自分は32kHz固定で落ち着きました。
音質は落ちますが、モニター内蔵スピーカーだと気にならないのですね。
32kHzに落とすと余裕が生まれるのでノイズが出なくなるのかな?
同じ症状で悩んでいる人がいたら参考に。
#RTX5060Ti
#グラボ換装 November 11, 2025
@mai_cos01206 ワイルズ公式からアナウンスきてるグラボがバッチリ私ので……あれが何とかなればPC版も行けると思うんですけど……!先が長そう……!
ありがとうございます🥲💕💕
今のところですが水木辺りいかがでしょうか……!? November 11, 2025
即完売人気の新作グラボ
「Powercolor Red Devil RX9070」
定価再販のチャンスを逃さず、
モンハンワイルズを最高画質で楽しもう✨
https://t.co/YzpsYeeSU6 November 11, 2025
赤倉庫のDirectorsキーで開ける部屋で段ボール回収して漁ってたら隣の部屋のPCからグラボが2枚出て本当にびっくりしたよね…まあ当然持ち帰れるわけもなく赤倉庫出た辺りでOPSKS持ちのPMCに頭ぶち抜かれて死んだんだけど;;持ち帰れてたらFarming Part4終わったのになあ…本当に悲しい;; November 11, 2025
pc更新でwin11を導入
個人情報保護ってなに?ってレベルでapple Google dropbox Twitter youtubeを簡単にログイン
連携って楽だけど怖いよねぇ
しかしpc自作、だいぶポンコツになったなぁ
8PINPCI-Eをグラボに繋げないで表示されないとか…
でも、起動USBなくてもBIOSは立ち上がった気がするんだが・・ November 11, 2025
メモリ高騰からのPC値上げ危機
夏前には警鐘出てたと記憶してる
真剣に取り合ってる人は少なかったけど
自分は少し無理して夏前にメモリ増設&グラボ更新しておいて良かったw
値上げ傾向止まらないと思います
それなりのPC買おうと思ってる人
既に高いが年内に決めた方が良いと思いますよー・・ https://t.co/vQA45xTstX November 11, 2025
3000億粒子の天の川銀河シミュレーションをAI×富岳で実現 - アストロアーツ
https://t.co/NyZ3LKGcSS
(解説:Grok)
天の川銀河を「3000億個の粒」で再現! AIと富岳が実現した世界初の超リアルシミュレーション
みなさん、夜空を見上げて天の川を見たことがありますか? 夏の夜にぼんやりと白い川のように見える、あれが私たちの住む「天の川銀河(Milky Way Galaxy)」です。この銀河には、約2000億〜4000億個もの星があり、ガスやダークマターも含めると本当にものすごい数の物質が詰まっています。
でも、私たちはその銀河の「中」に住んでいるので、外から全体像を見ることはできません。まるで森の中にいて、森全体の形がわからないのと同じです。そこで科学者たちは「コンピュータの中で天の川銀河を再現する=シミュレーション」を作って、銀河がどうやって生まれて、どう進化してきたのかを研究しています。
これまでは、コンピュータの力が足りなくて、銀河を「粗い模型」でしか再現できませんでした。例えば、1個の粒で「数千個〜数万個の星」をまとめて表現していたのです。レゴで大きな城を作るときに、ブロックが大きすぎて細かい窓や扉が作れない感じです。
でも2025年11月26日、理化学研究所の平島敬也さんたちのチームが、世界で初めて「星1個=ほぼ1粒」で天の川銀河全体を再現するシミュレーションに成功しました。使った粒の数はなんと3000億個! これまでで最大だったシミュレーションの100倍以上の細かさです。
なぜこんなに難しかったの?
銀河のシミュレーションで一番大変なのは「超新星爆発」です。
重い星は最後にドカーン!と超新星爆発を起こして死にます。そのとき、ものすごいエネルギーが出て、周りのガスを熱して吹き飛ばします。そのガスは冷えてまた新しい星になる……というサイクルが銀河の中では常に起きています。
でも超新星爆発は、銀河全体から見ると「ほんの一部」でしか起きません。例えると、教室で1人だけ急に大声で叫んだようなものです。
コンピュータは普通、銀河全体を同じスピードで計算します。でも爆発が起きた場所だけは、もっと細かく・もっと短い時間刻みで計算しないと正しく再現できません。すると、爆発が起きていない99.9%の場所のコンピュータが「待たされて」しまうので、全体の計算が極端に遅くなってしまいます。
最先端のスーパーコンピューターでも、ちゃんとした天の川銀河のシミュレーションをすると「数年かかる」レベルだったのです。
AIが「爆発のプロ」を代わりにやってくれる!
そこで平島さんたちが考えたのが「AIに爆発の部分を任せる」という作戦です。
まず、過去に小さな銀河で超新星爆発が起きたときの「正しい計算結果」をたくさんAIに見せて学習させます。するとAIは「このくらいのガスがあって、このくらいのエネルギーが出たら、ガスはこう動くよ」と予測できるようになります。
これを「サロゲートモデル(代理モデル)」と呼びます。まるで、ベテランの消防士さんが「この火事はこうなるから、こう消せ!」と瞬時に判断してくれるようなものです。
本番のシミュレーションでは、超新星爆発が起きそうな場所だけAIに「どうなるか教えて!」と聞いて、AIがすぐに答えを返してくれます。すると、コンピュータは細かい計算を全部自分でやらなくても済むので、爆発が起きていない場所を待たせずにどんどん進められます。
結果、計算スピードが最大20倍も速くなったのです!
スーパーコンピューター「富岳」の全力投入
このシミュレーションに使われたのが、倭国が世界に誇るスーパーコンピューター「富岳(ふがく)」です。
富岳は2025年現在も世界トップクラスの計算能力を持っていて、特にCPUがめちゃくちゃ多いのが特徴です。今回の計算では、最大で15万ノード(1ノード=48コアなので、合計700万コア以上!)を使いました。
普通のノートパソコンが1コアか8コアくらいだと思うと、いかにすごい数かわかりますよね。倭国の小学生全員が同時に計算機を叩いているようなものです(笑)。
しかも、AIの学習はGPU(グラフィックボード)でやって、実際のシミュレーションはCPUでやる、という分業も完璧に工夫して、データ移動のロスもほとんどなくなりました。
何がすごいの? 何がわかるようになるの?
このシミュレーションで初めて実現したこと
① 星1個1個をちゃんと区別して計算できた(star-by-starシミュレーション)
② 個々の星がいつ超新星爆発を起こして、どんな元素をばらまいたかが全部記録される
③ ガスがどう熱されて、どう冷えて、どう新しい星になるかの全プロセスが見える
④ 銀河全体の形(渦巻腕や棒構造、厚い円盤など)が自然にできる仕組みがわかる
特に大事なのは「重元素(鉄とか金とか、私たちの体を作る元素)」がどこでいつ作られて、どうやって銀河の中を運ばれたかが、超詳しく追えるようになったことです。
太陽系が生まれた場所は、今から65億年前くらいに、銀河のもっと内側(中心から1万光年も近い場所)だったという説があります。でも、どうやって今の安全な場所まで移動してきたのか? その謎も、このシミュレーションで再現して解明できる可能性がぐっと高まりました。
つまり「私たち人間や地球の材料は、銀河のどこで、どんなドラマを経て作られて運ばれてきたのか?」という、めちゃくちゃ根源的な質問に、初めてまともに答えられそうになってきたのです。
これからどうなるの?
今はまだ「ある時点までのシミュレーション」が終わった段階です。次は、この超リアルな銀河を130億年くらい進化させて、現在の天の川銀河とそっくりになるまで計算する予定だそうです。
その結果を、実際の観測データ(欧州のガイア衛星が測った星の位置・年齢・元素の量など)と直接比べます。ぴったり合えば「このシミュレーションは正しい!」となりますし、ズレがあれば「ここがまだ足りない」と改良できます。
まるで、超巨大な「銀河のタイムマシン」を手に入れたようなものです。
まとめ:人類が初めて「自分の銀河を星1粒まで再現」した日
2025年11月26日は、天文学史に間違いなく残る日になりました。
- 3000億粒子の天の川銀河
- AIが超新星爆発を予測
- 富岳の700万コア超の全力計算
- 計算スピード20倍向上
- 星1個1個を追える「star-by-star」シミュレーション
これで、私たちの銀河がどう生まれて、どう進化し、私たち人間の材料をどこで作って運んできたのかが、初めて「本当の意味で」わかる時代がやってきました。
夜空の天の川を見るたびに、ちょっと誇らしい気持ちになりませんか?
「あの中に、私たちのルーツが全部詰まってるんだ。そして今、人類はそれをコンピュータの中で完全に再現できたんだ」って。
科学って、本当にすごいですね!
(文字数:約3490字) November 11, 2025
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