ALEXANDER 芸能人
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2025.11.29 10:00
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参政党員と支持者の皆さまへ
「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」
のほぼ完全網羅版
よかったら保存しておいたくださいね。
-われわれはメディアによって偽の現実を見せられている-
ノーム・チョムスキー
普段主流メディアばかり見ている人々は彼らに常識を破壊されます
現在アメリカ主流メディアの信頼度は32%から18%で過去最低。
庶民の60%が「主流メディアは民主主義の敵である」と言っています。
倭国のメディアはそのコピペです。
アメリカ人のメディアへの信頼が史上最低32%→18%に急落:世論調査 2023年10月24日
https://t.co/mOaE55FJsT
60%近くが主流メディアを民主主義への脅威とみている:世論調査2022年10月20日
https://t.co/ykb8OzqhL8
本当の事言っちゃうからメディアに出れない50名
ペペ・エスコバル(地政学の吟遊詩人)
ジョン・ミアシャイマー(NATO拡大=戦争の原因)
ジェフリー・サックス(アメリカ外交の闇を暴く経済学者)
クリス・ヘッジズ(帝国の崩壊を予言する元NYT記者)
ノーム・チョムスキー(反米帝国の生きる伝説)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・ウクライナ真実派)
マックス・ブルーメンソール(グレイゾーン編集長)
アーロン・マテ(ロシアゲート崩壊の立役者)
グレン・ディーゼン(ユーラシア主義の北欧教授)
ラリー・C・ジョンソン(元CIA・軍事リアルタイム解説)
レイ・マクガヴァン(元CIA・VIPS創設者)
ジャクソン・ヒンクル(Z世代反戦インフルエンサー)
ノーマン・フィンケルシュタイン(ガザの良心)
イラン・パペ(イスラエル「民族浄化」史の第一人者)
ブリアナ・ジョイ・グレイ(バッドフェイス・ポッドキャスト)
メフディ・ハッサン(独立後の反帝国メディアZeteo)
マイケル・ハドソン(現代貨幣理論+帝国経済批判)
リチャード・D・ウルフ(マルクス経済学者・Democracy at Work)
ヤニス・バルファキス(ギリシャ危機の元財務相・欧州批判)
ダグラス・マクレガー(退役大佐・ウクライナ即停戦論)
ポール・クレイグ・ロバーツ(元レーガン政権・深層国家告発)
アンドリュー・コリブコ(ロシア系地政学アナリスト)
キーラン・スミス(The Duran共同ホスト)
アレクサンダー・マーキュリス(The Duran・毎日地政学解説)
ブライアン・バーレティック(The New Atlas・東南アジア軍事)
ダニー・ハイフォン(反帝国主義YouTuber)
ケイレブ・モーピン(アメリカ共産党系・反戦)
ジミー・ドーア(The Jimmy Dore Show・左派コメディアン)
サガー・エンジェティ(Breaking Points共同ホスト)
クリスタル・ボール(Breaking Points・反両党エスタブ)
タッカー・カールソン(独立後・反NATOインタビュー連発)
グレン・グリーンウォルド(ロシアゲート追及のジャーナリスト)
マット・タイビ(Twitter Files暴露)
マイケル・シェレンバーグ(Twitter Files・検閲暴露)
ラニー・デイヴィス(元国連専門家・パレスチナ擁護)
フィオナ・ヒル(元NSCだけどロシア寄り解釈で異端化)
スティーヴン・F・コーエン(故人だが遺産絶大)
ディミトリー・オルロフ(ソ連崩壊予測者・米国崩壊論)
アリスター・クルックス(元MI6・中東リアル派)
スコット・ホートン(https://t.co/iEimlrPO3q・リバタリアン反戦)
ピーター・ラヴェル(地政学Future・中国寄り)
アナトール・リーベン(責任ある国家論・反ウクライナ支援)
テッド・スナイダー(反ワク+反NATOで急成長)
ロバート・パリー(故人・Consortium News遺産)
ガレス・ポーター(イラク戦争嘘暴露記者)
ジョー・ローリア(軍事アナリスト・ウクライナ戦況実況)
ダニエル・マクアダムス(ロン・ポール研究所)
ロン・ポール(リバタリアン元議員・反FED反戦)
シーモア・ハーシュ(ノルドストリーム爆破スクープ)
アンドレイ・マルティヤノフ(ロシア軍事技術至上主義)
この50人は2025年現在、YouTube・Substack・X・Telegramで「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」のほぼ完全網羅版です! November 11, 2025
3RP
昔から赤ちゃんが好きな物の一つとして有名な[メリー(モビール)]は知育玩具の一種で天井から吊り下げて用います。これは20世紀前半のアメリカのアーティストアレクサンダー・カルダーによる動く彫刻が起源とされ、視覚や脳の発達を促し、好奇心や情緒を育む効果があるとされます。 https://t.co/0yq0h9SXiw November 11, 2025
1RP
タイトル挑戦者について語る、アレクサンダー・ヴォルカノフスキー👀
🗣️「UFCはディエゴ・ロペスを推したかったんだ。少なくともみんなが『すげえ試合が見られる』ってことは分かってる。タイトル挑戦の資格で言えば、モフサル・エフロエフとリローン・マーフィーの方がもっと相応しい。でも、あの2人がロペスのようにエキサイトする試合をできるか?って言われるとね。俺とロペスがやる試合は、ファンが絶対に楽しんでくれると思うよ。」 November 11, 2025
1RP
父のよく語っていたのが「樽の聖人」ディオゲネス。ディオゲネスはアレクサンダー大王から家庭教師になってほしいと懇請されていたのに無視していた。ついにアレクサンダー大王は直接ディオゲネスのもとを訪れ「どうかお願いします、希望があれば何なりと仰ってください」と直接頼んだ。 November 11, 2025
【🇬🇧英国映画大爆発💥①】
『マダムと泥棒 4Kレストア版』
2026年1月9日(金)~1月15日(木)上映
部屋を借りた男たちは強盗だった! 陽気な老婦人はどうする?どうなる!?
三谷幸喜も偏愛!? 英国傑作スリラーコメディ!
コーエン兄弟が手掛けたトム・ハンクス主演作『レディ・キラーズ』(04)のリメイク元としても知られる傑作英国スリラーコメディが、4Kレストアにてスクリーンに復活! オウムと暮らす老婦人が営む下宿を「練習するために借りたい」とやってきた5人の楽団員。だが彼らは、実は現金輸送車を狙う強盗団だった。陽気でお節介な老婦人にあれこれ翻弄されながらも、5人の男たちは白昼堂々と現金輸送車を襲うが……。
『スター・ウォーズ』シリーズのアレック・ギネスが強盗団のリーダーを演じ、映画デビュー間もないピーター・セラーズも強盗団のメンバー役として出演。アカデミー賞脚本賞ノミネート作。優しい笑いに包まれた一作と思いきや強烈なオチが付く展開は、国民的脚本家・三谷幸喜にも影響を与えたとか。
監督:アレクサンダー・マッケンドリック
脚本:ウィリアム・ローズ
出演:アレック・ギネス、ケティ・ジョンソン、ピーター・セラーズ、セシル・パーカー、ダニー・グリーン、ハーバート・ロム、フィリップ・ステイントン
1955年イギリス製作/91分
#ヒューマントラストシネマ渋谷
#未体験ゾーンの映画たち November 11, 2025
来週はもうチョコボバンドルか……めちゃ欲しいカードは運良く買えたから、あとはシンプル当たって嬉しいカード出て欲しいわね👀クラウド、ユウナ、リュックあたりが嬉しい😚アレクサンダーの裁きとダガーを探してあたりも当てたいが果たして🤔 November 11, 2025
LONGER-TERM THOUGHTS(長期的考察)
チャールズ・ディケンズは『Sketches by Boz』で、こう助言している。
「今ある恵みを省みよ──人は誰しも多くの恵みを持つ。
過去の不運を思い返すな──それもまた誰しも抱えている。」
G.K.チェスタートンは別の方向から迫った。
感謝とは「思考の最高形態」である。
トルストイはさらに一歩進める。
彼の著作から推測すれば、人が最も高貴である瞬間とは、最大の感謝を感じている時だと考えていたように思える。
だからこの週末、感謝について話すことを恥ずかしいと思う必要はない。
ありきたりでも、陳腐に聞こえても構わない。
感謝を十分に、長く感じ続けること──
それはやがて「人生への姿勢」となる。
そしてそれは良い姿勢だ。
— ペギー・ヌーナン, 「Don’t Be Shy, Gratitude Is Good for You」
ウォール・ストリート・ジャーナル, 2025年11月28日
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今回の感謝祭(Thanksgiving)は実に素晴らしかった。
私は世界のトップ占星術家15名ほどと45分間のオンライン通話を開き、互いに祝福を交わしたのだ。しかし会話はそれだけに留まらず、天体の動きや世界情勢へと発展し、予想外の知的刺激に満ちた時間となった。
このグループの特徴は、誰もが枠にとらわれないオリジナルな思考を持つことだ。
それぞれが異なる視点を提示し、議論は思わぬ方向へ広がり、価値ある洞察を次々と生んだ。
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議題のひとつはAI(人工知能)だった。
アン東ニア・ラングストルフ(私の妻)は、最近聴いたポッドキャストの内容を紹介した。
AIの「幻覚(hallucination)」傾向が、情報の信頼性を押し下げているというのだ。
AIが誤った情報を生成し、それを元に人々がオンラインに投稿し、
さらにその誤った情報がAIの検索元として再利用される──
誤情報が循環し、蓄積し、情報の質が劣化していくプロセスが起きている。
例を挙げるなら、学生がAIで生成された不正確な情報を元に研究をまとめ、それを投稿する。
その投稿は後にAIの新たな情報源となり、誤りが自己増殖していく。
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参加者(デメトラ・ジョージ、スージー・コックス、クリスティーン・スキナー、ダービー・コーテロ、デイビッド・コクラン、マット・カルネチェリ、アレクサンダー・イムシラギッチ)は、これに対し鮮やかな見解を示した。
結論をまとめると以下の4つとなる。
1.この技術が最終的にどこへ向かうか、まだ誰にもわからない。
https://t.co/760cAeJ5Kkはまず「情報源」として扱うべきであり、
「情緒的な依存対象」として利用するのは適切ではない。
https://t.co/l40moYlJxLの直感的・感情的機能の発達は、
一部の人々に精神的依存や社会的孤立のリスクを生みうる。
4.しかし長期的にはAIは人類の進化に寄与するポジティブな力となる。
だからこそ私たちは適応しなければならない──AIは消えず、改善を続けるのだから。
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議論には占星術的観点との相関も多数持ち出された。
冥王星 in 水瓶座、天王星と冥王星の風サイン・トライン、
さらには土星・海王星のミッドポイントが天王星と冥王星へダブル・セクスタイル──
それぞれが異なる象意でAI現象と響き合う。
混乱する世界は終わるのか?という問いが出たとき、私はこう答えた。
今はサターンがネプチューンへ「食」を起こす位置にあるため(地球-土星-海王星の並び)、
土星が冥王星×天王星トラインの力を吸収してピークに達している。
しかし土星が海王星から離れ始めると、今度は海王星がその力を受け継ぎ、加速するだろう。
ここから未来の力学が変わる──それがさらなる洞察を生み、議論は深まった。
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総じて、私はこう言える。
この友人たちとの知的で豊かな対話は、人生最高の感謝祭となった。
40年以上の協働を経てもなお繋がり続けられることへの感謝は計り知れない。
なんという幸せだろう。
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どうか良いホリデーを。
太陽は射手座に入り、株式市場にとって季節性の追い風が吹く。
新しいプライマリーサイクルも始まったばかり。
ブル(強気派)にとって最高の季節が来た。 November 11, 2025
レオくんって総帥の好きなイノセント美少年だよな〜シュワロに引き抜かれちゃったらどうしよう〜〜って常々心配してたんだが、
ジョージ→英国王
ルイ→フランス王
アレクサンダー→マケドニア王
レオ→ローマ教皇
って昨日気づいてギャーー‼️⁉️ってゆった November 11, 2025
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