partner トレンド
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2025.11.30 07:00
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ゆなさん(@yuna_partner )
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#スタジオハーブ
#ポートレートしま専科
#ポートレート好きな人と繫がりたい
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なぜ、書店には「パートナービジネスの教科書」がないのか?
営業やマーケの本は山ほどあるのに、世界の商取引の約75%、国内中小企業のIT導入の約76%を支える「代理店戦略」の本だけが、なぜかポッカリと抜け落ちています。
その理由を深掘りしたら、構造的な「4つの壁」に行き着きました。
①職能の壁(業務が多重人格すぎる)
②経験の壁(設計機会が一生に一度)
③歴史の壁(科学を拒む人間関係)
④業界の壁(商習慣のバベルの塔)
この「空白」を埋めるための思考と、概念「PPF(Partner-Product Fit)」についてnoteにまとめました。
同じような課題感を持っている方に届けば嬉しいです。
#パートナービジネス戦略 November 11, 2025
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鈴野渚さん(@nagisa_partner )
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【香港×倭国 パートナーシップ】
今年で29年目を迎える「Microwave New Media Arts Festival 2025」と AI倭国国際映画祭によるコラボ上映 「AI Film Festival Japan × Microwave 2025」(41分) が無事終了!
東京と香港を結ぶ、AI映画の新しい交流が実現しました。
本年度のAI Film Festival Japanファイナリストからキュレーションした7作品が、香港で開催されたMicrowave New Media Arts Festival 2025 で上映されました:
・『Thanks for Calling』(Narrative)— Dongyoung Shin
・『Transmissions』(Experimental)— Chris May
・『Musical moment』(Animation)— Kseniia Vetrova
・『Class Reunion』(Experimental)— Jiří Philippe Janda
・『Who’s The Robot Now?』(Comedy)— Erik Gen
・『To the Bones』(Animation)— Cláudio Sá
・『Goodbye, world!』(Narrative)— Marcos Samia
Microwave 2025のキュラトリアルテーマ(共感/コレクティブ・ヒーリング)とも強く共鳴。今後も香港と倭国のネットワークを広げていきます!
The Microwave International New Media Arts Festival 2025 is celebrating its 29th year!
Hong Kong × Japan: A Successful Collaboration
We’re proud to partner with Microwave New Media Arts Festival 2025 to present “AI Film Festival Japan × Microwave 2025”—a 41-minute curated screening bridging Tokyo and Hong Kong, celebrating new voices in AI-powered cinema.
Curated from this year’s AI Film Festival Japan finalists and screened in Hong Kong:
• Thanks for Calling (Narrative) — Dongyoung Shin
• Transmissions (Experimental) — Chris May
• Musical moment (Animation) — Kseniia Vetrova
• Class Reunion (Experimental) — Jiří Philippe Janda
• Who’s The Robot Now? (Narrative-Comedy) — Erik Gen
• To the Bones (Animation) — Cláudio Sá
• Goodbye, world! (Narrative) — Marcos Samia
Microwave’s 2025 curatorial focus on empathy and collective healing resonates deeply with our mission to advance human–AI storytelling.
#AIFilmFestivalJapan #AIFJ2025 #Microwave2025 #HongKong #Tokyo #NewMediaArts #AIcinema #GenerativeAI #CrossBorder November 11, 2025
ななみさん(@nanami_partner )
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#ななみ さん #photopartner撮影会
#ポートレートしま専科
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#portrait #portraitphotgraphy https://t.co/5Wys3GsFCS November 11, 2025
【ファンクラブのお知らせ📢】
新プラン「BasiCrew」スタートのお知らせ 🎉
2026年12月1日より、ファンクラブに新しいプラン 「BasiCrew」 が登場!
既存の Premium Crew とあわせて、あなたの応援スタイルに合わせて選べます。
👑 BasiCrew(WEB決済 月額600円)
気軽に参加できるスタンダードプラン。まずはCrewとして応援を始めたい方におすすめです。
💐特典内容
🔵デジタル会員証
🔵FC限定投稿
🔵チケット先行予約
🔵スクラッチ
🔵FCイベント参加権
🔵限定グッズ
※バースデーメッセージ(BasiCrew ver)
👑 Premium Crew(WEB決済 月額3,300円)
BasiCrewの特典に加えて、より深く活動を応援したい方向けのプレミアムプラン。
限定コンテンツや特典を通して、特別な時間や体験をお届けします。
💐特典内容
🟣Premium Crew限定投稿
🟣グループチャット
🟣【不定期】生配信(アーカイブ・チャット機能付き)
🟣【不定期】グリーティングカード・データ送付
🟣バースデーメッセージ(Premium Crew ver)
🟣限定情報:撮影見学、VIP Partner(活動応援に直結する体験型をはじめとした私物,衣装などを選択出来るPremium Secret Ticket)
⚠️アプリ決済は金額が異なります。WEB決済がおすすめです。
12月中旬スクラッチ開催決定🎉
🎉12月中旬スクラッチ開催決定
ここでしか手に入らない写真やイラストのほか、
なんと…リクエストが多かった “あのボイス” が当たるかも!?お楽しみに💫
🌟 新規入会キャンペーン
(12/1〜1/31)
期間中にご入会いただいた方全員に、感謝の気持ちを込めた ウェルカム特典 をプレゼント!
※はじめてファンクラブにご入会の方が対象です。
💐BasiCrew 会員特典:限定ウェルカムムービー(BasiCrew ver)
💐Premium Crew 会員特典:スペシャルウェルカムムービー(Premium ver)
「まずは参加してみたい」
「もっと近くで応援したい」
そんな想いに応えるファンクラブです✨
ここから始まる特別な日々を、ぜひ共に楽しみましょう!
※11/30 18:00〜12/1 00:00の間ファンクラブリニューアルにつきメンテナンスをおこないます November 11, 2025
鈴野渚さん(@nagisa_partner )
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@Introvigne いよいよ追い詰められた鈴木エイト氏は自分の罪を着せる相手を探して責任転嫁しようとしているのですね。
Mr. Suzuki Eight, who was finally cornered, is trying to shift the responsibility by finding a partner who can blame him. November 11, 2025
エポックな日々:596
カルダノ分岐騒動の“全体像”と”堅牢性の証明”──何が起きて、どう直り、なぜ止まらなかったのか?知っておくべきブロックチェーンの仕組みをやさしく徹底解説
🔽
https://t.co/f9exyA3Mwj
「カルダノは落ちていない──分岐騒動が“壊れなさ”と団結を証明した日」
カルダノは落ちていなかった──
分岐騒動の“全体像”と「堅牢性の証明」を、初心者の方にもわかりやすく整理した記事を書きました。
この記事で伝えたいポイントはシンプルです。
・Cardanoは壊れていない
・一度も止まっていない
・プロトコルは破られていない
・そして、この日ほどコミュニティがひとつになった日はなかった
■ 何が起きたのか?ざっくり全体像
2025年11月22日、Cardanoは歴史的な大事件に直面しました。
•特殊な“毒入りトランザクション”がメインネットに投下
•ノードのバージョンによって「受け入れる/拒否」が分かれ
•チェーンが 健全なAチェーン/毒入りBチェーン の二本に分岐
•ウォレットや取引所の一部で表示が食い違い
•SNSでは「Cardanoは落ちた」「ハッキングされた」というFUDが一気に拡散
しかし内部では、
•ネットワークは一度も停止せず
•ブロック生成も継続
•資産は全て安全
•プロトコル(Ouroboros)は仕様どおり動いていた
という、“見えている光景と中身がまったく違う” 状態になっていました。
■ 結論:Cardanoは壊れていないし、止まってもいない
まず一番大事な事実です。
Cardano didn’t go down.(Cardanoは落ちていない)
ホスキンソン氏が何度も強調しているとおり、
ネットワークは起動し続け、ブロックを出し続け、資産を守り続けていました。
起きていたのは、
•2022年から潜んでいた暗号ライブラリのレアバグ
•それを突いた「特殊なdelegationトランザクション」
•ノードバージョンによる“受け入れルールの違い”
という、実装の例外ケース+人為的攻撃です。
Ouroboros や暗号プロトコル自体が破られたわけではありません。
■ 分岐しても“自然に1本に戻る”──これがCardanoの設計
Cardano のコンセンサス(Ouroboros)は、もともと
•短期的な曖昧さ(フォーク)を許容しつつ
•長期的に“正しいチェーンへ収束する”
という 「止まらないことを最優先するデザイン」 になっています。
今回も、
•毒入りトランザクションを拒否したチェーンA(健全)
•受け入れてしまったチェーンB(誤)
の2本が並行しましたが、
•多数派SPOがチェーンAを支持
•ブロックの伸びでもAが優位
•最終的にAがBを追い越し、自然に1本へ収束
という“設計どおりの自己修復”が実際に起きました。
強制停止も、中央のスイッチも、一切ありません。
■ 「ダウンした」「ハッキングだ」「中央集権で巻き戻した」…FUDへの回答
Intersectがまとめた「Myths vs Facts」を元に、代表的な誤解を整理すると:
❌「Cardanoはダウンした」
→ ネットワークもブロック生成も継続。止まったのは一部サービス側の見え方だけ。
❌「ハッキングされた」
→ 暗号・コンセンサスは無傷。
古いライブラリ+ノード実装差+意図的トランザクションによる“人為的攻撃”。
❌「誰も使ってないから気づかなかった」
→ 最初に異常を検知したのは世界中のSPO。
数分単位で情報共有が走り、ウォールームが立ち上がりました。
❌「中央集権的に巻き戻した」
→ どちらのチェーンを採用するかは各SPOが自律判断。
IOGは「このバージョンへアップデートして」と推奨しただけで、ネットワークを止めてはいません。
この一連の事実は、
「分散型ネットワークは本当に自律復旧できるのか?」
という問いに対して、かなり強い “YES” を突きつけるものだと思います。
■ 10.1.4は“陰のヒーロー”だった──バージョン多様性がネットワークを救った
今回のインシデントで、とても面白いポイントがひとつあります。
旧安定版のノード 10.1.4 が復旧の要になった という事実です。
•10.5.x系の一部には、このレアバグを踏むコードパスがあった
•一方、10.1.4 はその影響を受けず、“毒入りトランザクションを自然に拒否”
•バージョン構成上、全ノードの約28%が10.1.4を採用しており、
最初から健全チェーンA側を支え続けていました。
もし、
「全SPOが最新版だけを動かしていた」
という世界だったら、
毒入りチェーン側へ一斉に引きずられていた可能性はかなり高かったはずです。
今回のケースは、
「分散型ネットワークにとって、バージョンの多様性が安全弁になる」
という、重要な実例になりました。
CardanoのSPO文化は、
•常に最新が正義、ではなく
•安定運用を重視して旧安定版も維持し
•それぞれが自分の判断でアップデートタイミングを選ぶ
というところにあります。
その「慎重さ」が、今回ネットワークを支えたのは象徴的でした。
■ 創設陣(IOG/CF/Emurgo/Intersect)の“本気モード”
The Cardano Timesのまとめや「Newfound Unity」を読むと、
舞台裏で何が起きていたかがよく見えてきます。
•Charles が創設3団体に即連絡
•IOG/CF/Emurgo/Intersect がウォールームに集結
•状況分析、原因特定、パッチ、取引所・ウォレット連携を全て同時並行
•内部情報・攻撃者情報・チェーン状態を“完全な透明性”で共有
そして最大の方針は:
「ネットワークを絶対に止めない。」
実際、誰もネットワークを落とす必要はありませんでした。
「Nobody had to shut the network off(誰もネットワークを止める必要がなかった)」
これは、他の多くのPoSチェーンではほとんど不可能なレベルの話です。
■ コミュニティ(SPO・開発者・ユーザー)の強さ
今回の事件で、もうひとつ際立ったのが“人の強さ”です。
•最初の異常検知:SPO
•ノンストップ30時間の技術対応:開発者
•即決で入出金停止し資産を守った:取引所・ウォレット
•Charlesのメッセージを翻訳・解説し続けた:コミュニティ
•FUDではなく事実を優先した:多数のユーザー
ホスキンソン氏の言葉:
「Cardanoは家族だ。
良い日もあれば悪い日もある。
でも今日、僕たちはひとつになった。」
これは単なる美談ではなく、今回実際に起きたことをかなり正確に表現していると思います。
■ 「Code is Law」ではなく「憲法が法」──カルダノのスタンス
分岐騒動のあと、チャールズは別動画で
「カルダノにおける法はコードではなく“憲法”である。」
と明言しました。
•カルダノ憲法:
コミュニティ合意でオンチェーンに置かれた“ネットワークの意図”の源泉
•コード:
その意図を実現するための手段(バグはありうる)
今回のようなバグ+攻撃は、
「公共インフラを壊すのと同じ」 だ、という強いメッセージも出されています。
•私たちは現実社会では法的保護を求めるのに
•オンチェーンの資産だけ「泣き寝入りしろ」というのはおかしい
•カルダノは“無法地帯”ではなく、“公正な社会基盤”を目指す
このスタンスの延長線上に、
「ネットワークは自力で復旧しつつ、攻撃者には現実の法体系が対応する」
という今回の対応方針があります。
■ Prevent / Detect / Fix──「次に同じことを起こさないために」
さらに、チャールズは長尺動画で
•Prevent(防ぐ)
•Detect(気づく)
•Fix(直す)
という3本柱で2026年に向けて何をするかを語っています。
ざっくり言うと:
•Prevent:形式手法+ウォーターフォール型開発の強み・弱みを見直す
•Detect:カナリアネットワークとPub/Subで「自動で気づく」仕組みを作る
•Fix:Ouroborosの自己修復+Mithril+チェックポイントで最悪ケースにも備える
そしてキーワードは “整合性(Integrity)” です。
「整合性は技術だけでなく、社会プロセスと説明責任の両方で守られる。
Prevent / Detect / Fix はそのための3本柱だ。」
というメッセージは、
Cardanoが “ただのL1” ではなく、
“公共インフラとしてのブロックチェーン” を本気で取りに行っていることの表れだと感じます。
■ まとめ:2025/11/22は「壊れた日」ではなく、「強さが露わになった日」
この記事では、
•何が起きたのか(時系列)
•なぜCardanoは止まらなかったのか
•10.1.4と多様性がどう効いたのか
•創設陣とコミュニティがどう動いたのか
•何が誤解で、何が事実だったのか
•“Codeではなく憲法が法”というカルダノのスタンス
•Prevent / Detect / Fix という未来への具体的な一手
を、初心者の方にも読めるように整理しました。
2025年11月22日は、
「Cardanoが壊れた日」ではなく、
•Cardanoが“止まらなかった日”
•Cardanoが“強さを証明した日”
•Cardanoが“団結を取り戻した日”
だったと考えています。
そしてこの経験は、
これからの90〜180日(Midnight・Leios・DeFi拡張…)を戦ううえで、
確実にCardanoを強くする糧になっていくはずです。
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1/n November 11, 2025
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