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ガーディアン
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2025.11.29 14:00
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ブラインド•ガーディアンの歴代最高傑作との呼び声も高い4thアルバム(1992年)リリースした『Somewhere Far Beyond』は
捨て曲なしの名盤だ!
タイトルトラックのこの曲をアルバムの代表曲に挙げる人も多いがちょっと曲が長いか♫
Somewhere Far Beyond
https://t.co/Qd0sVzSedL https://t.co/TadZ3cnZ9E November 11, 2025
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>RP ご依頼を受けて作曲した「メカニカルルインズガーディアン」は民族系ボーカル曲が好きな貴桜さんとだからこそ出来上がった作品だと思っております😌
これからも一緒に色々な合作ができたらと思います! November 11, 2025
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昨日、Oasis のツアーが完遂したので、いろんな記事を読んでいた。中でも驚いたのは、あのガーディアンですら 今回の現象を冷静に受け止めていたことだ。
ガーディアンが指摘していたポイントは明快だ。
Oasis の再結成は「英国社会の断絶を一瞬だけ溶かす場」として機能した。
しかもその“断絶の融解”は英国にとどまらない。
メキシコ、アメリカ、アイルランド、そして倭国でも同じ作用が起きていた。
階級も世代も、そして人種すら混じり合い、Oasis は英国の連帯(solidarity)の再駆動させたと。
しかも、それをやれたのは Oasis しかいなかった、と あのガーディアンが書いた。
(しつこいが、あのガーディアンが、である😇)
しかし、問題はここからだ。
その“奇跡の場”にアクセスできる人間は、実は限られている。
チケット代、移動コスト、労働条件、育児・介護、貧困。本来もっとも“連帯”を必要としている層ほど、最初からその場所に辿り着けない。90sにオアシスが届けようとした連帯はこの層なのにだ。
だから今回の Oasis 現象は、連帯そのものの復活ではなく、「連帯にアクセスできる層」の可視化する形になった。ガーディアンが「国家的平穏すら生んだ」と書いた裏側には、入口の時点で既に 強固な資本フィルター が働いている現実が沈んでいる。
一方で、これを中産階級のノスタルジーと片付けるのも、俺は違うのではと思っている。
今回、多くの人が“solidarity(連帯)”という概念に心を動かされた背景を考えなければ、この熱量を説明したことにはならない。
語るべきは、Oasis ではなく、そこに集った人たちそのものだ。アレックス・ニヴンのインタビューが拾っていたのも、まさにこの部分だろう。
https://t.co/tKTDSMupN1 November 11, 2025
@shiromyn @0rionids 10年後のルームシックで年明けてツアーやった時のリキッドでは?
リキッドの下手の高い所からゆーまおさんのガーディアンを見た記憶があるような、、、 November 11, 2025
配信見てくれた人ありがとう!
無事にパイパーネット電流をクリアし、念願のガーディアンランク11になりました‼︎
これでシーズンバフは全てソロクリア出来たので満足です!
#Destiny2 November 11, 2025
配信見てくれた人ありがとう!
無事にパイパーネット電流をクリアし、念願のガーディアンランク11になりました‼︎
これでシーズバフは全てソロクリア出来たので満足です!
#Destiny2 November 11, 2025
【11年前の今日は】
2014年11月29日、30日
小樽アニメパーティー 第一回開催
真ん中の女の子は天狗山から、こっそり街を守っている新米ガーディアン『サクラ』
声優の小林ゆうさん、コスプレイヤーの麗華さん、北乃カムイちゃん、フランチェスカちゃん、ウタリプロダクション達が登場。
企画も初回とあってか大量です。イベントの詳細は濃厚なwikiよりスクショしました。
小樽アニメパーティ2014年アーカイブ
https://t.co/q3gpUA07DZ
小樽アニメパーティ梁川会場レポ(小樽チャンネル)
https://t.co/3XCiY0cQ5g November 11, 2025
皆瀬あかりさんフィッティング
監督は長谷川監督🧸
バードガーディアン🐥
露出多めのバードはちょっとセクシーだけど…
ピンク🩷の差し色がとっても可愛く仕上がっていて、あかりちゃんにぴったり❣️
可愛い〜💕
しかもこのバードガーディアン、このお話だけでは終わらないらしい😎
これは楽しみです😋 https://t.co/6XwkGZcLC4 November 11, 2025
ガーディアンの件が分からないという声をいただいたので、補足です。本編よりも長いですが😇
まず前提としてガーディアンはイギリスでもリベラル左派です。つまり、ラッド(男くさい)な音楽は基本的に評価しません
ツアー終了後のリアムのツイートにあった、下記の言葉は、ガーディアンの2024年8月に出た記事からの引用になります。
‘The most damaging pop cultural force in recent British history’
「近年の英国で最も有害なポップ文化」
https://t.co/A2pPPbGl8g…
この記事を書いたサイモン・プライスはマニックストリートプリチャーズの公式伝記本を書いた作家としても知られています。
上の記事を要約&解説します。
オアシスは単に“音楽的に退行”しただけではない。
社会的態度や価値観を後退させたことが問題の本質と語っています。
例えば下記のような発言や行動です。
・リアムの同性愛揶揄
・ノエルの“woke”叩き
・男らしさ信仰
・反ポリコレ
・保守層のアイコン化
こういうのは、反知性主義的だってことですね。
と同時に「オアシスを批判すると庶民に失礼だ」という“庶民感情”批判についても手厳しいです。
プライスは自身の“出自”を提示し、あの兄弟よりむしろ自分の方が“より下層”だったと語ってます。
ゆえに オアシスを“庶民の代表”とするナラティブは誤りだと主張しているわけです。
一方で、彼の立場として、評価しているのは、マニックスやパルプです。
特にマニックスは労働階級出身だが、“ラッドさ”を避け、アンドロジニーや知性を前面に出した知性あるワーキングクラスバンドとして評価しています。
マニックスはオアシスと違い、知性×反骨×反資本主義という特異なスタイルを取りました。
だから、労働階級のリアルを、資本に売るなって筆者は怒ってるわけですね。
ただ、ここには捻じれもあって、当のマニックスは、ニッキーを中心にオアシスに肯定的です。
ニッキーは、俺たちがやれないアンセムを庶民に届けた。その点でオアシスは偉大だとまで言ってます。
で、ツアー後のレビューでは、ガーディアンですら オアシス のライブを見て、「ここにあったのは、俺たちリベラルが求めていた“連帯”なのでは?」と書かざるを得なかった。
つまり、思想的には批判してきたが、現実のライブ現場には“連帯”が生まれてしまった。
これが二律相反的ってことですね。 November 11, 2025
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