キリスト教 トレンド
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2025.11.29 16:00
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これ受験の世界史論述問題とか小論文で書いたら今はバツになるので注意喚起しておきますが、イスラム教とキリスト教とユダヤ教の神が同じだと言っているのは「イスラム教徒とカトリック教会」であって、ユダヤ教とキリスト教プロテスタント宗派の多くはこれを認めていないか否定する立場の方が多いです https://t.co/vjeIBo81FE November 11, 2025
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韓国人として本当に恥ずかしい。尹が大統領になる前までは、韓国でこんなヘイトデモはほとんどなかった。この人たちは一部の保守キリスト教+カルト宗教+極右で構成されている。幸い、韓国人の大多数はこのような行動に反対している。なぜなら、ヘイトデモは民主主義の敵だと考えているから。中国人差別も、倭国人差別も、韓国人差別も、全部反対するのが民主社会の基本だから。これを見て喜ぶネトウヨは大きい錯覚をしている。 November 11, 2025
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劇場で「果てしなきスカーレット」鑑賞。近代的「物語」ではなく「神話」フォーマットで、キリスト教の「許し」を主軸として「争いをやめ、平和な世界を次世代に」と祈る作品。大きなチャレンジだが、結果として現代倭国のリアル(社会や人格)は描かれないので、評価が割れているのかも。映像すごい。 https://t.co/kkKFoS3AXz November 11, 2025
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「国境と宗派を越えた絆:拘束中のマザー・ムーンと共に立つために」
カトリック教会のモンシニョール、ジョセフ・ラロ師は、2025年9月から拘束されている世界平和統一家庭連合の指導者、韓鶴子総裁(82歳)との連帯を示すため、韓国を訪問しました。
この動画の中でラロ師は、宗教指導者たちが共に祈り、思いを分かち合ったフィリピン・キリスト教指導者会議(PCLC)の記念集会に参加した後、遠くから祈るだけではなく、それ以上の行動をしなければならないという使命感に駆られたと説明しています。
「確かに私たちはたくさん祈っていますが、行動が必要です」と彼は同僚たちに語りました。「もし本当にマザー・ムーンを支持するなら、私たちは現地に行かなければなりません」
彼が自ら韓国へ赴くという決断は、拘束中の韓総裁を支持するために、宗派や国境を越えて立ち上がる国際的な宗教指導者が増えているという傾向を反映しています。
ラロ師のメッセージはシンプルですが力強いものです。それは、真の信仰とは言葉や祈りだけではなく、その場に共にいること、犠牲、そして行動を伴うものだということです。彼は「平和、一致、そして神の愛のために連帯し、兄弟姉妹と共に祈る」ために来韓したのです。
カトリックのモンシニョールが、異なる宗教的伝統を持つ拘束された指導者のそばに立つために、世界を横断する旅に出るという召命を感じるとき、それは「信仰の自由」の普遍性について、そしてそれを守るためのすべての信仰共同体の共有された責任について、何を物語っているのでしょうか?
#平和の母を解放せよ #信教の自由 #韓鶴子 #韓国 #超教派の連帯 #行動する信仰 #カトリック教会 #平和と統一 November 11, 2025
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🌈宗教における「同性愛・同性婚」について
✝️キリスト教
●同性愛行為について
・カトリック・正教会・多くの福音派→罪❌
・プロテスタント(ルター派・聖公会)→容認⭕️
●同性婚について公式見解
・カトリック・正教会→明確に反対❌
・プロテスタント→同性婚可(教会による)⭕️
🕌イスラム教
●同性愛行為について
全宗派で明確に禁忌(ハラーム)❌
●同性婚について公式見解
どの国でも認めていない(死刑・鞭打ち刑)❌
🐘ヒンズー教
●同性愛行為について
古典文献では曖昧(一部容認描写あり)🔺
●同性婚について公式見解
現代インドでは保守派が強く反対❌
インド最高裁は2023年に「同性婚は認めない」と判断(民法改正が必要)
🪷仏教(上座部)
●同性愛行為について
戒律では「不邪淫」に抵触する可能性あり。実態は比較的寛容⭕️
●同性婚について公式見解
タイ・台湾など仏教国で同性婚が法制化(宗教自体は反対も容認も明言しない)⭕️
🙏仏教(大乗・倭国)
●同性愛行為について
倭国仏教はほぼ沈黙(お寺で同性パートナー祈祷も普通に行う)⭕️
●同性婚について公式見解
宗教として公式見解なし→実質「個人の自由」扱い⭕️
ちょっと調べて整理してみました。
非常に興味深いですね⁉️🤔 November 11, 2025
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私は香港が中国返還した次の年に旅行しに行った。彼らは興奮している気持ちを感じた。
なぜだろう?
彼らは自分達がやっとイギリス植民地支配を打破し、中国に戻ることを強く望んでいた。中国文化は優秀だと、妄信した。
先進国の植民地支配が終われば、彼らも野蛮の自国文化に元戻り、もっと残酷になるだろうと、私は心配した。
間違いなく、ジンバブエも北朝鮮も、ルワンダも、そうだった。
認めてください。植民地から独立したことはなんのいいこともない。よほど、植民地のままが百姓が幸せだ。
左翼達が絶対的に認めないけど、歴史は証明している。倭国文化、白人のキリスト教文化は、中国文化よりずっと優れている。
今回の香港の火事の惨事は、中国に返還した惨事だ。
はっきり言っとく。中国に返還したら、賄賂も、惨事も増える。
それは善良の、無知の、バカの百姓の選択だ。 November 11, 2025
3RP
@pondebekkio イスラム教もムハンマドが中東の人々の愚痴まとめた結果生まれた面あったり
キリスト教すら(選民思想バリバリの)ユダヤ人の愚痴まとめた結果だったり
更に儒教すら(戦乱で人心が荒廃してた)中国人の愚痴まとめた結果だったり
宗教は「自民族に欠落した道徳なんとかしようとして生まれる」ものです November 11, 2025
2RP
@komeko_bungo あと、免罪符をキリスト教布教時代の倭国人に売ったら凄い売れたと思う。キリシタンになった倭国人たちが最も真剣に悩んだのが、キリスト教を信じていなかった先祖たちの魂が地獄に堕ちているのかという事だったそうですから。 November 11, 2025
ドーキンスが協力したatheist bus campaignを思い出した。
https://t.co/0gOyo9wmOQ
これ元はキリスト教団体が行った「神を信じぬものは地獄に落ちる」広告へのカウンターだった。
キリスト教も信仰の押しつけをガンガンしてます。 November 11, 2025
本気で抗議しないと倭国に住めなくなるよ!
欧州も北欧もニューヨークもムスリム移民によって【陥落】した。
優しい国民性の倭国だけが陥落しないことは200%ない!
ムスリムにデモンストレーションの公園・公道礼拝や土葬やモスク建設等の1つを許せば【倭国の国土】のすべてを奪うまで止めない!
街中でコーランが大音響で流れ、モスリムがどこでも礼拝を行い、黒装束で祭りをする。
元々ムスリムの国であれば民族の衝突は少ない。移民してくる人の中にはムスリムの国を作るのが目的の人もいる。
想像してみて。イスラム教は【偶像崇拝禁止】。倭国国内でイスラム教徒が増えてきた近い未来にどんなことが起こるのか?
礼拝目的の仏像やマリア像は破壊の対象になる。
「雪だるまもダメだ、頭のない雪だるまならOK」という動画が広まっている。
2021年にバーミヤン仏像がタリバンによって破壊された。
移民が増えたフランスではキリスト教会への放火が増えている。
礼拝の対象になる仏像や神々の像は破壊の対象になり、神社仏閣はどうなるか。
●あなたは【移民侵略】を受け入れるのか? https://t.co/JoZExTGQ1l
●世界の植民地になる倭国
https://t.co/5Jnc1oczPi November 11, 2025
キリスト教徒って、クリスマスを楽しんだり教会で結婚式を挙げる仏教徒を迫害しますかね?
キリスト教って、土葬が標準なのに倭国に来て勝手に土葬にしたりしますかね?
翻ってイスラムの連中は? https://t.co/edzQAlEkWL November 11, 2025
読了。
#三浦綾子
#塩狩峠
昭和43年刊行。
キリスト教団の雑誌に連載された小説なので信徒向けの内容とも言えるが、だがそれだけとは言えない、人が如何に生きるべきかという根本的普遍的な深い感慨を抱かせる作品。
さて、信夫は信仰があったから犠牲的行動をなし得たのだろうか、と考えてしまう。 https://t.co/RuC9KSB4z6 November 11, 2025
昨日 #ナイトフラワー 舞台挨拶で内田監督が「サトウが多摩恵にする質問は当初7つと考えていたが多いかと思い直し3つにした」と話されていた。
キリスト教で7といえばやはり7つの大罪?
対して3というのは三位一体のことか、対神徳のことか。
サトウの心の内を想像するとまた違った味わいが生まれそう November 11, 2025
✝️それ以後の話102【魔女から聖女になった人】...?👀👌
「オルレアンの少女」といわれるジャンヌ・ダルクについては、いろいろな話が伝わっている。
彼女が生まれたのは一四一二年、フランスの東北部の小さな村である。農家の娘として大きくなったが、信心深いというだけで、特に変わった少女ではなかった。
当時フランスでは、ヴァロア家のフィリップが王位についたが、イギリス王エドワード三世もフランス王位をつぐ権利があると主張し、ここに英仏両国は戦端を開き、いわゆる百年戦争という長い戦乱の渦の中にまきこまれていた。一四二四年、ジャンヌが十二歳の時、彼女は天の声を聞いた。お前こそフランスを救う者だという大天使ミカエルの声であった。ミカエルはユダヤの守護天使でもあり、また倭国の守護天使でもある。
ジャンヌは急には信じられず、四年間そのままの生活つづけたが、十六歳の時決意して従軍を願い出た。そして皇太子も予言を信じ、ジャンヌにすべてをまかせることにした。
ジャンヌは白い鎧(よろい)、かぶとをつけ、右手に剣、左手にイエスとマリアの名を書いた軍旗を持ってオルレアンを解放した。
のちパリをも解放しようとしたが、英軍に捕らえられ、ルアンで裁判にかけられた。ジャンヌは魔女の疑いをかけられ、焚殺(ふんさつ)された。一四三一年である。二十四年後、国王によって裁判のやり直しが命じられ、無罪となり、いまでは聖女とされている。
廣済堂出版「キリスト教のわかる本」
KOSAIDO BOOKS
より
抜粋 1975
著者 西 義之氏
✍🙇102/181
147 November 11, 2025
商業として見てもらわんといかんからサスペンス味付けになってるけどそこは主題じゃない。
・iMacが出てくるかわいい。
・キリスト教の下敷きがある(犬ヴァレンタイン、聖エラスムスの拷問)けど、それが何を意味してるかちょっとわからん…
・ファンタスティックプラネットはわかりやすすぎる November 11, 2025
Muslims living in Christian countries.
➡️ キリスト教国に住むムスリムたち。
Christians living in Muslim countries.
➡️ イスラム教国に住むキリスト教徒たち https://t.co/IpYpiOsquk November 11, 2025
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